挫けるなライコウ さん プロフィール

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挫けるなライコウさん: ライコウのブログ
ハンドル名挫けるなライコウ さん
ブログタイトルライコウのブログ
ブログURLhttps://raikou.muragon.com/
サイト紹介文二極化された世界構図を前に、真のキリスト者として、どう向き合うかを考える。
自由文あるキリスト者の個人ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2017/07/07 14:06

挫けるなライコウ さんのブログ記事

  • まだ沈まない北と中国
  • 以前、触れましたが、数年前、太田洪量さん (国際勝共連合元会長)が講演に来られたときの内容が、非常に気になってまして、あれこれ引用しながら書いてみたいと思います。 つまり、共産主義という悪魔は7数を越えられないという講演内容で、よって、プー(キンペー)も終了していくようなことを話されていました。 このときは、年数のことより、中国共産党中央軍事委員会の彼は毛沢東から数えて6代目主席だったので、7数を [続きを読む]
  • あの聖人も沈没
  • 一郎さんブログより、気になる稿がありましたので、本編の筋からは外れる内容ですが、こちらで投稿します。 以下、3月投稿「777双のレベルの低さを 渡辺のお兄さんから学ぶ」より引用 マザーテレサも お父様につまずき そのことで クイーンダイアナ 不倫女が死んだことで 栄光の葬式から いつ死んだか判らない 死に方を マザーテレサはしました。  完全な 天の裏切り者であり サタン側人物を持ち出す時点で マ [続きを読む]
  • 沈みゆく韓国
  • つい最近、夢を見ました。 韓国に洪水が押し寄せ、大量の紙幣が、海に沈んでいく光景でした。 すでに中国に首根っこ押さえられている現状を知れば、そのまんまの話で、べつに誰かに解いてもらうほどの内容でもないでしょう。 同じ日、北との会談もありましたが、抜け目ないあの国が、そう簡単にことを運ばせてくれるはずもなく、何の幻想も抱けません。 さて、仏壇の話 購入した仏壇に、仏さま、ご先祖さまが宿ってくださるよ [続きを読む]
  • 羊たちも沈没
  • 昭和の時代、恐くて誰も近寄れない、鬱蒼と茂る、森に佇む一本の木 そこは、鬼太郎の棲む、ツリーハウス 時は変わって現代 自然破壊は進み、現代人は、それを見てこう言う 「こんな立派な森に、いったいどんなブルジョアが住んでんだ」 時代は進み、価値観さえ変貌を遂げ、その変化に自身を合わせていくのは至難の業。 変化に気づけず、歪んだこだわりが、組織全体に及んだとき、大きな反動となり、自らを死地に追いやること [続きを読む]
  • 沈没生活
  • 本当に久しぶりに、PCに向き合ってますが、いまだ多くの方が、訪ねてくださっていたようで、まずはありがとうございます。 そこで、軽くお知らせをしておこうと思います。 すでにブログ村会員で、足跡を残しながら、よく我が家に訪ねてくださっている方へは、敬意を表しながら、ほとんど逆訪問させていただいております。 そして、世間を知るうえで、大変見聞が広まり、共感することも多く、心情も満たされることが、なんと多 [続きを読む]
  • 沈没を破って
  • 沈没を破って一時浮上、そして、潜航モードへ かなり間が空いてしまいました。そもそも、ストレス発散も兼ねて始めたつもりでしたが、あるところで、質の問題に落胆したり、ネットの限界も感じたりと、いつの間にか、逆にストレスを溜め込む結果に発展してしまったので、いったんネットそのものから離脱し、沈没生活を満喫。 おかげで、いろんな作品が仕上がった。 丸ノコ、チェンソー、インパクトドライバーをメインツールに、 [続きを読む]
  • 撃沈2
  • その昔、プロテスタント教会に通っていた時期がありまして、牧師さまに教わったことがあります。 旧約聖書に出てくるバアル神など、当時の人々は、預言者が現れるまでは、その存在こそが唯一絶対の神様であると信じ、決して、カルトな悪魔崇拝者たちが成すように、「ははあ、親愛なるサタンさま〜〜」と、頭を垂れ、敬拝を捧げていたわけではありませんでした。 おそらく、現在のキリスト者と同じような、礼拝に近い感覚であった [続きを読む]
  • 撃沈
