ねこてん さん プロフィール

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ねこてんさん: ねこてん〜全ての猫は天使である〜
ハンドル名ねこてん さん
ブログタイトルねこてん〜全ての猫は天使である〜
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/nekoten2015
サイト紹介文港区青山&ビッグサイト近辺を中心に地域猫活動を行っているボランティアです。
自由文縁があり出会った猫たちには幸せになって欲しい。
可愛がられて過ごし天寿をまっとうして貰いたい。
そして1人でも多くの人が猫と楽しく暮らせたらと願っております(^_ _^)♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供359回 / 302日(平均8.3回/週) - 参加 2017/06/26 23:14

ねこてん さんのブログ記事

  • 猫は毛皮を着替えて帰ってくる?
  • 愛猫との悲しい別れ、でもそれは一時的で、いずれまた会える。虹の橋のたもとで待っていてくれるから。もう一つの言い伝えは、猫の魂は9つあり、まだ残っていたら違う毛皮を着て、飼い主のもとに帰って来てくれるというもの。私は、こちらの説を信じたい。■ YouTube/猫が毛皮を変えて帰ってくる 自分が世話している、あるいは一緒に暮らしていた猫が亡くなったならば ── 最初は、いないことが信じられない?????呼んでも [続きを読む]
  • ボロボロの野良猫を見つけたら
  • ナナちゃんの保護主さんから、無事に預かり先へお届け完了のご連絡を頂きました♪■ ナナちゃんがやって来た!■ 野良猫を保護する前に口から出血があったそうで、再度「猫ドック」をし、万全での輿入れです。何だか、見違えてしまいました。タワーにベッドと家猫にしか見えませんねえ*?(*´˘`*)?*ナナちゃんを保護した方は、決して猫ボラではありません。しかし、お見事 (*???ノノ*★パチパチその勇気と責任感には拍手喝采です [続きを読む]
  • 泣かないで °·๐ また会えるから
  • 〈 虹の橋〜雨降り地区〜 〉■ 虹の橋■ 愛されなかった子たちの「虹の橋」こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている『虹の橋』の入口に、『雨降り地区』と呼ばれる場所があります。そこでは、いつもシトシト冷たい雨が降り、動物たちは寒さに震え、悲しみに打ちひしがれています。そう、ここに降る雨は、残してきてしまった誰かさん、特別な誰かさんの流す涙なのです。 たいていの子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け [続きを読む]
  • 純血の日本猫は絶滅らしい!?
  • ?????と聞いて「ジャパニーズボブテイルは」って思い調べてみました。これは日本猫を基にしてアメリカで改良した猫種だそう。ジャパニーズボブテイルは、いわば「日系アメリカ猫」なんですね。ふーん、広重の『浅草田甫酉の町詣』に描かれている猫ちゃんが「ザッツ日本猫」だと思っておりました。今日本にいる猫のほとんどが洋猫の血が混じっているミックスとのこと。でもこれは、犬と違って品種改良はそれほど行われなかった [続きを読む]
  • 「ペットのおうち」掲載マ二アル3
  • 〈 ステップ3/引渡し方法 〉ご自宅では飼えない猫を「ペットのおうち」で、里親様募集する流れをガイダンスしています(*´ー`*)ノ■ 「ペットのおうち」掲載マ二アル1 ■ 「ペットのおうち」掲載マ二アル2■ 飼えない猫を里親募集するために「ねこてん」は個人保護活動会員なので、里親様へ保護猫にかかった医療費の請求が可能です。登録時に、条件であるHP&ブログを開設していませんでしたが、この譲渡費用にコダわりました。 [続きを読む]
  • 愛されなかった子たちの「虹の橋」
