御国がきますように さん プロフィール

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御国がきますようにさん: 御国がきますように
ハンドル名御国がきますように さん
ブログタイトル御国がきますように
ブログURLhttps://ameblo.jp/sanctuary-matsudo/
サイト紹介文神の国と神の義を求めるブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 256日(平均2.5回/週) - 参加 2017/06/04 20:48

御国がきますように さんのブログ記事

  • 「スーパーエリート」の「サタン主義」
  • 他のブログから引用します。クリスチャンが戦うべき「敵」です。ヨーロッパにも多くの邪悪な王を輩出した王族があります。人肉を食べ生き血をすする。これが皆さんのサタン的ヨーロッパ王室の過去だというのです。トランシルヴァニアを知っているでしょう。トランシルヴァニアは有名でしょう。ヴラド・ツェペッシュは幼子の血を飲んだんでしょう。ヴラドの妃も、周りの王族もそれが若さの秘訣だと思っていたのです。現代のスーパー [続きを読む]
  • 「異教」は「サタン」への道
  • 他のブログから引用します。ですから、「キリスト教」その中でも「プロテスタント」に「使命」があります。ゼウスは獣性の神であり、獣と交わりました。あのアフロディーテは神殿娼婦の女神です。人は愛の女神と呼びますが、フリーセックス文化と神殿で少女を娼婦として搾取した女神です。これらの神々がいかに讃えられようと、どれもこれも異教の女性の裸体を信仰するものです。基本的に人を神殿娼婦の世界に引き込もうとするもの [続きを読む]
  • カトリックの「闇」
  • 他のブログから引用します。歴史が証しするように、使命は「プロテスタント」に移っています。根本的に、小児性愛のカルト、実際小児性愛者の(ジョージ)ペル枢機卿をかばっているのです。オーストラリア政府はこのバチカンナンバー2の人物を訴えています。このペル枢機卿は過去20年間に100人もの若者に性的暴行を加えたといわれているのです。もうこれは組織的な隠ぺい工作です。カトリック教会でトップ クラスの高位の人 [続きを読む]
  • 無神論者との「議論」
  • 他のブログから引用し、見出しを付けました。 1.論者ウィリアム・クレイグ博士、アルバン・プランティンガのような卓越した学者の業績についていくらかご存知であれば・・・。彼らはキリスト教弁証学における本当に確固たる強力な立場を取っており、ドーキンス、ヒッチンズ、パリスのような世界のトップクラスの無神論者と討論をしています。私が概要を少し説明すれば彼らの立場がとてもはっきりと分かるでしょう。 2.宇宙の「 [続きを読む]
  • 教皇の「疑惑」
  • 他のブログから引用します。ウラジーミル・プーチンも教皇に会った後に、教皇が真のキリスト教徒なのか、自分はそれが疑わしいと話したことがあります。教皇は、シリアでキリスト教徒たちが大量殺害される時に、ただ沈黙していたし、ヨーロッパがイスラム教に染まり、強姦文化が広まっているのですが、彼はイスラム教の難民たちを擁護しています。教皇が言うことを聞いてみると、彼は難民たちを思っているように見えますが、必ずし [続きを読む]
  • 現代の「魔女」
  • 他のブログから引用します。チェルシー・クリントン(ビルとヒラリーの娘)は自分のソーシャルメディアで、カリフォルニアのサタン主義団体に‘明けましておめでとうございます'と、公開的にツイッターを書きました。私が、ヒラリーとサタン主義宗教が繋がったと言葉を何度も言いましたが、自分の母親がサタン主義と連結されている魔女だから、その娘がこう言うのは、あまり変なことではありません。 このような為政者たちがサタニズ [続きを読む]
  • 「神の義」とは「羊」の下に行くこと
  • 他のブログから引用します。義!「我(私)」の字は上ですか、下ですか?「我」の字は下じゃないですか、下!私が上に行けば、駄目なのです。そうではないですか?神様の義を相続したければ、私がどこに行かなければならないのですか?下に!そうですか、そうではないですか?え?「羊」の下、下に行かなければなりません。 「政治」のブログは、こちら アーメン!の代わりに、 をお願い致します。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 「王国」が「独裁」という誤ったイメージ
