挫けるなライコウ さん プロフィール

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挫けるなライコウさん: ライコウのブログ
ハンドル名挫けるなライコウ さん
ブログタイトルライコウのブログ
ブログURLhttps://raikou.muragon.com/
サイト紹介文二極化された世界構図を前に、真のキリスト者として、どう向き合うかを考える。
自由文あるキリスト者の個人ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 222日(平均1.7回/週) - 参加 2017/07/07 14:06

挫けるなライコウ さんのブログ記事

  • 疾風!杉田水脈
  • 今の時代、情報は自ら取りに行かない限り、何の真実も見えてこないかもしれません。 自分にとっては、もうひとりのボス、昔、連なり合っていた頃の先輩で、かつて、この方の勅命を受け、全国あちこちの選挙戦に参戦してきましたが、近年「祝日に日の丸を掲げる会」を発足。1回目の我那覇真子女史に続いて、2回目となる今回は、時の人、杉田水脈(すぎたみお)衆議院議員を講師として迎えました。 神戸市生まれで、櫻井よしこ女 [続きを読む]
  • 目糞は鼻糞を笑ってはいけない
  • ルカによる福音書6章41〜42節 なぜ、兄弟の目にある塵を見ながら、自分の目にある梁を認めないのか。 自分の目にある梁は見ないでいて、どうして兄弟に向かって、兄弟よ、あなたの目にある塵を取らせてください、と言えようか。偽善者よ、先ず自分の目から梁を取り除けるるがよい、そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目にある塵を取り除ける事ができるだろう。 岬キリスト教会さんより引用します。 平行記事 [続きを読む]
  • 沈黙
  • どんなことであれ、問題が何であるかを知るには、原点を目指し、源流を溯ることが必要になってくると思います。 私は歴史を、自分なりに咀嚼し直し、いろいろ紐解いていく作業をしていますが、その中で、やがて、日本にも、キリスト教が関わってくる時代。 特に、禁教令が敷かれた、江戸から明治初期に至るまでの、キリスト者にとっては、非常に厳しい時代ですが、正直、この部分になると、とても辛く、切なくなってきます。 こ [続きを読む]
  • 銃と刀と私 必殺編
  • 地球規模で、視野を広げて見てみると、グローバリストによる、国家が個人を管理する体制は整いつつあり、教育から何もかも、根幹に係わるものまで全て、管理下に治めようとする、悪魔の思想家たちの存在は無視できなくなっています。 そして最後の砦、銃器さえ取り上げてしまえば、ある意味、完結。 決して体制には、逆らうことができなくなってしまうという顛末を迎えるのです。 人間を育てるのは、決して国家などというもので [続きを読む]
  • 銃と刀と私 忍者部隊月光編
  • 名ゼリフ「馬鹿!撃つ奴があるか。拳銃は最後の武器だ。我々は忍者部隊だ」 その部隊、その名は「月光」 1964年に設定を変えてドラマ化されましたが、原作は吉田竜夫の「少年忍者部隊月光」で、設定も内容も、太平洋戦争只中。 陸軍中野学校で世界各国へ潜入するためのスパイ訓練をうけ、忍術と科学を駆使して戦場を駆け巡る少年兵たちの物語。 後にヒットした、「科学忍者隊ガッチャマン」の原型とも言われています。 正 [続きを読む]
  • 霊界あれこれ
  • 少し思うところがあって、霊界について注意喚起、内向けに軽く書いておきます。 家庭連合時代は、いやはや、霊界絡みの悪しき事件が山ほどありましたので、トラウマのようになって、どの組織問わず、此の手の話は、警戒されている方も多いかと思います。しかし、真理探究するにおいて、ある一定レベルに達した方は、どうしても避けて通れなくなる場合もあるのではないかと。 家庭連合時代は、全体主義的なところがあったので、霊 [続きを読む]
  • 銃と刀と私 七色仮面編
  • 少し、内向きな内容となります。 2代王の登場、そして「鉄の杖の王国」の説教、今まで、クリスチャンでさえ知りえなかった核心的な部分に突入し、その登場によって、時代がどんどん切り開かれていく感じがします。 もはや、女帝のたわ言など相手にせずとも、時代を切り開く、その崇高な内容そのものが、全てを物語っているのではないでしょうか。 まだ、ご存知ない方は、はやく情報を収集していただきたいと思います。 私が聞 [続きを読む]
  • 百花繚乱!さくら組