  • 教会関係の内輪話です。 ご指摘があったので、そのことに少し触れます。 以前、書きましたが、このブログは外向きに発信しており、当初から、あまり教会員どうしの交流を想定していなかったため、ぼかす意味も含め、表現も多少、故意に変換してきました。 例えば、亨進さま これは、自身の、アジア人特有のというか、古しき価値観からくるものなのですが、古来より、存命中の尊崇なる偉人に対しては、礼を失しないよう、決して [続きを読む]
  • 北イスラエル十部族の大移動
  • このタイトルは、本の紹介でもあります。 著者 大杉博 岡山県出身の宗教家で、主に日本の古代史を探求されている方です。 かつて、邪馬台国は〇〇にあった・・・とか、検証が難しいため、都市伝説レベルから脱しきれない様々な学説が、想像たくましく飛び交った時期もありましたが、この方の登場によって、だいぶ鳴りを潜めたのではないでしょうか。 魏志倭人伝などにも造詣が深く、そのため、それを無視した考古学者や、へた [続きを読む]
  • マグニフィセント・セブン
  • 気になる映画の紹介です。 なぜ気になるかというと、昨今、銃規制の問題がアメリカを中心に展開され、誤った捉え方をしないよう、ペンシルバニアの旦那を中心に、サンクチュアリ教会の方々も、それぞれ各種論陣を張ったりで対応、対グローバリズム戦の雄、トランプをサポートする方向で動かれていると思いますが、ここでは、少し難解な話から外れまして、思考を啓発する映画からも、少しは感じ取るものがあるかと思いまして、その [続きを読む]
  • パシュート
  • オリンピック余話 パシュート TVでも、オリンピック開幕前から特集が組まれ、当然、私は食い入るように見ることになり、期待感が高まるばかりの日々でした。 それにしても、なんで自分は、パシュート好きなんだろうか。 ふと、素朴な疑問が生じ、しかし、その疑問の答えは、ある日、いきなり降りてきたものによって、解明しました。 これ、そのまんま、「ゲッターロボ」だわ。 放映終了後、かなり経った頃の番外の話で、お [続きを読む]
  • 天の父母
  • 前稿のつづきで、今度は、家庭連合の退会理由で、こちらは実に簡単。 「相棒」杉下右京がクリスチャンだったら、こう言うでしょう。 「天の父母  はい〜〜〜?」 う〜む、まさかオヤジがカマバッカ王国の主らしき存在に書き換えられるとは。 韓鶴子の狂乱ともいえる独生女宣言など、もはや、関心さえありませんでしたが、これにはやられた。 信仰の肝心なところを、こうも大っぴらにやられると、なんだか日本でやってる文書 [続きを読む]
  • 北斗の拳
  • 私がサンクチュアリ教会に来た、理由らしきもの。 今回は内向きな内容となってます、ご容赦ください。 もし関心を持つならば、この世には、真理の欠片がいたるところに、散りばめられていることに、気づくはずです。 例えば、世紀末救世主伝説「北斗の拳」 一子相伝の北斗神拳に対し、南斗聖拳には数々の分派が存在する。 ここにもまた真理の断片を発見でき、家庭連合の分裂問題に見る、天の相続権争いに重なるものがあります [続きを読む]
  • 再起動 淳子姫
  • 願望を込めてのタイトルですが、一周回って感じたこと。 姫を貶めたい人のタイプとして、教団問題に無理やり絡めて潰そうとする、明らかに確信犯的な左巻き。 あとは、この世の裏を知らない、マスゴミに誘導される人々。 ナントカ弁護士連絡会なんて、親玉が国連を舞台に、慰安婦のウソ情報で売国行為やりまくりなのに、よく教団に向って反社会組織なんて言えたもんだ。 それ言うなら、「貞子VS伽椰子」の戦いみたいなもんで [続きを読む]
  • 狡猾! アグネス・チャン女
  • ファンとしての、きわめて特殊な感情ですが、なにも淳子姫を貶めたのは外側だけではない、教会側も有名人であることに気づいていながら、なにも手を打たず、むしろ有名人が来たことによって、喜び勇んで、あぐらをかいていたのではないか。 この如何ともしがたい戦いの渦中に、姫を巻き込んでしまったからには、ある程度の責任は感じて欲しい。 今となっては、誰に向って言いたいのか、自分でもよくわかりませんが、現状、これだ [続きを読む]
  • 桜田淳子 必殺編
  • 春には春の花が咲き 秋には秋の花が咲く 私の花は、何の色 咲くならそっとすみれ色 目立たぬように咲きましょう 目立てば誰かが手折ります  手折られ花は怨み花 涙色した風下さい 涙色した水下さい ナレーション 桜田淳子 江戸プロフェッショナル 必殺商売人 OP 奇しくも、このような心情圏になってしまったであろう、姫の心中。 世間は「坊主憎けりゃ袈裟まで」で、よってたかって、姫いじめ。 小保方さんを貶 [続きを読む]
  • 桜田淳子 激闘編