  • 他のブログから引用します。クリスチャンはイエスの再臨を知っています。イエス様が来られたら鉄の杖で支配するというのも知っている。そのすがたは独裁者の姿に映るのです。彼らはイエス様がどのように統治するか全く知らないのです。聖句には世界の基礎を整えるとあり、神の国は新しいエルサレムのようだとあり、新しいエデンのようだとあります。神様がエデンでどのように成されたかは知っているのです。独裁者のようには振る舞 [続きを読む]
  • 「神の国」が「王国」である理由
  • 他のブログから引用します。クリスチャンなら「王国」を信じなければならないのです。この地上に実体を持って現れる王国です。ここで困ったことになりました。民主主義が大好きだからです、この300年と続いたことのない体制が大好きです。しかし民主主義は300年以上続きません。かならず衆愚政治にとってかわられるのです。大衆は自分が欲しいものを国から取ろうとし、政治かは国民に迎合して票を集めようとする。そして文明 [続きを読む]
  • キリストは新しい名で来られる(黙示録3章12節)
  • 他のブログから引用します。「黙示録3章12節によると、キリストが再臨されるときあなた方はその名を知らない−キリストは新しい名で来られるからとあります」「そして彼の上に、わたしの神の御名と、わたしの新しい名とを、書きつけよう」と。その名前は誰にも分らない。それでもあなたは、イェシュア、イエスの名で再臨すると信じている。聖書はイエスの名ではこないといっている。たいていのクリスチャンはこの話が耳に入らな [続きを読む]
  • トランプ大統領に感謝する、アメリカのクリスチャン
  • 他のブログから引用します。このようにまともな人が、米国の大統領になったという事実が、本当に感激的です。 トランプ大統領は初のクリスマスメッセージで、 神様の祝福が皆様と共にされることを祈ります。私たちはこのメリークリスマスをイエス様と一緒にすることを願います。イザヤ書で言ったように、このキリストが来られたのはこの世の最も大きな祝福であり、主は平和の王子であり、我々のカウンセラーです。この政府は、主の [続きを読む]
  • イエス様の「鉄の杖」
  • 他のブログから引用します。イエス様は再臨して永遠の王国を確立し、キリストが鉄の杖で支配します。聖書の詩篇2篇と黙示録2章にも書いてある通りです。地上の国々を撃ち、陶器師の作った器のように打ち砕くというのです。キリストが再臨するときには暴力もあります。暴力についての知識と暴力の制御、そして支配、別の言葉では武力ですが、それは非常に重要な責任です。そして善良な人々は絶対にそのような責任を支配すべきなの [続きを読む]
  • 「力強い」イエス様
  • 「クリスチャンを弱くさせるため」の「イメージ操作」であれば、それも「陰謀」です。他のブログから引用します。聖書にははっきりと再臨のイエスは鉄の杖で治めると書かれています。これはカトリックの描く感傷的なイエス様の姿ではありません。ハリウッドが描く金髪で青い目をしたイエスでもありません。白いローブを身につけて空中にでも漂いそうな・・(笑)イエス様はそんな風にはやってはこないのです。実際のイエス様は、急 [続きを読む]
  • 「キリストの共同相続人」の責任
  • 「共同相続人」は「共同統治者」です。他のブログから引用します。黙示録2章27節27 彼は鉄のつえをもって、ちょうど土の器を砕くように、彼らを治めるであろう。それは、わたし自身が父から権威を受けて治めるのと同様である。市民が軍隊になるのです。それが王、王妃の義務なのです。自分の領地は自分で守る、自分の領民も守らなければなりません。だからキリスト者は、奴隷根性を捨てなければなりません。「イエス様が再臨さ [続きを読む]
  • 「空中再臨説は陰謀」説
  • 他のブログから引用します。ロックフェラーグループは、「この世の君」です。「支配者の交代」が必要です。私たちは正当な相続者です。キリストの肢体は自分たちの責任を理解していかなければなりません。艱難の前に携挙されるのを待つのではありません。 携挙(けいきょ:キリストの再臨時に信者が空中で主に会うことなど)されることなどないのです。艱難期中期の教義は、ロックフェラーグループが推進したものです。神学校に押 [続きを読む]
  • 神様を中心とする哲学
  • 他のブログから引用します。私がお一人の神様から来たので、私の心と体も神様の目的を実現するためにあるのです。家庭の構成員たちは、お一人の神様の心情を中心として、真の愛で愛し合いながら暮らさなければなりません。家庭が拡大したものが国家であり、世界です。人は、家庭が拡大した世界で生きて霊界に行くのです。 「政治」のブログは、こちら アーメン!の代わりに、 をお願い致します。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 「個性美」に関する哲学
