挫けるなライコウ さん プロフィール

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挫けるなライコウさん: ライコウのブログ
ハンドル名挫けるなライコウ さん
ブログタイトルライコウのブログ
ブログURLhttps://raikou.muragon.com/
サイト紹介文二極化された世界構図を前に、真のキリスト者として、どう向き合うかを考える。
自由文あるキリスト者の個人ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 302日(平均1.8回/週) - 参加 2017/07/07 14:06

挫けるなライコウ さんのブログ記事

  • 撃沈2
  • その昔、プロテスタント教会に通っていた時期がありまして、牧師さまに教わったことがあります。 旧約聖書に出てくるバアル神など、当時の人々は、預言者が現れるまでは、その存在こそが唯一絶対の神様であると信じ、決して、カルトな悪魔崇拝者たちが成すように、「ははあ、親愛なるサタンさま〜〜」と、頭を垂れ、敬拝を捧げていたわけではありませんでした。 おそらく、現在のキリスト者と同じような、礼拝に近い感覚であった [続きを読む]
  • 撃沈
  • 教会関係の内輪話です。 ご指摘があったので、そのことに少し触れます。 以前、書きましたが、このブログは外向きに発信しており、当初から、あまり教会員どうしの交流を想定していなかったため、ぼかす意味も含め、表現も多少、故意に変換してきました。 例えば、亨進さま これは、自身の、アジア人特有のというか、古しき価値観からくるものなのですが、古来より、存命中の尊崇なる偉人に対しては、礼を失しないよう、決して [続きを読む]
  • 北イスラエル十部族の大移動
  • このタイトルは、本の紹介でもあります。 著者 大杉博 岡山県出身の宗教家で、主に日本の古代史を探求されている方です。 かつて、邪馬台国は〇〇にあった・・・とか、検証が難しいため、都市伝説レベルから脱しきれない様々な学説が、想像たくましく飛び交った時期もありましたが、この方の登場によって、だいぶ鳴りを潜めたのではないでしょうか。 魏志倭人伝などにも造詣が深く、そのため、それを無視した考古学者や、へた [続きを読む]
  • マグニフィセント・セブン
  • 気になる映画の紹介です。 なぜ気になるかというと、昨今、銃規制の問題がアメリカを中心に展開され、誤った捉え方をしないよう、ペンシルバニアの旦那を中心に、サンクチュアリ教会の方々も、それぞれ各種論陣を張ったりで対応、対グローバリズム戦の雄、トランプをサポートする方向で動かれていると思いますが、ここでは、少し難解な話から外れまして、思考を啓発する映画からも、少しは感じ取るものがあるかと思いまして、その [続きを読む]
  • パシュート
  • オリンピック余話 パシュート TVでも、オリンピック開幕前から特集が組まれ、当然、私は食い入るように見ることになり、期待感が高まるばかりの日々でした。 それにしても、なんで自分は、パシュート好きなんだろうか。 ふと、素朴な疑問が生じ、しかし、その疑問の答えは、ある日、いきなり降りてきたものによって、解明しました。 これ、そのまんま、「ゲッターロボ」だわ。 放映終了後、かなり経った頃の番外の話で、お [続きを読む]
  • 天の父母
  • 前稿のつづきで、今度は、家庭連合の退会理由で、こちらは実に簡単。 「相棒」杉下右京がクリスチャンだったら、こう言うでしょう。 「天の父母  はい〜〜〜?」 う〜む、まさかオヤジがカマバッカ王国の主らしき存在に書き換えられるとは。 韓鶴子の狂乱ともいえる独生女宣言など、もはや、関心さえありませんでしたが、これにはやられた。 信仰の肝心なところを、こうも大っぴらにやられると、なんだか日本でやってる文書 [続きを読む]
  • 北斗の拳
  • 私がサンクチュアリ教会に来た、理由らしきもの。 今回は内向きな内容となってます、ご容赦ください。 もし関心を持つならば、この世には、真理の欠片がいたるところに、散りばめられていることに、気づくはずです。 例えば、世紀末救世主伝説「北斗の拳」 一子相伝の北斗神拳に対し、南斗聖拳には数々の分派が存在する。 ここにもまた真理の断片を発見でき、家庭連合の分裂問題に見る、天の相続権争いに重なるものがあります [続きを読む]
  • 再起動 淳子姫
  • 願望を込めてのタイトルですが、一周回って感じたこと。 姫を貶めたい人のタイプとして、教団問題に無理やり絡めて潰そうとする、明らかに確信犯的な左巻き。 あとは、この世の裏を知らない、マスゴミに誘導される人々。 ナントカ弁護士連絡会なんて、親玉が国連を舞台に、慰安婦のウソ情報で売国行為やりまくりなのに、よく教団に向って反社会組織なんて言えたもんだ。 それ言うなら、「貞子VS伽椰子」の戦いみたいなもんで [続きを読む]
