日本の安全を守る会 さん プロフィール

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日本の安全を守る会さん: 日本の安全を守る会
ハンドル名日本の安全を守る会 さん
ブログタイトル日本の安全を守る会
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/yosioka4300
サイト紹介文救国
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供113回 / 292日(平均2.7回/週) - 参加 2017/07/02 22:21

日本の安全を守る会 さんのブログ記事

  • 4・21偏向報道に負けるな!安倍政権がんばれ大行進(再掲)
  • 森友問題で、「安倍やめろ」の抗議集会が首相官邸前で行われ、夜のニュースでも大きく取り上げられています。一方、安倍政権支援の集会が行われても取り上げもしない左翼偏向マスコミ、一体何なんでしょう。こんな時であるからこそ、安倍総理応援の声を高らかに上げていきましょう!!安倍晋三総理応援!! 危機的なアジアの現状に目を向けろ!! 偏向報道のマスコミに喝!! 日米同盟強化!! 工作員に扇動された思考停止の不毛な [続きを読む]
  • 警鐘!!冊封体制着々と 半島の危うい動き
  •  日米首脳会談が行われています。南北、米朝の会談に先立つ歴史的に重要な会談になると思われます。 さて、これに対するような半島情勢が大変気になります。本日2018.04.18のネットに掲載された朝鮮半島情勢関係のニュースの一部です。 これまでに文在寅、金正恩が習近平中国に詣でました。今度は習近平が平壌に下向のようです。流れはまるで中国王朝と冊封体制の再構築を思わせます。平和協定に転換すれば半島は本当に平和にな [続きを読む]
  • 安倍降ろしに蠢(うごめ)く隣国の大国の事情
  •  全人代以降、共産主義独裁体制を強化した習近平中国は、進出侵略を加速し米に取って代わらんと企んでいることは識者の指摘するところです。トランプ大統領は、習近平中国に対し牽制策をとって対抗していますが、今後さらに米中対決があからさまになってくるようです。 馬渕睦夫氏によれば、中国は、現時点では米と武力対決しても勝ち目は無いので、日本に対して微笑外交を仕掛けて日米の離間を図り、有利な展開に持ち込もうとし [続きを読む]
  • ご案内です。「偏向報道に負けるな!安倍政権がんばれ大行進」
  • 情報を頂きましたので、ご案内いたします。救国活動で出会った保守団体主催のデモのご案内です。偏向報道に負けるな!安倍政権がんばれ大行進日時 4月21日㈯14:00〜16:00予定久宝公園(大阪市中央区北久宝寺町3丁目1)地下鉄 堺筋本町駅 下車 徒歩7分詳細今回の行進に特定の協賛団体はありません!4.21は総理主催のお花見を兼ねた各界の名士(リベラル含む)を招く酒宴も開催されます。行進のモットーは華やかな21日にマッチ [続きを読む]
  • 再掲載 講演会のお知らせ
  •  来る3月25日、大阪で、韓国の情勢についての講演と、活動が行われるようです。 日韓の連携が重要であり、我々の首都圏のイベントにも来てくださり、応援説してくださった三浦小太郎先生、統一日報の洪先生も登壇予定です。「日韓クロッシング」様の講演会の情報  ↓朴正煕生誕100年記念講演会 朴正煕の時代と太極旗デモ 〜韓国に未来はあるか〜http://nikkan-rentai.org/parkchung-hee100syunen/【基調講演】 洪熒 [続きを読む]
  • 朗報 「台湾旅行法」成立 トランプ大統領が署名
  •  朗報です。トランプ大統領は、膨張・侵略を続ける中国に対して牽制策を着々と打っているようです。 日本政府は習近平の微笑外交に惑わされず日米同盟を強化して、国民は親中工作(議)員の動向と左翼偏向反日マスメディアの世論操作を監視して国内を固め、安倍政権とともに中国の脅威から日本を守りましょう。 産経ニュース2018.3.17から引用します。米で「台湾旅行法」成立、政府高官らの相互訪問に道 中国の反発必至http:// [続きを読む]
  • 森友どころではない?朝日新聞の本社社屋は国有地の払い下げ
  • 朝日に大ブーメランか? 何がなんでも安倍降ろしの朝日新聞社の話題です。彼等の今回の仕掛けと顛末ですが、ご存知のように森友問題で中身の無い書き換えの報道をして、左翼野党と自民党の一部までがこれに乗っかり、思惑通り政局化には成功しました。ところが、書き替え自身はあったものの内容は既知のもので(つまり何も出なかった)、安倍政権そのものには何らやましいものが無いという事があらためて証明された形です。馬渕氏 [続きを読む]
  • 未曽有の危機の日本 北に飲み込まれた韓国
  • 急遽、掲載いたします。(※いただいた情報で構成させて頂きました。有難うございました。)森友問題で、「安倍やめろ」の抗議集会が首相官邸前で行われ、各局夜のニュースでも大きく取り上げられています。こんな時であるからこそ、安倍総理応援の声を高らかに上げていきましょう!!安倍晋三総理応援!!危機的なアジアの現状に目を向けろ!!偏向報道のマスコミに喝!!日米同盟強化!!工作員に扇動された思考停止の不毛な怒り [続きを読む]
