おもてなし英語化計画 さん プロフィール

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おもてなし英語化計画さん: おもてなし英語化計画⭐実行委員会
ハンドル名おもてなし英語化計画 さん
ブログタイトルおもてなし英語化計画⭐実行委員会
ブログURLhttps://ameblo.jp/pitts157/
サイト紹介文接客英語・観光英語・簡単日常英会話を学びましょう!大人になってから始める発信型英会話レッスンです。
自由文ようこそ「おもてなし英語化計画」実行委員会ブログへ。
「おもてなし英語化計画」実行委員会は、私たち一人でも多くの日本人が楽しくそして役立つ英語を習得し、世界に向けて日本を発信していくことを目指しています。
英語を学びたい方々の様々なニーズに合わせてサポートをします。
「おもてなし英語化計画」で発信型英会話を学びませんか。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供293回 / 293日(平均7.0回/週) - 参加 2017/06/20 13:21

おもてなし英語化計画 さんのブログ記事

  • サザエさんで学ぶ「昭和」と「English」No.15:育毛剤
  • 長谷川町子作・サザエさん。日本の家族の一つの形、一つの時代を描きます。 原作4コマ漫画には、日本の古き良き時代、必死に生き抜いた人々の生活が溢れています。 祖父母、両親が生きてきた時代をたどりつつ未来の日本を想像したくなりました。 サザエさんの漫画を通じて和洋を探求します。 今回は、波平の必須アイテム!?「育毛剤」です。 英語でヒゲは部位によって名称が変わります。ヒゲについて英語コラムはこちらから↓ [続きを読む]
  • サザエさんで学ぶ「昭和」と「English」No.14:修繕
  • 長谷川町子作・サザエさん。日本の家族の一つの形、一つの時代を描きます。 原作4コマ漫画には、日本の古き良き時代、必死に生き抜いた人々の生活が溢れています。 祖父母、両親が生きてきた時代をたどりつつ未来の日本を想像したくなりました。 サザエさんの漫画を通じて和洋を探求します。 今回は「修繕」です。 傘の置き忘れ・・・本当によくあります。一体、これまで何本の傘を置き去りにしてきてしまったのでしょう。 サザ [続きを読む]
  • アンパンマンの仲間たち in English:No.10 うめこちゃん
  • やなせたかし原作のアンパンマン。子供から大人まで知らない人はいないというこのヒーローは、強くて優しい正義の味方です。アンパンマンには仲間もたくさん!おもしろキャラ、お騒がせキャラ、ちょっぴり意地悪キャラなど様々です。 楽しいアニメである一方、アンパンマンは「平和な生活ってなんだ?」という大きなテーマを考えさせてくれますね。「世界の平和」について日本を超えて教えてくれる気がします。 本シリーズはグロー [続きを読む]
  • 茶道で英語を学びましょう:前置詞 through
  • 茶道を習うと、手順、ものの置く位置など時と空間をより深く考えるようになります。 英語では、時と場所を表す上でもっとも重要なのは「前置詞」です。 日本人にはないイメージ、感覚もあり面白い発見ができます。 今回は茶道を通して前置詞「through」を学びましょう! 前置詞 throughの基本イメージは、「通り抜ける」です。スルーしちゃった、などと日本語にも取り入れられますね。 それでは様々な表現を見ていきましょう。 [続きを読む]
  • アンパンマンの仲間たち in English:No.8 アボガドじいや
  • やなせたかし原作のアンパンマン。子供から大人まで知らない人はいないというこのヒーローは、強くて優しい正義の味方です。アンパンマンには仲間もたくさん!おもしろキャラ、お騒がせキャラ、ちょっぴり意地悪キャラなど様々です。 楽しいアニメである一方、アンパンマンは「平和な生活ってなんだ?」という大きなテーマを考えさせてくれますね。「世界の平和」について日本を超えて教えてくれる気がします。 本シリーズはグロー [続きを読む]
  • 茶道で英語を学びましょう:利休七則(2)
  • 茶道の教えの中には、現代社会に生きる私たちの心に響くものが多くあります。「利休七則」もその一つ。これは千利休の言葉で、茶道における基本的な心構えを伝えています。まさに「おもてなしの心」ですね。 一つ一つを読んでみると、当然のように聞こえますがSNSを含むコミュニケーションをとりながら生活する私たちにも当てはまりそうなことばかり。 今回は利休が伝えたという「利休七則」の続編です。英語表現とともに紹介しま [続きを読む]
  • 茶道で英語を学びましょう:利休七則(1)
  • 茶道の教えの中には、現代社会に生きる私たちの心に響くものが多くあります。「利休七則」もその一つです。 これは千利休の言葉で、茶道における基本的な心構えを伝えています。まさに「おもてなしの心」ですね。 一つ一つを読んでみると、当然のように聞こえますがSNSを含むコミュニケーションをとりながら生活する私たちにも当てはまりそうなことばかり。 今回は利休が伝えたという「利休七則」を英語表現とともに紹介しましょう [続きを読む]
