聞き書き 神界通信 さん プロフィール

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聞き書き 神界通信さん: 聞き書き 神界通信
ハンドル名聞き書き 神界通信 さん
ブログタイトル聞き書き 神界通信
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/isolette8890
サイト紹介文神の言葉を耳かっぽじって聞けぞかし
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2017/06/23 17:09

聞き書き 神界通信 さんのブログ記事

  • 平成30年6月9日 朝の夢
  • 東北の羽黒山神社にいた。本殿の池から流れる小川は、青森の十和田湖に至ると言う。小川に沿って歩いていくと、鳥居の辺りで小川がY字形になっていた。Y字形の一方は歩いてきた小川、もう一方は参道に沿って流れる小川、二つが鳥居の辺りで一つになり、十和田湖に流れてゆく。十和田湖まで行くのは遠いので、その場で十和田湖を遥拝した。すると参道から三人の女性たちが現れた。年配の女性が一人、中年のおばさんと若い人の三人。 [続きを読む]
  • 平成30年5月30日 朝の夢②
  • 祝詞の神事の様子を夢に見る。八角形の台(たたみ三枚重ねたくらいの高さ)を作り、その上に座り、四方八方に向かい大祓祝詞を奏上する。※この夢に関する浮かび大祓祝詞は三十三回唱える中央で1回東で8回南で8回西で8回北で8回祝詞の上げ方は、十字マツリで示された拝み方で拝む。元の形は、岩間の愛宕山ですでに示されている。 [続きを読む]
  • 平成30年5月25日 朝の浮かび
  • 十字マツリ言霊の巻十字マツリ言霊の巻夢で知らせた内容は皆神のことたまのしるし四十七の言の葉は茂り繁れる大八洲たまちはいますまほろばのたたなる常陸の神の宮三十八は宮なるぞフルベユラカス言霊の八津に栄えることしろぬしやつかの劔のいぶり持て平向け平らぐ大八洲コトヤワ平らす四方の国荒ぶる神神鎮まりて父も母もマツリあうかぞいろはひふみいろはの数合わせ二つ重ねの筑波山男女川のみなもとは秘密の神の穴蔵を祝いまつ [続きを読む]
  • 平成30年5月20日 朝の浮かび
  • 十字マツリの巻十字マツリの巻 示す神マツリに二つあり神マツル マツリ己れマツル マツリ他マツル マツリ幽(ゆう)のマツリ顕(けん)のマツリ二つ三つ一つのマツリ先ず二拝四拍手四拍手八平手(やひらで)ぞ次に身曽岐(みそぎ)祓次に大祓次に ひふみ祝詞次に天地の歌次に かんながら たまちはひませ ぞ次に八拍手 二拝なりこれ神拝むこと十字マツリの拝み方人にわかるように示すぞマツリの意味 示すぞマツリは天地の神マツリ万 [続きを読む]
  • 平成30年5月19日 早朝の浮かび②
  • 日の恵み天下りまし米となる御食御気頂き生きる人草月の神息下りまし水となる御食御気頂き充ちる人草御食の元御土の神より頂ける御食御気頂き拝みマツレよ辺津鏡 奥津鏡身と魂を養うミサの道神事根元神に供え 神お下げして共に食うぞ直会は神が主賓宴会ぞ御食御食は身魂養う神の道張霊つとめよ元の益人(ますひと)片方の道でメグリが積りでは凝りて固まり詰まる増す人祓い道 張霊の道も同じなるハラヒつとめよ憂き世 清めよ祓の [続きを読む]
  • 平成30年5月19日 早朝の浮かび
  • んの字 張霊(はらひ)んの字 張霊高天原の天津祝詞太祝詞言を持ちかか呑んでん 張霊たまい キヨメ給うひふみよいむなやこともちろらねしきるゆゐつわぬそをたはくめかうおえ にさりへてのますあせゑほれけで息吐きて声と共にイキを 供えてくれよそして息のみこんで ハラに入れてハナより出してんーとなってくれよ身に日張りて張霊キヨメるぞ御気頂きて おろがめよひふみのりて息を供えん と呑み込んで御気頂きてくれよ御食御気の [続きを読む]
