kosazuke さん プロフィール

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kosazukeさん: 健康をさずける観音様
ハンドル名kosazuke さん
ブログタイトル健康をさずける観音様
ブログURLhttp://kosazuke39.blog.fc2.com/
サイト紹介文健康にしてくれる観音様の紹介
自由文観音様にお参りしたら
病気が良くなって
健康が頂けました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 140日(平均2.0回/週) - 参加 2017/06/20 15:57

kosazuke さんのブログ記事

  • 生きる意味
  • 不思議な霊能者は言いました。観音様の事は観世音菩薩とお呼びするのが正式な名前です。菩薩とはどういう存在でしょうか?人間世界から、より高い世界に引き上げ、又、押し上げてくださる役目を持っている存在が、菩薩という名前で呼ばれているのです。人間には、それぞれ生きている段階があるそうです。その段階を少しでも上に登って行こうとしているのです。たどり付くのが「天国」なのかもしれません。人間世界を超えた所に美し [続きを読む]
  • 地球はどんな星
  • 人間社会を自然界の法則から分類する時、情熱を「火」と呼び、愛情を「土」と呼び、人間関係を「水」と呼ぶのだと蕃司から教えられました。土から植物が芽を出し、育ちます。土は地球では愛、愛情なのだと。人間にやる気がみなぎり、情熱があふれて何かをしようと行動する時「燃えている」と表現します。燃える闘魂もあります。人間のやる気は「火」なのです。人と人のつながり、人間関係を「水」と呼びます。お店を持って、お酒を [続きを読む]
  • 教えの言葉
  • 蕃氏長の教えより延命地蔵菩薩は「声」(我を叱れ)人の思い上がりは人の声に現れる我を叱る人間に有りて因縁を除く六道地蔵菩薩は「道」(成せばなる)我只一人にてもただ一筋に我が道を行く例え前途に如何な苦難が有るも求める苦に生きる即ち成せばなる地蔵菩薩は「愛」(我が道を開く)我只一人にても我が道を行く者に有りて恵まれる↓ で観音様のご加護がありますように。岡山県 ブログランキングへにほんブログ村 [続きを読む]
  • 器の意味?
  • 人間「品」が無いといけない。山男は常々語っていました。品には口が3つある。一つは「ほめる」二つ目は「かばう」三つ目は「我を戒める」これが「品」ヒンという文字の本当の意味なのだと。この八月を終えて感じた事が、「器」という文字の事でした。なぜか、「器」という文字が頭に浮かぶのです。口という文字が3つで「品」口という文字が4つある「器」という文字。何を足せばいいのだろうかと疑問が湧いていました。品の口に [続きを読む]
  • 価値を高める
  • 8月を山男は試験の月であり、人の歩く線が変化する月だと教えます。人は何段もある線上で生きています。その線上で起こる様々な出来事は、自分の歩く線上が変わると全く変わると言うのです。苦労だと思っていいた事が、線上が変わると苦労と思わなくなり、毎回衝突していた相手がいれば相手とぶつからなくなってしまうのです。8月の月は菩薩の力が中心となり、菩薩力が影響すると教えます。菩薩という存在は、高い世界と人間の世 [続きを読む]
  • 痛みを観音様にお願い
  • このような話を耳にしました。年齢が70歳台の女性です。外で仕事中に足元にあった電気の配線コードに足をとられて態勢を崩し、倒れたのです。無意識に手を付きました。ちょうど手を付いたところに10センチくらいの高さのレンガが1個あったのです。手首が反対に曲がるような状態で倒れたのです。しばらく、痛みが治まるまで我慢していたそうです。時間が経過するに従って、手首の色が変わって紫色になっていったのです。もしかした [続きを読む]
  • 言葉の不思議
  • 言葉の不思議斉藤ひとりさんはこう言っています。ありがとうという言葉を口に出すともう一度、ありがとうというような事が起る。反対にだんなの文句を言うともう一度だんなの文句を言わないといけないような事が起ると泣き言を言うともう一度泣き言を言わないといけないような事が起ると口に出す言葉は同じ言葉をもう一度、口に出すようなことが起きるのだと言っているのです。なるほど・・・。↓ で観音様のご加護がありま [続きを読む]
  • 8月の心構え
  • 蕃司長の教えより8月は菩薩月になります。菩薩の世界から人間の世界に対する指導と規律があります。菩薩の五項(後光)と呼び五項目あります。1。希望辛抱、心棒、信奉無き者菩薩の家内とせず。2、感謝人間の生きる原点を考え、見、空気に次ぐ水を己の命と心なし、和を乱さず、和を乱す者有れば菩薩、食これを与えず。3、反省人の思い上がりは現今最も強し、人の思い上がりは自然の掟を壊す、ならば菩薩最低の線上に降ろす。4 [続きを読む]
  • 強くなりたいか?
