kosazuke さん プロフィール

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kosazukeさん: 健康をさずける観音様
ハンドル名kosazuke さん
ブログタイトル健康をさずける観音様
ブログURLhttp://kosazuke39.blog.fc2.com/
サイト紹介文健康をさずけてくれる観音様の紹介と不思議な霊能者こと(山男)の話。もう一人のあなたの話。
自由文観音様にお願したら
病気が軽くなって、
楽しく暮らせています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2017/06/20 15:57

kosazuke さんのブログ記事

  • 山ごもり
  • 山男は夢のお告げで大山に神社が発見され関係者一同で再建されてから、一人で山ごもりをしたそうです。再建された当時の神社の広さは畳8畳くらいの一間でした。現在の社務所はありませんでした。夜は寝袋に一人で眠ったと。神社の前の道路は現在大型のダンプカーでも普通に行き来していますが、神社が完成したばかりの頃はけもの道で、道路と呼べる道では無かったと語ります。一日中、一人の人間も通らないことがしゅちゅうだった [続きを読む]
  • 家運が繁栄するには
  • 山男は家に心が有ると言います。山にも山の心が有ると言います。山の木にも心が有ると言うのです。山の木を組み合わせて作る家。この家の心は、山の心と深く関係すると言うのです。山が妖気を嫌うように、家の心も妖気を嫌います。家族が暗い気持ちになる、これを家は嫌います。家族が暗い心になる、これを家は嫌います。家族が冷たい態度をとったり、冷たい言葉を出すことを家は嫌います。山からも、家からも好かれる人は明るい。 [続きを読む]
  • 最大の味方
  • 古代は山を神の住む所、神の家のように尊んでいたのだ。寺でも、神社でも高いところへ造られた。今でも、「何々山〇〇寺」というように「山」の文字が寺につく。山には、自然の決まり事山の掟がある。①山は妖気絶無なり、理由の如何にあるも、暗い冷たい心、 言葉、態度を禁ずる。②山は絶対に弱音を吐かない、山は信念無き者を友とせず。③山は愛ある者を山の家内とする、山は燃える情熱ある者を愛する。④山は絶対に約束を守る [続きを読む]
  • 鳥居のこと
  • 不思議なことを言う山男は岡山市内に戻る車の中で変なことを言いました。「竜天に参拝する時、鳥居はくぐるなよ」え、鳥居をくぐらずに入って行くのですか?「あの鳥居をくぐった瞬間に私は、吐き気がしてきた。穢(けがれ)れだな」どういうことですか?「新しい綺麗な鳥居が出来ていたが、あれを作るときに鳥居に(けがれ)が入ったものではなか?」え、どういう意味でしょうか?たとえばあの神社を管理する人達がおられて、鳥居 [続きを読む]
  • 山男が赤磐に参上
  • 山男は赤磐の土地に入りました。自分の実家に立ち寄って、両親にも会って観音様も見てもらいました。両親達は島根県から偉い先生が来られる。自分の心の中まで見られてしまって、これがいけませんとか言われたら、どうしようと、相当緊張していました。何を食べていただこうか?どのようなあいさつでよいか?色々心配事を並べていましたが、山男は、家に入るといつもの通りリラックスして、冗談ばかり飛ばして両親を笑わせ、安心さ [続きを読む]
  • かつがれた?
  • 今度、岡山の親戚の家に行くことがある。その時に私は仁掘の土地とそれから、竜天山と神社。赤磐の土地をこの目で見てみたいと思っている。私が、行ってみると又、新しいこともわかるかもしれない。こういう会話が山男とあって、しばらく経過しました。時期が来て山男は来られ、岡山市内に一泊し、翌日は赤磐に入ったのです。岡山市内の親戚の家で一泊された時の話ですが、私がゆうべ、眠っていたら、体が上下にトントコ、トントコ [続きを読む]
  • 心配ない、大丈夫だ。
  • 竜天の神を知ってから自分自身の大きな変化は何か困難な出来事が目の前に障害として立ちはだかって過去の自分ならどうしようと、騒ぐ。心配する。迷う、迷いまくる。こういう感情に心全体が支配されている状態だったのです。山男から、竜天の特性を聞かされてもし、自分が竜天の神に縁ある者であるならば、じっとこらえて、2日間ほど待っていれば事は、逆転する。言葉は、ほっとけ。と言えばいい。このアドバイスでした。半分は、 [続きを読む]
  • 服従するよ
