御国がきますように さん プロフィール

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御国がきますようにさん: 御国がきますように
ハンドル名御国がきますように さん
ブログタイトル御国がきますように
ブログURLhttps://ameblo.jp/sanctuary-matsudo/
サイト紹介文神の国と神の義を求めるブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 354日(平均2.0回/週) - 参加 2017/06/04 20:48

御国がきますように さんのブログ記事

  • 教皇の「同性愛支持」
  • 他のブログから引用します。「びっくりします」というのは批判のための言葉ですが、既に教皇の正体は明らかですから、実際には驚きません。 教皇は最近、ある同性愛者の男性に、'神様があなたをこのように作ったし、こういうあなたをありのままで愛してくださる'と言いました。 カトリック教会は世界で最も大きな組織ですが、結局法皇は、世界政府主義者の案件である同性恋愛を流布し、完全に曝け出して支持していますね、びっく [続きを読む]
  • 「神様」の基礎知識(科学的表現)
  • 他のブログから引用します。「無神論者」の目が開かれることを願います。(私達の責任でもありますが‥‥)創造主、神が存在すること、すべての物質を超越した神様がおられること、時間をも超えて、永遠の存在であられる。全宇宙を想像されるとてつもない力を持っておられるということ。ある(極小の)特異点からビッグバンで宇宙は始まりました。宇宙のすべての物質、時間はそこから存在し始めたのです。とてつもなく巨大な宇宙で [続きを読む]
  • 一部のプロテスタントのナンセンス発言
  • 他のブログから引用します。プロテスタントまで崩れれば、さらに深刻です。王国が来るまでは、マタイ6章の主の祈りで「御国が来ますように。御心が天で行われる通り地でも行われますように」と言っているように、イエス様が語られている王国とは実体的な王国であって、単なる霊的な王国ではありません。本物の人が住む、実体的な王国なのです。 あなたのところの牧師はそういう話はしていません。カトリック教会も。というのも彼 [続きを読む]
  • またもや 教皇のナンセンス発言
  • 他のブログから引用します。今度は、もっと深刻です。教皇は今回、‘'地獄’というものはないと、急に説教で話して、バチカン側は、すぐそれを釈明して出ました。しかし、教皇のその日のインタビューを聞いてみると、もっと問題になる発言をしたのですが、悪な霊たちは処罰を受けずそのまま消えてしまうと言ったので、カトリック側ではこれは何の話だと言いながら、皆が困惑しました。何、それなら、イエス様は何のために亡くなら [続きを読む]
  • キリストに全てを頼ってはいけない私達
  • 他のブログから引用します。「奇跡」だけを求めれば、2000年前と同じように、キリストが苦難を受ける可能性があります。キリストはすべてをすることができて、すべてを解決することができて、私達の涙を全て拭いて下さり、痛みや困難をすべてなくし、私たちは非常に快適な生活を与えてくださる。「無償福祉をすべて下さり」無償福祉をすべて与えて、これは完全に左派の奴らです。そんなクリスチャンは偽りの左派、秘密左派の奴 [続きを読む]
  • 教皇のナンセンス発言
  • 他のブログから引用します。教皇は最近、中国が人権を守る模範的な国だと発言をしました。中国が人権を守る国だって? なに、生きている自国民の臓器を取り出して販売する中国が人権を守る国だって? 本当にあきれます。今回の教皇は本当に、ジョージ・ソロスのスパイであり、召使いだと言っても過言ではないと思います。 そのような教皇の発言は、カトリックの中でも多くの非難を受けているそうです。 「政治」のブログは、こちら [続きを読む]
  • 「一つの臓器」から神様を感じる
  • 他のブログから引用します。「無神論者の愚かさ」を感じます。私は大学を卒業した後、最初についた仕事が、薬局関連の仕事でした。ある方に厚い本をもらってそれを読みました。それは腎臓に関する内容でしたがそれを勉強した後で驚くべき腎臓の働きに感動しました。私は私の腎臓を通して、神様を感じました。小さな腎臓一つでも偶然に生じたものではないのです。この小さな小さな器官だけでも、十分に神様を感じることができます。 [続きを読む]
  • 神を賛美するトランプ大統領