  • 狡猾! アグネス・チャン女
  • ファンとしての、きわめて特殊な感情ですが、なにも淳子姫を貶めたのは外側だけではない、教会側も有名人であることに気づいていながら、なにも手を打たず、むしろ有名人が来たことによって、喜び勇んで、あぐらをかいていたのではないか。 この如何ともしがたい戦いの渦中に、姫を巻き込んでしまったからには、ある程度の責任は感じて欲しい。 今となっては、誰に向って言いたいのか、自分でもよくわかりませんが、現状、これだ [続きを読む]
  • 桜田淳子 必殺編
  • 春には春の花が咲き 秋には秋の花が咲く 私の花は、何の色 咲くならそっとすみれ色 目立たぬように咲きましょう 目立てば誰かが手折ります  手折られ花は怨み花 涙色した風下さい 涙色した水下さい ナレーション 桜田淳子 江戸プロフェッショナル 必殺商売人 OP 奇しくも、このような心情圏になってしまったであろう、姫の心中。 世間は「坊主憎けりゃ袈裟まで」で、よってたかって、姫いじめ。 小保方さんを貶 [続きを読む]
  • 桜田淳子 激闘編
  • 少し前になりますが、久しぶりに姫の姿をTVニュースで拝見しました。 最近、ミニコンサートが開かれたようで、しかし、マスコミは彼女が登場してくると、やたら霊感商法という単語を付随させてくるので、いちファンとして、その件も含め、軽く触れていきたいと思います。 もう十数年前になりますが、岐阜の高山で講演があったので、追っかけ根性丸出しで参加してまいりましたが、未だオーラは消えずといったところ。 そして、 [続きを読む]
  • 桜田淳子 そよ風の天使編
  • 彼女がデビューしたのは1973年、「そよ風の天使」のキャッチフレーズそのまま、本当に天使というか、その頃、まだ私はクソガキでしたが、いろいろ関連した思い出があります。 山口百恵、森昌子と並んで「花の中三トリオ」と称され、中でも姫はダントツの人気ぶりで、他の追随を許さない、そのアイドル性というか、オーラは凄いものがありました。 歌手デビューでしたが、その後、ドラマ、バラエティー等にも出演、志村けんと [続きを読む]
  • 長妻ジャイアン理論
  • 最近、国会は突っ込み処が多すぎて、何を絞って書いたらいいか混乱してくる。 西田昌司参院議員が爆発したところから入ります。 「なぜ、5日の時点で(改竄前の文書の写しを)入手していたのに、出さないのか。8日には、改竄後の文書を国会に提出している。ふざけている。もはや財務官僚への信頼は地に落ちた。だが、いまだに財務省は『自分たちがナンバーワン官庁で、最も正しい』と思っている。自分たちの都合しか考えない改 [続きを読む]
  • まだ森友やってんの?
  • これ、安倍さん追い込んでるつもりでしょうが、辻本清美がかなり追い込まれている気がする。 前にも触れましたが、表に出るか出ないかは、結局は善悪それぞれのパワーバランスの問題で、未だ「生コン祭り」になっていないところを見ると、裏の力がまだまだ強いのでしょうね。 地上波に毒されている方は、何のことかわからないかも知れませんが、とりあえず「関西生コン」「野田中央公園」「同和と在日左翼」でピンとくる人か、あ [続きを読む]
  • 奥の手、血染めの黄熊(プー)
  • 中国の元首は国家主席であり、この任期は現在、最長で2期10年ですが、これが無期限となることが事実上決定されました。 近平は2023年に任期を終える予定ですが、今後は終身の国家元首となる可能性があります。少なくとも3期目の就任は確実視されており、内外の強硬路線が一段と強化されることは間違いありません。国内では人権弾圧が激化し、国際社会においては国際法を無視した挑発的な行為がさらに増すことになるでしょ [続きを読む]
  • 光の柱、空にかけたる虹の夢
  • 新潟県上越市内から魚沼へ抜ける道で、周りを田畑に囲まれ、地平線まで一直線に伸びる道路があり、ある日、そこを走行中のこと、前方真正面から、それはまるで、火の柱のごとく立ち塞がったのでした。 2012年、偉大なあの方が聖和される少し前の出来事で、聖和前日の虹の写真も、これとは別にあります。 明らかに、これはメッセージだと感じ、身が振るえました。 「私の知らないところで、いったい何が起こっているんだ?」 [続きを読む]
  • サンクチュアリ教会
