まお さん プロフィール

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まおさん: Beef or Chicken
ハンドル名まお さん
ブログタイトルBeef or Chicken
ブログURLhttp://www.rikon-saikon.site/
サイト紹介文悲惨な結婚生活に終止符を打ち離婚。 ひとりで生きていこうと思ったが縁あって再婚しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供106回 / 286日(平均2.6回/週) - 参加 2017/07/08 17:53

まお さんのブログ記事

  • 溶連菌感染からの紫斑病 その後
  • 子供が紫斑病にかかってから2週間が経ちました。現在は休んでいた保育園にも行っています。ただ最初のうちは午前中だけ、つまり3〜4時間ほどで帰ってきていたのです。病院の先生からは「激しい運動はしないように」と言われており「保育園にも行ってよいが最初は丸1日はやめて慣らし保育程度で」との指示。1週間に2回ほど病院で検査をしていました。最初は血液検査と尿検査。今は尿検査だけになりました。仕事を休んでいた妻 [続きを読む]
  • 親として子供にしてあげられる最後のことをした!でも最後じゃないと信じたい
  • 離婚したあとに遠く離れて暮らす2人の子供たち。二女は先に就職をして先日20歳になりました。一方で長女のほうは20歳を過ぎているがこの春に就職です。結局長女の就職先は教えてもらうことが出来なかったけれども、それはそれで仕方がない。二女には先立って20歳のお祝いとして送金をしました。彼女は遠慮したがやはり何もしないわけにはいかないし自分自身もお祝いを送りたいと思っていたので一方的に振込み「何か普段買え [続きを読む]
  • 離婚を考えている貴女へ
  • この拙い(つたない)記事を読んでメッセージをくれた方がいます。旦那さんの浮気・不倫により離婚への道を進んでいるYさん。本記事はほぼYさんに向けた内容にするつもりであり個人的な感情や意見が入っています。もしかしたら女性の方あるいは男性の方、不快に思われる人もいるかと思います。読むかどうかはわからないけど、もしかしたらYさん本人も嫌な思いをするかもしれません。それを承知で書いています。あくまでも個人的 [続きを読む]
  • うつで休職から復職後に初めて会社を休むほどの体調不良
  • 神経の病気で休職したのが約3年前。1年近く休んで復職しました。その後なんとか2年が経過しています。休職前に比べれば仕事量は減っています。しかし復職直後は時々気遣ってもらってはいたものの最近はそういうこともめっきり減りました。「会社が考えてくれるのなんてどうせ最初だけだ」初めからそうは思っていました。もともとそう考えていたので別に徐々に忘れ去られることは想定通りです。ただこのところ仕事量がものすごく [続きを読む]
  • 元妻の子供は自分の母親が逮捕されたことを知っているのかもしれない
  • 自分にとって今年の1月〜3月は節目の時期になります。何が節目かと言うと元妻との間の子供たちのことなんです。二女は高校卒業後に長女より先に就職をしました。離婚前は学校の成績も悪くクラスの中でも下のほうだったのですが離婚後に元妻の虐待により施設に入ってからは学業をがんばり、名の知れた企業に推薦で入ることができました。数年前に会ったときにいろいろと話しを聞けたのですが元妻といる時は「バカ」だの「アホ」だ [続きを読む]
  • 自分の子供なのにお祝いのプレゼントを贈れない
  • もう離れて暮らすようになって10年くらい。元妻との間の子供たち。自分が知っている彼女たちはまだ幼く親が絶対に必要な年齢だった。しかし気がつけば2人ともすでに成人になる。そして二女のほうはもう就職したし長女も4月から就職する。離れて暮らしている間も境界性人格障害である母親には相当な被害を受けたであろうと容易に想像ができる。自分にとってはせめて成人と就職のお祝いをあげるくらいしか出来ることがない。自分 [続きを読む]
  • うつ病になった日。今でも覚えている。
  • 神経の病気は治らない。昔のように普通に生活を続けていくことは非常に困難。薬がないと日常生活にさえ支障がでる。少しいいなと思ってもちょっとしたことでまたすぐに逆戻り。うつ病なんてこの世からなくなればよい。自分が病気になって何度そう思ったことか。「治そうとせず病気と付き合っていくこと」なんて思えますか?その時はなんとなく納得をしても身体はそう思ってくれないらしい。見た目は普通だから他人にもわかってもら [続きを読む]
  • 人生も結婚も思うようにいかない!本当は理想の子育てがあったのに
  • 境界性人格障害がわかった元妻。離婚してからもさんざん振り回されました。さすがに警察に逮捕されてからはこちらに何かしてくることは今のところありません。自分のほうは再婚をして金銭的には裕福ではない、むしろ余裕のない生活を送っていますが毎日が楽しいです。楽しいと言うのも正解ではないかもしれない。今の妻との間に小さい子供を授かり、楽しいけれどもやはり大変なことも多い。共働きだが保育園の送り迎えもあり2人と [続きを読む]
  • 母親の余命宣告を受けた時のストレスは尋常ではなかった
  • 会社に癌になった同僚がいます。もう5年くらい前になりますかね。当然ずっと休んでいて社内では見舞いに行った上司から聞くことでしか彼の様子はわかりませんでした。自分とはたいして親密ではなかったし特に気にもしていなかったくらいなのですが話によれば「ありゃもうダメだ」「無理みたいだな」時には「早く代わりになる人材を」などという酷い言葉まで聞いたことがあります。一方、妻の会社でも同時期に癌を発症してずっと休 [続きを読む]
