バドミントンが拓くあなたの未来 さん プロフィール

  •  
バドミントンが拓くあなたの未来さん: バドミントンが拓くあなたの未来
ハンドル名バドミントンが拓くあなたの未来 さん
ブログタイトルバドミントンが拓くあなたの未来
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/badmintonmusume
サイト紹介文部活と勉強の両立が生きる力を育みます 鈍感と根気が継続の秘訣です 後はケセラセラ、チャンスを待て
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供191回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2017/06/06 19:25

バドミントンが拓くあなたの未来 さんのブログ記事

  • バドミントンは危険なスポーツ
  •  10月29日の各紙やネットニュースにバドミントン中の怪我について、損害賠償請求の報道がありました。全額の支払い、1300万円の賠償請求が東京高裁で認められました。前の人が後ろのプレイヤーのラケットに顔を叩かれ、片目の視力をほとんど失ったと新聞報道にありました。 私はこのニュースを読み、不思議でした。後ろのプライヤーがバックで振ったラケットが前のプレイヤーの顔面に当たるとは。今の私は満足に動けませんし、打 [続きを読む]
  • シャトルのお蔭のカプセル回収
  •  11月11日こうのとり7号機のカプセル回収に成功したとJAXAが発表しました。ネットのニュース報道があり、発表はトップの方でしたが、傍らに知り合いの人に似た顔がありました。夜、産経新聞の記事を見つけ、写真とキャプションがあり、フライトディレクター内山崇とありました。 彼は開成バドミントン部の元部長さん。私どもも大変お世話になりました。開成から東大工学部航空学科に進学し、大学院を卒業した、東京の大学バドミ [続きを読む]
  • 海老で鯛を釣る
  •  帰った夕方、瀬波温泉の報告と、楽しい旅行のきっかけを作ってくれたお礼をするため、早速、パン屋さんのおばさんに電話し、今から寄りたいと言いました。愛犬を預かり所から連れて帰る帰り道、ご自宅に大洋酒造の原酒を持って行きました。 おばさんはお酒を飲まないと最初は言い、遠慮したようですが、マグロダイニングでお酒を一緒に飲んだことがありました。瀬波の原酒ですよ、19度以上ですよ、旦那様か息子さんにどうぞと私 [続きを読む]
  • 瀬波温泉をお勧め
  •  村上駅に着いたら、特急いなほの発車時刻まで40分以上の余裕がありました。コンビニのNewdaysを覗きましたが、お土産になりそうな品も、村上や岩船産のジュースやヨーグルトもありません。お土産屋は見えず、駅前の小さな観光案内所がありました。 朝食後に買い置きのコークハイを飲み、今日はお酒もビールも止めようと思っていました。案内所に年配の男性と若い女性がいて、奥の横面にお土産品が並んだ棚がありました。村上牛 [続きを読む]
  • 仲居さんとバド談議
  •  晩御飯は早めの6時半をお願いしました。旅館に6時に戻りました。間もなく仲居さんがお膳を部屋のダイニングルームに用意し始めました。私たちも食卓に着き、仲居さんと雑談しました。この日は確かデンマークオープン決勝でした。 足の速いので下手さ加減をカバーしていましたが、今の私は全く動けません。それでも30年以上クラブを主宰し、バド談議はできます。桃田選手のヘヤピンはまるで逆方向にクロスする、凄いなどと妻と話 [続きを読む]
  • 磯の香りがする湯船
  •  仲居さんと女将さんがニコニコと話す楽しい宿なのに、お節介な感じがしませんでした。翌日の出発時の話ですが、約束時間より早めなのに、車が待機していました。出発時、女将さんがニコニコ手を振ってくれました。楽しくなる笑顔でした。 チェックイン時に戻ります。2階の部屋に入り、瀬波温泉饅頭が用意されていて、すぐ食べました。温泉饅頭は食傷気味ですが、とても美味しく感じました。お茶を飲み、早速、湯加減を点検し、 [続きを読む]
  • 鮭とばと鮭びたしを試食
  •  通りに戻り、あたりをキョロキョロ。タクシーが来たら捕まえて、鮭の博物館、イヨボヤ会館を見学し、ホテルに行くつもりでした。お土産は博物館隣のお土産屋で買おうと思いました。でもタクシーは来そうもありませんでした。 諦めて、ホテルに電話しました。前日にホテルに電話し、駅のピックアップをお願いしたところ、何処でも良いから見学している所から電話すればすぐ迎えに行くと元気なおばさんに言われていました。今きっ [続きを読む]
  • 塩引き鮭の吊るしを見学
