HAM さん プロフィール

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HAMさん: 塗って塗って、塗りまくれ!
ハンドル名HAM さん
ブログタイトル塗って塗って、塗りまくれ!
ブログURLhttp://kaikeshi.sblo.jp/
サイト紹介文怪獣消しゴムをただひたすら塗装するだけのブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供169回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2017/06/05 17:40

HAM さんのブログ記事

  • ボスタング
  • アンティッQ其ノ参のボスタングです。Q怪獣は動物がそのまんま怪獣化したものが多いですね。これもまんまエイです。とりあえずエイっぽい色にしてみました。こちらは裏面。口の下に大きな穴が開いていますね。PVCの注入口でしょうか。 [続きを読む]
  • アンタレス
  • ポピー第8期のアンタレスです。ちょっと新マンのグドンにも似た感じですが、レオ怪獣の中ではなかなかカッコいい部類かと思います。赤系の怪獣は手足の先を黒っぽく塗ると良く締まります。アンタレスという名前はさそり座の赤い一等星からですね。 [続きを読む]
  • ゴンゴロス
  • ポピー第6期のゴンゴロスです。今年も残り2ヶ月となって未塗装の怪獣もわずかになってきました。残りはドマイナーなものばかりですが、それはそれでなかなか新鮮です。 [続きを読む]
  • バルンガ
  • アンティッQ其ノ四のバルンガです。これもまた色がよくわからない怪獣ですが、ガレキやソフビの写真では概ね赤茶系で塗られているみたいです。形もこれといって特徴のない雲みたいな感じなんで、ほとんどフリーキャンバスのようなものです。好き勝手に塗れるのはいいのですが塗り手のセンスが問われちゃいますね。 [続きを読む]
  • バンゴ
  • マグネドン再アップhttp://kaikeshi.sblo.jp/article/180739243.htmlレオゴン再アップhttp://kaikeshi.sblo.jp/article/180755326.html昔塗った奴をちょっとづつ塗り直してます。さて今回はポピー第6期のバンゴです。 [続きを読む]
  • ケットル星人
  • ポピー第8期のケットル星人です。顔は藤子漫画に出てきそうなキャラですが、なかなか派手目の宇宙人です。映像で見ると白髪の部分はラメが入っている感じで、シャインシルバーでそれっぽくしてみました。このところずっと地味目の色彩の怪獣ばかり塗っていたので、たまにカラフルなのを塗るとテンション上がります。 [続きを読む]
  • グロスト
  • ポピー第6期のグロストです。猫舌星人とかいうわけわかんない宇宙人で外見はAのスノーギランに似た感じです。口をあんぐり開けた姿はちょっと可愛いかも。 [続きを読む]
  • シェルター
  • ポピー第6期のシェルターです。うっかりZATのミサイルが挟まったおかげで虫歯怪獣呼ばわりされて惨殺されてしまうという可哀想な怪獣です。鳥系の怪獣かと思ってたんですが、スッポン系の怪獣なのだそうです。 [続きを読む]
  • キングストロン
  • 丸越中期のキングストロン(大)です。ポピー、アンティッQと本流では最後まで製品化されず丸越版のみリリースされた怪獣です。新マン怪獣なので全体的な造作は悪くはないのですが、これに限らず丸越版の四つん這い怪獣はすべて脚の造りが雑なのが残念です。何か金型の技術的問題なのでしょうか。 [続きを読む]
  • キングパラダイ
  • ポピー第7期のキングパラダイです。劇中のスーツは人間体型でひょろ長くてショボいのですが、消しゴムの方は重厚感ある体型で大物怪獣の貫禄さえあります。このようなパターンは時々ありますが、ウルトラマンレオの場合は特に顕著にあるように感じます。 [続きを読む]
  • オニオン
  • ポピー第7期のオニオンです。A以降定番となった鬼怪獣ですが、虎柄のスカートといいこれはもはや民話に登場する鬼そのものですね。ちなみに消しゴムの方は片目を矢で射られたバージョンのようです。 [続きを読む]
  • ゴメス/リトラ
  • ポピー第5期のゴメスとアンティッQ其ノ壱のリトラです。ウルトラQの第1話に登場する怪獣で、すなわちウルトラシリーズはこの怪獣たちから始まったのです。造作や色など後に登場する怪獣群の基礎になってる感がありますね。リトラはちょっと派手目にしてみました。 [続きを読む]
  • 塗装の資料
  • 今でこそネットを漁れば怪獣の画像などいくらでも出てきますが、私が子供の頃はネットはおろかビデオ機器も高価だったので、録画で確認するという事もできませんでした。では怪消しの色を塗るのに何を参考にしたかというと、まぁポピュラーなのはよくある怪獣図鑑の類なのですが、この手の本は主要怪獣はカラーページ扱いなのですが、マイナー怪獣は白黒ページ扱いでどうも塗装資料としては不十分でした。そんな時登場したのがワー [続きを読む]
  • ボルケラー
  • 気がつけば今年も残すところ後3ヶ月ですね。年内に所有怪獣全部アップの予定ですが、今の所ギリギリいけるかどうかな感じです。さて今回はポピー第6期のボルケラーです。 [続きを読む]
  • スペクター
  • ポピー第7期のスペクターです。個人的にはレオの中で一番カッコいいと思ってる怪獣です。ブラックアウトされた頭部が精悍な感じです。消しゴムの出来も素晴らしく重厚感あるバランスでトントン相撲も強そうです。鏡の怪獣で劇中でシルバーの部分がキラキラしていて、おそらくアルミホイルかなんかだと思いますが、塗装でミラー感を出すのはなかなか難しいです。今回メタルカラーというのを使ってみました。塗布して乾いた後布など [続きを読む]
  • リンドン
  • ポピー第7期のリンドンです。なんかコメントつけようと思っても、色も造作も平凡な何の特徴もない怪獣です。でも茶色っぽくて角が生えていて多くの人が怪獣と聞いて思い浮かべる最大公約数的なスタイルな感じです。あるいはそれが特徴といえば特徴なのかもしれませんね。 [続きを読む]
  • ガラキング
  • ポピー第6期のガラキングです。え、そんな怪獣いたっけ?な感じですが、坂口良子とバレーボールした怪獣と言えば、ああれかと思う人も多いはず。ちょっと派手目に塗ってみました。 [続きを読む]
  • ババルウ星人
  • ポピー第7期のババルウ星人です。すでに持ってると思ってましたが、マグマ星人でした;; 改めて入手しましたがどうも混同しやすいですね。直立しにくいひょろ長タイプなので、ポピー以外も探してみましたがなんとなくポピーのを塗ってしまいました。 [続きを読む]
  • ブラックエンド
  • ポピー第8期のブラックエンドです。最終回に登場する円盤生物です。やはり円盤生物は個性的でいいですね。背中の角はオミットされていますが、カラーリングの毒々しさもいかにもラスボスって感じで。残念なのは円盤生物は消しゴムではあまり造形化されていない事。アンティッQシリーズがもうちょっと続いていれば造形化もあったんでしょうか。 [続きを読む]