y.voyage さん プロフィール

  •  
y.voyageさん: y.voyage
ハンドル名y.voyage さん
ブログタイトルy.voyage
ブログURLhttps://y-voyage.localinfo.jp/
サイト紹介文一人旅でも、誰かと旅でも、美味しい 楽しい うれしいがたっぷり。10ユーロや10ドルランチも。
自由文現地ツアー、ランチ、ディナーのおすすめ。
交通情報もあるよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 134日(平均1.9回/週) - 参加 2017/06/10 19:38

y.voyage さんのブログ記事

  • 2017.09 きっと美味しいだろうと確信するひとこと
  • スカンドーラツアーはランチを終え一層景観の素晴らしい時間に突入 地味な動画ですがお気に入りです。 こんな見所を通ってくれたり SNS映えの連続 このツアーのゲスト達は大きな声で騒ぐような雰囲気がない。のんびり景色だけを味わえる 行きも、帰りもそれぞれに3時間ほど乗る船は大きく揺れることもなくただただ穏や [続きを読む]
  • 2017.09 ジロラータのレストランで、大満足ランチ
  • アジャクシオを出た船は正午を前にエキサイトしてゆく。 赤い肌がみえたり 真っ青な海がのぞけたり 出現の仕方がカッコよかったり(笑)コルシカ旅前に参考にしていたサイトにカルヴィからスカンドーラにゆくツアーのことがとても美しく描かれていてそのツアーではお昼前後にジロラータについていた。そして集落の中のレストランでとても素敵なランチを [続きを読む]
  • 2017.09 国外初ガレットは、コルシカ島で
  • 翌日あれだけ食べ飲みしたらがっつり眠って良さそうなものなのになんだかちゃんと眠れないまま朝を迎えた。今日はツアーに行けなくなったのだから「とにかくちゃんと眠切りたい!」とだらだらベッドの中で過ごす。そのうち工事の音が響き始め悶々としてみたが、眠れないことを認めざるを得なくなる・・・フロントでは「この工事は ホテルでなく 建物オーナーによるものだ」と言われるしょうがないよ [続きを読む]
  • 2017.09 ふと見つけたお店で ムール貝三昧
  • 朝は、5時起きだった。列車は4時間以上乗るも、眠れずだった。疲れはピークに達しているんだけど明日も、ツアーに参加できないのだからディナーは美味しいものを食べたいなあと強く、期待!(笑)昼間、お水を買いに行くときにホテルに程近い場所で看板をみて気になっていたお店。 店内はこんな風にトンネルのような曲線を描いた天井で細長い。お店の外に坂道に沿ってひな壇のように [続きを読む]
  • 2017.09 アジャクシオ最西端の夕焼けビュー
  • アジャクシオは場所ではなかった。南の端のボニファシオにゆきたくてレンタカーバスツアーの船のどれかをかなり迷い決め手は私の行く時期のボニファシオにホテルがなかったこと。なら行って戻るツアーにしようと、消去法で決めた。そのツアーはアジャクシオから出ていた。そのための滞在だったから、何も調べていなかった。晴れている昼下がり部屋の中で眠さと昨日のワインと戦いながらトリップアドバ [続きを読む]
  • 2017.09 カルヴィからアジャクシオに向かう朝
  • 翌日7時の列車に乗るために5時半起き。鍵はキーケースにおいてガラスドアをでたらこれからお仕事の人がタバコをすっていた。ガラガラ荷物を引きずる6時20分。まだ暗くて寒さはひときわ。でも隣のバイクアニキたちのカフェも入らなかったけど地元民の集まるバールも、椅子を通りに出し始めていた。働きものだ。。。 まだ街灯が黄色い聞いたとおり昨日のお昼の極上サンドのブーランジェ [続きを読む]
  • 2017.09 予想以上のコスパ良しディナー @calvi
  • イルルッスからのほっこり気分をしたためたままホテルにいったん戻りワンピースに着替えてみる。日本より気温が予想外に低い。待ち合わせはÉglise Sainte-Marie de Calviピンク色の可愛い色の建物。中は 海とは違う雰囲気に息をのんでお待たせしては・・と扉を開いたらそこに、ご一緒くださる二人がいてくれました。Restaurant Santa-Maria”は教会前の広場にあって3人で階段を降り [続きを読む]