  •  大洋酒造の陳列棚に色々なお酒の瓶がありました。その中に北翔と言うお酒がありました。佐々木翔さんが2度目のオリンピックから帰国し、北都銀行のコーチになる直前に家のクラブに来てくれました。そのとき、お祝いに北翔を差し上げました。前回のオリンピックの後ですからもう2年以上前でした。 新潟湯沢に温泉治療に出掛け、湯沢駅ビルの雁木通り、お土産処のお酒コーナーで北翔を見つけました。北都銀行に就職の翔さんのお祝 [続きを読む]
  • 試飲好きの人たち
  •  大洋酒造の酒蔵にやっとたどり着きました。おばさんの4人組と2人組が先客にいて、4人組が個々にお土産を買っている所でした。まあ賑やかな事。試飲をたくさんしたようです。上機嫌のようでした。 私はせっかち、試飲できるかと聞きました。すると、2人組が私のせっかちな雰囲気を感じ取ったのか、私たちも早く試飲したい、店員は他にいないのかと店員を急かしました。でも店員はしらんぷり。おばさんの扱いに慣れているのかも。 [続きを読む]
  • 新潟からいなほに
  •  上野から新潟までは2時間少し、ビールを飲み、駅弁を食べているうちに着いてしまいました。新潟で秋田行きの特急いなほに乗り換えます。余裕は8分しかありません。新潟は初めての乗り換えでした。脊柱管狭窄症には短時間でした。 出口を間違えそうになり、改札の駅員さんに聞いて、頑張って、何とか特急に間に合いました。村上までの所要時間は50分程度。ふた駅目が新発田。敬和学園が見えるか注意していましたが分かりませんで [続きを読む]
  • 村上牛を食べに行く
  •  パン屋さんの仲良しのおばさんが新潟瀬波の網元の生まれ。私と同年代です。若い時に東京に出て大きな病院の看護婦さんになりました。数年前、故郷のお姉さんが入院し、毎週のように見舞いの帰郷。傍ら元の病院から手伝いを頼まれ、毎週数回行っていました。 看護仕事が忙しく、お店ができなくなり、息子とその友人に任せました。今春、お姉さんが亡くなりました。直前に東京の仕事も辞め、暇ができ、ますます元気になりました。 [続きを読む]
  • 感謝感謝ケチらない
  •  高齢者が鬱になりたくないなら、そしてボケたくないなら、周囲の人や親戚に感謝するのが良いようです。私も高齢者、仲間や親の年代の高齢者をたくさん見た結論です。 我が子が正月に孫を連れ、お年玉を貰いに来るだけでも、不平を言わず、1年に1回来てくれたことに感謝しましょう。高齢者は収入が少ないでしょうが、鬱にならないために、ケチはいけません。昔からケチは認知症になると言われていました。その通りだと思います。 [続きを読む]
  • 精神の病は複雑怪奇
  •  精神を病んだ人は犯罪行為を平気でします。刑罰は精神状態に依存し、起訴されないこともあります。人を殺せる人は頭が変になった人です。そこまで来ると治るのは難しいと、大学の精神科の名医が言っていました。 まだ症状が軽い内に、処方や周囲の対応が悪いと悪化し、人格破綻する事になる、対処法は患者さん個々に違い、的確な診断と治療によって人格破綻しないで済む、心の病は若い時に的確に周囲と連携し治療すべき、と先生 [続きを読む]
  • 鬱の予防と同じなら
  •  ペットロスト症候群の治療薬はうつ病の治療薬と同じと考えられているようです。お医者は真面目な、頭が良い勝者のように今まで生きて来た人が多いと思えます。愛犬のペットロストの悩みも経験していないでしょう。ですから、うつ病の処方と同じに、症状の程度で使う薬剤と量を変えるだけで良いと判断するでしょう。 私は医者ではありませんが、鬱の症例を数人以上知っています。社員の頭の良い、考えるタイプは鬱になり易く、ア [続きを読む]
  • 高齢者は対処療法だけ
  •  散歩で知り合った犬仲間がたくさんいますが、ひとりを除いて室内で飼っています。毛が多く抜け替わる犬も、例えば柴犬も家の中で飼われています。室内犬と飼い主の関係は濃密です。 犬は3歳程度の知能を持つと言われ、単語は理解し、素直です。面倒を見てあげなければ散歩も御飯もままなりません。飼い主は世話をする分、余計に可愛いく思えます。高齢者は家にいがちです。愛犬が生きがいになり易いわけです。 飼い犬が死ぬと [続きを読む]
  • ペットロスト症候群が怖い
  •  2年前の入院まで私も時々調髪をお願いしていた床屋さんが今年初めにお店を止めました。女性の店主はよくしゃべる、若い時、東京のお店に勤め、20年ほど前に近所に店を開いたようでした。ほとんど私と同年代、若い時の思い出話ができました。 旦那様は早々と会社を退職し、それからはおばさんが稼ぐお金で一家は暮らしてきたようです。旦那は自動車旅行好きだそうです。愛犬3匹をライトバンに乗せ、一家で色々な観光地に旅行し、 [続きを読む]
  • 奈良は奥が深い
