YUKA さん プロフィール

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YUKAさん: 嫁目線でサマルカンド(ウズベキスタン)
ハンドル名YUKA さん
ブログタイトル嫁目線でサマルカンド(ウズベキスタン)
ブログURLhttp://samarkandlife.com/
サイト紹介文偶然の出会でウズベキスタン人に嫁ぐことに。日本では共働き、UZでは主婦。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 137日(平均1.2回/週) - 参加 2017/06/25 22:20

YUKA さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 甘すぎる誘惑。ウズベキスタンのお菓子。
  • ウズベキスタンのお菓子の甘さは定評があると思いますが、とにかくガツンと甘い。義理母が日本に滞在中に、「似てるのがウズベキスタンにあるわよ!今度送るわっ!」と色々なものを紹介してくれたのですが、3倍は甘いっ!肥満一直線なので、ウズベキスタンに移住したくないと駄々をこねると、「日本の料理みたく隠し味に砂糖が入ってないから、知らず知らずのうちに糖分をとりすぎないだけウズベキスタンのほうが安全っ!甘いもの [続きを読む]
  • ウズベキスタンやロシアのケーキ
  • ウズベキスタンで食べるケーキなどは、正直作るのが苦手です。レシピが、疑わざるを得ないくらいの卵や砂糖の量なので、身体が勝手に減量してしまうのです。その点、旦那は手加減せずに作るので、悔しいけど本場の味なわけです。お菓子作りで負けてしまうのはプライドが傷つくのですが、何をつくっても「カステラだね。」と言われてしまうので、もうお任せしてます。義理姉の得意分野なので、張り合いたいわけじゃありませんが、少 [続きを読む]
  • ウズベキスタンで最高の靴!?калоши!
  • 私が愛用して止まないкалоши。水にも汚れにも強くて、軽いし安いっ!遠慮なく吐き潰せる普段靴です。職場のトルコ人によると、トルコの田舎のおばあちゃんくらいしか履いていないものだそうで、何でこんなに愛用しているのか不思議で仕方がない様子。日本でウズベキスタン人にバッタリ会った時には100%いじられるので、やっぱりツッコミどころ満載の靴なんでしょう。メイド・インどこだか知らないけれど、ウズベキスタンでよ [続きを読む]
  • 羊肉のミートパイ
  • Processed with Rookie Camウズベキスタンのサモサ風の味付けで、ちゃちゃっと生地を巻いてオーブンにボンッ!焼いている間に他の事ができるので、オーブン料理は結構好きです。 中身はぶつ切りでもいいし、ひき肉でもいいし、自由度高めです。ホールクミンを入れると香りがいいです。 [続きを読む]
  • 止められない!セミチカ。
  • ウズベキスタンのお土産で1番嬉しいのは、高級品でもなんでもない、ヒマワリの種。最初はうまく食べられなくて、べちゃべちゃな感じだったのですが、今や現地人並みのスピードで食べることができるようになりました☆一度袋開けてしまうと、食べ切るまで何も手につかなくなってしまうほど中毒性があるので、小分けパックを愛用しております。我が家のストックは終わってしまったので、禁断症状出てます。 [続きを読む]
  • 中央アジアのはちみつ
  • 蜂蜜の種類も品質も様々ですが、我が家お気に入りは蜂の巣入りの蜂蜜!同じ蜂の巣入りでも、食感がシャクシャクしたものからガムのように残るものまで様々。なかなか日本では気に入った蜂蜜が見つからず、あまり食べていませんが、ウズベキスタンではチャイやヨーグルトと一緒に舐めたりしながら美味しく消費できちゃいます!最近はサマルカンドでもスーパーマーケットやデパートが充実していますが、古くからのお付き合いのある蜂 [続きを読む]
  • お菓子、チャクチャク
  • 手作りできるウズベキスタンのお菓子、チャクチャク。かりんとうがくっ付いちゃった的な甘いお菓子です。生地を細く切って油で揚げ、カラメルで和えて冷やすだけなのですが、生地よりもカラメルが要。水っぽくなってしまう恐れから、いつも煮詰め過ぎて硬い仕上がりになってしまう。ウズベキスタンでは買って食べればいいのですが、日本で懐かしくなった時には果敢にチャレンジしてます! [続きを読む]
  • お菓子、チャクチャク
  • 手作りできるウズベキスタンのお菓子、チャクチャク。かりんとうがくっ付いちゃった的な甘いお菓子です。生地を細く切って油で揚げ、カラメルで和えて冷やすだけなのですが、生地よりもカラメルが要。水っぽくなってしまう恐れから、いつも煮詰め過ぎて硬い仕上がりになってしまう。ウズベキスタンでは買って食べればいいのですが、日本で懐かしくなった時には果敢にチャレンジしてます! [続きを読む]
  • サマルカンド人のプライドが詰まったパン