  • 人間の太さを作る。人間の幅を作る。人が太くたくましくなっていくのに必要なものは何だと思うか?山男が質問します。自分から進んで何かをやるという行動力でしょうか?まあ、それも大事なことだな。しかし、太さが出来るのは「がまん」する力なのだ。いいか悪いかは別にして、戦後に生まれた人達と、戦争を体験した人達と、その影響を受けた人達を比較するとする。私がみて思う事は忍耐力の違いだ。生きていくには食べ物を食べな [続きを読む]
  • 8月は菩薩の月です
  • 8月を目前にして思う事があります。毎年思います。1月から12か月ありますがその中で1か月だけ菩薩の月があるのです。残りの11か月は神の世です。8月が菩薩の月になるといいます。去年と同じ線上を歩くか、上の線上に登るか菩薩の月に試験が有るのです。試験に合格すれば今まで悩んでいたことは、解決して新しい運命が開くのです。不合格ならもう一年同じ苦労をして答えを探しなさいと菩薩に告げられます。お盆に実家に帰る [続きを読む]
  • これが力の作り方
  • 私が現代の若者を見て思う事は、昔の若者より頭は非常に良くなったと思う。理論、理屈は十分知っている。新しい知識に対する理解度も大人以上に持っていると思う。お前だって、理論、理屈は良く知っているな。一般的な知識も十分あると思う。ただ、人間の線が細いのだ。上に向かって伸びる時には高さも必要だが、木に例えると太さが必要なのだ。知識を求め、理論理屈も理解すると言う事は、人間が上に伸びる方向に対してはどんどん [続きを読む]
  • 昼あんどん
  • 世の中の流れが急となり、自分がその流れに押し流されてしまいそうになった時、しっかりと自分を支えてくれるもの。それが、九本の気だ。心の中に九本の気がしっかり根をはっていたならば、世間の流れに流されることなく、しっかりと自分という人間を保つ事が出来る。心の中に、これだ。というものが無ければ浮草のようにあっちに流され、こっちに流され一体自分は何を根本に生きて来たのだろうか?そういう思いにもなる。だから「 [続きを読む]
  • 逃げるが勝ち
  • 最近ニュースを見ていると、つい状況を作った会社が腹立たしく思えて、犠牲になった人の事を考えると胸の痛むものがあります。会社から無理難題の仕事を押し付けられて、仕事に対してまじめに、真剣に取り組み、無理だと感じた時に自ら命を絶ってしまっているのです。こういうニュースが複数あったと思います。若い時、自分も同じような状態・・会社の規模とか会社の知名度とか入社する困難さは違うとは思いますが、似たような状態 [続きを読む]
  • 恵まれた運命を
  • 蕃司長は語ります。人と言う文字を左側と右側に分けて見ると、左は自分で右が陰だとします。普通は左の人を陰が右で支えている形が「人」という文字ですが、陰が大きく成長すると、人より陰の方が大きくなって「入」という文字に変化するというのです。こういう状態になると、することなすこと好調の波に乗って、良い事が次々と舞い込むようにな運命をたどると言うのです。自然からの恵みを受けるのだと表現されます。あの人は運の [続きを読む]
  • 天使と悪魔
  • ブログの管理人さん最強の霊能者のお弟子さんですが人にはその人を守り、導く存在がいると語っておられました。呼び方は人それぞれ名称の違いはあっても守り、導くものは存在するというお話でした。そして自分を守護する存在が成長する要素は人間の感謝の心だと強く語っておられました。そして、逆に不幸に陥れようとする存在はうらみ、妬み、いきどおり不足、不満、愚痴このようなマイナスの心が不幸に陥れようとするもの達の食べ [続きを読む]
  • ついてる
  • 最近感じています。陰の我自分の陰の存在です。過去にはそれ程意識しませんでしたが、陰を意識して大切に思い、感謝の言葉をかけたりしていました。自分には見えないけれど、もう一人の自分にいる自分。これが自分の陰の我です。普通守護霊と呼ぶ事が多いそうですが守護霊とは違うようです。守護霊が人と共にいる場合は、冷たい気を全身に浴びる為体調が悪くなると、ブログの管理人さんは教えてくれたのです。だから霊ではなく、陰 [続きを読む]
  • 生きる証
  • 忘れてたまるかという言葉を教えられた時も、最初あまり意味が分っていませんでした。自然が発する言葉とか、蕃司長としての言葉を山男は半紙に筆で書いて関係者に示されていましたから、そういう言葉を忘れないように努力しなさいという意味だろうかと思っていました。人間の価値という話がありました。自分の心の中の思いと、自分の出す言葉と自分の行動が一致した時ここに人間としての価値があるのだと解説されていました。日常 [続きを読む]
  • 明るい気持ちが安心念
  • 九本の気の中で弱き己の心に克つという掟があります。心の中を見ると、プラスとマイナスの心が攻め合っています。プラスが勝つ日は物事を良い方向に考える事も出来ます。ところがマイナスが勝った場合は、悪い方へ悪い方へと物事を考えて心は暗くなったりします。真ん中に0の数字があって、右がプラスの目盛左がマイナスの目盛。一日の間でこのメモリを示す針がプラスに振れているように生きているかが勝負です。プラスの気持ちを [続きを読む]
  • 眠るとは?