  • 平成30年5月18日 朝の浮かび⑤
  • 八握(やつか)の剣八握の真釣(まつる)キ大六合(おおくに) 平向(ひらむけ)る言代主の言霊大六合 和平(やわたいら)げる事代主の言霊大六合 平向ける言代主の言霊大六合 和平げる言代主の言霊大六合 平向ける事代主の言霊大六合 和平げる事代主の言霊大六合 平向ける言知主(ことしるぬし)の八つの御耳(おんみみ)大六合 和平げる事知主(ことしるぬし)の八つの御耳大六合 平向け事知主の八つの御耳大六合 和平げる言知主 [続きを読む]
  • 平成30年5月18日 朝の浮かび④
  • マツリ事は皆 神いるぞ日のマツリは生(いく)ムスヒ月のマツリは足(たる)ムスヒ心神 国のマツリは タマツメムスビぞヒモロキはタカミムスヒイワサカはカミムスヒぞ言代主(ことしろぬし)御食津神(みけつかみ)大宮乃女(おおみやのめ)そして隠れてましますスサナルの神様ぞ九柱の神マツリ一神は誰か悟れよ祭り祭らる神様ぞ直日(なおひ)の神大宇宙に輝きて天照大御神と現れるぞ天照(あまてら)し国照(くにてら)すぞ五体 [続きを読む]
  • 平成30年5月18日 朝の浮かび③
  • これが十字の教え八十(やそ)の道ぞ十字 八(ひら)く道ぞ八は開くなりカミヒラクぞミ十根本は中央のマツリぞ天地の神マツリ万物の霊のマツリそして自分の神マツリこの三種の神宝 揃わねば十のムスビも解けてしまうぞタマ散るぞ神やさしく教えたぞ日の教え天地自然の神マツレ日を拝めよ月拝めよ大地を拝めよ増人(ますひと)と成るぞ地の主(ぬし)の教えわがタマシヒを傷ましむる事なかれこれ根本ぞ自分の心神(タマシヒ)とマツ [続きを読む]
  • 平成30年5月18日 朝の浮かび②
  • 身魂鎮めは天地の息タマフルイは火水(かみ)の息同じ理で動きます動く不思議に思いなせ頂きて献げ頂く御食(みけ)の道災いを祓いて吉となす道は禊祓(みそぎはらい)の神の充(ミチ)吉事(よきこと)も悪しきも皆神のタマ献げ頂き活かせ神人(かみひと)吉事も悪しき事も皆 神よりの贈り物ぞ返しを求めぬ贈り物ぞ神の充ちぞ充ち あふれたものぞ人が二つに分け受けるぞ二つになるを一つにするがマツリ頂く事と 身に受ける事同じ [続きを読む]
  • 平成30年5月18日 朝の浮かび①
  • 日の鏡 月の玉 国の剣これヒモロキの形(かた)八握(やつか)の剣奥津鏡(おきつかがみ) 辺津鏡(へつかがみ)生玉(いくたま) 足玉(たるたま)チ反玉 死反玉(まかるかえしのたま)蛇比礼(おろちのひれ) 蜂比礼(はちのひれ) 品々物比礼(くさぐさのもののひれ)これイワサカの形言代主八重(やえ)コトシロ主の八握の剣奥津鏡 御食津神(みけつかみ)ぞ辺津鏡 御気津神ぞ生玉 足玉 鎮魂チ反玉 道反玉(ちがえしのたま [続きを読む]
  • 平成30年5月16日 夜明けの浮かび
  • 肉食うも野菜を食うもみな神に 捧げてまつりて 食えぞかし食うものに こだわるな目の前来たる食べ物が 神の下げます 供物なる神に捧げて 食えぞかし衣食住と金宝神の下げます 撤饌(おさがり)ぞ神のミタマが宿ります神の恵みを蓄えてとどこりて息つまる穢(きたな)きもたまりなければ 穢きとはあらじ内外(うちと)の玉垣(たまがき) 清(きよ)し清しと申す清し清しと申す命もとどこおりなければ 汚れぬぞ動かぬ運命 [続きを読む]
  • 平成30年5月16日 夜明けの浮かび
  • 南無世明け龍宮観世音南無世明け龍宮観世音貧病争(ひんびょうそう)浮き世の渡る不安より救う神代の神の言貧さと病苦しみ争いてその日暮らしの不安より獣の闇世明けなるこれぞ神の心なる日のミタマの御守護なる龍宮世界の宝満ち荒びしこの世をうるわすは 月のミタマの御守護なる福禄寿に満たされて明日をわずらうこともなく今日明日喜び生きること神の宝ぞ賢けれ観世音は救世の舟今すぐ乗れよ神の舟御舟に宿る日月国災い祓う大龍 [続きを読む]
  • 平成30年5月14日 深夜
