50歳で始めた英会話と年金生活者の海外ひとり旅 さん プロフィール

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50歳で始めた英会話と年金生活者の海外ひとり旅さん: 50歳で始めた英会話 と 年金生活者の海外ひとり旅
ハンドル名50歳で始めた英会話と年金生活者の海外ひとり旅 さん
ブログタイトル50歳で始めた英会話 と 年金生活者の海外ひとり旅
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kz_77
サイト紹介文50歳にして英会話教室へ通う。そして「ひとり旅」の楽しさを知る。最近は、野菜づくりにも挑戦。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 304日(平均1.8回/週) - 参加 2017/06/20 00:09

50歳で始めた英会話と年金生活者の海外ひとり旅 さんのブログ記事

  • Logicool G502
  • Logicool G502ということで、ウェブで調べた結果、Logicool製のものがイラストレータやPhotoshopを使う人に人気があるようだ。その理由は、6個あるボタンにアプリのショート・カットが登録できるからのようだ。それもパターンを3種類登録できるのがすごいらしい。 もっと上位の機種は、11個もショート・カットが登録できるようだ。早速、amazonに発注し、今日、届いた。中国製の「CORSAIR](250グラム、これは私には軽すぎる感じ [続きを読む]
  • Photoshop使ってみる
  • 昨日からPhotoshopと格闘している。昔、仕事で使っていたときのPhotoshopとは全くの別物だ。Interfaceが全く違う。でも、イラストレーターのInterfaceも 同じ見栄えだ。ということは、Photoshopを使いこなせれば、イラストレーターも使いこなせるのかも知れない。 昨日からPhotoshopで、地図づくりに挑戦した。朝、起きたら右肩から上腕にかけて、疲労が蓄積していた。こういう作業をするには、専用のマウスを使う必要があるらし [続きを読む]
  • InDesignと格闘 その5
  • 今日も朝から夕方まで、ボランティアの冊子づくりの打ち合わせだった。作業をするのは、私を含めて3人。 某大学の文学部の元教授が、主として文章を作る。それを、監修するというか、本の雰囲気を気にするIさん、と Editorと言っていいのか、の私。 私は、あまり冗長な文章は好きでない。なので、可能な限り削ろうとする。執筆者の心証を乱さない程度に。要するに、私には、その本に対する「思い入れ」が薄いのかも知れない。 [続きを読む]
  • InDesignと格闘 その4
  • 今日は、朝から昨年からかかわっているボランティア団体の会報づくりをやった。支援者の方の職場の片隅を借りて3人で最終校正をする。実は昨日も午後からやったが時間内に終わらず、持ち帰ったのだった。 版下がA3版なので、個人のプリンターでは対応できないこともあるし、インク・ジェットのプリンターでは、コストが高くなる。なので、業務用のレザープリンターで印刷してもらうことにしている。今回が2回目だ。 創刊号は昨年 [続きを読む]
  • InDesignと格闘 その3
  • 毎晩のようにInDesignに触れているが、未だに、わからないことだらけだ。1年ほど前に、冊子を作るのに、手軽な「パーソナル編集長」というアプリを買った。これは、学校やPTAで作るお知らせとか、会報みたいなものを手軽に作るアプリだ。ある意味ワープロの延長と言えるので、なんとか半年ほどで冊子が作れるようになった。 ところが、この InDesignは、本格的な組版用のアプリだ。専門的な用語が出てくる。それと、Interface [続きを読む]
  • InDesign と格闘中 その2
  • InDesignと格闘 その2入手したパッケージは正式には Adobe Creative Suite 3 Design と呼ばれているみたいだ。とにかく、いろんなアプリが同梱されている。Illustrator、Photoshop、InDesign,Bridge、Acrobat Professional, ETC...対応する Windows OSの上位バージョンは VISTAとなっていて Windows7の表記がない。つまり結構古いと言うことだ。そのせいか、動作が軽い。 今は、40ページほどのA5版50頁ほどの冊子をボランテ [続きを読む]
  • DTPアプリ InDesign
  • InDesignと格闘中 これまで自主製作本を作るのに使っていたアプリは「パーソナル編集長」というお手軽アプリだった。定価が16,000円程だ。確か、昔からたまに年賀状作成でお世話になった「筆まめ」というアプリを販売している会社だ。 学校のPTA新聞なども、便利なテンプレートが提供されるので、手軽に新聞みたいなのが作れる。小冊子も作れる。使い勝手はとても良いのだが、残念ながら高機能ではないようだ。というのが、2冊の [続きを読む]
