ぐっさん さん プロフィール

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ぐっさんさん: 鉄鉱岩
ハンドル名ぐっさん さん
ブログタイトル鉄鉱岩
ブログURLhttp://guitar-kozo.blog.jp/
サイト紹介文主にロックミュージックの話。 『ギターって楽しいよね?』連載中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 306日(平均1.0回/週) - 参加 2017/07/03 01:05

ぐっさん さんのブログ記事

  • 【No.30】打倒×ヒソカ×妥当?
  • とにもかくにも弦交換も無事終わり、多少回り道ながら、弦がキレる前の状態にまで戻ることが出来た!しかし、私はヤムチャなのだ!うっかり気を抜くと噛ませ犬に逆戻り!そんなのはイヤだ!話もかなり回り道していたので、現状が分かりにくいかもしれな... [続きを読む]
  • 【No.25】3弦は1弦?×否!?
  • 新しく張ったばかりの『3弦』がキレた!『3弦』はそのキレ際に言った『私は1弦ではない!』…。…どう云うことだ?そんなのは当たり前!さすがに素人の私にも分かる。『3弦は1弦ではない』すると、不穏なオーラを発する... [続きを読む]
  • 【No.17】再入学!?
  • 所謂バンドスコアには、ピッキングに対する練習方法などは記載されておらず、若干行き詰まり気味になった。そして、思い出した。確か、『あれ』にピッキングの基礎があったな…しょうがない…。再入学するか。部屋の隅にあったそれを手に取り、そ... [続きを読む]
  • 【No.15】ギニュー隊長の乱入
  • スムーズなコード移行。これが、今私に課せられた、テーマだ。コード移行と云う名の『武空術』にも、次第になれてきたが、最大の難関は、最後にあり!ハイコードの『D』からハイコードの『A』へのコード移行だ!指の形としては、『B』か『F』に... [続きを読む]
  • 【No.14】操気弾!炸裂!?
  • 手数を繰り出すも、如何せん『足元がお留守』って訳で、フリーザ様どころか『シェン』にまで翻弄される始末。ここで『F#m』コードを改めて見てみよう。ギターコード表私が初見で、『大したことない』って思った事も理解できるのではないだろうか?強敵フリーザ様こと『Fのコード』を打ち倒したつもりでいた者にとっては、当然この反応になるかと思う。しかーし、先の記事で述べた事を覚えているだろうか?メジャーコードで使用した [続きを読む]
  • 30連勝なるか!?藤井四段VS佐々木五段
  • 先程、対局が開始されたようですね。今回は報道規制も厳しくなったようで何より。対局中はやはり煩わしさは少ない方がいいに決まっている。どちらにも実力を遺憾なく発揮してもらい、素晴らしい対局にしてもらいたいですね。30連勝…凄い響きです。最早、日本将棋界において比較する基準が無くなってしまった圧倒的記録。こうなると、加藤一二三九段の最高齢記録も超越してほしい。ま、その頃は私は生きてはいないはずなので、そ [続きを読む]
  • ぼくの夏休み
  • こんな時期になってくると思い出す。クソガキの頃の夏休み。私は生粋の田舎生まれの田舎育ち。時代的にも、遊ぶ道具で近代的なものはファミコンが最先端だった。故に、今はインドア派寄りの私でも、夏休みはほぼ外で遊んでいた。小学五年生位になると、自転車での行動範囲も広がり内容もよりアクティブになった。その頃は晴れていれば専ら川遊び。とは言っても、単純に水と戯れることは卒業しており、スリルを追及する『度胸試し』 [続きを読む]
  • 平馬先輩
  • 国宝級の話芸!柳沢慎吾 平馬先輩もう、何年前から観ているか分からないが、飽きない!定期的に見たくなりますね!柳沢慎吾さん最高です。日本一長い始球式も初めて観たときは、腹筋崩壊でした! [続きを読む]
  • 長谷川平蔵の魅力
  • 故池波正太郎の代表作『鬼平犯科帳』主人公は勿論『長谷川平蔵』である。※1 火付盗賊改め という、現在の警察組織のようなものの最高責任者。実写盤では『中村吉右衛門』演じるものが私は一番好きですね。主題歌はなんと、『ジプシーキングス』凄くあっていて素敵な曲です。そんな長谷川の魅力とは?実は元ヤンキー!しかも、ゴリゴリのヤンキー!当時の幼名から『鉄ちゃん』と呼ばれており、当時を知る人からは未だに鉄ちゃんと [続きを読む]
  • 憧れのフィンランド
  • 北欧の国フィンランドこの国は私を魅了してやまない!何が?こんなファンキーな国はないからだ!最高にファンキーなフィンランド人達↓キミ ライコネンヘイキ コバライネンミカ ハッキネンデュードソンズ〜ネンって名字が多いのが気になりますね?ネンは〜の息子 見たいな意味で世界的に見ても、こんな感じの名字はありますね。例えば、〜ビッチ みたいに、ね!ストイコビッチなんかが有名でしょうか?これも確か〜の息子みた [続きを読む]