挫けるなライコウ さん プロフィール

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挫けるなライコウさん: ライコウのブログ
ハンドル名挫けるなライコウ さん
ブログタイトルライコウのブログ
ブログURLhttps://raikou.muragon.com/
サイト紹介文二極化された世界構図を前に、真のキリスト者として、どう向き合うかを考える。
自由文あるキリスト者の個人ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 141日(平均1.7回/週) - 参加 2017/07/07 14:06

挫けるなライコウ さんのブログ記事

  • キリスト教会
  • 老いては子に従え 韓鶴子に対しては、このことわざに尽きる気がします。 でも、ご自身が鬼籍に入った後は、誰を後継にするんだろうか、ふと考える、今日このごろです。 魔界の王位争奪戦みたいになるんじゃあないだろうか。 さて、話は変え、エルダーさんや、あるプロテスタント教会の方など、複数の方が、全く同じ考察をされていましたので、私も同感、大事なことだと思い、内容は、ほぼそのまま(すいません、転載に近いです [続きを読む]
  • 原点回帰への道
  • 幼い写輪眼の映し出す世界は、まだまだ小さい。 地上にも、霊界にも、2重3重にブロックが懸かっていて、それらを掻い潜って真理に到達するのは容易ではないし、こちらにも、相応の用意がいる。 即ち、祈り求める行為、苦悶の期間、善なる条件、あたり全員を敵に回してでも、神様を信じきる覚悟、様々な内容を満たしてこそ、おそらく辿り付けるものだと感じますし、それらが揃わない御人には、いくら目の前に真実が横たわってい [続きを読む]
  • 女王の帝国
  • 前稿のつづきです。 なんだかんだ言っても若旦那の御母堂だし、その他いろんな気遣いから、韓鶴子への、直接的な攻撃は避けてきたつもりでしたが、本部からの情報や、皆さんの様々なブログを読んでいて、少し考えが変わってきました。 いや、おそらく私が、神様の心情、事情を、何も理解していなかっただけなのでしょう。 それゆえ、王の心の痛みは、計り知れないものがあります。 今では、ショッカー本部が繰り出してきた、新 [続きを読む]
  • 毒酒事件
  • 今回は、かなり内向きな内容ですので、関係者以外は退避お願いします。 ということで、ブログに限らず、全体的な住み分けも、そろそろ落ち着いてきたのではないかと思い、少し過去を振り返ってみたいと思います。 最近、それとなく、サンクチュアリの主要な方の、気になる過去ブログを閲覧しており、過去を知るうえで、とても勉強になるので、同感する部分だけ選んで、書いてみます。 さて、あの事件が起きるまでは、申し訳ない [続きを読む]
  • 天使の翼
  • イヴァンカさん、来日 そして、いよいよ、トランプ氏 娘が、ピアノの発表会で、アメリカンパトロールを演奏 帰り路、なにかを知らせるような光景に遭遇。 それは、まるで・・・ サンクチュアリの皆さん、真のキリスト者の皆さん、そして、志ある諸氏方々。 神様は、確実に、共にいらっしゃいます、強く確信します。 [続きを読む]
  • 豪傑たちの黄昏、勝利の鐘 未だ響かず
  • 今回は、完全に関係者向きになります。 日本食口のみなさん、選挙に参戦してくださった全ての方々、ご苦労様でした。 ミクロコスモスでの勝利に加え、有志の方々のおかげで、なんとか日本の方向性は、正しく保たれたのではないかと思っています。 このまま一機に、憲法改正へと突き進んでもらいたいと願うばかりです。 ただ、世界に目を向けてみますと、なかなか厳しいものがあるのを目撃します。 まだ知らされていないか、あ [続きを読む]
  • 蛇性の淫! 保育園女
  • 次なるは、怪人「山尾志桜里」女。 今、選挙の最中で、結局こういう場面で、国民の審判を受けるわけですね。 W不倫やら何やらで、ウワキーヌとか、ガソリーヌとか、ネットではすでに、不名誉な呼び名が定着してしまいまいたが、ここへ来ても、小林よしのりは、「国の至宝」とか何とか言いながら、本気で庇いまくっているし、凄まじい山尾愛が、かえって痛ましい。 もう怪人同士、よろしくやっていただくしかない。 しかし、問 [続きを読む]
  • 恐怖! 工作員男