  • 「アイラ島紀行を本に!」 No.5
  • 「アイラ島紀行を本に!」 No.5 どうも体調が良くない。身体が歪みきっている感じだ。元はと言えば、やはり7年前に発症した「脊柱管狭窄症」に起因するのだろう。その症状を改善するために手術を受けた。手術後、3年ほどは何事もなく順調だった。が、その後、少しずつ身体のあちこちに嫌な痛みや痺れが出始めた。最初は、足の指先が痺れるようになり、それが常態化した。その後も、テニスをやっていて足の肉離れや、肩を痛めたり [続きを読む]
  • オン・ライン ショップ開設
  • オン・ライン ショップ開設 知人に、初めて作った「アイルランド紀行」本と今回の「スコットランド くるま旅」を見せたら「これ、売れるよ」と言った。今日、会った知人は、自身が本を出したり、海外の専門書の翻訳をするので、「装丁がもう少し工夫が必要」とアドバイスしてくれた。痛いところを突かれた。ちゃんとやるなら「デザイナーを使うことも考えた方が良い」とも。どちらも、自覚はしているのだが、、、。 元々、身内 [続きを読む]
  • Scotland紀行 納品
  • Scotland紀行本( タイトル「一人で駆けた スペイサイドと奇岩の島」)が数日前に納品された。 前回は、入稿して10日後に納品されたが、今回はそれよりも10日ほど遅れた。印刷所によると、この時期は同人誌の注文が増えるとか。 納品されたのを、一気に読んだ。実に情けないほど、校正ミスがあった。致命的なのが、6箇所ほど。それで、早速、正誤表(?)を作った。その致命的なミス以外にも、・意味のないスペース・画像に対す [続きを読む]
  • 「アイラ島紀行を本に!」 No.4
  • 「アイラ島紀行を本に!」 No.4 今回、「アイラ島紀行」を書こうと思い立ったときは、元ネタはこのBlogなので、それを編集すれば意外に簡単に出来るだろうと考えたが、いざ、取り掛かると、そうはいかなかった。 文章が雑だ。我ながら恥ずかしいほど、ミスタッチも多いし、やたらと「ところで」「なので」「そういうことで」等々の接続詞が多い。Blogなので、書きなぐりなのだ。書くのも深夜が多い。たいていウィスキー・グラス [続きを読む]
  • 「アイラ島紀行を本に!」 No.3
  • 「アイラ島紀行を本に!」 No.3 このところ、ほぼ毎日、「アイラ島紀行」の元になる、このBlogへの投稿をWordに張り付け編集というか校正作業をやっている。テキストだけで120ページくらいの文量がある。これに画像を埋め込むと150ページくらいになるのだろうか。 今、印刷に回している「ハイランド地方とスカイ島」の版下は、「パーソナル編集長」で作ったが全文(100ページほどのテキスト・ファイル)を、一気に流し込み作業 [続きを読む]
  • 「アイラ島紀行を本に!」 No.2
  • 「アイラ島紀行を本に!」 No.2  さて、思えばちょうど1年くらい前に、アイルランドへの旅を本にしようと、このBlogの記事をWordにCopyして編集を開始した。すぐにWordではダメだとわかり「パーソナル編集長」を購入してなんとか6月に私としては記念すべき第1版を作ることができた。それを知り合いの大学の名誉教授(文学部)に買ってもらった。数日後に会ったとき「何回くらい校正しましたか」と聞かれた。「プリンターで両面印 [続きを読む]
  • 英国南西部への旅日記 No.23
  • < Seven sisters編 No.3  ><<2017年6月7日>> 前日の夜、Seven Sisteersへ行くためのスケジュールを考えていた。(1)8時30分頃にホテルを出る。地下鉄のEarl's Court駅まで歩いて行く。(2)Victria駅へ行き、9:30くらいにSoutern Railway のBrighton行きの列車に乗る。 18番ホームの予定。料金は往復で£31。(3)Brighton駅を出て真っ直ぐに海の方へ歩く。時計台が右手に見えたらバスターミナルは近い。(4)バスは 12番か12 [続きを読む]
  • 素人の本が売れるのか vol.2
  • やっと今日、「スコットランド紀行」を入稿した。版下のデータは、PDFで、本文が約100Mb。それに、表紙のPDF,カバーのPDFを一つのフォルダに入れて、圧縮ファイルに変換して、「GigaFile便」で送信。夕方に送信した。夜の10時に受け取りと入金依頼の連絡あり。さきほど、NetBankで送金。すると15分後に受け取り連絡あり。 この顧客とのやり取りはどこまで自動化されているのだろうか。まさか、リアルタイムで人力でやっていると [続きを読む]
  • 素人の本が売れるのか
  •  昨夜、若いころに勤めていた職場の先輩、後輩が集う新年会へ行った。その職場自体は、もう存在していない。インターネットの到来により淘汰された。そういう職業だった。若い人にはわからないと思うが、母体は、**公社という組織だった。なので、首になることはなかった。が、少なからず苦労して取得した資格が不要になった。 でも幸いというかPCを使う時代が来て、その後、パソコン通信なるもの経てインターネットの時代にな [続きを読む]
  • スコットランド紀行の入稿は