  • サマルカンド人がこぞって自慢する、主食のパンであるナン。ナンへの愛は計り知れない。そんなサマルカンドのナンのご紹介。分厚い。そして固い。薄くカットして食卓に出すのですが、ナンのカット用に家庭用には大きすぎる包丁を買いました。完全に白米派の私は、あまりパンに対してこだわる事はないのですが、お土産に日本に持ってくると、ほかの地域出身のウズベク人も嬉しそうに食べているので、なんとなく価値のあるパンに思え [続きを読む]
  • 中央アジア美人の必需品?「ウスマ」
  • ウスマという、ほうれん草のようなタンポポの葉のような謎の葉っぱ。乾燥したものに水加えてコネコネすると、藍色の液体になります。綿棒をしっかりと浸したら、 眉毛を繋げる! 義理母はお洒落さんなので、銀座や日本橋にショッピングに行く朝にはウスマでキリッとしてました。私は控えめにアイラインを試してみたのですが、恐怖心がウスマ汁に伝わったのか、綿棒使いが初心者すぎたのか、ぼやーっと目の周りが黒ずんだだけ。やら [続きを読む]
  • ミント大収穫
  • 地味に育てているミントが、数日目を離しているうちにワサワサに!慌てて収穫しました。ミントティーにしてもいいし、ソーダ水にライムと一緒に入れて、ノンアルコールモヒートにしてもいいし、さっぱりしたい時に贅沢に使います。採っても採っても生えてくる。手のかからない子だこと。 [続きを読む]
  • テーブルクロスのイライラ。
  • 最近のウズベキスタンの家は、コテコテ中央アジアと言うよりはモダンなデザインの家具が多いです。我が家も、昔ながらのスタイルの部屋ではありません。でも日本からお客様が来た時とかに、中央アジアに浸って頂けるような感じで、コテコテUZ部屋を用意しておこうと思います。話は変わるのですが、ウズベキスタンのテーブル クロスにはゴージャスな物がよくありますが、私はそれにモヤモヤするのです。なんか、本っ当に些細な事な [続きを読む]
  • ウズベキスタンでもへルシーに。野菜だけ煮込み。
  • 肉大好きウズベク人の義理母の好物は、もちろん肉っ!ウズベキスタンで食べる料理はプロフだけでなく、サモサ、スープ、サラダあらゆるものが私基準で言えば規格外っ!油の泉に具が入ってる〜状態。また、タチの悪いことに美味なわけです。渡UZ3日で油に慣れる・・・。しかし、血圧やその他身体に障ってるのは明らかで、改善せねばということで、日本滞在中はストレスにならない程度に肉なしレシピで対決っ!メインが血液サラサラ [続きを読む]
  • 羊肉のミートパイ
  • Processed with Rookie Camウズベキスタンのサモサ風の味付けで、ちゃちゃっと生地を巻いてオーブンにボンッ!焼いている間に他の事ができるので、オーブン料理は結構好きです。 中身はぶつ切りでもいいし、ひき肉でもいいし、自由度高めです。ホールクミンを入れると香りがいいです。 [続きを読む]
  • 飼いたい犬は?
  • 先日訪れたホームセンターで心を奪われた「ロットワイラー」ちゃん。publicdomainq.neよりもちろん無責任に飼うことはできませんが、実家のヨークシャーテリア以来のときめき!将来、できることなら共に過ごしたい!ウズベキスタンにもいるのかしら。 ウズベキスタンの犬ってどんな感じかというとpetsarena.com.よりちょっと、ウズベキスタンのお爺さんに似てる気がする。アラバイという大型犬ですね。 今はダルメシアンやコリーな [続きを読む]
  • 簡単!ピクルスとビーツのサラダ
  • お肉料理がメインの時に大活躍のさっぱりサラダの紹介です。1、ビーツを茹でる。色が抜けないようにお酢を少々加えます。生のビーツが手に入らない時は、缶詰などもO.Kですが、歯ごたえやコーンのような甘味を考えると生がオススメです。よく冷ましてから皮をむきます。2、ビーツをサイコロ状に切って、市販のディルピクルス、玉ねぎ少々、トマトなどをお好みでミックス。味を整えて完成!ちなみに、余ったビーツは冷凍保存して、 [続きを読む]
  • ナスとポテトのサラダ
  • 茄子とじゃがいもを使った簡単サラダの紹介です。結構な頻度で食卓に登場します。これとパンがあれば、私はもうお腹いっぱい。1、茄子とポテトをサイコロ状に切って、それぞれ油で油で揚げる。2、塩、胡椒、すりおろしニンニク、ディルなどで味をつける。たったこれだけ!簡単!お客様が来る時や、機嫌の良いときは、赤や黄色のパプリカも同じく加えたりします。ただ、カロリーは凄いと思うので、メイン料理がガッツリの日は避けた [続きを読む]
  • ウズベキスタンへの空の旅は、どっち?
  • 我が家では、ウズベキスタンに行く際には必ずもめる「ウズベキスタン航空」or「アシアナ航空」問題。海外旅行は機内から始まっていると言っても過言ではないと思います。先日帰国した義理母はもちろんウズベキスタン国営航空を利用。旦那も乗り換えが面倒なのでとこちら派。しかし、私は断然アシアナ派なのです。一人でお邪魔した時は、わざわざ仁川空港での滞在時間を多めにとるくらい、「どうせ行くなら韓国旅行した気分にもなっ [続きを読む]
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