  • このブログは、基本的に、教会との接点がない方などへ、外向けに発信しており、教会としては、すでに天が用意した、必要なサイトが存在しており、上級者は、ぜひ、そちらへアクセスしていただきたいのが本懐で、重複を避けるため、ここでは、極度な会員向けの内容は控えていこうと思います。 しかし、ここに訪問してくださった方には、ぜひサンクチュアリ教会に関心を持っていただきたいし、何より幸せを掴んでもらいたいと思って [続きを読む]
  • レインボーマン誕生
  • この作品の主人公、レインボーマンことヤマトタケシは、この世の悪から日本を守るために我が身を顧みずに孤独の戦いを続ける。 だが、時代は科学万能によって、相も変わらず。 人類は「人権」を口にしながらも、愚かな殺戮が行われている。 果たして地上から戦争の無くなる日が来るのだろうか。その時を心から祈っている。 川内康範 虹の男 如来の化身 ここに誕生 時は戦乱 1971年、インド、東パキスタンが起こした印 [続きを読む]
  • 秘密結社 死ね死ね団
  • 出発時、自身のカテゴリー「闇に挑む」で、少し触れましたが、このブログの一つの目標として、悪の中枢に向かい、告発、白昼のもとに晒していくことなのですが、その向う先には、グローバリズム、シオニズム、イルミナティ、それらの存在が、がっしり城を構え立ちはだかり、我々をあざ笑うかのごとく、様々な政略や大衆誘導の術を使い翻弄してきています。 なんとも気が遠くなる想いですが、しかし昨今、若旦那の登場で、がぜん状 [続きを読む]
  • 川に落ちた犬は棒で叩け
  • パシュート韓国代表 仲間割れで世界に見せつけた恨の精神 「(パク)ジウ(19)と私の2人は思ったよりタイムが良かったが……」  準決勝を逃したにもかかわらず、笑みを浮かべて語られた“敗戦の弁”。スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)で韓国代表(8位)が1回戦でまさかの「仲間割れ」を見せた。 3人の選手が縦に並び、最後尾の走者のタイムで競う競技なのに、韓国チームは最後尾のノ・ソンヨン( [続きを読む]
  • オマージュ神拳
  • 最近、あの芸人は見てませんが、あの件で、もしかして干されてる? なにげに杉田議員のブログをチェックしていたら、少し前ですが、気になる記事が目に留まったので、思うところを書いてみたいと思います。 衆議院議員 杉田水脈(すぎたみお)公式webサイト 2018年01月05日 ブログより 今、我々がやることは彼を叩くことではなく、「日本人として命よりも大事なものはなにか?」を丁寧に若い人達に伝えて行くこと [続きを読む]
  • オリンピック休憩
  • 羽生結弦くんの人気は凄いものがありますね。 80過ぎたおばあちゃんが、涙を流しながら喜んでいる姿もあり、老いも若きも関係なく、その存在に魅了されているのがわかります。 で、人間のサガとして、当然、男の関心は女性へと向う。 私は、小平奈緒の、あの獲物を追う野獣のような目に魅了されています。 日の丸を背負う者たちの、なんと美しいことか。 そして、主役は、あくまで選手たちであって、どこぞの国が美女応援団 [続きを読む]
  • 疾風!杉田水脈
  • 今の時代、情報は自ら取りに行かない限り、何の真実も見えてこないかもしれません。 自分にとっては、もうひとりのボス、昔、連なり合っていた頃の先輩で、かつて、この方の勅命を受け、全国あちこちの選挙戦に参戦してきましたが、近年「祝日に日の丸を掲げる会」を発足。1回目の我那覇真子女史に続いて、2回目となる今回は、時の人、杉田水脈(すぎたみお)衆議院議員を講師として迎えました。 神戸市生まれで、櫻井よしこ女 [続きを読む]
  • 目糞は鼻糞を笑ってはいけない
  • ルカによる福音書6章41〜42節 なぜ、兄弟の目にある塵を見ながら、自分の目にある梁を認めないのか。 自分の目にある梁は見ないでいて、どうして兄弟に向かって、兄弟よ、あなたの目にある塵を取らせてください、と言えようか。偽善者よ、先ず自分の目から梁を取り除けるるがよい、そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目にある塵を取り除ける事ができるだろう。 岬キリスト教会さんより引用します。 平行記事 [続きを読む]
  • 沈黙
  • どんなことであれ、問題が何であるかを知るには、原点を目指し、源流を溯ることが必要になってくると思います。 私は歴史を、自分なりに咀嚼し直し、いろいろ紐解いていく作業をしていますが、その中で、やがて、日本にも、キリスト教が関わってくる時代。 特に、禁教令が敷かれた、江戸から明治初期に至るまでの、キリスト者にとっては、非常に厳しい時代ですが、正直、この部分になると、とても辛く、切なくなってきます。 こ [続きを読む]