  • 他のブログから引用します。日本のクリスチャンにも、トランプ大統領が正しく評価されることを祈ります。米国の現職大統領が毎年参加する国家朝餐祈祷会が8日朝、首都ワシントンのホテル「ワシントン・ヒルトン」で開催された。今年で66回目の開催で、演説を行ったドナルド・トランプ大統領は、神に対する信仰の重要性を強調。 「神の恵みに目を開き、神の愛に心を開く限り、米国は永遠に自由の地であり、勇者の故郷であり、す [続きを読む]
  • 「スーパーエリート」の「サタン主義」
  • 他のブログから引用します。クリスチャンが戦うべき「敵」です。ヨーロッパにも多くの邪悪な王を輩出した王族があります。人肉を食べ生き血をすする。これが皆さんのサタン的ヨーロッパ王室の過去だというのです。トランシルヴァニアを知っているでしょう。トランシルヴァニアは有名でしょう。ヴラド・ツェペッシュは幼子の血を飲んだんでしょう。ヴラドの妃も、周りの王族もそれが若さの秘訣だと思っていたのです。現代のスーパー [続きを読む]
  • 「異教」は「サタン」への道
  • 他のブログから引用します。ですから、「キリスト教」その中でも「プロテスタント」に「使命」があります。ゼウスは獣性の神であり、獣と交わりました。あのアフロディーテは神殿娼婦の女神です。人は愛の女神と呼びますが、フリーセックス文化と神殿で少女を娼婦として搾取した女神です。これらの神々がいかに讃えられようと、どれもこれも異教の女性の裸体を信仰するものです。基本的に人を神殿娼婦の世界に引き込もうとするもの [続きを読む]
  • カトリックの「闇」
  • 他のブログから引用します。歴史が証しするように、使命は「プロテスタント」に移っています。根本的に、小児性愛のカルト、実際小児性愛者の(ジョージ)ペル枢機卿をかばっているのです。オーストラリア政府はこのバチカンナンバー2の人物を訴えています。このペル枢機卿は過去20年間に100人もの若者に性的暴行を加えたといわれているのです。もうこれは組織的な隠ぺい工作です。カトリック教会でトップ クラスの高位の人 [続きを読む]
  • 無神論者との「議論」
  • 他のブログから引用し、見出しを付けました。 1.論者ウィリアム・クレイグ博士、アルバン・プランティンガのような卓越した学者の業績についていくらかご存知であれば・・・。彼らはキリスト教弁証学における本当に確固たる強力な立場を取っており、ドーキンス、ヒッチンズ、パリスのような世界のトップクラスの無神論者と討論をしています。私が概要を少し説明すれば彼らの立場がとてもはっきりと分かるでしょう。 2.宇宙の「 [続きを読む]
  • 教皇の「疑惑」
  • 他のブログから引用します。ウラジーミル・プーチンも教皇に会った後に、教皇が真のキリスト教徒なのか、自分はそれが疑わしいと話したことがあります。教皇は、シリアでキリスト教徒たちが大量殺害される時に、ただ沈黙していたし、ヨーロッパがイスラム教に染まり、強姦文化が広まっているのですが、彼はイスラム教の難民たちを擁護しています。教皇が言うことを聞いてみると、彼は難民たちを思っているように見えますが、必ずし [続きを読む]
  • 現代の「魔女」
  • 他のブログから引用します。チェルシー・クリントン(ビルとヒラリーの娘)は自分のソーシャルメディアで、カリフォルニアのサタン主義団体に‘明けましておめでとうございます'と、公開的にツイッターを書きました。私が、ヒラリーとサタン主義宗教が繋がったと言葉を何度も言いましたが、自分の母親がサタン主義と連結されている魔女だから、その娘がこう言うのは、あまり変なことではありません。 このような為政者たちがサタニズ [続きを読む]
  • 「神の義」とは「羊」の下に行くこと
  • 他のブログから引用します。義!「我(私)」の字は上ですか、下ですか?「我」の字は下じゃないですか、下!私が上に行けば、駄目なのです。そうではないですか?神様の義を相続したければ、私がどこに行かなければならないのですか?下に!そうですか、そうではないですか?え?「羊」の下、下に行かなければなりません。 「政治」のブログは、こちら アーメン!の代わりに、 をお願い致します。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 「王国」が「独裁」という誤ったイメージ
  • 他のブログから引用します。クリスチャンはイエスの再臨を知っています。イエス様が来られたら鉄の杖で支配するというのも知っている。そのすがたは独裁者の姿に映るのです。彼らはイエス様がどのように統治するか全く知らないのです。聖句には世界の基礎を整えるとあり、神の国は新しいエルサレムのようだとあり、新しいエデンのようだとあります。神様がエデンでどのように成されたかは知っているのです。独裁者のようには振る舞 [続きを読む]
  • 「神の国」が「王国」である理由
