挫けるなライコウ さん プロフィール

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挫けるなライコウさん: ライコウのブログ
ハンドル名挫けるなライコウ さん
ブログタイトルライコウのブログ
ブログURLhttps://raikou.muragon.com/
サイト紹介文二極化された世界構図を前に、真のキリスト者として、どう向き合うかを考える。
自由文あるキリスト者の個人ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2017/07/07 14:06

挫けるなライコウ さんのブログ記事

  • 沈みゆく韓国3 瀬取り
  • やはり、この言葉が出てきてしまったのか。 そして、この問題の本質だったりする。 (※船から船へ荷物を乗せかえる密輸行為のこと。) それを排他的経済水域で行なっていたところ、日本のP1に見つかり、無線にも応答せず、あわててレーダー照射といったところ。 これ、徹底的に真相を究明し、「瀬取り祭り」になっていって欲しいな。 結局、森友学園のときも、マスゴミががっちりガードしてパワーバランスが崩れず、「辻本 [続きを読む]
  • ファンからの苦言
  • 益々韓国が道を踏み外していく姿を見て、深い憂慮の念を抱かざるをえません。 少しデリケートな内容で、あまり触れるべきことでないのは承知していますが、ネット時代なので、内外問わず、ある程度、知っている人は知っているだろうことを踏まえ、あえて、内向きに書かせてもらいます。 日韓の問題は、本当に根っこが深く、近代史から溯って古代史まで、ちゃんと理解していないと、とんでもない方向に向ってしまうことは、今まで [続きを読む]
  • ハリマオの涙 日韓も大変らしい
  • 銃器所有に関するみ言葉 2018年12月26日 韓国語説教 文亨進二代王 「2019年を迎える聖殿聖徒へ」お母様の黄金の鉄の杖 より引用します。 とにかく韓国と日本が本当に悲惨です。 完全に市民達が自分たちは奴隷だという事実を知りません。 〜中略〜 私たちは米国市民として銃が所有でき、恐ろしいパワーを持つことができると言うけれど、なぜ韓国の兄弟姉妹,日本の兄弟姉妹はこんなパワーを持つことが出来な [続きを読む]
  • 沈みゆく韓国2 満州人脈
  • 「小泉政権は長期本格政権となる」 このタイトルからすると、色あせた感はありますが、内容としては、これからも全く色あせないであろう、過去を知るうえで、貴重な内容が詰まった本があります。 著者 河西徹夫 政治経済評論家 元国際勝共連合事務総長 かつて、この方の講義を、どれほど受けたであろうか、そして、今はどうされているだろうか。 韓国がアホなことを仕出かす度に、この本の内容が、いつも思い起こされ、深い [続きを読む]
  • 「白村江の戦い」に想いを寄せて
  • 次から次へと、韓国はいろいろやってくれる。 率直なところ、レーダー照射問題は、おそらく青瓦台が軍部をコントロールできなくなったのではと思わされ、国家瓦解の予兆を感じる。 ところで、韓国という国は、情報制御された共産主義国家でなく、自由主義国家ですよね? こういう基本的なことに、確認が必要なくらい、韓国という国は・・・ いや、ほんとうに驚くほど、愚かというべきなのか、自国の歴史と、どのように向き合っ [続きを読む]
  • 犬伏の別れ
  • 交流のある、家庭連合の何人かに、年賀を書きました。 残念ながら「犬伏の別れ」の如くになってしまいましたが、現状、それぞれの立場で、み旨を推し進めるしか道はなさそうです。ご武運を祈ります。 内容はざっとそんなもんですが、自分としては区切りをつけたつもりです。 真田家の生き残りを賭けた、決別の地「犬伏」。 関が原の戦いを前にした、真田昌幸、信幸、信繁の親子は、激論の中、道を模索します。 西軍三成に味方 [続きを読む]
  • 日韓併合に何が
  • あたりまえの話ですが、問題の解決には、その原点にまで溯らなければ、突破口も見えてきませんし、真実を知ることもないでしょう。 しかし、その作業は、やっかいな勢力のおかげで、情報が操作され、なかなかたどり着けないのも事実。 世界を平和に導くには、全ての戦争の根本、聖書を溯って、失楽園の真相にまでたどり着かなければならないし、今あるやっかいな勢力の根本は、最低でも、ソロモン宮殿にたどり着かねばならないと [続きを読む]
  • 氷河期の僧侶
