聞き書き 神界通信 さん プロフィール

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聞き書き 神界通信さん: 聞き書き 神界通信
ハンドル名聞き書き 神界通信 さん
ブログタイトル聞き書き 神界通信
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/isolette8890
サイト紹介文神の言葉を耳かっぽじって聞けぞかし
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 336日(平均1.3回/週) - 参加 2017/06/23 17:09

聞き書き 神界通信 さんのブログ記事

  • 平成30年5月12日 朝の夢
  • 四方の国、北の比礼(ひれ)、南の鏡、東の劔(つるぎ)、西の玉が現れる。東西南北の神宝は十字をつくる。十字は国の形。これが天津磐境(あまついわさか)。十字の中心に三種神宝がある。すめらみことが、一身にこれを荘厳し給う。これが天津神籬(あまつひもろぎ)。天の神と龍宮乙姫から産まれる、三十三の神子(みこ)の中心は、浅草寺の金龍観音。残り三十二は金龍観音の三十二相、即ち東の青龍観音、西の白龍観音、北の黒龍 [続きを読む]
  • 平成30年5月10日 浮かび
  • 八方(やも)の国平(ひら)向けやわすことだまを八握(やつか)の劔(つるぎ)とたたえごとする荒稲(あらしね)と和稲(にぎしね)玉たまちはう沖津御鏡(おきつみかがみ)辺津御鏡(へつのみかがみ)生玉(いくたま)と足玉(たるたま)鎮め玉詰まる曲がる返して御霊ふるわす大蛇蜂種々(くさぐさ)祓う神の比礼(ひれ)火水土の神の息吹ぞ [続きを読む]
  • 平成30年5月10日
  • この歌※1は、大国主の石※2、男石※3、女石※4にお願いする時に唱えて頼んでくれよ。※1鳴り生みて造り固めるカミコゴロ鉾(ほこ)振り立てて開くカミグニ鳴り生みて造り固めしカミコゴロ身魂(みたま)ひらきて振るうカミグニ鳴り生みて造り固むぞカミコゴロ国に常立ちひかる玉鉾(日時不明 茨城県岩間愛宕神社で授かった歌)※2 大国主の石造り固むぞカミコゴロ国に常立ちひかる玉鉾※3 男石(楕円形の石)鳴り生みて造り固 [続きを読む]
  • 平成30年5月4日 浮かび
  • 食(け)の物いただきて神に供えることと、身に障るもの地蔵流しで神に返すことと、同じ道理ぞ。祝詞(のりと)息宣(いの)ることと、鎮魂魂振りのこと、同じ道理ぞ。艮(ごん)から坤(こん)までは昼のまつり、坤から艮までは夜のまつり。神まつること、人と人まつりあうこと同じ道理ぞ。天地のまつりあうは、胸の宮居に住まう神まつることよりはじまるぞ。おのがみによものくになかはしらたてかみのみやいをまつるうれしさ [続きを読む]
  • 平成30年5月2日 朝の浮かび
  • 大祓詞は三種神宝の祝詞すめみまの尊は身を三種神宝をもて荘厳し給う賢き御宝なればその名をあげず三種神宝の大祓詞十種神宝のフルベの祓日の神は千手観音月の神は聖観音国の主は表不動、裏地蔵なり不動に矜羯羅(こんがら)、制多迦(せいたか)地蔵に性善、性悪童子あり [続きを読む]
  • 平成30年5月1日 元の神の指図の浮かび
  • なかつぎのひととりつぎのひとそのわざたいそうごくろうなれどかみのごよう いたしてくれよそのほうのしょうじきにかみあたまにやどりてのりごとするぞいまはごくろうなれどととのえるゆえさきはひろびろとしてよきようになるぞなかよくしてくれよかみはひろいぞせまきものでないぞ天 天地自然の神を祭れ地 人は互いに救い救われ助け助かれよ人 わがたましいをいたましむることなかれ東 祈れよ南 食べ物を拝みて頂けよ西 [続きを読む]
  • 平成30年4月30日 大宮八幡宮参拝後の浮かび
  • (浮かびにより杉並区の大宮八幡宮を参拝して後、帰宅する。自宅のご宝前で、大祓祝詞を21回あげて祈る。霊動すこぶる荒い。両腕を上げたり、四股を踏むような動作を繰り返す)突然、金太郎のような体つきをした神が、現れる。色は真っ赤、目は丸く釣り上がり、髪の毛は逆立ち、全身から赤い怒気を発している。「神の雷を下す」という言葉が、神の口から何度も発せられる。御心おだいに鎮まるよう念じるも、なかなかおさまる様子 [続きを読む]
  • 平成30年4月29日 千度大祓の浮かび④
  • 1. 午前3時頃、鎮魂法を行った後フルベユラフルベユラかす身と心神の喜びえらぐ鈴音(すずおと)フルベユラフルベユラユラ霊振るう身も心にも霧雲はなしフルの言神の息吹が身に満ちて喜び笑う神々の声身をゆらし心を満たすフルの言ゆらし振わす霊振りのわざ霊振りは魂振るいてぞ身が振るう心に満ちる天地の息息満ちて心振るわし身も振るうこれを息宣(いの)らばフルベユラユラ天地の神の息吹を身に入れて満ちて溢れるさまがフル [続きを読む]
  • 平成29年6月18日 龍宮神社前の海岸にて③(神奈川県小田原市)