  • 少し前になりますが、久しぶりに姫の姿をTVニュースで拝見しました。 最近、ミニコンサートが開かれたようで、しかし、マスコミは彼女が登場してくると、やたら霊感商法という単語を付随させてくるので、いちファンとして、その件も含め、軽く触れていきたいと思います。 もう十数年前になりますが、岐阜の高山で講演があったので、追っかけ根性丸出しで参加してまいりましたが、未だオーラは消えずといったところ。 そして、 [続きを読む]
  • 桜田淳子 そよ風の天使編
  • 彼女がデビューしたのは1973年、「そよ風の天使」のキャッチフレーズそのまま、本当に天使というか、その頃、まだ私はクソガキでしたが、いろいろ関連した思い出があります。 山口百恵、森昌子と並んで「花の中三トリオ」と称され、中でも姫はダントツの人気ぶりで、他の追随を許さない、そのアイドル性というか、オーラは凄いものがありました。 歌手デビューでしたが、その後、ドラマ、バラエティー等にも出演、志村けんと [続きを読む]
  • 長妻ジャイアン理論
  • 最近、国会は突っ込み処が多すぎて、何を絞って書いたらいいか混乱してくる。 西田昌司参院議員が爆発したところから入ります。 「なぜ、5日の時点で(改竄前の文書の写しを)入手していたのに、出さないのか。8日には、改竄後の文書を国会に提出している。ふざけている。もはや財務官僚への信頼は地に落ちた。だが、いまだに財務省は『自分たちがナンバーワン官庁で、最も正しい』と思っている。自分たちの都合しか考えない改 [続きを読む]
  • まだ森友やってんの?
  • これ、安倍さん追い込んでるつもりでしょうが、辻本清美がかなり追い込まれている気がする。 前にも触れましたが、表に出るか出ないかは、結局は善悪それぞれのパワーバランスの問題で、未だ「生コン祭り」になっていないところを見ると、裏の力がまだまだ強いのでしょうね。 地上波に毒されている方は、何のことかわからないかも知れませんが、とりあえず「関西生コン」「野田中央公園」「同和と在日左翼」でピンとくる人か、あ [続きを読む]
  • 奥の手、血染めの黄熊(プー)
  • 中国の元首は国家主席であり、この任期は現在、最長で2期10年ですが、これが無期限となることが事実上決定されました。 近平は2023年に任期を終える予定ですが、今後は終身の国家元首となる可能性があります。少なくとも3期目の就任は確実視されており、内外の強硬路線が一段と強化されることは間違いありません。国内では人権弾圧が激化し、国際社会においては国際法を無視した挑発的な行為がさらに増すことになるでしょ [続きを読む]
  • 光の柱、空にかけたる虹の夢
  • 新潟県上越市内から魚沼へ抜ける道で、周りを田畑に囲まれ、地平線まで一直線に伸びる道路があり、ある日、そこを走行中のこと、前方真正面から、それはまるで、火の柱のごとく立ち塞がったのでした。 2012年、偉大なあの方が聖和される少し前の出来事で、聖和前日の虹の写真も、これとは別にあります。 明らかに、これはメッセージだと感じ、身が振るえました。 「私の知らないところで、いったい何が起こっているんだ?」 [続きを読む]
  • サンクチュアリ教会
  • このブログは、基本的に、教会との接点がない方などへ、外向けに発信しており、教会としては、すでに天が用意した、必要なサイトが存在しており、上級者は、ぜひ、そちらへアクセスしていただきたいのが本懐で、重複を避けるため、ここでは、極度な会員向けの内容は控えていこうと思います。 しかし、ここに訪問してくださった方には、ぜひサンクチュアリ教会に関心を持っていただきたいし、何より幸せを掴んでもらいたいと思って [続きを読む]
  • レインボーマン誕生
  • この作品の主人公、レインボーマンことヤマトタケシは、この世の悪から日本を守るために我が身を顧みずに孤独の戦いを続ける。 だが、時代は科学万能によって、相も変わらず。 人類は「人権」を口にしながらも、愚かな殺戮が行われている。 果たして地上から戦争の無くなる日が来るのだろうか。その時を心から祈っている。 川内康範 虹の男 如来の化身 ここに誕生 時は戦乱 1971年、インド、東パキスタンが起こした印 [続きを読む]
  • 秘密結社 死ね死ね団
  • 出発時、自身のカテゴリー「闇に挑む」で、少し触れましたが、このブログの一つの目標として、悪の中枢に向かい、告発、白昼のもとに晒していくことなのですが、その向う先には、グローバリズム、シオニズム、イルミナティ、それらの存在が、がっしり城を構え立ちはだかり、我々をあざ笑うかのごとく、様々な政略や大衆誘導の術を使い翻弄してきています。 なんとも気が遠くなる想いですが、しかし昨今、若旦那の登場で、がぜん状 [続きを読む]