  • 虹の橋で 〜at the Rainbow Bridge〜天国と地球を結び付けている橋があります。さまざまな色で出来ているので、虹の橋と呼ばれています。虹の橋の手前に、青々とした緑の草で覆われる丘や谷があります。人間に愛されていたペットは、永遠の眠りにつくと、この場所に来るのです。ここは食べ物や水が豊富で、春のような陽気です。年老いて弱った動物は若返ります。不自由な体になったものは、元通りの元気な体になります。彼らはいつ [続きを読む]
  • 「ペットのおうち」掲載マ二アル2
  • ※アメくん〈 ステップ2/譲渡条件 〉飼えなくなった猫や保護猫を「ペットのおうち」で里親様募集するためのテクニックをご案内しています (*´ ? `)ノ■ 「ペットのおうち」掲載マ二アル1 ■ 飼えない猫を里親募集するために里親様へ求めるのは、大きく3つだと考えています。★終生飼養★去勢避妊手術★完全室内飼い不妊手術は、可能な限り済ませてからの譲渡が良いでしょう。今時、室内外出入り自由でというスタンスの方が里 [続きを読む]
  • 虹の橋
  • 天国への道の途中に、その門へと続く「虹の橋」があります。あなたの愛した動物は、命を終えるとそのたもとへ行くのです。そこには見渡す限り、美しい草地と緑の丘が続いています。水や食べ物の心配はなく、暖かい光に包まれた心地よい場所です。あなたの愛した動物は、ここに来た仲間と一緒に遊んだり走ったりしながら、とても楽しく暮らしています。病気だったり年老いていた動物も、かつての若さを取り戻し、身体が不自由だった [続きを読む]
  • ビリケン猫☆チャパツくん里親様募集
  • ※完全に一致 (^o^)/★幸せになりたい★癒しが欲しい★笑顔で過ごしたい...このような、ご希望を叶えて進ぜます?ビリケン版天使のチャパツくんと暮らせば、もれなく明るい未来がやってきます (???ㅁ????「ペットのおうち」から、お申し込みをお待ちしていまーす ?(ΦωΦ警戒心ゼロの甘えっ子。おそらく、性善説に則っているのだと思われます。常に優しいオーラを発しているため、彼を見ると嫌なこと辛いことを忘れられま [続きを読む]
  • 転載&リンクフリー ( ΦωΦ )ノ
  • 「ねこてん」のブログ記事は、全て転載・リンク OK!ご自由にどうぞ☆●里親様になりたい●去勢避妊手術に迷っている●ペットショップで買う前に●赤ちゃん猫を拾った●心配な猫を保護したい●飼えなくなったペットで悩んでいる●野良猫のエサやりでトラブル●地域猫活動について知りたい猫との暮らしの一助になれば幸いです。より多くの方に「不幸な小さな命」について知って頂けたらと思います。是非、小学生や中学生の皆さんに [続きを読む]
  • わんにゃん感謝祭@横浜
  • 動物たちへの深い感謝を表すため「わんにゃん感謝祭」を実施します!「羊毛フェルト教室」も開催 ( ΦωΦ )ノ有識者と共にあらためて愛護管理法の普及・啓発を図りながら、動物愛護活動を広く一般の市民運動まで発展させる契機にしようとするものです。是非とも、ご参加下さいませ (^_ _^)日時/2018 年 4 月 14 日(土)参加費/600 円(小学生以下無料)場所/横浜西公会堂・講堂前スペース※「横浜駅」より徒歩 10 分★13:00〜 [続きを読む]
  • 「ペットのおうち」掲載マ二アル/1
  • ☆万里くんメイン画像☆つかみはおっけ (^o^)/〈 ステップ1準備 〉保護ボランティアの皆さんは、慣れていらしゃるので、複数のサイトへ掲示されています。■ 里親募集サイト( ΦωΦ )ガイド■ 里親サイト(Φ∀Φ)攻略法私は『ペットのおうち』で、お申込みがない場合は他のサイトへと考えています。ま、今まで1ヶ月のうちには、何らかのアクションがありました...里親様になって頂いた方々、ダンケでございます!『いつでも里親 [続きを読む]
  • 飼えない猫を里親募集するために
  • ☆小麦ちゃん/里親様募集時のメイン画像諸般の事情で、共に暮らせなくなった猫を愛護センターへ持ち込むと高確率で殺処分となります。遺棄(犯罪です!)も同じく、交通事故や怪我・病気そして虐待によって命を落とす危険が高いです。どうぞ命を繋ぐ選択肢として「里親様探し」をして下さい。飼い主の環境の変化(転居・入院など)あるいは飼い主死亡によって居所を失ってしまったというのは、猫が死をもって責任をとるようなこと [続きを読む]
