マチコ さん プロフィール

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マチコさん: 気楽に借金返済
ハンドル名マチコ さん
ブログタイトル気楽に借金返済
ブログURLhttp://xn--r9j576gumrdmcd7cgz5f15c.com/
サイト紹介文借金で日々不安を抱えている方へ。債務整理について知り、少しでも気楽に借金と向き合うためのブログです。
自由文借金によって、生活において身動きがとれないと心までもどんより重くなってしまうものです。しかし、今の世の中借金のない人なんてそういません。何かしらのローンや借り入れを通して、生計を立てているものです。

より自分らしく生きていくために、そうやった借金による重荷を物質的にも、精神的にもしっかり解消していく手がかりを得ていくお手伝いができればと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 112日(平均4.9回/週) - 参加 2017/06/17 14:52

マチコ さんのブログ記事

  • 債務整理前後の借入はできる?自己判断をするのは危険
  • 毎月の返済が追いつかなくなって来た時に、債務整理をするべきか、別で借入してなんとかもう少し踏ん張るべきかと迷った場合。債務整理をする可能性が少しでもある場合には、借入した事実が不利に働くため、無理に返済しようとせずに、債務整理を行うことが得策だといえましょう。また、債務整理を検討しながら、どうしても借入する必要がある場合は、そのことも含めて、債務整理の専門家(公共機関、弁護士、司法書士)等に相談す [続きを読む]
  • 債務整理にかかる費用は分割できる?支払いはいつから?
  • いざ債務整理をしようと思った時、今の自分の経済状況で、債務整理にかかる費用を支払うことができるのか?と疑問に思った方もいらっしゃるかと思います。債務整理は、返済が難しくなった方にとって必要なものなので、そのための費用が払えずに利用できないとなると本末転倒になってしまいます。すなわち、裏を返せば、債務整理の費用は、債務整理が必要な人にとって、支払い可能な金額、支払い形態になっているということです。こ [続きを読む]
  • 内緒で債務整理するには、任意整理が望ましい理由
  • 自分が借金をしていることを誰にも知られたくないという方も多いのではないでしょうか。債務整理をすることで、自分が借金している事実が明らかになるのでは、と危惧する方もおられると思います。また、債務整理をした事実を知られたくないといった方も多くいらっしゃるでしょう。実際は、債務整理の中でも特に任意整理だと、秘密にできる可能性が大変高いとされています。では、任意整理がどういった点で秘密にしやすいのか、また [続きを読む]
  • 債務整理後に家族に与える影響にはどのようなものがある?
  • 債務整理をしたいが、家族に何か悪い影響がいくのではないかという不安なら、なかなか踏み出せずにいる方も多いのではないでしょうか?実際には、債務整理によって家族にもたらす影響は、深刻なものではないため、そこまで不安に思う必要はないでしょう。債務整理は、法律にのっとった債務の削減手段であるため、そのことによって、警察にお世話になるということもまずありません。しかし、間接的に影響が及び、不便をかけたりとい [続きを読む]
  • 生活保護を受けたい人にとって、債務整理の役割とは?
  • 生活していくのが大変で、生活保護を受けようかと考えている人の中には、借金の返済に追われている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで、債務整理をするべきか、生活保護を受けるべきか、または債務整理をした上で、生活保護を受けるかと、どのようにすべきか迷うところだと思います。ここでは、生活保護と、債務整理の関連性を見ながら、どのように生活保護、債務整理を行っていくべきかについて、ご案内していきたいと [続きを読む]
  • 債務整理後、住宅ローンは組める?審査に通る秘訣とは?
  • 債務整理をした後は、信用情報機関に五年間は、ブラックの記録が残ってしまいます。例え、債務整理をした金融機関を利用しなかったとしても、信用情報機関どうしで情報を共有しているため、基本的にどの金融機関を利用するのにも難しいでしょう。すなわち、信用情報機関からブラックの記録が全く消えてなくならない限りは、審査に通らない、すなわち住宅ローンを組めないということになります。ここでは、債務整理をして五年後以降 [続きを読む]
  • 消費者金融に、返済を待ってくれ。は通用する?
  • 毎月、ぎりぎりでやりくりをしていると、返済日に返済額全額を準備できないこともあるのではないでしょうか。そんな時、消費者金融に支払いを待って欲しいと正直に話したらどうなるのでしょうか。いつまでに、いくら支払いできるかを債務者から聞き取り、今までの支払い状況等を加味して、消費者金融側が待てるかどうかを判断するのです。今回は、具体的に、消費者金融に支払いを待ってくれが通用する場合や、そうでない場合の対応 [続きを読む]
  • 病気や怪我で仕事ができない場合、返済はどうなる?
