y.voyage さん プロフィール

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y.voyageさん: y.voyage
ハンドル名y.voyage さん
ブログタイトルy.voyage
ブログURLhttps://y-voyage.localinfo.jp/
サイト紹介文一人旅でも、誰かと旅でも、美味しい 楽しい うれしいがたっぷり。10ユーロや10ドルランチも。
自由文現地ツアー、ランチ、ディナーのおすすめ。
交通情報もあるよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2017/06/10 19:38

y.voyage さんのブログ記事

  • 2018.08 脱いでみた。世界が変わった
  • ロヴィニを昼にでなければいけない妙に早く目が覚めた。今日は気温が上がる気がした。泳いでしまったら、チェックアウトの準備が大変だから泳がないつもりで、しかし水着をきて自転車を借りにいった。 8時早々にいったのに、2台しか残っていなかった自転車は前日よりもお尻が痛い。そしてタイヤが細いらしい。舗装されていない道にマウンテンバイクってすごいなと昨日おもっていたん [続きを読む]
  • 2018.08 船で行くイゾラロッサ
  • 自転車で海に入った後一休みしてイゾラロッサへ。昨日のドルフィンツアーの途中気になった島毎時30分にロヴィ二を出る船はチケット不要帰りの船はラインだと。合理的!港のツアーっぽい船もあったんだけどホテルの人に聞いたこの船は半額以下現地情報大事ねー背中の景色 20分ほどで着いた島は大きなホテルが立っています ホテルに [続きを読む]
  • 2018.08 あ〜♪夏休み〜?
  • 今日も波音で起きた。さて、昨日ドルフィンツアーの途中で見かけてそそられたCrveni Otok (Red Island)に行くかクロアチアに来るきっかけとなった ミサコさんのブログの海岸 にゆくかまよってとろとろしていたら毎時30分にでるというCrveni Otok (Red Island) 行きの船のタイミングを逸した。ただいま9時35分。昨日ミサコさんのブログの海岸にゆこうとしてはじめて自転車を借りようとしたら3つのレ [続きを読む]
  • 2018.08 好きなところが増えた予感
  • 17:35に出発したバスは国境を超えて21:50にロヴィナに着く予定。 2時間半ほど走ったところで一旦パスポートをもったまま降りて入国検査なるものがあった。バスは満員。途中、トリエステをとおった。ちょっと気になっている場所だった。イタリアで私のやっているセラピーの拠点がここだったのでなんでローマやミラノでなくここ?とおもってた。バス中だから撮影しなかったけどきっと次 [続きを読む]
  • 2018.08 アシアナ航空グッジョブ!
  • さて、続きです。(笑)もう心の中は決まったから静かに「着いたらホテルを決めよう。持ってる予約は処理しよう、焦らない」と降りる30分前。彼女がやってきた「ビジネスに移動しましょう。」早く降りて私のニーズを空港スタッフにつたえてくれるという。「公的な遅延証明書があれば、1泊クロアチアのアパートメントが宿泊料をディスカウントしてくれるかも」とお願いして飛行機内にはないけど降りた [続きを読む]
  • 2018.08 ソウルからのフライトが2時間半遅れたら
  • ソウルからベネチアへのフライトが2時間半おくれた。あと30分で出発ですからもう1時間待ちますとアナウンスがあった時の乗客の落胆ったらなかった。そのあとまたもう1時間っていったんだ。。。心配が募り出す。ベネチアからの移動でクロアチ入り予定。船での移動が楽ときいたけど、最終の船にはぎりぎり間に合わなさそうであんまり魅力のないバスでの移動の予約をきめていた効率 [続きを読む]
  • サルディーニャ北東部。パラウが好きな件
  • サルディーニャの本はなかなかに少なくてそんな中写真の大きな好みの雑誌を買ったのはすでに1年前だったと思う。サルディーニャは、北東にあるコスタズメラルダが素敵だと聞いたから行きたかったんだけど超絶ラグジュアリー。諦めようかと、その雑誌を見返し「海が綺麗なんだから、コスタズメラルダ近くでもいいんじゃん?」と考え直した。マッダレーナ島とその周辺の諸島の近くの海が綺麗だという。 [続きを読む]
  • 2017.09 ピサのシーフードから香港の飲茶へ
  • 預かってもらった荷物を受け取ろうとした時に「あの〜」と話しかけられた。え?知り合い?日本語で話しかけられただけなのに反射的に思う。振り返ると昔から友達だったかもと思うような自然な表情で、華奢な女性が男の子を抱いてそこにいた。わんぱくな彼は私と話し始めるとすぐに抱っこから解放されたがり石畳の道に足先がついたと思ったら自転車用のヘルメットをかぶったまま走る走る!(笑)華奢な [続きを読む]
  • 2017.09 困難があったって、フィレンツエの夜をとぶ!