  • 2007.09 イル・ルッスで潜れば、ほっこりがつながる
  • 気持ちよく潜ったら「どうぞ」って泳ぎたい気持ちを叶えてもらえたら帰りのどんな景色も200点くらいにきれいにみえてマドリード経由、パリ経由コルシカ(笑)の体も息をふきかえしたよう。気まぐれに過ごしたいけど夜は、ラッキーな事にお食事を一緒にできる仲間ができていた。だから、列車は遅らせない。早めに一旦ホテルにもどってできたら、着替えて一気にバカンスモードに入りたい。てわけで駅に20 [続きを読む]
  • 2017.09 思わず、いってしまう・・・。
  • これが素の私、炸裂の現場 (笑)陣取ったカフェ裏の場所は風が強かったから座ってこの海を見るにはやっぱりお店にはいったほうがいいとキョロキョロ。海にはいりたいんだけど1日料金をはらって10分程度ビーチの席を借りるのも・・悩ましい・・。いや、迷っている暇はない!”帰りの列車もしっかり狙って乗らないとなかなか本数もないんだから”と秘密基地スペースから立ち上がってくるっと回ってみ [続きを読む]
  • 2017.09 ワイルドな豚肉とチーズ 早々に出会う
  • 夕ご飯は迷わなかった。ホテルのすぐそばの通りは港から2本上の繁華街ではない通り。夕刻に看板が気になったこのお店 Restaurant U Fanale今調べてびっくりしたんですけど(いやほんとに)高評価をうけているんですね。googleでもトリップアドバイザーでも。まったく知りませんでした(笑)歩いて気になったからと、初めてのゆっくりな食事は人がいっぱいじゃないところがいいとおもっ [続きを読む]
  • 2017.09 パリの夜からコルシカへ
  • パリのビストロカフェは、ガレドリヨンの近くだからなのか金曜だけど地元気分遅い時間過ぎるのか・・・きっともう終わりたい時間だとおもわれる0時。でもお店の人たちの話し声が終わらなくて私がいたっていなくたってどっちでも良さそうで・・。 https://flic.kr/p/XKj8vv でっかいよこのパテ・・・・。明日が早いからね、全部は食べられない。さて、朝起きて。前回見られなかったサン [続きを読む]
  • 2014.09 Italy Amalfi,Ravello 絶景かな ラベッロ
  • アマルフィの朝鐘の音で起きたすごくすごく心地よかった。田舎育ちで山の自然音で迎える朝は、なんども感じているけれどキリスト教の鐘の法則はなかったからこの朝の快適さは私にとっては新鮮な発見なんとなく鐘を、感じるのもすごいこと仏教しかしらなかった私にはこの鐘の音の源を知りたい欲望が・・だって心地よかったから [続きを読む]
  • 2017.06 HongKong day3 Rainy saturday
  • 今日も雨。真夜中には稲妻が数時間ずっと光っていた。どうもこうもない。何もしたくないわーーー近場なので小用事を済ませて昨日と同じく蓮香居へ慣れた気分でしばらく待ってみる 昨日は美味しいからって真夜中にチーズにワインに・・・律して野菜を見つけたときにオーダー。雨に濡れた足は、かなり寒いんだけど・・腸粉のエビ版を食べたかった。昨日豚版をたべたから。でも待てども待 [続きを読む]
  • 2017.06 HongKong Bio Wine &Goat cheese
  • 来る前に、香港のビオワインの飲めるお店だけは調べていた。昨日は到着日でなんだか寝不足と蒸し暑さにやられてお店の前までいって、入るのをやめた。今日はよく眠り泳いで少し蒸し暑さがひいていて入ったもう真夜中だというのに結構いっぱいのお店 昨日もそうだったいっぱい。うまい具合に入り口近くのカウンター席があいてた。 ここならいろいろ気に [続きを読む]
  • 2017.5 Italy3日目-Assisi  動画あり カーニバルは急に訪れる
  • ひとやすみと遅い昼寝のゆるいモードが打楽器の音がだんだんと近づいてくることに気づいて目をあける。ホテルの窓は木の雨戸があってキキーッとあけると、伝統的な衣装の男性たちの行進。ドラムをみな叩いている。 大人たちの音に気分高揚した男の子の音 今夜のチケットをもっていることに期待が高まってゆく。すごい風だけど。地方の力をみたような・・・ [続きを読む]