  • 借金返済中に事故に遭ったり、病気になって仕事ができなくなった場合、その間の収入がなくなりますので、貯金が無い限りは、借金返済も難しくなるでしょう。しかし、その怪我や病気がいくら意図せぬものであったとしても、返済は容赦なく続くというのが現実です。中には、医療保険や所得補償保険といった保険に入っていて、保険金でやりくりできるかもしれません。しかし、そうではなく、社会復帰に時間がかかる場合には、滞納が長 [続きを読む]
  • 債務整理後でもETCは利用できる?その方法とは?
  • 高速に乗る時に、ETCカードがあれば、料金所で立ち止まることなく、ETC専用ゲートを通過するだけで、スムーズに支払いをすることができます。しかし、ETCカードは、クレジットカードに付随しているため、カードを失うとそれと同時に使えなくなってしまいます。債務整理をすると、信用情報機関に登録されてしまうため、カードを利用できなくなります。そのため、債務整理をすると、ETCの機能も利用できなくなると思われがちなのです [続きを読む]
  • 債務整理で弁護士、司法書士、どちらを選ぶ?選択基準とは?
  • 債務整理と言えば、弁護士か司法書士に依頼するということはよく聞かれるものの、実際どちらに相談するのがいいのでしょうか。実際は、債務者の状況に応じてどちらが適しているかが異なり、どちらがいい、悪いといいきることはできません。そのため、弁護士、司法書士の違いをよく知ることで、自分にどちらが適しているかの判断することができなくてはなりません。今回は、その判断材料として、弁護士、司法書士の専門性と、適性に [続きを読む]
  • 住宅ローンを支払えなくなった場合は任意売却が得策?
  • 住宅ローンの支払いが厳しくなった場合、住宅を債権者側から競売にかけられる恐れがあります。競売にかけられると、通常相場価格よりも低い価格で落札されてしまうため、家を失うだけでなく、ローンの残高より売価が下回り、家をなかなか売却できない可能性があります。そういったことを防ぐために、任意売却という手段があります。任意売却をすれば、比較的市場価格に近い相場で売却できる可能性があり、また住宅ローン残高を全て [続きを読む]
  • 生活保護の給付金を借金の返済にあてることはできない?
  • 生活保護制度では、生活に困窮する方に対し、その困窮の程度に応じて必要な保護を行い、健康で文化的な最低限度の生活を保障するとされています。また、生活保護法においては、誰でも平等に受けることができるとあり、借金があることで生活保護が受けられないというはっきりとした記載はありません。しかし、現実には、生活保護受給を志願する人で、借金がある場合には債務整理をすすめられる場合がほとんどです。それではなぜ、生 [続きを読む]
  • 借金生活のストレスはいくらでも減らせる?その方法は?
  • 借金は、日常のあらゆる場面でストレスを誘発する可能性を秘めた、立派なストレス要因だといえます。子供に思う存分お金を費やせない時、食事の材料で、安いものを選んで買う時、やりたいことを我慢してバイトを増やさなくてはならない時など。もう少し使えるお金があったら、という瞬間ごとに感じるストレスや、お金のことで家族ともめたりといった対人関係においてもストレスを感じることがあるでしょう。今回は、借金完済するた [続きを読む]
  • 利息だけ返済して延滞を防げる?気をつけるべきこととは?
  • 借金の返済するのに、必要な額どうしても足りない場合に、利息分だけ支払うという方法があるのをご存知ですか?契約の違反にはなりますが、事前に電話でその旨を報告をすることで、利息のみの支払いが認められる場合がほとんどだといいます。しかし、毎回というわけにもいかず、あくまで一時的な延滞の予防策として理解して置かなくてはなりません。今回は、利息のみ支払いについて、知っておくべきこと、気をつけることについてお [続きを読む]
  • 借金苦でも、風俗嬢、水商売はしてはならないその理由とは
  • 借金の返済で風俗や水商売で働こうと考える女性は大変多いです。なぜなら風俗や水商売では、まとまったお金を短期間で稼ぐことができるためです。風俗や、水商売で一度働きだすと、その高収益の味をしめて、なかなかその世界から足を洗えないといわれています。しかし、その代償大変大きく、人生において取り返しのつかない傷を負うことになってしまいます。また、今までの人間関係を保てなくなってしまうというリスクも兼ねていま [続きを読む]
  • その返済額のままコツコツ支払いしていて本当に大丈夫?
  • 借金の返済において、月の支払い額はどのように決めるのがよいでしょうか。貸金業者には、月額最低いくらまでは支払うようにと設けられた、最低支払額というものがあります。特に自分で設定しない限りは、月の支払額はその最低支払額になっています。最低支払額は、月々の支払いの利息よりやや上回る程度に設定されている場合が多く、その額でコツコツ返済を続けても、借金がなかなか減らないということが起こってきます。そうなる [続きを読む]
  • 借金の問題は夫婦で共有?配偶者にも責任がある場合とは
  • 借金をしている当事者と同等の返済責任を持つ立場に立つのは、基本、債務者の連帯保証人になった人だけです。しかし、夫婦といった場合には、借り入れたお金を共有して使う可能性が高いため、保証人でなかったとしても返済責任を持つ場合が発生します。配偶者の借金で悩んでいる方は多く、自分にも支払いの義務があるんではないかと不安をかかえている方もいらっしゃることとおもいます。そこで今回は、夫婦における、借金の返済責 [続きを読む]
  • 借金の取り立てって怖い?違法な取り立てとその対処法とは?