  • サンクチュアリの竹内さんが、すばらしいのをリンクして下さっているので、こちらからも、貼っておきたいと思います。 こういう番組は地上波では拝めないし、皆さんも、早い段階でマスゴミに見切りをつけることをお勧めします。 (お年玉無料配信)【櫻LIVE】第272回 - 新春特番:安倍首相に華やかさくら組が迫る! 櫻井よしこ/我那覇真子/半井小絵/田北真樹子(全編) さて、この方々に関連して思うことを、簡単 [続きを読む]
  • 「兄弟」と書いて、何と読む
  • 「本気」と書いて「マジ」と読む、では、「兄弟」と書いて・・・ 人生行路というか、信仰生活について、少し触れていきたいと思います。 キリスト教世界では、イエス様が説いた「愛、許し、感謝」の生活が、日常で営まれるよう、数多くの、み言葉が存在し、教えられてきていると思いますが、50過ぎたおっさんが振り返って思うに、何かの欠落を感じるのです。 たしかに、出家したような立場の、例えば修道生活をしているような [続きを読む]
  • ドナルド・トランプ2
  • 過去ログを訪ねて下さる方が多く、ありがとうございます。 中でも、ドナルド・トランプのタイトルが、自身の中で、未だ上位にあるのは、やはり安西先生の力なんだろうかと、勝手に思ったりしています。 そこで、ご愛顧に応え、続編を行きたいと思います。 過激言動の“原点”はプロレスか。米大統領選に当選した実業家ドナルド・トランプ氏(70)はかつて、米国の世界的プロレス団体WWEのリングに登場していた。団体総帥ビ [続きを読む]
  • 無知!芸人男
  • 新年そうそう、おバカ芸人が、またやらかしてくれてますね。 2018年元日の「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)に出演したお笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」村本大輔。 評論家の小林よしのり氏は村本さんを「無知なおっさん」と呼び、「時間の無駄づかいはしたくない」として共演お断りを宣言。また、同番組に出演した筑波大学学長補佐・准教授で実業家の落合陽一氏は「小学校行こうぜ」と放送中の自身の発言をツイッ [続きを読む]
  • 犬キック
  • 昨年は猫ちゃん愛好家の方を意識して、ネコパンチのタイトルで書いたので、今年は戌年ということもあり、ワンちゃん愛好家もおられるし、年賀のつもりで、無理やりこのタイトルから行こうと思います。 実は昨年、ライラックさんが、ダルメシアンの写真をアップしてくださっていたと思うのですが、なかなかアメリカンな感じに、グッときて、何か呼び覚まされるものがありました。 ディズニー映画「101匹わんちゃん」のモデルで [続きを読む]
  • ビギンズ
  • ブログ出発にあたっては、いくつかの指示というか、方向性を頂いております。 もともとは、数年前、教会長さまとの会話の中で、「外向けに発信していったらいいね」と、それとなく発せられた言葉を、天の声と捉え、出発は遅くなりましたが、本年、ブログデビューに至ったわけでありますが、天の声はもうひとつ、「身内からも、なんらか抵抗はある」ようなメッセージも受け取り、実際、そんな感じの出発となってしまったことに驚き [続きを読む]
  • 蛇のおっさん VS 只のおっさん
  • 実は、神様のことを知らずとも、み言葉にそれほど精通していなくとも、天道の前に正しく立ち位置を確保し、天運を呼び込み、生活を改善できる方法がありまして、しかしそれには、敵が何であるか、大雑把でもいいから把握していくということ。 最低でも、そこが前提条件となりますが、おそらく私がその部類でありまして、おそらく日本人の多くがそうであろうと思われますから、その方々への今後の指針になればと思い、少しだけ述べ [続きを読む]
  • 目覚め 私の場合
  • 思うところをすこし。 最近、いろんな分野のいろんな方が、世界の歪みの原因に気づき始めたように感じるのですが、例えば、過去ログで少し触れたシオニストの件も、もっとスピード感をもって拡散すべき内容だと思うのですが、有志による告発が散見されるのみで、まだまだ個人レベルの域を出ず、大きな運動には繋がらない。 なぜか。 それは、知られては都合が悪い、隠そうとする存在が、確実に存在するからであり、さらに、その [続きを読む]
  • 連なり合うも多生の縁
  • 袖振り合うも多生の縁 ことわざ辞典によれば、「知らない人とたまたま道で袖が触れ合うようなちょっとしたことも、前世からの深い因縁であるということ」 人との縁はすべて単なる偶然ではなく、深い因縁によって起こるものだから、どんな出会いも大切にしなければならないという仏教的な教えに基づく。 「多生」とは、六道を輪廻して何度も生まれ変わるという意味。 「多生の縁」は、前世で結ばれた因縁のこと。 以前、メ [続きを読む]