  • 霊感によって示された、次の神歌と上記図(六合の形)神道(カミゴコロ)の歌鳴り生みて造り固める神道(カミゴコロ)鉾振り立てて開く神六合(カミグニ)鳴り生みて造り固めし神道(カミゴコロ)身魂開きて振るう神六合(カミグニ)鳴り生みて造り固むぞ神道(カミゴコロ)六合(クニ)に常立ち光る玉鉾 [続きを読む]
  • 平成30年5月14日 浮かび
  • 伊勢にて知らしてありた事、いよいよ姿を現したぞ。わが心神を傷ましむる事なかれというたこと、天地の神と同根、万物の霊と同体、五臓の神君安寧なり。これ天地人のまつり。神事の宗源。祝詞の事、御食の事、鎮魂の事、禊祓の事、これ神事の相なり。おおやけ、わたくし、つつがなく、天下泰平、万民豊楽、所願成就、福寿極まりなきは、神事の用なり。 [続きを読む]
  • 平成30年5月13日 浮かび
  • 天地自然の神まつること、天津神諸々の尊(みこと)がフトマニにうらえたことぞ。フトマニとは天地の道理ぞ。元の元の元の元の神様の息ぞ。胸のうちの息神様と和合するまつり、天照大神の岩戸隠れて現れた事、大物主神あれました事ぞ。みな古き事に残りておるぞ。奇魂(くしみたま)は病い悩みくうぞ。幸魂(さちみたま)は衣食たらしてくれるぞ。自分と和合しまつらねば力でんぞ。わかりたか。人と人助け合い、助かりあうこと、救 [続きを読む]
  • 平成30年5月13日の浮かび
  • 日のミタマ月のミタマ国のミタマ三種(みくさ)の神宝(かんだから)十種(とくさ)の神宝南無世明け龍宮観世音四つのまつりの神をそえ調う元の神の蔵四つのまつりの神様は東に鎮まる事代主(ことしろぬし)西に鎮まる大宮の女南に鎮まる御食津神(みけつかみ)北に鎮まる素戔嗚の四つのまつりの神様ぞ書きてみよ騒ぐ心も鎮まるぞ東の事代主の神八方の国々こと向ける神のみことば宣る劔(つるぎ)フルベユラユラフルベユラ南の御食 [続きを読む]
  • 平成30年5月12日 午後の浮かび
  • かけまくもかしこき日の神様月の神様国の主様火水岩土、雨、風、嵐、地震様天の神様龍宮乙姫様地より湧き出る金龍観音様、青龍、白龍、赤龍、黒龍観音様南無世明け龍宮観世音様三十一の神様長き夜の 十(とお)の眠りの 三七(みな)目覚め七三(なみ)乗り舟の 音の吉(よき)かな元の神、南の島でことあげて元の神代といたすぞよミロクの御船で明石浜三笠の山の磐座に波わけ天下ましまして筑波の山に腰をかけ日月の神と現れる [続きを読む]
  • 平成30年5月12日 朝の夢
  • 四方の国、北の比礼(ひれ)、南の鏡、東の劔(つるぎ)、西の玉が現れる。東西南北の神宝は十字をつくる。十字は国の形。これが天津磐境(あまついわさか)。十字の中心に三種神宝がある。すめらみことが、一身にこれを荘厳し給う。これが天津神籬(あまつひもろぎ)。天の神と龍宮乙姫から産まれる、三十三の神子(みこ)の中心は、浅草寺の金龍観音。残り三十二は金龍観音の三十二相、即ち東の青龍観音、西の白龍観音、北の黒龍 [続きを読む]
  • 平成30年5月10日 浮かび
  • 八方(やも)の国平(ひら)向けやわすことだまを八握(やつか)の劔(つるぎ)とたたえごとする荒稲(あらしね)と和稲(にぎしね)玉たまちはう沖津御鏡(おきつみかがみ)辺津御鏡(へつのみかがみ)生玉(いくたま)と足玉(たるたま)鎮め玉詰まる曲がる返して御霊ふるわす大蛇蜂種々(くさぐさ)祓う神の比礼(ひれ)火水土の神の息吹ぞ [続きを読む]
  • 平成30年5月10日
  • この歌※1は、大国主の石※2、男石※3、女石※4にお願いする時に唱えて頼んでくれよ。※1鳴り生みて造り固めるカミコゴロ鉾(ほこ)振り立てて開くカミグニ鳴り生みて造り固めしカミコゴロ身魂(みたま)ひらきて振るうカミグニ鳴り生みて造り固むぞカミコゴロ国に常立ちひかる玉鉾(日時不明 茨城県岩間愛宕神社で授かった歌)※2 大国主の石造り固むぞカミコゴロ国に常立ちひかる玉鉾※3 男石(楕円形の石)鳴り生みて造り固 [続きを読む]