  • 山男の語る3つの大切な根の話ですが、根気の「眠ってたまるか」はよく意味が分りませんでした。夜、ぐっすり眠れるほうが健康にも良くて、人間は幸せなのではないかと思ったからです。山男の解説です。例えば人間が頭のてっぺんから、足先まで全身が緊張して気持ちが張り詰めた時とはどんな時だ?自分の家でテレビでも見ながら、うとうとしている時か?違うわな。急に明日あなたが結婚式に出て、代表として100人位の人達の前で [続きを読む]
  • 人が成長するもと
  • 山男は人を育てる時に、植物に例えることが多かったのです。土より上に見えているのが、現実の自分であり土より下には根があると。表面には見えない心も根であり、心に繋がる先祖も根であると。人が強く、たくましく上に伸びていくには根がどのように成長するかが鍵だと語るのです。そして、人間の最も大切でこの世を生き抜く為に必要な根が3つあると。1つは根性の根。2つ目は根気の根。3つ目が性根の根。この三つの根を言葉で [続きを読む]
  • 頭の役割は?
  • 首から上の機能は同じ道に続くのだよ。山男は語ります。眼も口も耳も頭も鼻も全ては食道という道に続くのだよ。例えば、「この前行った、とんかつの専門店で食べたあのかつ丼は、何とも言えないくらい、うまかったーなー」「口の中に広がる、あの時のうまみはちょっと言葉で言うことは、出来ない位うまかったよー」親しい友達が、こう言ったとする。どうだ。食欲を持つだろう?自分も一度食べに行ってみたいなー、そう思うだろう? [続きを読む]
  • 自分を守る
  • 蕃司長は語ります。智無くして動・信・明・念無し。頭は智(ち)手は動(どう)胸は信(しん)腹は明(みょう)足を念(ねん)と名前を付けて呼んでいます。人間にとって智(頭)が一番大切だと。首から下がどれ程元気でも、頭が正常に働かなくなってしまい自分が誰だかわからない。今日が何年か、何日かわからない。自分が、何をしようとしたのかわからない。もし、こういう状態に自分がなった場合にどういう価値を作れるでしょう [続きを読む]
  • 頭に入る5番目の言葉
  • 蕃司長の教える頭に入る5番目の掟大陰の意思は愛無く、本気、やる気無き者一切の味方せず。こいう意味があるのだと教えています。愛とは、つくすこと。許すこと。自分を戒めること。これが愛の意味であり、本気とは裸身裸体(らしんらたい)だと教えられています。やる気は陰心陰体(いんしんいんたい)です。本気を簡単なことばで言うと、服が汚れようが、人が馬鹿にしようが、そういうことには頓着せず、善意の心に素直に自分が [続きを読む]
  • 4番目の意味
  • 山男の教えの4番目考え足らず、弱気、弱音吐く者一切の味方せず。という掟があります。考え足らずを絵に描いて示されたことがあります。人間が感情に囚われて激怒した場合は、地面から体が上に浮き上がっているのです。カーとなって頭に血が上るような状態の時です。足が地に付いていないのです。自分がひっくり返る事になります。地面から体が浮き上がった分が、足らずだというのです。もう一つは目先に囚われた時です。我欲です [続きを読む]
  • 頭の意味の3つめ
  • 蕃司長の声に情熱三心無く、思い上がり強き者、一切の味方せず。というのがあります。情熱三心というのが、1、愛は宝なり。2.声は宝なり。3.求める苦は宝なり。というのが情熱三心の意味なのです。過去に、山男から、「愛とは何か」と問われた事があります。好きとか嫌いとかですか?それだけだはない・・・な愛とは、つくすこと。許すこと。自分を戒めること。これが愛の意味なのだと、私の関係者には話しているよと。この3つの [続きを読む]