  • さて、ショッカー本部が送り込んだ、次なる怪人は。 怪人「有田芳生」男 ショッカー朝鮮支部から派遣、名誉韓国人、意外と知られていない元共産党員。 こいつに完全にブチ切れているのが、橋下徹氏。 氏の出自が、週刊朝日に報じられた際には、「これは面白い」とか、反論に対しては「よくわからん言い訳」と言っていたくせに、所属する党の代表、レンホウの戸籍開示の件では、それを求めた人間に対しては「差別だ」と、部落差 [続きを読む]
  • 怪奇! ゴーマニズム男
  • 選挙というのは、立ち位置がはっきりするので、いろんな人物の、それまで隠されていた部分を炙り出してくれたりする面もあり、けっこう興味深かったりします。 さて、ショッカー本部が送り込んだ今回の怪人は、怪人「小林よしのり」男 昔、ライダーカードを集めていたので、こういう怪人は、なかなか興味深い。 すこし難解な人物のようですが、軽く触れていきたいと思います。 ひところ、「ゴーマニズム宣言」を発表したりで、 [続きを読む]
  • 快刀乱麻 上念司
  • 日本は選挙モードで、地上波はどこも似たような関連ニュースばかりですが、マスゴミの悪意ある意図的な誘導に乗って、行くべき人が行かなくならない限り、結果はすでに出ている気もします。 本当は、これから歴史を掘り返していく内容に入りたかったのですが、このように、今、日本は重要な局面を迎えているし、しばらく国内情勢でいきたいと思います。 そもそもですが、今、なぜ選挙かということに関して、野党は、相変わらず的 [続きを読む]
  • 虎子を得ず
  • 前の稿からのつづきですが、ほとんど関係者向けの内容で、ご容赦のほどを。 さて、反対する方の立場からすれば、私は、虎穴に入ったような人間であるわけで、その目からすると、だいぶ、その方たちの内容と食い違っているのを知った一人。 いわゆる統一教(家庭連合)は、反社会的組織ではないし、残念ですが、その目では、未だ眠る、多くの真実を解き明かしていくことは出来ない。 雑な情報と信念で行動する人、「しっかりして [続きを読む]
  • 虎穴に入らずんば
  • 物事には、私たちには見えていないだけで、必ずや、見えない闇の部分に、真実が隠されているもの。 歴史を考察してみると、その時には知れなかった事も、後の歴史家が暴いてくれたりで、解明されてくる内容が多くあり、今を生きる私たちの参考になります。 坂本竜馬もそんなひとりで、討幕派と思われがちですが、実は裏で、徳川幕府が生き延びる道を必死に模索し、幕府側の人間とも必死に交渉していたようで、そんな事情など何も [続きを読む]
  • あらためて森友
  • 選挙を前に、記者から「森友の件はどうなんだ」と、未だ突っ込まれている安倍総理の姿を、TVでみつけました。 てっきり、これ、もう終わっている話ではと思っていたので、少しびっくりしたのですが、もしかして、本当にマスコミは、未だ事の真相に、辿りついていないのではないか、私は別の意味、そのレベルに驚いており、民進党やらが、未だ、遠吠えのように叫んでいる姿をみても、やはり、辿りついた者は、まだわずかなのか、 [続きを読む]
  • 進化する太郎
  • 北朝鮮、そして中国の侵略、日本は今、未曾有の危機に瀕している。 この状況を認識している人は、「大義なき解散」などとは、誰も言わないだろう。 間違いなく、これは、危機突破解散である。 度重なるスクランブル、核の脅威、アレのおかげで行動を制限され、難しい判断が迫られているが、我らが防人たちの活躍によって、私たちは枕を高くして寝ていられる。 アレが中途半端なおかげで、北も中国も調子に乗り、ここまで来てし [続きを読む]
  • 銃と刀と私 多羅尾伴内編
  • 若旦那が銃を構え、自民党も、ついに伝家の宝刀を抜き、それぞれが戦いを始めた。 自民結党以来の悲願、憲法改正まで、ぜひ辿りついてほしい。 私も、天空剣を紹介したし、そんな流れで、もう少しいきたいと思います。 時は戦後、GHQの占領政策により、一時期、チャンバラ映画が禁止された時期がありましたが、その代替のような格好で制作されたのが、この伴内シリーズ。 剣劇禁止の中、刀を2丁拳銃に置き換えられて立ち回 [続きを読む]
  • 銃と刀と私 ボルテスV編
  • 国の違い、文化や歴史の違いというのは大きいもので、なんだかんだ言っても、アメリカ発の内容を、日本に伝えようとすると、誤解は生じてしまうもの。 しかし、同時にそれは、日本から他国へも、同じことが言えるということ。 銃の件があったので、今回は、フィリピンを例にとって、刀で考えてみることにします。 今でこそ、帯刀は禁止されているものの、刀を見れば、日本人の心の中に、侍としての魂を見出す方も多いのではない [続きを読む]
  • シビルウォー