  • おすし屋さんに入った。 ガチャポンがあった。 目が釘づけになった。 心の中に、沈黙が流れた。 そして、なにかに憑き動かされるように、行動に出た。 なぜだ? いや、なんなんだ?  全4種のうち、其ノ壱「托鉢(たくはつ)」だった。 脳裏に、ある方の姿がよぎり、精神世界を彷徨った。 待てども、待てども、人は来ない。 待つのは人ではない。 ましてや金ではない。 待つべきは、悟り。 ただ、それだけである。 [続きを読む]
  • まだ沈まない北と中国
  • 以前、触れましたが、数年前、太田洪量さん (国際勝共連合元会長)が講演に来られたときの内容が、非常に気になってまして、あれこれ引用しながら書いてみたいと思います。 つまり、共産主義という悪魔は7数を越えられないという講演内容で、よって、プー(キンペー)も終了していくようなことを話されていました。 このときは、年数のことより、中国共産党中央軍事委員会の彼は毛沢東から数えて6代目主席だったので、7数を [続きを読む]
  • あの聖人も沈没
  • 一郎さんブログより、気になる稿がありましたので、本編の筋からは外れる内容ですが、こちらで投稿します。 以下、3月投稿「777双のレベルの低さを 渡辺のお兄さんから学ぶ」より引用 マザーテレサも お父様につまずき そのことで クイーンダイアナ 不倫女が死んだことで 栄光の葬式から いつ死んだか判らない 死に方を マザーテレサはしました。  完全な 天の裏切り者であり サタン側人物を持ち出す時点で マ [続きを読む]
  • 沈みゆく韓国
  • つい最近、夢を見ました。 韓国に洪水が押し寄せ、大量の紙幣が、海に沈んでいく光景でした。 すでに中国に首根っこ押さえられている現状を知れば、そのまんまの話で、べつに誰かに解いてもらうほどの内容でもないでしょう。 同じ日、北との会談もありましたが、抜け目ないあの国が、そう簡単にことを運ばせてくれるはずもなく、何の幻想も抱けません。 さて、仏壇の話 購入した仏壇に、仏さま、ご先祖さまが宿ってくださるよ [続きを読む]
  • 羊たちも沈没
  • 昭和の時代、恐くて誰も近寄れない、鬱蒼と茂る、森に佇む一本の木 そこは、鬼太郎の棲む、ツリーハウス 時は変わって現代 自然破壊は進み、現代人は、それを見てこう言う 「こんな立派な森に、いったいどんなブルジョアが住んでんだ」 時代は進み、価値観さえ変貌を遂げ、その変化に自身を合わせていくのは至難の業。 変化に気づけず、歪んだこだわりが、組織全体に及んだとき、大きな反動となり、自らを死地に追いやること [続きを読む]
  • 沈没生活
  • 本当に久しぶりに、PCに向き合ってますが、いまだ多くの方が、訪ねてくださっていたようで、まずはありがとうございます。 そこで、軽くお知らせをしておこうと思います。 すでにブログ村会員で、足跡を残しながら、よく我が家に訪ねてくださっている方へは、敬意を表しながら、ほとんど逆訪問させていただいております。 そして、世間を知るうえで、大変見聞が広まり、共感することも多く、心情も満たされることが、なんと多 [続きを読む]
  • 沈没を破って
  • 沈没を破って一時浮上、そして、潜航モードへ かなり間が空いてしまいました。そもそも、ストレス発散も兼ねて始めたつもりでしたが、あるところで、質の問題に落胆したり、ネットの限界も感じたりと、いつの間にか、逆にストレスを溜め込む結果に発展してしまったので、いったんネットそのものから離脱し、沈没生活を満喫。 おかげで、いろんな作品が仕上がった。 丸ノコ、チェンソー、インパクトドライバーをメインツールに、 [続きを読む]
  • 撃沈2
  • その昔、プロテスタント教会に通っていた時期がありまして、牧師さまに教わったことがあります。 旧約聖書に出てくるバアル神など、当時の人々は、預言者が現れるまでは、その存在こそが唯一絶対の神様であると信じ、決して、カルトな悪魔崇拝者たちが成すように、「ははあ、親愛なるサタンさま〜〜」と、頭を垂れ、敬拝を捧げていたわけではありませんでした。 おそらく、現在のキリスト者と同じような、礼拝に近い感覚であった [続きを読む]
  • 撃沈
  • 教会関係の内輪話です。 ご指摘があったので、そのことに少し触れます。 以前、書きましたが、このブログは外向きに発信しており、当初から、あまり教会員どうしの交流を想定していなかったため、ぼかす意味も含め、表現も多少、故意に変換してきました。 例えば、亨進さま これは、自身の、アジア人特有のというか、古しき価値観からくるものなのですが、古来より、存命中の尊崇なる偉人に対しては、礼を失しないよう、決して [続きを読む]
  • 北イスラエル十部族の大移動
