まりぃ さん プロフィール

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まりぃさん: ボストン駐在妻の1歳と楽しむ英語絵本
ハンドル名まりぃ さん
ブログタイトルボストン駐在妻の1歳と楽しむ英語絵本
ブログURLhttp://marieh.hatenablog.com/
サイト紹介文ボストン郊外で1歳児育児中。英語絵本の読み聞かせや英語の歌について、日々の記録とともに書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 106日(平均1.4回/週) - 参加 2017/06/09 11:03

まりぃ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • Mine-o-saur / おもちゃのシェア
  • おもちゃなどのシェア問題。性格で反応の仕方や大きさ、月齢でレベル感は違えど、どんな子でも向かい合う大事な成長の過程。我が家も一歳半すぎ頃から大いに経験中。どうしたらよいのかと悩むことも多いです。心がけようと思っているのは、-根気よく繰り返して説明-共感、理解をしめす-息子を待つ(すぐに貸せなくても、一呼吸落ち着くと貸せることもあるから)-ダメなこと(奪い取る、手を出す、みんなのものを独り [続きを読む]
  • Bear Says Thank You / すみませんよりありがとう
  • ボストン近郊で育児をしていて、少しずつ身について来たこと。助けてもらった時に、笑顔で、相手の目を見て「Thank you!」と言う。この辺りでは、こういう親やケアギバーが多い。これ、日本で育児中の親は中々できてないんじゃないかなと思う。というか、妊娠一時帰国中、子連れ一時帰国中、私はあまりできてなかった。何か助けてもらうと「すみません」あるいは「ありがとうございます、助かりました」と申し [続きを読む]
  • You Are My Sunshine / 子連れフェンウェイパークツアー
  • 7月は、日本から親が遊びに来ていることもあり、ボストン観光モードです。初めてフェンウェイパークツアーに行って来ました!1歳10ヶ月の息子も、心配でしたが楽しめたようでした。天気の良い日だったので、パークからの景色が開放的で気持ち良く、それだけで楽しい気分になれました。チケットは、並びたくなかったのでネットで事前購入。ここから→Fenway Park Tours | Boston Red Soxチケット窓口は混んでなかったけ [続きを読む]
  • Stanley's Garage / テラリウムのプレゼント
  • 8月後半/9月がスクールイヤーの始まりであるアメリカでは、6月から夏休みに入ります。息子の保育園は、6月までの10ヶ月コースと通年コースの二つがあり、息子は通年ですが、6月で一区切りの子も多い。そこで6月に一年の感謝として、先生にプレゼントをという企画がありました。取りまとめの方が全部アイディアも出してくださり、我が家はその指示に乗っかっただけ。それが、小さい子どもでも参加できる素敵なプレゼント [続きを読む]
  • Press Here / まるまるまるのほん / 10秒カウントルール
  • もうすぐ2歳児、日によりますが、中々手強くなってきました。ところで、1歳2ヶ月ころからでしょうか。意識的にやってみていることがあります。名付けて「10秒カウントルール」。こちらで3歳の娘さんがいるお友だちに初めて会ったとき、その様子を見て感銘を受け、すぐに息子にも取り入れてみたのですが、割と効く気がしています。どんなルールかというと、何かを終わらせたい時、何かをしてもらいたいけれどしてくれ [続きを読む]
  • Where is Baby's Belly Button / by Karen Katz / 公園のおもちゃ
  • アーリントン近郊の公園では、不要になったおもちゃを公園に寄付していく人がいます。こどもたちはそれらおもちゃで遊んでいて、おもちゃの少ない我が家も助かっています。それらは責任の所在がはっきりとせず、壊れたりしてもそのままなので、良し悪しはあるかもしれません。東京ではそれが「危ない」と問題になりそうですね。個人のものか寄付されたものかよくわからず、使ってよいのかなと思うときも。最近リニューア [続きを読む]
  • My Bus/ by Byron Barton/ 海外での赤ちゃんのお風呂の入れ方
  • 赤ちゃんのお風呂の入れ方問題は、おそらく海外育児あるある。もちろん日本でも赤ちゃんのお風呂は大変ですが、洗い場がないのは日本人的にはやりにくい。我が家の場合、2ヶ月から11ヶ月までイスラエルに住んでいた頃は、ベビーバス。お風呂のつくりの問題で、大人の浴槽の中にベビーバスを入れるスタイルができなかったので、ベビーバスを付属の1メートルほどの高さの脚に乗せ、シャワーでお湯をためる、子どもをお風呂 [続きを読む]
  • Cleo's Counting Book / Arlington Porch Festival
  • 夏のボストンはイベントもり沢山。6月最初の週末は、アーリントンでグリークフェスティバルとポーチフェスティバルがありました。ポーチフェスティバルって??と思ったですが、名のとおり、個人の家のポーチ(玄関前のスペース)がライブ会場に。アーリントンの至るところ、お店や教会、学校前だけでなく、様々な個人のお家の前から音楽が!最近のポップス、懐かしい曲、フォークっぽい曲、太鼓などなど、それぞれ [続きを読む]
  • Good Night Gorilla / おやすみゴリラくん
  • 寝るときのおとものくまのぬいぐるみ、「べあち」(ベアちゃんと名付けてあった)。最近の息子のブームは、本を読み終わり、布団をかける時にべあちを布団の奥に押し込む。そして寝るポーズを一瞬とってから「ない。ない、ない!」とべあちを探し出す、、謎の遊び、笑。「べあち、ぎゅー」とか言ってぎゅっと抱きしめる、可愛らしい行為をしたと思ったら、すぐさま放り投げる、、あわれ、べあち、笑。〜〜 [続きを読む]
  • 1歳3か月〜1歳5か月お気に入り絵本まとめ
  • 息子1歳3ヶ月の英語絵本読み始め〜1歳5か月までのお気に入り絵本のまとめ。英語絵本は、主にこれまでに紹介してきた本たちです。Pat the BunnyNumbersHonk Honk! Baa Baa!From Head to ToeThe Going to Bed BookWhere is Baby's Belly Button日本語の絵本は、なかなか入手できないので、以前からあるものばかり。でもその時々のブームや、読み方の変化で成長が感じられます。もこもこもこ「ぱく、もぐもぐ、ぷぅっ、つ [続きを読む]
  • Where is Curious George?