  • スコティッシュの去勢避妊は必須
  • 三寒四温、朝晩は上着が必要なものの、日中は初夏のような陽気です。服装に迷う時分にこそ「猫の脱走」ご注意下さいまし (? ??ω??)??なにを隠そう、スコティッシュ・フォールドは、ただの風変わりな耳がキュートな猫ではございません。耳が折れている原因は、軟骨の形成不全を引き起こす遺伝子を持っているから。耳オレ遺伝子を持っている猫は、もう片方の親の品種が何であれ「スコティッシュ・フォールド」になります。 [続きを読む]
  • 高齢者へ子猫が譲渡できないワケ
  • 春本番!譲渡会はこれから「子猫祭り」です。昨今は、子猫をご所望のお年寄りが増えています。しかし、子猫の譲渡条件は50〜55歳まで。高齢者のみのご世帯に子猫は、お譲りできません。〇対策がない大きな理由には「セーフティネット」が確立されていないことがあります。少子高齢化&核家族化が進み、単身家庭が増えるにつれ、飼育放棄されるペットが社会問題になっています。しかし、どうしても動物事案は後回し。もしもの場 [続きを読む]
  • 猫天使 ʚɞ 降臨そして昇天
  • 花ちゃんに遭遇したのは 2015 年 8 月の終わり。半袖で汗かきながら、急いでウチへ連れ帰りました。なぜなら夕立ちが降り始め、辺りが暗くなると共に肌寒くなってきたからです。■ ヨコミミちゃんを発見したら青山公園周辺で、エサやりをしているお宅に協力して頂き、捕獲器を玄関横に設置。見たことのないメスが捕まりました。パステル キジ?しかもビューティホー♪翌日の夕方に避妊手術後のお迎えへ。獣医師が「この子、出産後 [続きを読む]
  • ペットと暮らしている皆さんへ
  • 昔、猫を10匹飼っているなんて言うと必ず聞かれることがありました。「名前は全部ついているの?見分けはつくの?」十人中十人が真顔で尋ねます。当たり前ですよねー。犬や猫にだって性格があり、個々に違う。感情表現も好みもライフスタイルすらバラバラ。たぶん皆さんも、 姿を確認しなくてもベッドの下で鳴いている子が、誰か知れているのではないでしょうか。1人っ子でも、甘えて鳴いているか助けを求めているか、解ります [続きを読む]
  • 赤ちゃん猫の保育に必要なもの
  • ミルク&哺乳瓶以外は、家内にあるものを上手に使って下さいまし *˙?˙*)ノ"ミルク&哺乳瓶は、動物病院にも置いてあります。飲ませ方なども獣医師に教えて貰うのがベスト♪■ 小さな命を守る?ミルクボランティア 気が抜けないのは、ホント1ヶ月ぐらいでアッという間です。それもチビちゃんは、授乳以外は寝ているし、生命力パワー全開だし。お子さんがいらっしゃるご家庭では、良い経験になりますよ。ベッドを整えたり、成長記 [続きを読む]
  • 小さな命を守る?ミルクボランティア
  • 猫のお母さんはスーパーマルチ過ぎちゃって、その代わりを人間がやるのはハイパーてんてこ舞い!■ 名もなき猫の短すぎる生涯だから、生後間もなく母猫から離された赤ちゃんが生き延びられる確率はゼロに等しいのです。●愛護センター→即日殺処分●遺棄→優しい人が保護しない限り死亡しかし離乳するまでは、たった1〜2ヶ月。自立してカリカリを食べ、トイレを使えるようになれば、里親様募集が出来ます。幸せになるチャンスが [続きを読む]
  • 浅田美代子さん署名提出☆これが民意
  • 4月3日 「動物の愛護及び管理に関する法律」の改正を求める署名運動で集まった約17万筆を中川環境大臣へ提出。ネット署名/87,631手書き署名/80,264TT/167,895■ 浅田美代子さん Facebook 皆さま、ご協力をありがとうございました。夏頃から改正案の協議に入り、秋に施行されると思います。前回の改正時に生体販売への規制は、案件として議論されましたが、ペット業界の大反対で、既得権益に軍配が上がってしまいました。こ [続きを読む]
  • 灰になるため生まれたんじゃない!