  • このタイトルは、本の紹介でもあります。 著者 大杉博 岡山県出身の宗教家で、主に日本の古代史を探求されている方です。 かつて、邪馬台国は〇〇にあった・・・とか、検証が難しいため、都市伝説レベルから脱しきれない様々な学説が、想像たくましく飛び交った時期もありましたが、この方の登場によって、だいぶ鳴りを潜めたのではないでしょうか。 魏志倭人伝などにも造詣が深く、そのため、それを無視した考古学者や、へた [続きを読む]
  • マグニフィセント・セブン
  • 気になる映画の紹介です。 なぜ気になるかというと、昨今、銃規制の問題がアメリカを中心に展開され、誤った捉え方をしないよう、ペンシルバニアの旦那を中心に、サンクチュアリ教会の方々も、それぞれ各種論陣を張ったりで対応、対グローバリズム戦の雄、トランプをサポートする方向で動かれていると思いますが、ここでは、少し難解な話から外れまして、思考を啓発する映画からも、少しは感じ取るものがあるかと思いまして、その [続きを読む]
  • パシュート
  • オリンピック余話 パシュート TVでも、オリンピック開幕前から特集が組まれ、当然、私は食い入るように見ることになり、期待感が高まるばかりの日々でした。 それにしても、なんで自分は、パシュート好きなんだろうか。 ふと、素朴な疑問が生じ、しかし、その疑問の答えは、ある日、いきなり降りてきたものによって、解明しました。 これ、そのまんま、「ゲッターロボ」だわ。 放映終了後、かなり経った頃の番外の話で、お [続きを読む]
  • 天の父母
  • 前稿のつづきで、今度は、家庭連合の退会理由で、こちらは実に簡単。 「相棒」杉下右京がクリスチャンだったら、こう言うでしょう。 「天の父母  はい〜〜〜?」 う〜む、まさかオヤジがカマバッカ王国の主らしき存在に書き換えられるとは。 韓鶴子の狂乱ともいえる独生女宣言など、もはや、関心さえありませんでしたが、これにはやられた。 信仰の肝心なところを、こうも大っぴらにやられると、なんだか日本でやってる文書 [続きを読む]
  • 北斗の拳
  • 私がサンクチュアリ教会に来た、理由らしきもの。 今回は内向きな内容となってます、ご容赦ください。 もし関心を持つならば、この世には、真理の欠片がいたるところに、散りばめられていることに、気づくはずです。 例えば、世紀末救世主伝説「北斗の拳」 一子相伝の北斗神拳に対し、南斗聖拳には数々の分派が存在する。 ここにもまた真理の断片を発見でき、家庭連合の分裂問題に見る、天の相続権争いに重なるものがあります [続きを読む]
  • 再起動 淳子姫
  • 願望を込めてのタイトルですが、一周回って感じたこと。 姫を貶めたい人のタイプとして、教団問題に無理やり絡めて潰そうとする、明らかに確信犯的な左巻き。 あとは、この世の裏を知らない、マスゴミに誘導される人々。 ナントカ弁護士連絡会なんて、親玉が国連を舞台に、慰安婦のウソ情報で売国行為やりまくりなのに、よく教団に向って反社会組織なんて言えたもんだ。 それ言うなら、「貞子VS伽椰子」の戦いみたいなもんで [続きを読む]
  • 狡猾! アグネス・チャン女
  • ファンとしての、きわめて特殊な感情ですが、なにも淳子姫を貶めたのは外側だけではない、教会側も有名人であることに気づいていながら、なにも手を打たず、むしろ有名人が来たことによって、喜び勇んで、あぐらをかいていたのではないか。 この如何ともしがたい戦いの渦中に、姫を巻き込んでしまったからには、ある程度の責任は感じて欲しい。 今となっては、誰に向って言いたいのか、自分でもよくわかりませんが、現状、これだ [続きを読む]
  • 桜田淳子 必殺編
  • 春には春の花が咲き 秋には秋の花が咲く 私の花は、何の色 咲くならそっとすみれ色 目立たぬように咲きましょう 目立てば誰かが手折ります  手折られ花は怨み花 涙色した風下さい 涙色した水下さい ナレーション 桜田淳子 江戸プロフェッショナル 必殺商売人 OP 奇しくも、このような心情圏になってしまったであろう、姫の心中。 世間は「坊主憎けりゃ袈裟まで」で、よってたかって、姫いじめ。 小保方さんを貶 [続きを読む]
  • 桜田淳子 激闘編
  • 少し前になりますが、久しぶりに姫の姿をTVニュースで拝見しました。 最近、ミニコンサートが開かれたようで、しかし、マスコミは彼女が登場してくると、やたら霊感商法という単語を付随させてくるので、いちファンとして、その件も含め、軽く触れていきたいと思います。 もう十数年前になりますが、岐阜の高山で講演があったので、追っかけ根性丸出しで参加してまいりましたが、未だオーラは消えずといったところ。 そして、 [続きを読む]