  • 前の稿で、「よほど大きな事件でも・・・」と書いてましたが、書いてる先に、でかいのが起きてしまい、家庭連合のみなさんは、どう感じるのでしょうか、興味があります。 まだ知らない方は、サンクチュアリの上位ブログを、ご確認ください。 さて、前稿のつづきから行きます。 正装しての、銃器を構えた写真の件ですが、補完しておくことがありました。 この、正装というところに、意味があるからです。 おそらく、一般的な判 [続きを読む]
  • 銃と刀と私
  • 各教派、考え方の溝も深くなり、それぞれが、一応の居場所を見出し、なんとなく落ち着いたというか、冷戦時代に突入したような気がしますが、今は、この流れを見ながら、各自の立場で進むしかなさそうです。 よほど大きな事件でもないかぎり、このバランスは、それほど変わらないと思ってます。 夫が家庭連合、妻がサンクチュアリ、あるいはその逆。 そんな家庭は、象徴でもあり、何家庭か知ってますが、お互い、愛するがゆえ、 [続きを読む]
  • サヴァイヴ
  • 北朝鮮のミサイル発射など、緊迫する世界情勢を鑑み、ざっくりと、感想を述べてみたいと思います。 あくまで、そうなって欲しくないという願望が前提ですが、しかし、大統領選などで、すでに生き残るタイミングを逃した韓国は、もう国としてもたないでしょう。 へたをすると、焦土の大地と化すかもしれません。 イエス様をはじめ、お釈迦さま、孔子など、歴史を振り返ってみても、およそ、偉大な宗教家を生んだ国というのは、最 [続きを読む]
  • ネコパンチ
  • カテゴリー違いの方も、時々訪問してくださっているようで、ありがとうございます。 いろんな十字架を背負いながら、笑顔で精一杯生きてらっしゃる方々や、前回は、なぜか、わんちゃん、ネコちゃん愛好家が揃ってきてくださったりと、いろんな方が読んでくださっているものだと、不思議さに包まれつつも、想像とは違うところに届けられてしまっている感じに、どうも笑えてしまう一面があり、急遽、感謝を込め、動物編。 さて、聖 [続きを読む]
  • 河野談話という悪霊
  • 私用で、すこし間が空いてしまいました。 さて、このタイトルは、ジャーナリストの櫻井よしこ女史が書いたものからの引用ですが、まさに、そのものだと感じて、今回はこれに触れてみますが、前半は内向きな内容のため、一般の方は、ご容赦ください。。 実は、個人的に、随分、日韓関係に横たわる問題に苦しめられてきまして、実際のところ、歴史の真実の姿は、いったいどうなんだろうと、いつも考えてきました。 中でも、この慰 [続きを読む]
  • 闇に挑む タルムード編
  • 日本人の特質として、他の文化に接したとき、その寛容さゆえに、多くの思想を、何の疑念もなく、受け入れてしまっている部分があると思いますが、たとえばダーウィンの進化論。 こんなもんが大手を振って歩き、NHKまでもが「ダーウィンが来た」と、べつに頼んでもいないのに、唯物思想のオッサンに勝手に来られ、いいかげん子供の教育番組に、このタイトルなんとかならんのかと、いつも感じてしまう今日このごろです。 さて、 [続きを読む]
  • RE :CYBORG
  • ちょっと、コーヒータイムの回にします。 2012年に公開された、アニメーション映画の紹介。 明らかに、9.11アメリカ同時多発テロを意識した内容になっており、今や、テロの時代の中で、東西冷戦時代の遺物とも言える彼らの、最後の活躍だと思いました。 石森章太郎原作の、未完の長編漫画、サイボーグ009 途中で中断した「天使編」「神々との闘い編」は、作者も他界し、決して続きを見ることは無かろうと思ってまし [続きを読む]
  • RE START
  • 皆さま、いつも、ご愛読ありがとうございます。 7月に、このブログを出発させて、もう1ヶ月が経ちました。 日常の生活圏だと、見向きもされない内容も、ネットだと、訪ねて下さる方が、ことのほか多く、驚きと、感謝と、いろいろな心情を感じております。 さて、今回は、仕切り直しというか、なにか勘違いされている、関係者に向けた発言になりますので、それ以外の方は、スルーしてくださればと思います。 読者のみなさんに [続きを読む]
  • ドナルド・トランプ
  • 正統派クリスチャンの視点から見た、トランプ 地上波やマスゴミの洗脳を受けてしまっている人には、日本や世界の動向がどのように動いているか、目測を誤ってしまうので、今更ながらですが、すこし、トランプについて、語ってみたいと思います。 トランプの登場は、魔界の住人たちにとって、そうとう厄介な存在で、出発当初から、そうとうな反発と、策略が張り巡らされていました。 魔界というと、宗教的、観念的になってしまう [続きを読む]