  • 学生の頃、外飼いの猫と遊んでいた時に年配の女性から話しかけられました。「前に住んでいた所が殺処分された遺体を焼く施設の近くだったのよ」と。焼却炉から噴き出す噴煙は、1年中休みなく、朝も昼も夜も漂っていたそう。その地からの夕焼けは、いつも紫色で、初めて赤く染まる空を見た時は感動したと言っていました。殺処分データが開示されている分では、昭和 49 年度の 1,221,000 頭が最多。それ以前は、150万か200万頭なの [続きを読む]
  • 名もなき猫の短すぎる生涯
  • 〇野良猫から外で生まれた子猫のうち、生後半年まで生存するのは4匹中1匹と言われています。死因は──●車やバイクとの衝突●カラスなど外敵に襲われる■ カラスに拐われる赤ちゃん猫〇愛護センターセンターへ乳飲み子を持ち込むと即日に殺処分となります。持ち込まれる主な理由は──●自宅での繁殖●放し飼い猫の出産●近所で餌やり→庭などで生まれる■ 猫バースコントロール/4,305の命母猫は出産後1〜2週間、赤ちゃん猫 [続きを読む]
  • 春爛漫?誕生日?エリカ様&メイくん
  • ※募集時の画像南青山で保護の姉弟。4月1日 Happy Birthday☆+。:.゜5歳になりました ?(???*)?いぇいっエリカ様 ♀保護 2015/3譲渡 2016/4/10 ※保護後ヒッキー時代超絶ゴージャス美女。成猫なのに、里親様募集掲示ソッコー5件のお申し込みを頂きました。里親様は、猫と暮らしたくてペット可の新築マンションへ転居されたばかり。エリカ様は1年近く、人が近づくと唸り、ご機嫌ナナメに。難攻不落な高嶺の花といったと [続きを読む]
  • 国の制度に殺された 55,998 の命
  • ボランティア志望の人が「愛護団体が家財を投げ打たなくてもいいようにしたい」と熱く語っていました。なんでも活動について理解を求め、寄付を集めるシステムを作りたいらしい。うーん、そんなことを望んで活動している人いるかな?が正直な感想。私たちの願いは ──人間に裏切られセンターへ持ち込まれ殺処分...ゴミみたいに外へ捨てられたり...野良猫として生まれたばかりに疎まれ迫害される...金儲けのためにパピーミルや引き [続きを読む]
  • カラスに拐われる赤ちゃん猫
  • 「進撃の巨人」さながらの残酷な世界。乳飲み子は生きたままカラスの巣へ連れ去られるという...叫び声を残して。■ そらまめ日記 猫と暮らす会(猫とクラス会)限界を決めるのは・・・?母猫がいるヨコミミちゃんは、離乳期まで捕獲や保護を待って下さいね、という内容をアップする予定だったのですが。静岡県浜松市で幅広く猫活動をしていらっしゃる そらまめさんの記事を読んで...考えさせられてしまって。『去年に引き続き、惨 [続きを読む]