  • 他のブログから引用します。クリスチャンなら「王国」を信じなければならないのです。この地上に実体を持って現れる王国です。ここで困ったことになりました。民主主義が大好きだからです、この300年と続いたことのない体制が大好きです。しかし民主主義は300年以上続きません。かならず衆愚政治にとってかわられるのです。大衆は自分が欲しいものを国から取ろうとし、政治かは国民に迎合して票を集めようとする。そして文明 [続きを読む]
  • キリストは新しい名で来られる(黙示録3章12節)
  • 他のブログから引用します。「黙示録3章12節によると、キリストが再臨されるときあなた方はその名を知らない−キリストは新しい名で来られるからとあります」「そして彼の上に、わたしの神の御名と、わたしの新しい名とを、書きつけよう」と。その名前は誰にも分らない。それでもあなたは、イェシュア、イエスの名で再臨すると信じている。聖書はイエスの名ではこないといっている。たいていのクリスチャンはこの話が耳に入らな [続きを読む]
  • トランプ大統領に感謝する、アメリカのクリスチャン
  • 他のブログから引用します。このようにまともな人が、米国の大統領になったという事実が、本当に感激的です。 トランプ大統領は初のクリスマスメッセージで、 神様の祝福が皆様と共にされることを祈ります。私たちはこのメリークリスマスをイエス様と一緒にすることを願います。イザヤ書で言ったように、このキリストが来られたのはこの世の最も大きな祝福であり、主は平和の王子であり、我々のカウンセラーです。この政府は、主の [続きを読む]
  • イエス様の「鉄の杖」
  • 他のブログから引用します。イエス様は再臨して永遠の王国を確立し、キリストが鉄の杖で支配します。聖書の詩篇2篇と黙示録2章にも書いてある通りです。地上の国々を撃ち、陶器師の作った器のように打ち砕くというのです。キリストが再臨するときには暴力もあります。暴力についての知識と暴力の制御、そして支配、別の言葉では武力ですが、それは非常に重要な責任です。そして善良な人々は絶対にそのような責任を支配すべきなの [続きを読む]
  • 「力強い」イエス様
  • 「クリスチャンを弱くさせるため」の「イメージ操作」であれば、それも「陰謀」です。他のブログから引用します。聖書にははっきりと再臨のイエスは鉄の杖で治めると書かれています。これはカトリックの描く感傷的なイエス様の姿ではありません。ハリウッドが描く金髪で青い目をしたイエスでもありません。白いローブを身につけて空中にでも漂いそうな・・(笑)イエス様はそんな風にはやってはこないのです。実際のイエス様は、急 [続きを読む]
  • 「キリストの共同相続人」の責任
  • 「共同相続人」は「共同統治者」です。他のブログから引用します。黙示録2章27節27 彼は鉄のつえをもって、ちょうど土の器を砕くように、彼らを治めるであろう。それは、わたし自身が父から権威を受けて治めるのと同様である。市民が軍隊になるのです。それが王、王妃の義務なのです。自分の領地は自分で守る、自分の領民も守らなければなりません。だからキリスト者は、奴隷根性を捨てなければなりません。「イエス様が再臨さ [続きを読む]
  • 「空中再臨説は陰謀」説
  • 他のブログから引用します。ロックフェラーグループは、「この世の君」です。「支配者の交代」が必要です。私たちは正当な相続者です。キリストの肢体は自分たちの責任を理解していかなければなりません。艱難の前に携挙されるのを待つのではありません。 携挙(けいきょ:キリストの再臨時に信者が空中で主に会うことなど)されることなどないのです。艱難期中期の教義は、ロックフェラーグループが推進したものです。神学校に押 [続きを読む]
  • 神様を中心とする哲学
  • 他のブログから引用します。私がお一人の神様から来たので、私の心と体も神様の目的を実現するためにあるのです。家庭の構成員たちは、お一人の神様の心情を中心として、真の愛で愛し合いながら暮らさなければなりません。家庭が拡大したものが国家であり、世界です。人は、家庭が拡大した世界で生きて霊界に行くのです。 「政治」のブログは、こちら アーメン!の代わりに、 をお願い致します。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 「個性美」に関する哲学
  • 他のブログから引用します。私という存在は、歴史の中でたった一人しかいません。ですから、私も神様の前に変わりなく、永遠でなければなりません。個人もそうであり、夫婦も同様です。 「政治」のブログは、こちら アーメン!の代わりに、 をお願い致します。にほんブログ村 [続きを読む]