おんれー さん プロフィール

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おんれーさん: おんれーの日記
ハンドル名おんれー さん
ブログタイトルおんれーの日記
ブログURLhttp://sorioyumatori.blog.fc2.com/
サイト紹介文北海道の道の駅紹介や観光・キャンプ・アウトドア・料理何でもやります‼ 北海道の魅力を伝えます。
自由文北海道の「道の駅探訪」や料理がにがてでも作れる簡単な酒のつまみ「男の料理」、北海道の各市町村の食材を使った「俺の北海道メシ」等をやってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2017/06/09 08:32

おんれー さんのブログ記事

  • 道の駅探訪 ♯25 道の駅 おうむ
  • 道の駅探訪25回目となります。今回は道の駅おうむです飛行船型の展望スペースが特徴的な道の駅です。町のバスターミナルも兼ねている様です。旧興浜南線の車両などの写真が展示されています。オホーツク地方の最北に位置し、他の町と同様にオホーツク海での漁業が盛んな町です。カントリーサインは特産品の「かに」と太陽は多分日の出岬をイメージしているんだと思います。住所:紋別郡雄武町字雄武1885番地14(国道238号沿い)TEL [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯24 道の駅 おこっぺ
  • 道の駅探訪24回目となります。今回は前回の西興部に続き、興部町 道の駅 おこっぺですオホーツクの北側に位置しオホーツク海での漁業と酪農が盛んな町です。以前は興浜南線や名寄本線が通っており、その名残を道の駅で見ることも出来ます。西興部はギターでしたが、興部は牛がオホーツクの名産ホタテ貝を持っているカントリーサインここら辺は牛に何かを持たせるのが好きなんですね……住所:紋別郡興部町幸町(国道239号沿い)TEL [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯23 道の駅 にしおこっぺ 花夢
  • 道の駅探訪23回目となります。今回は西興部村 道の駅 にしおこっぺ 花夢です西興部村はオホーツクの内陸部に位置する人口1000人ちょっとの村です。なんか村全体が「オレンジ色」になっています…フラワーパークがある様に非常に「花」推しです。至るところで花が咲き乱れています。シンボルのからくりオルガン息子も西興部の咲き誇る花にテンションが上がったのか、謎の儀式を見せつけてくれました。入る時は意外と「普通」です… [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯22 道の駅 香りの里 たきのうえ
  • 道の駅探訪22回目です。今回は滝上町 道の駅 香りの里たきのうえです辺りは山に囲まれて山あいの静かな町という感じです。滝上町のゆるキャラのピコロの顔はめ。 心霊写真のようですが違います…芝桜が有名な町ですね。 5月〜6月上旬が見頃です。カントリーサインはゆるキャラのピコロとやはり芝桜……住所:紋別郡滝上町旭町(国道273号沿い)TEL:0158-29-3300休館日:年末年始、3月・9月の棚卸日開館時間:特産品販売所 9:00 [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯21 道の駅 しほろ温泉
  • 道の駅探訪21回目です。今回は士幌町 道の駅 しほろ温泉です足寄町と同じ様に1つの町に2つ道の駅があるパターンです。温泉ホテルを道の駅にした感じですね。入館する息子から何故か漂う「常連感」…カントリーサインから分かるように士幌牛・ジャガイモが名産の町です。 住所:河東郡士幌町字下居辺西2線134番地(道道本別士幌線沿い)TEL:01564-5-3630休館日:年中無休※施設メンテのための臨時休館あり開館時間:10:00〜21:00、 [続きを読む]
  • 俺の北海道メシ ♯5:岩内町
  • 俺の北海道メシ5回目です。今回は日本海側の岩内町です。日本海の海の幸が豊富に捕れ、ニシンやたらこ等が名産の港町です。しかし漁業の町かと思いきや酪農や農業も盛んで日本のアスパラガス栽培の発祥の地でもあります。北海道の「町」の中では割りと大きな部類で人口も一万人を越えています。鱈が名産ということでご当地キャラの「タラ丸」がカントリーサインになっています。食材の調達一店目は道の駅のすぐ横のお土産屋「北緯 [続きを読む]
  • 阿寒丹頂の里 ツルセンター
  • 道の駅  「阿寒丹頂の里」の旧館の裏手に丹頂鶴を展示している「ツルセンター」なるものがあります。道の駅 阿寒丹頂の里につきましては以前の記事道の駅探訪 #4 阿寒丹頂の里をご覧下さい。(再訪したので一部画像追加&内容を書き替えました)やはり道民、ましてや道東に縁のある私としては丹頂鶴の生態位は抑えておかないといけないと思い今回訪問しました。ツルセンターは旧道の駅の裏手にあります。長年放置された様な全く管 [続きを読む]
  • 北の旨いもの 十勝編 ♯2 鹿追町 大草原の小さな家