  •  スコットランド紀行の入稿の連絡がまだ来ない。予約は昨年12月の上旬に入れた。版下のPDFの入稿希望日は1月10日だった。 でも、まだ入稿OKの連絡が来ない。初めて発注したときは、予定よりも早く入稿の連絡が来たように思う。そして、増刷したときも、予定より早く出来上がった。 やはり、年末年始は注文が多いのだろうか。そこで、この種の「オンデマンド」印刷を請け負う業者は、他にないか調べてみた。この分野への進出はあ [続きを読む]
  • 「アイラ島紀行を本に!」 No_1
  • ということで、”アイラ島&湖水地方への旅”の自主出版の経過を書くことにしました。 アイラ島&湖水地方へ旅したのは、2014年の6月だった。もう3年半前のことだ。その旅のことを書いたBlogをParint outして読んでみて気が付いたことがある。それは、人物描写が殆どないことだ。 私も、それなりに紀行本や、旅行記などそれなりに買っている。それを読むと、旅先で出会う人の描写が当然ながら出てくる。それが普通だと思う。 [続きを読む]
  • 次は、アイラ島紀行を本に
  • Scotland紀行の版下の校正も、一応終えたので、「アイラ島の蒸留所巡り」の版下づくりに取りかかった。今回も、このBlogの投稿をベースに作るつもりだ。Blogの画面から、テキスト部分をCopyして、まずは、Wordに移植していく。 文章の校正をやるには、やっぱり紙でやるのが、間違いないようだ。横書きの場合は、簡単に画像を含め移すことができる。また印刷も簡単にできるので Wordを使う。 ただ、blogの場合は、(youTubeなど [続きを読む]
  • Scotland紀行の版下づくり その13
  • Scotland紀行の版下づくりを終えた。というか「もうこれでいいだろう」と思った。 1年ほど前に知りあった地元の大学の文学部の名誉教授によると校正は3回が普通だとのこと。この場合の校正は、出版業者が行うものを指す。 それ以上は、出版のコスト高につながるからだそうだ。私の場合は、自己完結型なので、何回やってもいいのだが、Display上での校正は疲れるのでやはり、プリント・アウトしてからやる。それも画像が多いので [続きを読む]
  • Scotland紀行の版下づくり その12
  • Scotland紀行 校正 最終場面のはずが、、、 印刷を依頼している Red Trainからは、まだ入稿の連絡がこない。予定は1月10日なので、もう一度、校正 兼 推敲をすることにした。校正はある意味、単純な作業だ。でも、推敲はむづかしい。どこまでやるか。これをやり出すと終わらない。校正は、職人さんの仕事。推敲は 作者&編集者の仕事だろうか。 私の場合は、そのどちらも自分一人でやらなくてはならない。ということで、時 [続きを読む]
  • Scotland紀行の版下づくり その11
  • Scotland紀行 校正 最終場面 お正月といっても、時間はあるので、校正を続けた。ゲラ刷りというのだと思うが、3冊目を作っている。これが最後なので、ちゃんと表紙もカバーも作った。A4プリンタなので、表紙やカバーは、ちょっとばかり細工が必要だ。特にカバーは横幅がA5の3倍ほどになるので苦労する。最近のプリンターは便利な機能がついていて、原稿(PDF)と印刷用紙の大きさを自動で調整してくれる。幅がA4に収まるように自 [続きを読む]
  • Happy New Year
  • さて、新しい年が明けた。 なんとか、「Scotland紀行」の版下の校正を早く切り上げたいのだが、年末の雑事に追われてはかどらない。やっと、60ページに辿りついた。全体が130ページなので、もう暫くはかかりそうだ。 いま一番、手間を食っているのは、Scotalandの地名を、英語表記から日本語表記に変えていることだろうか。私としては、そのまま英語表記としたいのだけど、日本語にした方が良い、というアドバイスもあり、それに [続きを読む]
  • Scotland紀行の版下づくり その10
  • Scotland紀行 校正  Scotland紀行の版下も出来上がったと思ったので発注したのだけど、年末・年始だからなのかデータ(PDF)の入稿は年明けの10日以降との連絡が来た。なので、あらためて原稿をPrintして読み返してみた。読んでみると、あちこち手を入れたくなる。これを推敲というのか、校正と言うのかは別として、相当な量になった。 実は、「アイルランドへ行きたい」は、入稿したデータが校正前のものを送ってしまい [続きを読む]
  • Scotland紀行の版下づくり その9
  • Scotland紀行 発注  ほぼ、校正も終わったので、仕上がりサイズをA5として、発注した。発注先は、1冊から本を作ってくれる 株式会社 RED TRAINONE BOOKSという部門(?)だ。 サイトこちら http://www.red-train.co.jp/onebooks最短の入稿日(PDFファイルの提供日)は、1月の第1週だった。入稿の仕様というか 指定は、以下のとおりだ。[ サイズ ] A5[ ページ数 ] 130[ 本文用紙 ] b7トラネクスト 99kg[ 表紙用紙 ] 紀州 [続きを読む]