  • 竜天の神の存在がわかってからは、様々な事が自分の身にも、山男にも起こりました。山男の所に相談に来た人に対して、何かのマイナス影響が有る場合に、原因は霊的な何かの作用で状況が悪化しているように山男が判断したとします。以前なら、その霊とか霊と共に存在するマイナスの影響を及ぼすものを説得することもあったそうです。ところが、岡山県に関係する人が相談に来られた場合に、「竜天をお呼びするぞ」この言葉を出すと完 [続きを読む]
  • 竜天山の神の特性
  • 事ごとを順調にすすめて成功できるか、事ごとを失敗に終わらせるか、これは事代主の神の特性だな。竜天の神に叱られたら、事ごとが失敗に終わるぞ。古代は、これを船でもひっくり返ると表現したのではないか。柔和で、情け深い神で暖かい心をお持ちの神なのだが、持たれる根性はすごいよ。魔性のもの等に対しては非常に厳しい。邪悪に対しては完全に支配されてしまう。竜天を尊ぶということは竜天から好かれる人になることだ。竜天 [続きを読む]
  • 祭神がわかる
  • 赤磐の歴史を調べることにしました。昭和53年頃のことですから黒電話の時代です。今のようにインターネットの無い時代ですから、年寄りに聞くか、何かの書物で調べるか??山男は「赤磐郡史」というような物が図書館等にあるのではないか。とアドバイスをくれました。そこで、色々文献をあさってわかったのが神社の名称 布勢巨神社 場所 岡山県赤磐市中勢実65祭神事代主命 であり、別の呼び名を八重言代主神:やえことしろぬし [続きを読む]
  • 力のある神
  • 例えば、お前が会社の社長だとするよ。周りの人達が、あんたの会社の社長はちょっと元気が良すぎて困る。明日から、平社員で仕事をしてもあるようあなたの会社の社長に、お願いしてください。他からそう言われて、社員達がお願いに来たとする。「社長。明日から、平社員として、地下倉庫の隣の部屋で仕事をしてもらえませんか?」こんな事を言われてみ。いい気がするか?普通なら怒るよ。神に対して、このような無礼な事をお願いし [続きを読む]
  • 神をおろす?
  • 船頭たちの霊をなぐさめるために、船頭塚も作り船頭塚と首なし地蔵が出来た頃、あまりに強い神なのでどのようにお祭りすればよいかと、祈祷師が占うと、7つの谷がある山の間に神社を移動して、谷でお祭りすれば、この強すぎる神様に静まって頂くことができるとお告げがあって地元の人々は場所を探しました。そして仁掘西というところの奥の谷の間に布施の谷神社としてお祭りしたら、強すぎる神は鎮まられた。こういう伝説を、山男 [続きを読む]
  • 竜天山の伝説
  • 竜天山にある神社の事で思いだしたのが昔、小学校か中学校だったかはっきりしませんが夏休みの宿題で赤磐の歴史を調べて発表した人がいました。竜天の神社の歴史を発表したのです。竜天の神社でお祭りされている神様は非常に力の強い神様で、ご神体が正面に向かっている瀬戸内海の方向は神の力があまりに強すぎる為航行する船がひっくり返ってしまう。この時代の祈祷師が占いで、このように話したのです。この話を聞いて、祈祷師の [続きを読む]
  • 竜、の付くスポット
  • 自分の実家に戻った時,おじいさんに聞いてみました。赤磐に「竜」の文字が付く寺はある?・・・さあ。では、「竜」の文字が付く神社は?・・・・さあ、あったかな?それなら、うちに掛け軸のようなものに「竜」の文字があるものは?竜のは、無かった、と思うが?この会話を聞いていた、母親が「竜天山」があるが。あれは、山だけど・・・・上に、神社があるよ。あ、そうだ竜天山の山頂に神社があった。これを電話で山男に伝えたの [続きを読む]
  • 危篤山男、すぐ帰れ
  • 山男の奥さんは、看護師でした。医者嫌いの山男は、自分から病院とかお医者さに健康のことで行くことは全くありませんでした。奥さんは健康診断を受けてもらいたいと思っていたのです。ある時、嫌がる山男を説得して病院で糖尿病の検査を受るため入院したのです。甘い糖の入った液体をいっぱい飲んで、その後に検査をする予定でしたが、どうしたわけか、山男は昏睡状態に陥ったのです。自分も連絡をもらって島根県の松江市内にある [続きを読む]
  • 鼻の力とは?
  • 山男は説明をしてくれたのです。ちょっと自分には理解しにくかったのですが・・顔の中心に鼻があります。鼻は顔の中で一番高いところです。これはアンテナの役目をする。自然の思惑をキャッチするアンテナなのだ。人間には第六感というのがあるが、その上、人によっては七感、八感とあるかもしれない。この理論を越えた自然の意思を人間がキャッチし、自然の教えだと、理解できるように変換する力が鼻の力なのだ。考える力だな。し [続きを読む]
  • 人の顔は何を表すの?