  • 朝霧の密使
  • 吉凶は糾える縄のごとし 今更、何かを振り返ったところで、何かが変わるわけでもなし。 与えられた小さな力量で、その都度その都度、勝負をかけ、変化に対応しながら、願われた役割を果たしていく、それが人生であり、そこに幸せを感じれば、何よりかも。 取るに足らない経歴なれど、それなりに楽しかった思い出も、今は昔。 いとも簡単に、母体組織を乗っ取られた無念はあるものの、王の心中は遥かにそれを凌ぎ、推し量ること [続きを読む]
  • 孔雀王
  • 司馬遼太郎の描く作品世界は、歴史背景への洞察が深く、宗教にも精通、あまりに綿密であるがゆえ、知識の浅い一般人の介入を赦さない部分もあり、私なんか、汗をかきながらしか読み進めないし、それでも惹かれていくという、天才のファンになるというのは、なんとも悩ましいというか、困ったものであります。 さて、今回は「空海の風景」から、引用してみたいと思います。 その前に。 話せば長くなるので、少ししか書きませんが [続きを読む]
  • 闇に挑む クリスマス編
  • 今年も、そういう季節になってきましたので、軽く触れていきたいと思います。 しかし、これに関しては、子供たちが楽しみに待っていることだし、その笑顔を思い浮かべると、どうしたものか、とはいえ、大人は一応、知っておいた方がいいかもしれません。 すでに、いろんなサイトで検証され、ある程度、正体も暴かれているので、あまり詳しくは書きませんが、12月25日は、イエス様のご聖誕ではありません。 コンスタンティヌ [続きを読む]
  • キリスト教会
  • 老いては子に従え 韓鶴子に対しては、このことわざに尽きる気がします。 でも、ご自身が鬼籍に入った後は、誰を後継にするんだろうか、ふと考える、今日このごろです。 魔界の王位争奪戦みたいになるんじゃあないだろうか。 さて、話は変え、エルダーさんや、あるプロテスタント教会の方など、複数の方が、全く同じ考察をされていましたので、私も同感、大事なことだと思い、内容は、ほぼそのまま(すいません、転載に近いです [続きを読む]
  • 原点回帰への道
  • 幼い写輪眼の映し出す世界は、まだまだ小さい。 地上にも、霊界にも、2重3重にブロックが懸かっていて、それらを掻い潜って真理に到達するのは容易ではないし、こちらにも、相応の用意がいる。 即ち、祈り求める行為、苦悶の期間、善なる条件、あたり全員を敵に回してでも、神様を信じきる覚悟、様々な内容を満たしてこそ、おそらく辿り付けるものだと感じますし、それらが揃わない御人には、いくら目の前に真実が横たわってい [続きを読む]
  • 女王の帝国
  • 前稿のつづきです。 なんだかんだ言っても若旦那の御母堂だし、その他いろんな気遣いから、韓鶴子への、直接的な攻撃は避けてきたつもりでしたが、本部からの情報や、皆さんの様々なブログを読んでいて、少し考えが変わってきました。 いや、おそらく私が、神様の心情、事情を、何も理解していなかっただけなのでしょう。 それゆえ、王の心の痛みは、計り知れないものがあります。 今では、ショッカー本部が繰り出してきた、新 [続きを読む]
  • 毒酒事件
  • 今回は、かなり内向きな内容ですので、関係者以外は退避お願いします。 ということで、ブログに限らず、全体的な住み分けも、そろそろ落ち着いてきたのではないかと思い、少し過去を振り返ってみたいと思います。 最近、それとなく、サンクチュアリの主要な方の、気になる過去ブログを閲覧しており、過去を知るうえで、とても勉強になるので、同感する部分だけ選んで、書いてみます。 さて、あの事件が起きるまでは、申し訳ない [続きを読む]
  • 天使の翼
  • イヴァンカさん、来日 そして、いよいよ、トランプ氏 娘が、ピアノの発表会で、アメリカンパトロールを演奏 帰り路、なにかを知らせるような光景に遭遇。 それは、まるで・・・ サンクチュアリの皆さん、真のキリスト者の皆さん、そして、志ある諸氏方々。 神様は、確実に、共にいらっしゃいます、強く確信します。 [続きを読む]
  • 豪傑たちの黄昏、勝利の鐘 未だ響かず
  • 今回は、完全に関係者向きになります。 日本食口のみなさん、選挙に参戦してくださった全ての方々、ご苦労様でした。 ミクロコスモスでの勝利に加え、有志の方々のおかげで、なんとか日本の方向性は、正しく保たれたのではないかと思っています。 このまま一機に、憲法改正へと突き進んでもらいたいと願うばかりです。 ただ、世界に目を向けてみますと、なかなか厳しいものがあるのを目撃します。 まだ知らされていないか、あ [続きを読む]