  • 5月も末になり、ボストンの春も終わろうとしています。初めてのボストンの春。春じゃない!!!日本人からすると。ボストンの春は、日々、冬の日と春の日の入れ替わりで、昨日はコートを着ていたのに今日は、半袖短パンという程に気温が違う。驚いているとボストン位置するニューイングランド地方出身の友人からは、"Welcome to New England!"とのお言葉。天候がコロコロ変わり、予測できない感じが特徴だそうです [続きを読む]
  • I Love You Through and Through/ こどもに愛情を伝える本
  • 2月(1歳5ヶ月頃)から、保育園に週2日通い始めた息子。最初の数回は泣かずに登園。4回目位から、パパママと離れることを知り、3週間5,6回ほどほど泣き。その後、慣れたように思っていたけれど、4月半ばからまた泣くように。ある朝、激しく「ママ!!」と中から泣き叫ぶ声が。あまり「ママ」と呼ばないタイプの息子なので、後ろ髪ひかれました。その後も数回続き、また何だか夜泣きも増えたような。。保育園から帰っ [続きを読む]
  • Honk Honk! Baa Baa!
  • 家の近くにあるRobbins Lirary、週に最低1回、多い時は3回位通ってる。最近は月曜のストーリータイム、土曜の不定期イベント、小雨の日の遊び場として。保育園行き始める前までは、毎週火曜のシンガロングにほぼ毎週通ってました。おもちゃの館内貸出があるのがとてもありがたい!息子は毎回、トーマスとレールのセット。本の貸し出しルールも良心的で、1回3週間、予約がなければ何回でも延長可。ないものは、他の [続きを読む]
  • うた♪ The wheels on the bus
  • 4月29日、ローカルのお友だちが、Touch a Truckというイベントに連れて行ってくれました。その名の通り、トラック触り放題、乗り放題。消防車、救急車、パトカー、ダンプカー、クレーン車、除雪車、etc沢山の大きな車にお友だちの3歳の娘ちゃんと、息子、2人とも興奮!女姉妹で車に興味がなかった私もトラックに乗って楽しんでしまいました。こどものおかげで、童心に戻って色々楽しませてもらってます。乗り物 [続きを読む]
  • The Going to Bed Book / by S. Boynton
  • ねんねは、生まれてからずっと悩みの種。昼は外ならベビーカー、家なら抱っこ紐で寝かしつけ。そろそろ重い。夜は、一歳半前にミルクを辞め、暗がりの部屋で本を読んで寝るのが定着しました。ところが息子が一歳8ヶ月になった今週、たまたま私の体調が悪く、昼寝の抱っこができない日。「困ったね〜、ねんねの部屋で本でも読んでみようか?」と言ったら、夜のようにぬいぐるみたちにおやすみなさいをし始め、寝室に!そ [続きを読む]
  • numbers / by Xavier Deneux
  • 図書館で借りてみたら、息子がどハマり!「numbers」でこぼこ立体的な作りなので、小さい時から触って楽しめるし、とても可愛い!寝かしつけの際、部屋がほぼ暗がりなので、手触りだけで楽しめるから我が家にはちょうどよい。この本を読み始めてから、やけに数字が気になるようになったみたい?ちょっと高いからなかなか手が出ないけれど、、このシリーズ気に入った♪Chronicle BooksのTouch Think Learnシリーズ。 [続きを読む]
  • From Head to Toe
  • エリックカールの本を読んでみたかった、Head shoulders knees and toesの曲で、頭を指差す様になった、という理由で買ってみたこの本。「From Head to Toe」タイトルのとおり、動物たちが、頭からつま先まで、身体の色んな部分を使って動きます。"Can you do it?"の呼びかけに、子どもが反応して真似をする楽しい本。少し早いかなと思ったけれど、全く問題なかった。この本を読み始めて二ヶ月後位に、水族 [続きを読む]
  • Pat the Bunny
  • 最初に書きたいのは、1歳3ヶ月から7ヶ月の現在まで引き続き息子のお気に入りの一冊。「Pat the Bunny」クリスマス頃にアメリカ人の年配の方からいただいた絵本。「私の子どもたちも昔気に入っていて、孫も好きな本なんだよ〜」と。色んな仕掛けがあり、見て触って嗅いで楽しめる。1歳3か月のときの息子、すぐに気に入りました。登場するPaulとJudyの真似をしているうちに、自然と英語も身につけてしまうようです。 [続きを読む]
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