  • 今回は十勝鹿追町の田舎料理バイキングレストランの「大草原の小さな家」です。私はバイキング形式のレストランには「絶対に元を取る‼」を合い言葉に乗り込むのですが、思いの外すぐに満腹になり「こんなはずではなかった」と毎度返り討ちに合い後悔してしまいます…そして必ず下痢になります…なので私おんれーは基本的にバイキング形式のレストランはあまり好きではないです(-_-)しかし今回紹介する「大草原の小さな家」は良く [続きを読む]
  • 男の料理 ♯8 豚バラチャーシュー
  • いきなりですが今回は豚バラチャーシューを作ってみました。「作ってみました」と言いましたがこれを作ったのは去年の話で、ブログネタで料理やら旅行やらの写真は腐るほど撮っているのですが、如何せんブログ更新の頻度が激遅なのでブログ記事にならず写真とブログネタだけがひたすら貯まっていっています。なので今年は頑張ってこれらのストックをできるだけ記事にして行きたいと思っています…材料は豚バラチャーシューなので勿 [続きを読む]
  • 男の料理 ♯8 豚バラチャーシュー
  • いきなりですが今回は豚バラチャーシューを作ってみました。「作ってみました」と言いましたがこれを作ったのは去年の話で、ブログネタで料理やら旅行やらの写真は腐るほど撮っているのですが、如何せんブログ更新の頻度が激遅なのでブログ記事にならず写真とブログネタだけがひたすら貯まっていっています。なので今年は頑張ってこれらのストックをできるだけ記事にして行きたいと思っています…材料は豚バラチャーシューなので勿 [続きを読む]
  • 男の料理 ♯8 豚バラチャーシュー
  • いきなりですが今回は豚バラチャーシューを作ってみました。「作ってみました」と言いましたがこれを作ったのは去年の話で、ブログネタで料理やら旅行やらの写真は腐るほど撮っているのですが、如何せんブログ更新の頻度が激遅なのでブログ記事にならず写真とブログネタだけがひたすら貯まっていっています。なので今年は頑張ってこれらのストックをできるだけ記事にして行きたいと思っています…材料は豚バラチャーシューなので勿 [続きを読む]
  • 男の料理 ♯8 豚バラチャーシュー
  • いきなりですが今回は豚バラチャーシューを作ってみました。「作ってみました」と言いましたがこれを作ったのは去年の話で、ブログネタで料理やら旅行やらの写真は腐るほど撮っているのですが、如何せんブログ更新の頻度が激遅なのでブログ記事にならず写真とブログネタだけがひたすら貯まっていっています。なので今年は頑張ってこれらのストックをできるだけ記事にして行きたいと思っています…材料は豚バラチャーシューなので勿 [続きを読む]
  • 男の料理 ♯7 うま煮
  • 明けましておめでとうございます。今年も「おんれーの日記」を宜しくお願いします。年明け一発目のブログです。正月だったので北海道の正月に欠かせない「うま煮」を紹介したいと思います。北海道の正月はとにかくこの「うま煮」が無いと始まりませんはっきりいって「うま煮」が無い正月は「正月とは呼べない」と常日頃より私は思っています。栗きんとんや伊達巻より「うま煮」の方が断然身近で、無ければ淋しい存在です。それでは [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯20 道の駅 スペースアップルよいち
  • 気付けば年の瀬も近づき色々と周りはせわしなくなっていますが私は職業柄正月休みなんて物が無いのでふて腐れています(-_-)年末に道の駅探訪キリ良く20回目となりました。こんな内容でも何とか20回書く事が出来ました(^^;今回は余市町 道の駅スペースアップルよいちです。余市宇宙記念館を併設しています。何故宇宙なのかというと、余市町は宇宙飛行士の毛利衛さんの出身地なんですね。その他NHKのドラマの舞台になったニッカウヰ [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯19 道の駅 あかいがわ
  • 道の駅探訪19回目となります。今回は赤井川村 道の駅あかいがわです。小樽の南に位置し、山に囲まれたカルデラ状の地形による気候を利用し農業が盛んな村です。見渡す限り「山」ですねご当地キャラは「あかりん」です…この近隣の町はご当地キャラに対する力の入れ様が強い気が…カントリーサインもやはり「山」ですね住所:余市郡赤井川村字都190番地16(国道393号沿い)TEL:0135-34-6699休館日:第1、第3水曜日(10月〜4月)、 [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯18 道の駅 いわない
  • 道の駅探訪18回目となります。今回は岩内町 道の駅いわないです。たらこ・鰊・海産物の加工品等、海洋深層水を使った酒、乳製品に農産物と名産品豊かな日本海に面した町です。私も知りませんでしたがアスパラガスの発祥の地らしいです。付近に木田金次郎美術館やバスターミナル、港等があります。夏に来たかった…入り口にもご当地キャラの「たら丸くん」(べに子?)をあしらっていますカントリーサインもご当地キャラの「たら丸」 [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯17 道の駅 オスコイ!かもえない