  • 雨がやんでいたので到着後のフィレンツエ駅から予約済みのホテルに黙々とあるく。嬉しいはずの到着だけど眠れないかも?となると話は別。懐かしい顔のいるフロントにむかった。(泊まったことのあるホテルだった。)前に泊まった時に毎晩話したおじさんスタッフがいる。でも目の前には初めて見る男性スタッフが現れた。「部屋はないとメールしただろ?」はあ?「私キャンセルしてないですよ」”ほら” [続きを読む]
  • 2017.09 きっと美味しいだろうと確信するひとこと
  • スカンドーラツアーはランチを終え一層景観の素晴らしい時間に突入 地味な動画ですがお気に入りです。 こんな見所を通ってくれたり SNS映えの連続 このツアーのゲスト達は大きな声で騒ぐような雰囲気がない。のんびり景色だけを味わえる 行きも、帰りもそれぞれに3時間ほど乗る船は大きく揺れることもなくただただ穏や [続きを読む]
  • 2017.09 ジロラータのレストランで、大満足ランチ
  • アジャクシオを出た船は正午を前にエキサイトしてゆく。 赤い肌がみえたり 真っ青な海がのぞけたり 出現の仕方がカッコよかったり(笑)コルシカ旅前に参考にしていたサイトにカルヴィからスカンドーラにゆくツアーのことがとても美しく描かれていてそのツアーではお昼前後にジロラータについていた。そして集落の中のレストランでとても素敵なランチを [続きを読む]
  • 2017.09 国外初ガレットは、コルシカ島で
  • 翌日あれだけ食べ飲みしたらがっつり眠って良さそうなものなのになんだかちゃんと眠れないまま朝を迎えた。今日はツアーに行けなくなったのだから「とにかくちゃんと眠切りたい!」とだらだらベッドの中で過ごす。そのうち工事の音が響き始め悶々としてみたが、眠れないことを認めざるを得なくなる・・・フロントでは「この工事は ホテルでなく 建物オーナーによるものだ」と言われるしょうがないよ [続きを読む]
  • 2017.09 ふと見つけたお店で ムール貝三昧
  • 朝は、5時起きだった。列車は4時間以上乗るも、眠れずだった。疲れはピークに達しているんだけど明日も、ツアーに参加できないのだからディナーは美味しいものを食べたいなあと強く、期待!(笑)昼間、お水を買いに行くときにホテルに程近い場所で看板をみて気になっていたお店。 店内はこんな風にトンネルのような曲線を描いた天井で細長い。お店の外に坂道に沿ってひな壇のように [続きを読む]
  • 2017.09 アジャクシオ最西端の夕焼けビュー
  • アジャクシオは場所ではなかった。南の端のボニファシオにゆきたくてレンタカーバスツアーの船のどれかをかなり迷い決め手は私の行く時期のボニファシオにホテルがなかったこと。なら行って戻るツアーにしようと、消去法で決めた。そのツアーはアジャクシオから出ていた。そのための滞在だったから、何も調べていなかった。晴れている昼下がり部屋の中で眠さと昨日のワインと戦いながらトリップアドバ [続きを読む]
  • 2017.09 カルヴィからアジャクシオに向かう朝
  • 翌日7時の列車に乗るために5時半起き。鍵はキーケースにおいてガラスドアをでたらこれからお仕事の人がタバコをすっていた。ガラガラ荷物を引きずる6時20分。まだ暗くて寒さはひときわ。でも隣のバイクアニキたちのカフェも入らなかったけど地元民の集まるバールも、椅子を通りに出し始めていた。働きものだ。。。 まだ街灯が黄色い聞いたとおり昨日のお昼の極上サンドのブーランジェ [続きを読む]
  • 2017.09 予想以上のコスパ良しディナー @calvi
  • イルルッスからのほっこり気分をしたためたままホテルにいったん戻りワンピースに着替えてみる。日本より気温が予想外に低い。待ち合わせはÉglise Sainte-Marie de Calviピンク色の可愛い色の建物。中は 海とは違う雰囲気に息をのんでお待たせしては・・と扉を開いたらそこに、ご一緒くださる二人がいてくれました。Restaurant Santa-Maria”は教会前の広場にあって3人で階段を降り [続きを読む]
  • 2007.09 イル・ルッスで潜れば、ほっこりがつながる
  • 気持ちよく潜ったら「どうぞ」って泳ぎたい気持ちを叶えてもらえたら帰りのどんな景色も200点くらいにきれいにみえてマドリード経由、パリ経由コルシカ(笑)の体も息をふきかえしたよう。気まぐれに過ごしたいけど夜は、ラッキーな事にお食事を一緒にできる仲間ができていた。だから、列車は遅らせない。早めに一旦ホテルにもどってできたら、着替えて一気にバカンスモードに入りたい。てわけで駅に20 [続きを読む]
  • 2017.09 思わず、いってしまう・・・。
  • これが素の私、炸裂の現場 (笑)陣取ったカフェ裏の場所は風が強かったから座ってこの海を見るにはやっぱりお店にはいったほうがいいとキョロキョロ。海にはいりたいんだけど1日料金をはらって10分程度ビーチの席を借りるのも・・悩ましい・・。いや、迷っている暇はない!”帰りの列車もしっかり狙って乗らないとなかなか本数もないんだから”と秘密基地スペースから立ち上がってくるっと回ってみ [続きを読む]