  • よくドラマなどで、ヤクザのような強面の男が押しかけて、激しく借金の取り立てをするようなシーンを見かけたことがあるのではないでしょうか。しかし、実際の借金の取り立てでは基本、そのような乱暴な取り立てはされません。なぜなら、貸金業者が、決められた法律にしたがって借金の取り立てを行うように義務づけられているためです。今回は、取り立てにおける違法行為、また、その違法行為にあった場合の対処法について、お伝え [続きを読む]
  • クルマのローンの返済が滞ると車は没収される?
  • ローンを組んで車を購入する割合が購入者全体のおよそ50パーセントとも言われ、本当に多くの方が自動車ローンを利用しています。また、月々の支払が、軽自動車で一万五千円、普通車の場合で平均二万〜三万円ほどだと言われています。月二万から三万というと、月の出費の中でも大きな割合をしめるものの一つではないでしょうか。もし、その自動車ローンが支払えなくなったら、その車はどうなってしまうのでしょうか。今回は自動車ロ [続きを読む]
  • 時効まで逃げ切るよりも、債務整理した方よっぽど楽な理由
  • 借金を踏み倒して、時効まで逃げきることはできるでしょうか。全く不可能であるという訳ではありません。しかし、時効まで逃げ切るために行う行為によって、本来得られるはずの日本国民としての権利や、保障もうけられなくなってしまいます。極端にいってしまうと、日本国民らしく生きることを諦めなくては難しいということです。それに対して、借金に対して債務整理を行うことは、法的な保護の上での行為です。そのため、債務整理 [続きを読む]
  • 残高スライドリボルビング方式の罠 返済額が減った時に注意
  • 借入の返済方法には、大きく分けて4つの支払い方法があります。定率リボルビング方式借入後残高スライド元利定額返済方式残高スライドリボルビング方式定額リボルビング方式といわれるものがそうです。年利が低いからといって、単純に利息がかからないと考えるのは危険です。この四つの方式ごとに、毎月支払わなくてはならない最低額である、最小返済額がことなってきます。そのため、元金の減り方も異なるため、年利が低いからと [続きを読む]
  • 200万円の借金返済は難しい?任意整理で返済可能に
  • 借金総額が200万円になると、月々の返済で生活が圧迫される場合も多いでしょう。そのため、毎月の支払いは無理の無い程度にしたいが、そうすると利息分が増え、借金がなかなか減らないという悪循環に悩んでいる方も多いと思います。また、節約できる範囲を超えて、返済が難しい場合に、さらなる借金を重ねてしまうケースもあります。そうなって、身動きが取れなくなる前に、対策方法を知って、生活を立て直しましょう。200万円の借 [続きを読む]
  • 借金を早く返済するには?完済を決心し、行動を具体化しよう
  • 借金がなかなか減らず、制約のある生活をもう何年も送っていませんか?早く借金を返したいが、毎日の忙しさに、考える余裕もなく、漠然と借金の早期返済をあきらめてはいませんか?借金の完済は、早ければ早いに越したことはありません。その一番大きな理由として、利息を少なく済ませることができるという点が挙げられます。借金のために働く生活から早く脱出し、働いたお金で生産的な活動をしていくために、今できることをご案内 [続きを読む]
  • 子供の借金は親が肩代わりする義務がある?なくてもすべき?
  • 子供が借金をして支払えなくなった場合に、親が無条件肩代わりしなくてはならないのでしょうか。気持ちとしては支払ってあげたいが、経済的にはそういうわけにはいかないということも多いでしょう。実際には肩代わりしなくてはならない場合、そうでない場合が存在します。今回は子供の借金はどういった場合に親に支払いの責任があるのか、またないのかについて解説していきたいと思います。親が連帯保証人になった場合子供が、親を [続きを読む]
  • 教育ローンを支払えない。解決法は?個人再生はできる?
  • 教育ローンとは、奨学金と併用して借入できる、教育を目的とした用途のためのローンです。特に国営の教育ローンは、経済的に恵まれない家庭の子ども達でも、教育を受ける機会を得られるために始まりました。低金利、長期返済(最長15年)が可能で、また、借入までの期間も申請から最短二週間と短いのが特徴です。しかし、現在教育ローンの返済が難しくなるケースも増えていると言われています。実際支払いが難しくなった場合はどの [続きを読む]