  • 道の駅探訪17回目となります。今回は神恵内村 道の駅、オスコイ!かもえないです。神恵内村は積丹半島の西側にある漁村です。「オスコイ」とは鰊漁の際に網を揚げる掛け声の事です。道の駅の目の前は「冬の日本海」でした…神恵内村は積丹半島の西側に位置している小さな漁村で、ホタテ貝や鰊などが名産品です。カントリーサインは竜。神恵内村には竜神伝説が言い伝えられておりそのためにカントリーサインは竜になっています。住 [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯16 道の駅 陸別町 オーロラタウン93りくべつ
  • 道の駅探訪16回目となります。今回は陸別町 道の駅オーロラタウン93りくべつです。陸別町は「日本一寒い町」です。正直そんなことを自慢されてもという感じですが…………毎冬に厳しい陸別の寒さを体験できる「しばれフェスティバル」も行われています。位置的には十勝地方の最北に位置しており、十勝地方に属しますが、帯広市よりも北見市への方が近いです。まちのキャラクター「しばれくん」が震えているカントリーサインです… [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯15 道の駅 おんねゆ温泉
  • 道の駅探訪15回目となります。今回は北見市 道の駅おんねゆ温泉です。おんねゆ温泉は旧留辺蘂町今は合併して北見市になっています。位置的には置戸町・上川町・遠軽町・北見市外の中間点に位置します。留辺蘂(るべしべ)恩根湯温泉街が観光名所の地区です。旧留辺蘂町のカントリーサインです、キタキツネ牧場があるからかキタキツネが温泉に入っています。今は合併して北見市となりました。北見の名産は玉ねぎとハッカです。なぜラ [続きを読む]
  • 北海道名湯列伝 ♯3 帯広市 アサヒ湯
  • 名湯列伝3回目はまたしても帯広市の温泉となります。帯広の住宅街の中にひっそりと佇む「アサヒ湯」アサヒ湯は住宅街の中にあるにも関わらず上質なモール泉を堪能できる銭湯です。場所が非常に分かりにくく建物も目立たないので初めての訪問時には特にナビ必須です。今回は若干2歳にして温泉に目覚めつつある娘と訪問しました。天然温泉 アサヒ湯住所:帯広市東3条南14丁目19電話番号:0155-24-1933営業時間:13:00〜23:00(最終 [続きを読む]
  • 北の旨いもの 十勝編 ♯1 じんぎすかん北海道
  • 「北の旨いもの」とは私おんれーが北海道の飲食店で旨いと思っているお店を紹介すると言う非常にありきたりなものです。一応地域毎に分ける予定です。私はグルメでは無いので味の批評はできませんが、北海道のお薦め店を紹介したいと思います。私の場合は味だけではなくコスパも重要なファクターとなります。第一回は十勝編の帯広市「じんぎすかん北海道」を紹介します。さすが北海道を名乗るだけあって熊がいます…ここ「じんぎす [続きを読む]
  • ニトスキ
  • 巷で話題のニトリのスキレット通称「ニトスキ」を入手しました。今更ニトスキの事やシーズニングの事は他のブログやインターネットに腐るほど記事がありますのでこのブログでわざわざ書くのもどうかと思ったんですが、折角なので書いてみます…15?と19?を一つずつ。使って良ければ追加購入する予定です。前々からスキレットは欲しかったもののダッジオーブンだけで手一杯でとてもスキレットの面倒まで見られないとの判断で購入に [続きを読む]
  • 男の料理 ♯6 ネギ油
  • 突然ですが…ネギ油はお好きですか?ネギ油は男の油です。よって男の料理を語る上でネギ油は欠かせないと思ったので今回はネギ油を作る事にしました。土・根付の立派な男らしいネギです… 香りも非常に「男らしい」です。逞しい…青い部分のみ使用します。切ると玉ねぎよりも遥かに強烈な硫化アリルの猛攻を食らいました… この辺も非常に「男らしい」です。何とかこれを制して切り終えましたが涙と鼻水が(ToT)にんにくと鷹の爪 [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯14 道の駅 とうま
  • 道の駅探訪14回目となります。今回は当麻町 道の駅とうまです。当麻町は旭川市の北東に位置しており稲作や畑作の盛んな町です。「でんすけすいか」が名産なのでカントリーサインはでんすけすいかとお米ですね。旭川市街からもさほど離れておらず、住みやすい町だと思います。住所:上川郡当麻町宇園別2区(国道39号沿い)TEL:0166-58-8639休館日:年末年始(12/31〜1/3)開館時間9:00〜18:00レストラン10:00〜19:00(ラストオー [続きを読む]
  • 道の駅探訪 ♯13 道の駅 ひがしかわ 道草館
  • 道の駅探訪13回目は東川町のひがしかわ道草館です。外観です。東川町は旭川市の隣町で、旭川のベッドタウンと言える町であり、過疎化の進む道内でも人口の増えている数少ない町の1つです。大雪山系の地下水が湧いており、上水道設備が無く地下水が水道に使われています、東川の水は飲むとやはり旨い水です。水が綺麗なので近くに豆腐店等がありますし、稲作も盛んに行われています、北海道メシの時は是非この豆腐と米を使ってみた [続きを読む]