  • 金正恩が新たなカードを切りましたが、・・・
  •  戦争をちらつかせて脅しを掛けて来ていたかと思うと、一転、融和と対話に転じ、米との会談を申し出るなど表向きには矛を収めるポーズをとる独裁テロ国家北朝鮮です。識者によりますと、制裁の効果はあったようで、トランプ大統領や安倍首相らが積極的にはたらきかけて来た強硬な制裁策が正しかったことが証明されたと言えます。しかし、ここからが正念場です。一切、妥協すべきではなく、さらに強く、非核化とミサイル中止そして [続きを読む]
  • 韓国社会の左右分裂 報道されない大集会と国旗デモ 容共の危機
  •  韓国文在寅政権の異常な親北振りは、容共的な南北融和の世論を助長しつつあり危険です。これに対し、文政権の親北姿勢に不安と不満の人びとが結集して大規模な国旗デモが行なわれており、警鐘を鳴らし続けています。残念ながら文政権の影響下に入った容共偏向マスコミは、これを殆ど報道しません。150万人規模の保守集会があったのに報道しないのです。わずか数百人の官製デモは報道するくせにです。日本においてもしかり。 報 [続きを読む]
  • 文在寅大統領の対北朝鮮傾斜を警戒
  •  数か月前まで米本土への核攻撃という威嚇外交を憚らなかったテロ独裁国家北朝鮮が、オリンピックを悪用して微笑み外交を展開し、韓国の文在寅大統領を取り込んでしまいました。 さらに、まるでトランプ大統領が第3次世界大戦を起こそうとしたのを文在寅大統領と金正恩委員長が止めたなどというとんでもないプロパガンダが、発信されているのを見ると、本当に呆れ返えってしまいます。 しかし、トランプ大統領と安倍首相は、韓 [続きを読む]
  • 獣の刻印か 中国の『ブラック・ミラー』
  •  新約聖書「ヨハネの黙示録」をご存じの方も多いと思います。その第13章16-17節あたりに、邪悪な獣が現われて全ての人々に刻印を押させ、その刻印の無い者は物を買うもとも売ることも出来ないようにする、という件があります。これを彷彿させるような記事です。 多くの中国人は商品やサービスの支払いにあたり、今や現金でなく主にスマートフォンだけを使うようになっているようです。これを背景に、国民のスマートフォンから収 [続きを読む]
  • 金正恩より危ない文在寅 金正恩と文在寅はひとつの心臓
  •  「緊迫する朝鮮半島情勢で、日本人の目は金正恩ばかりに注がれている。だが、本当に危ないのは文在寅だ。元駐日韓国大使館公使の洪熒氏が警鐘を鳴らす。」統一日報紙の主幹である洪熒氏が文在寅政権の正体と危険性について語っておられます。記事を引用させて頂きます。ありがとうございました。小さくて読み難いかも知れません。よろしければ引用元でどうぞ。引用元・http://blog.onekoreanews.net/hong/entry/平壤の金正恩ほど [続きを読む]
  • マスメディアが監視される時代
  •  ワイドショーが連日騒げば、無責任な為政者が「ヒーロー・ヒロイン」となる。大勢のド素人を「候補者」に仕立てただけの中身なき政党が選挙で大勝する。逆に、テレビが「怪しい」と言い続ければ、不正の事実など1つも見つからなくとも、首相の支持率を大幅に下落させられる。 第4の権力ことマスメディア。今やこの権力は、都合の悪いことは「報道しない自由」に代表される如く、驕り、昂ぶりそして放縦が目に余るようになりま [続きを読む]
  • 自らの偏向報道を暴露、CNNがトランプの演説中継を突然中断
  •  左翼大手メディアによるトランプ大統領に対する攻撃が依然として続いています。攻撃の手法として「報道しない自由」を正当化して駆使するメディアはアメリカにも日本にも多いようです。とうとう、CNNが報道しない自由なるものを駆使して報道操作していることを自ら暴露してしまいました。トランプ大統領の演説中継を突然切って苦情が殺到したようです。放送裏の音声付きでバレバレでした。もっとも、大手メディアがドナルド・ト [続きを読む]
  • 歓迎!!ペンス副大統領 in 尼崎
  •  ご報告です。 ペンス副大統領が、2月6〜8日の予定で来日されます。アジアそして日本にとって国難の重要な局面です。安倍首相と善き成果があげられますようにと、歓迎と応援の意味でJR尼崎にて街宣チラシ配りを行いました。 2月4日(日)強風の中でしたが、内外の国難が押し寄せるなかで、自由と主権を有する国民としての自覚を持ち、政治を国民に取り戻す戦いを続けるトランプ大統領と安倍首相を支持していきましょう!と訴え [続きを読む]
  • 小国の生殺与奪と「一帯一路」
  •  「一帯一路」構想のもとに建設した港を、債務返済に窮したスリランカが中国に奪われたというニュースはまだ記憶に新しいですが、中国はまた別のやり方で小国を牛耳ろうとしているようです。グアム・パラオ・北マリアナ諸島で発行されているパシフィック・アイランド・タイムズに掲載されたこちらの記事は、一見ミクロネシア連邦への寛大な援助のように見えるこの中国の行為が、実は遠くない将来においてこの小国の生殺与奪を握り [続きを読む]