  • 妖怪たちが教えてくれるイングリッシュ!?:河童
  • 妖怪は日本の民間信仰から生まれた存在。怪奇な現象を起こして人間を怖がらせます。でもどこかチャーミングでむしろ人間より人間らしいところも。 水木しげる氏の「ゲゲゲの鬼太郎」は日本へ、社会へ、世界へとメッセージがいっぱいです。 日本独自の妖怪について学びつつ英語も勉強しちゃいましょう♪ 今回は可愛い?怖い?水辺は注意。「河童」です。 では河童について英語で説明しましょう! 1. The name of Kappa is a com [続きを読む]
  • サザエさんで学ぶ「昭和」と「English」No.13:お墓まいり
  • 長谷川町子作・サザエさん。日本の家族の一つの形、一つの時代を描きます。 原作4コマ漫画には、日本の古き良き時代、必死に生き抜いた人々の生活が溢れています。 祖父母、両親が生きてきた時代をたどりつつ未来の日本を想像したくなりました。 サザエさんの漫画を通じて和洋を探求します。日本の「昭和」と「英語表現」を学びましょう。 今回は「お墓まいり」です。 暑さ寒さも彼岸まで・・・と言っていたのに東京は雪混じりの [続きを読む]
  • アンパンマンの仲間たち in English:No.7 いくら丼ちゃん
  • やなせたかし原作のアンパンマン。子供から大人まで知らない人はいないというこのヒーローは、強くて優しい正義の味方です。アンパンマンには仲間もたくさん!おもしろキャラ、お騒がせキャラ、ちょっぴり意地悪キャラなど様々です。 楽しいアニメである一方、アンパンマンは「平和な生活ってなんだ?」という大きなテーマを考えさせてくれますね。「世界の平和」について日本を超えて教えてくれる気がします。 本シリーズはグロー [続きを読む]
  • 茶道で英語を学びましょう:前置詞 into
  • 茶道を習うと、手順、ものの置く位置など時と空間をより深く考えるようになります。 英語では、時と場所を表す上でもっとも重要なのは「前置詞」です。 日本人にはないイメージ、感覚もあり面白い発見ができます。 今回は茶道を通して前置詞「into」を学びましょう! 前置詞 into の基本の意味は「〜の中に入る」です。前置詞 inと比較すると、intoは動的で、inは静的、つまり入っているという状態を表します。in+ to(方向の〜 [続きを読む]
  • 孤独のグルメSeason1第12話:中目黒で沖縄パラダイス!またくるサ〜
  • サラリーマンがもりもりご飯を食べるだけのドラマ。ただ食べているだけなのに井の頭五郎さんに惚れてしまう人も多いのでは? 原作者久住さんは麦ジュースが大好き。一方、下戸の五郎さん。このバランスもたまりません。「孤独のグルメ」は男女を問わず大人気ですね。 食べる喜び・ありがたみを教えてくれるこのドラマ。日本食文化の真髄を見せてくれます。 今回は中目黒の沖縄料理店です。 五郎さんが食べたものをみていきまし [続きを読む]
  • 妖怪たちが教えてくれるイングリッシュ!?:呼子
  • 妖怪は日本の民間信仰から生まれた存在。怪奇な現象を起こして人間を怖がらせます。でもどこかチャーミングでむしろ人間より人間らしいところも。 水木しげる氏の「ゲゲゲの鬼太郎」は日本へ、社会へ、世界へとメッセージがいっぱいです。 日本独自の妖怪について学びつつ英語も勉強しちゃいましょう♪今回は山ガールならもう出会ってる!?「呼子」です。 では呼子について英語で学びましょう! 1. Yobuko is a mountain god or [続きを読む]
  • 茶道で英語を学びましょう:前置詞 of
  • 茶道を習うと、手順、ものの置く位置など時と空間をより深く考えるようになります。 英語では、時と場所を表す上でもっとも重要なのは「前置詞」です。 日本人にはないイメージ、感覚もあり面白い発見ができます。 今回は茶道を通して前置詞「of」を学びましょう! of の基本イメージは、本体とその一部です。日本語では A of Bで「Bの一部A」と一般的には訳すことができます。of には様々な用法があり、難しい前置詞の一つです [続きを読む]
  • 茶道で英語を学びましょう:前置詞 by
  • 茶道を習うと、手順、ものの置く位置など時と空間をより深く考えるようになります。 英語では、時と場所を表す上でもっとも重要なのは「前置詞」です。 日本人にはないイメージ、感覚もあり面白い発見ができます。 今回は茶道を通して前置詞「by」を学びましょう! 前置詞 by の基本イメージは「そばに近接している」です。物理的にすぐそばを意味するので、駅ちか徒歩10分!などの場合はbyを使いません。その場合はnearを使い [続きを読む]
  • 茶道で英語を学びましょう:前置詞 for
  • 茶道を習うと、手順、ものの置く位置など時と空間をより深く考えるようになります。 英語では、時と場所を表す上でもっとも重要なのは「前置詞」です。 日本人にはないイメージ、感覚もあり面白い発見ができます。 今回は茶道を通して前置詞「for」を学びましょう! 「for」の基本イメージは、「〜へ向かう」という方向です。その対象を求めて向かうというイメージです。 1. bound for Nagoya to attend a tea party茶会に向か [続きを読む]