  • 他のブログから引用します。私という存在は、歴史の中でたった一人しかいません。ですから、私も神様の前に変わりなく、永遠でなければなりません。個人もそうであり、夫婦も同様です。 「政治」のブログは、こちら アーメン!の代わりに、 をお願い致します。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 夫婦愛のためのアドバイス
  • 某書籍から引用します。自分の相対者の鼻が少し曲がっているとか、低かったりしたら、その鼻をよく見なければならないそうです。「ここに私の妻の個性美があるのだなあ」とかわいく思えば、後で本当にかわいく見えるそうです。自分だけが楽しむことのできる自分の夫、自分の妻の個性美を、永遠に所有しながら喜びなさいとおっしゃいます。 「政治」のブログは、こちら アーメン!の代わりに、 をお願い致します。にほん [続きを読む]
  • 「進化論の否定」の確認
  • 他のブログから引用します。猿が人間になり、missing link(失われた輪、中間の化石)何ですか。 missing link?連結の輪。猿が人間になっていく過程の連結の輪があるじゃないですか。進化論の神話でそれを言うでしょう。 それ。?それは必ずあるだろうと言いますが、いまでも探しだすことはできていません。 進化論者たちに聞いても、君、一度一つの例を挙げてください、進化論から一例をください。 ある種が別の種になること。一例を [続きを読む]
  • 神学よりも大切なこと
  • 下記引用の「宗教」を「プロテスタント」に置き換えるとよいかと思います。 某書籍から引用して終わります。私は、全世界の多様な宗教者に対して、三つのお願いをします。一つ目は、他の宗教の伝統を尊重し、宗教間の紛争や衝突を防ぐよう努力すること、二つ目は、すべての宗教共同体は互いに協力し合い、世界に奉仕すること、三つ目は、世界平和のための使命を完遂するために、あらゆる宗教指導者が参画する組織を発展させること [続きを読む]
  • 「人工知能」の危険性
  • これはアマゾンの商品です。アマゾンは便利ですが、反キリストの企業のようです。 他のブログから引用して終わります。アレクサという人工知能です。(直接聞ける人工知能辞典のようなものです。)しかし、問題は左派のアイデアで選別されて、知識を供給することになっているのです。スティーブ氏がマホメットが誰なのかと聞くと、彼は中東地域の賢明な宗教指導者だといいました。神様が誰かと聞くと、アレクサは、イエス様は小説の [続きを読む]
  • 子供たちの「変化」
  • これはアメリカの話です。日本は、これから私達の責任です。 他のブログから引用して終わります。今、Z世代という8歳とか10歳の子供がいます。その世代は非常に保守的になっています。 60年代の頃、両親はとても保守的なクリスチャンで、それが悪魔崇拝者になりました。 今、悪魔崇拝者が公立学校を支配し、グーグルも検閲され、大学での言論の自由もなくなりましたが、Z世代の若者は、「悪魔崇拝者になりたくない。自分は [続きを読む]
  • 科学者たちの「変化」
  • 「神の国」が近づいていることを感じます。 他のブログから引用して終わります。聖書とキリスト教文明に関して、学問が大きく変わったことは驚くべきことです。10年、20年前には、学者はキリスト教や宗教をばかにし、神話だと考えていました。しかし、現在、科学者の25パーセントは神を信じていると言っており、80年代からすると大きな変化が起きています。当時は99パーセントが無神論者でした。「科学者のコミュニティ [続きを読む]
  • トランプ大統領の「クリスマス」
  • 他のブログから引用します。12月1日のアメリカのクリスマスツリー点灯式 「クリスマスの季節にアメリカを代表するクリスマスツリー(the National Christmas Tree.)に点灯する真の動機は、イエス・キリストにある」トランプ大統領は宣言した。 「合衆国大統領として、アメリカと世界にたいして最大のメリークリスマスを最終的に祝えることは私にとって最高の名誉だ」「アメリカの国民は建国当初から、クリスマスが祈りと礼拝、 [続きを読む]
  • 「クリスマス」を救ったトランプ大統領
  • オバマは、「同性婚」を推進するなど、本当に「悪」の大統領だったと思います。 他のブログから引用して終わります。前任のオバマ大統領は長年、「メリークリスマス」の替わりに宗教色を排除した「ハッピーホリデイズ」をクリスマスカードあるいはその代用カードに使ってきた。トランプ大統領は公のスピーチで、「うちは、またメリークリスマスを再開する」と宣言した。 −HELLO CHRISTIANより 「政治」のブログは、こちら ア [続きを読む]