  •  犬の散歩でよく出会う看護婦さん夫妻が奈良に日帰り旅行に行きました。伏見も見学し、京都駅で若い女性に人気のクッキーを買い、お土産に私も頂きました。昔者は奈良旅行と言うと、あをによし、または奈良漬けと決まっていると思っていたが、時代は変わりました。 最近、マルエツでも時々、全国駅弁うまいもの祭りがあります。奈良勤務の時、慌ただしく東京出張。近鉄特急に飛び乗り、食べた柿の葉寿司。その車内販売の柿の葉寿 [続きを読む]
  • ペットの事件が多い
  •  愛犬と運動公園にデビューした6年ほど前、パトカーが来た日がありました。公園入り口で自動車事故が起きたと思いました。犬仲間から来た理由を聞くと、毒入り肉が植木の中にあり、食べた犬が死んだと、早耳の人から聞きました。 犬嫌いの人が、糞の後始末の悪さや、ルール違反に腹を立て、植え込みの中に置いたようです。ほとんどの人は糞を始末し、リードを付けて散歩します。非常に稀ですが、しない人もいます。被害はとばっ [続きを読む]
  • 散歩は人が怖い
  •  運動公園にマラソンおじさんがたくさんいます。久しぶりに公園で会った愛犬家と数人で立ち話していました。その間をわざわざ駆け抜け、私の愛犬のリードを蹴って、走り抜けた人がいました。マラソンお爺さんは自分に浸っています。何でもありです。こちらが避けなければいけません。 人は後ろに目がありません。追い抜く人は少し避けたら良いと思いますが、簡単に避けられる道でもよけない人が結構います。お爺さんは挨拶すらし [続きを読む]
  • 瀕死ネズミが恐ろしい
  •  ジャックテリアはスコットランドの貴族、ジャックラッセル卿が改良した犬種です。アン王女の時代、イングランドに併合され、服従を嫌った貴族が新大陸を目指し脱出。敢え無く沈没もありました。一部はオーストラリアに到着できたそうです。 ジャックラッセル犬は一時絶滅しました。今、イギリスでは愛好家が犬種復活に努力しています。この犬種は体型や毛の模様より、性格に条件が強くあるそうです。元々、足の長い中型犬。オー [続きを読む]
  • 心霊話の怖い話
  •   朝から良い天気の日は暗いうちから散歩に出かけます。10月初めは寒くもなく熱くもなく、ジャックラッセルに適温です。大型店の駐車場でボール遊びを限りなくします。明るくなり、仲良し犬の看護婦さんと時々出会います。 散歩しながらよもやま話、奥様はテレビドラマを見るのが好きなよう。刑事ものやお笑いより、物の怪や祟りや死人の復活のような心霊現象のホラー番組が好きなようです。看護婦さんだから、心理学や解剖や生 [続きを読む]
  • 犬と歩くと犬に会う
  •  家の愛犬は2歳までは怖い物知らずでした。1歳の頃、ピットニーブルも怖がらず周囲を走り回り、挑発しました。当時、ピットニーブルは1歳、すでに20キロはあった立派な体格でした。今は40キロに近いと思います。 愛犬は6か月で公園デビュー、今7歳、5キロ少しです。トイプードルと柴犬が流行りのようですが、犬仲間に色々な犬種がいて同い年がたくさんいます。1歳までに出会った同年代と仲良しです。1歳前後に出会った既に成犬の [続きを読む]
  • ホエイプロテインに期待
  •  坐骨神経痛になったと思い、3年ほど前、腰の筋肉増強に、スポーツ選手用の大豆プロテインを私は飲み始めました。色々試し、最近は明治のザバスのホエイプロテインにしました。これが安価。溶けやすく、味も良く、飲みやすいからです。 脊柱管狭窄症の私は整体の通院は止めました。歩くのがリハビリです。足が重い、散歩が辛い日も雨でない限り、朝晩散歩しています。週一回のバドミントンも欠かさずしています。バドミントンを [続きを読む]
  • 雨の止み間に散歩
  •  台風が度々襲来し、雨の日が続いています。時々、窓を開け、空を見上げ、雨が止んでいると散歩に出かけます。愛犬は雨が嫌いです。地面が濡れると出掛けません。散歩中、ぽつぽつ降り出し、雨だ雨だと私が言うと、目をしょぼつかせ、諦めた顔をして、急いで帰り始めます。 ポツポツし始め、酷くなる前に家に帰ろうと私は思いますが、少しのぽつぽつだけではまだ愛犬は遠くへ行きたがり、道路でしゃがんでストライキを起こす時も [続きを読む]
  • 稼働中の反射炉
  •  今日、反射炉はもう鉄鋼生産に使われていません。高炉が使われています。でも反射炉は今も大事に利用されています。通学等で利用するバスや自動車の廃棄に利用されています。 廃車から色々な部材を取りはずし、残りをシュレダーにかけ、材料に分け、資源に再利用しています。それに反射炉が今も活躍中です。 車の廃棄は利用者の義務と決まっています。車購入時に購入店で廃棄処理をお願いし、代金を支払いました。その代金は中 [続きを読む]