  • 11:08この石がもの言うことぞ、石がもの言う時節となるぞ、ああ、石がもの言う時節となるぞ。世の末なれ、世の末なれ。ああ石がもの言う時節となれば、この世の終わりが始まるぞ。ああ石がもの言う時節となれば、いよいよ神のみことが始まるぞ。ああ、悲しき悲しき人なれば、天地(てんち)の柱の心を忘れて、ああ、悲しき悲しき人なれば、天地の柱の心を忘れ。ああくそまりくそとなれる人、くそのへつまでくそまでと、ああ、悲し [続きを読む]
  • 平成29年6月18日 龍宮神社前の海岸にて②(神奈川県小田原市)
  • 11:03神様の石が、今口開くぞ。石の、もの言う時節となるぞ。盲(めしう)の馬鹿ども目を開け、盲の馬鹿ども目を開け。神の言葉を聞かぬ耳。目の前にいるは愚か者。国を焼き尽くす、国を焼き尽くす、ああ、神の国を焼き尽くす。恐ろしきことごとの、元をただせば、そなたらの。元をただせば、神の言葉を信ぜぬ者ども。神の言葉を信ぜぬ者ども、神の言葉を信ぜぬ者ども、神の言葉を信ぜぬ者ども。ああ、可哀そう、可哀そう、元の神 [続きを読む]
  • 平成29年6月18日 龍宮神社前の海岸にて①(神奈川県小田原市)
  • 10:56……うおあうおととー、海の元津神(もとつかみ)、海の元津神、海の元津神の御霊(みたま)の御石(おいし)を振るわせば、神のイス(磯?)の御息(みいき)を振るわして、世の悪しきをなぎ祓う、なぎ祓う。悪しき神にまつわる者ども、シモ(?)の怪しき黒雲、盲(めしう)の馬鹿ども、なぎ祓いボロボロの、荒ぶる神たちの御情(おんなさ)け、荒ぶる神々の御情け、海の神たちの御情けを祓うぞ。祓いのみこともて祓え、祓 [続きを読む]
  • 平成29年6月10日 龍宮神社にて③(都内某事務所内)
  • 20:26天地(あめつち)岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの大神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの大神様、天地岩戸開きの神様 [続きを読む]
  • 平成29年6月10日 龍宮神社にて②(都内某事務所内)
  • 20:18……もともとの息神様、天津祝詞の太祝詞言様、天津祝詞の太祝詞言様、天津祝詞の太祝詞言様、日の神様、月の神様、大地のお宮の弥勒様、祓い清めの大神様、祓い清めの大神様、元の息神様、元の息神様、天地(あめつち)岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの神様、天地岩戸開きの [続きを読む]
  • 平成29年6月10日 龍宮神社にて①(都内某事務所内)
  • 20:13カシケミ タリ イイチキ サミタリ チョチシニ クリタリ モモソノ カミタリ シキマク カミタリ モモシシ ケリタリ ミチケル カミトキ ウタカエル モノゾト ナイフル カミタチ キキジニ サキテ ククチニ サリテ モモシシ ククタリ シキマク カミタリ モソネノ カミタリ コトワク モノゾ今ここに問えるものを問えば、まさに威振(いふ)り立つ、神たり。振るわす神たり。疑えるコトモト(事のもと [続きを読む]
  • 平成29年6月8日 浮かび、貫井神社にて(東京都小金井市貫井南町) 
  • たかあまのはらにましますもとつかみみおやのかみともろかみのとことわにぞかみずまるかむろぎかむろみみこともてこのただよえるどろのうみなりうみつくりかためよとよさしたまえるふとのりとあまつのりとのみこともちあめのやえぐもかきわけてあまくだりましどのうみをななつやつにぞかきわけてしほたるしまのおのころのかみのしまにぞはしらたてかみうたうたいあめつちをふるわししずめるつとめなしよものくにぐにひとくさのさか [続きを読む]
  • 平成29年6月8日 朝の浮かび
  • みなもとをたずねてみればかみごとをもとよりただすよあらためぬきいのみやにたずねてはいわおとなりてよものくにひびくかぐらのかみのねによものかみがみきゆらかしさゆらかしきょうはかわりめつきみちてほとけもなくなりかみのよにもどるうれしさいきかくしひそめてねむるとしつきをまちにまちにしこのひなれいわおとをみみたてきけばみずのみやひらくいわとのおとぞうれしき [続きを読む]
  • 平成29年6月4日 酒列磯前神社近くの海岸(茨城県ひたちなか市)
  • 17:45この神示、神のみことの神(かみ)ながら、八十(やそ)の神々集えます。十二(じゅうに)の御霊(みたま)の開かれる、神のみことをかしこみて、国々ところをきうらかす。きうにきうきうきうらかす。安国と、平らげく、安らげく、聞こしめす。天津神、国津神、波乗り来たるは龍宮の、諸神(もろがみ)たちの集います。十二の御霊が霊振(たまふ)りて、四方の国々聞こしめす。いよいよ神の御言葉(みことば)を、十二の国々 [続きを読む]
  • 平成29年6月4日 酒列磯前神社(茨城県ひたちなか市)
  • 17:12……諸々穢れを打ち祓う。これまで廻れる宮々の、神々呼びて鎮まれる。荒ぶる四方の大神の、御救い(みすくい)始まる今日(きょう)よりと。神の救いの業こそは、これより始まる神ののり。きわめてきわめて男石(おとこいし)、女石(おんないし)をばかい(掻き)抱いて、神のみことの宮々に、鎮めるまつる大神よ。男石と女石、神の宮居に鎮まれる、出雲の大神、大国の、御石とみつ(三つ? 密?)に祭るべし。この石を、 [続きを読む]