  • 耳の話を書きましたが、実は人間の顔についているものは全て力に関係すると山男は語ったのです。人が腹を立てて怒る場合に、自分の顔をつぶされた。等と表現する場合があります。嬉しい気持ちになる場合に、自分の顔を立ててもらって、こうすることが出来た。等と表現する場合もあります。人間は常に顔を気にします。顔には、目、耳、鼻、口、とありますが、この一つの部分にそれぞれ特徴的な力があるというのです。耳の次は目です [続きを読む]
  • 運が良くなる耳の力
  • 肉体の心は自分が教育することによって目を見張るように成長します。耳に力が出来ると、他人の話を聞いても自分に必要なものだけは自分の体に入れて不要な言葉は、耳に入る直前でカットする。自分にとって不要な言葉はシャットアウトする。このような力を持つようになるのです。そして、さらに成長すると耳と力を合わせて簡略化して書くと「取」という文字にも読めます。そうすると、運を取るという現象が起こるのです。他人の言っ [続きを読む]
  • このような特性を持つに至る
  • 陰が大きくなると、どういう結果になるのでしょうか?陰が大きくなると、現実の自分がより成長します。人には3つの心が有ります。理性心。肉体心。声の心。この心のレベルが向上します。理性心が向上すると「よくそのようなことまで、考えられるなー」他の人が驚くような、判断、分別の力、能力が通常の人とは異なってきます。肉体心が向上すると人の痛みを取り除くとか、自分の体の痛みを抑えるとか願っていたことを達成してしま [続きを読む]
  • 成長するコツ
  • 生まれた時、陰は自分と同じように存在しており、目には見えませんが現実の自分と同じように成長しています。自分が右足なら、陰は左足で互いに競って成長します。文字に示すと人という文字の、ノの部分が大きく反対のノが小さいと「人」と言う文字です。陰が成長し、自分より大きく成長すると、反対側のノが大きくなり「入」と言う文字になります。こんな状態の人もいるのです。自分の努力と、先祖から受け継いだものも影響します [続きを読む]
  • 陰が成長すると
  • 陰の我と、現実の自分の関係ですが、陰の我に力が有り、高い特性を持つようになると助けられる事が多くなります。山道をハイキングしているとします。綺麗な山と山の間に一本の吊り橋が、かかっていました。綺麗になった紅葉を見ながら吊り橋を渡って行こうとすると突然、靴ひもが切れてしまったのです。どうして、こんな時に・・・・靴ひもを、ほどいて短くして、結びなおそうとしていたら大きな音と共に谷底に、吊り橋が切れて、 [続きを読む]
  • なぜ、不思議な力がある?
  • 山男は色々な体験を通して、自然から教えられる重要な事は自分は一人では無いという観念を悟ったそうです。人の痛いところに、手を当てていてどうして具合が良くなるのだろう。まだ起きてもいない未来の事が頭の中に浮かんで、結末が分かるのはなぜなのだろう。大相撲を見ていて、二人の力士が出て来たばかりなのに勝敗が分かってしまうのは、なせなのだろう。自分が行ったことも無い場所なのに、どこのどういう場所だと相談に来た [続きを読む]
  • お菓子をもらった
  • お坊さんに出会った頃は不思議な事が多かったと山男は語ります。家族の中で、肩が痛い人がいれば「ちょっと、ここの肩をよくして」呼ばれたら、肩の所に山男が手を乗せてあげるとしばらくして、「あー、ありがとう。楽になったわ」こういうことが多くなり、村の中に病人が出ると山男が呼ばれたそうです。村には病院は無かったので何処か調子が悪い人が出ると、お母さんがおんぶして病人の家まで、山男を連れて行って病人に対して手 [続きを読む]
  • 不思議な子供
  • 山男は子供の頃から不思議な子供だったのです。田舎の家で夕方まで遊んでいた山男の近くを、お坊さん7人か8人の集団が通りかかったのです。その時、先頭を歩いていた集団の頭の様なお坊さんが山男の顔を、じーっと見たそうです。立ち止まったままで、しばらく見ていたお坊さんが、山男にぼく、お母さんはおられるか?聞かれたので、お母さんの所に案内しました。一番お坊さんの中で偉い方が、「この子供は不思議な子供だからお寺に [続きを読む]
  • 決着がついた
  • だからいくらAさんは医者にいっても原因ははっきりわからないと思うな。病院にでも行こうと思えば、体は普通の状態に戻るのだ・・・・このような、他人から願掛けをされた場合には・・・・Aさんが一人になると、真綿で首を絞めるように苦しめられるのだ。それで、Aさんが、よくなるにはどうすればいいのでしょうか?Aさんが、償いをするような気持ちになって、私が教えることを本気で実行すれば何とかなる・・・・ [続きを読む]