  • 元妻との子供の成人のお祝いと就職のお祝い
  • 自分とは遠く離れている元妻との間の長女と二女。二女はすでに就職して元妻や長女とも離れた場所で生活をしている。長女はアパートでの1人暮らしとは聞いているが元妻の近くに住んでいる。年末に送ったメールは2人ほぼ同時に返信が来た。二女は年末に長女のところに泊めてもらうと言っていたのでもしかしたら示し合わせてこちらにも返信してきたのかもしれない。自分のほうは特にそのことには触れずに各々に言いたいこと、聞きた [続きを読む]
  • 元妻が逮捕されたことを子供たちが知ったのではないかと邪推してしまう
  • 長女にメッセージを送ってから一向に返信が来ない。過去にもこちらから連絡をしてすぐに返信があったことは稀(まれ)。大抵は数日後に返信されるのが普通であった。彼女たちにしてみれば離れてからもう何年も経ち、ずっと顔も見ていない自分のことはもう親と思っていないとしても不思議ではない。もしそうであっても自分も別にショックでもない、むしろそれが当たり前くらいの気持ちでいる。しかし20歳を過ぎたと言ってもまだ学 [続きを読む]
  • 子供からの返信が一向に来ない
  • 離婚した元妻との間の子供2人。二女はすでに就職をして元妻とは遠く離れた場所で会社の寮に入って新しい生活を始めている。そして長女のほうは元妻との同居に嫌気がさしてアパートを借りてひとり暮らしをしている。就職した二女に関してはほとんど心配をしていない。8年ぶりに会ったときには「自分は母親に捨てられたと思っている」「母親だとは思っていない」そう言っていた。中学に入ったばかりの頃に実の母親の虐待を受け児童 [続きを読む]
  • 家庭の中に笑いはありますか?結婚が楽しいものと気づかせてくれた妻
  • ここを始めるにあたって特別【元妻の悪口】を言おうと思ったわけではありません。親友を亡くし、末期がんの母親を亡くし、記事にはメインで書いたことはないけれどもお世話になった元上司も急死。その上離婚をして神経の病気になり休職。何もかもやる気を無くした数年間。人生のリセットができればいいなと思ったことが発端なんです。1回目の結婚だって元妻だけが悪いわけではないのはわかっている誰だって結婚当初は『うまくいか [続きを読む]
  • 批判のコメントが来た。境界性人格障害の元妻に被害を受けたブログ
  • 前の記事を投稿した後にコメントを頂きました。しかし内容は批判的なもの。見てもらえればわかるのですが記事に対しての批判ではなく自分に対する批判です。実はその記事よりも先にこちらを書いていました。しかしうまくまとまらず下書き保存のまま投稿出来ずにいた状態のときでした。内容としては・自分のことしか考えていない・何がなんでも子供を守るべき・養育費の支払い忘れは有り得ない正直メンタルをやられてる自分にこのよ [続きを読む]
  • 元妻の脅迫罪の裁判書面画像公開
  • 元妻は脅迫罪で逮捕・起訴されました。本人は長年にも渡る嫌がらせを数々してきて考え方は完全にマヒしていたと思います。「何をやっても大丈夫」「悪いのは自分以外」「自分は被害者だから復讐は当たり前」しかし元妻に天罰は下りました。2ヵ月半に渡り、身柄を拘束された場所で過ごしたことになります。最初は「戦う」「復讐してやる」と警察にも言っていたようですがさすがに自分でも『無理』と諦めたのだと思います。ちなみに [続きを読む]
  • 元妻の判決 そして釈放
  • 1回目の裁判が終わり本日が2回目の裁判。前回検察庁からの電話ではこれで終わりになると聞いていた。正直判決内容などどうでもよかった。アイツには前科がついたのだ。さっさと地元に戻ってくれ。そして今は楽しい俺の新しい家族との生活をこれ以上巻き込むんじゃない!アイツは境界性人格障害という病気であっても誰かを陥れたり嫌がらせするのは天才なくらいの頭の良さを持っている。それが許せない。常に自分が被害者のふりを [続きを読む]
  • 公判日を迎える 保育園にも脅迫被害の詳細を説明をする
  • 元妻が逮捕された後、正式に起訴が決定されてから1ヵ月半後に第1回の公判日を迎えました。この時はすでに住居の移転(引っ越し)は終えてました。なんでもかんでも駆け足でやらなければいけない!そしてやっと一息つけた頃でした。公判日当日、今日が裁判の行われる日だとわかっていても何もすることは出来ません。普段通りに会社に行って普段通りに仕事をします。社内では都度報告を求められていました。会社にまったく関係がな [続きを読む]
  • 年収6000万円になっていた彼に相談する
  • もうこの時期にはどうしてよいのか全然わからなくなっていた。釈放時に元妻が”シャバ”に出てきたときにどうするか。検察官は警察に空港まで送ってもらうのが良いと言う。警察は自分たちが空港まで送り届けるとははっきりと言ってくれない。どんな状態で釈放されるのかなどドラマの中でしか見たことはない。 「もう来るなよ」と言われてトボトボと歩いて行く様子。 子分に「お疲れ様です」と出迎えられて出ていくヤクザ屋さんの親 [続きを読む]
  • 元妻の起訴が決定した後に再び検察庁に呼ばれる
  • 1度は検察官から「起訴するようなことではない」と言われてしまったがその後に警察で新たに証拠と調書を出し直し元妻の起訴が決定しました。あれだけのことをして不起訴では納得がいかないので電話連絡をもらったときには正直言って嬉しかったです。離婚はしたものの元は夫婦。その元妻が逮捕・起訴され「嬉しい」と感情が湧くなんて通常では考えられないかと思います。しかし自分にとってはアイツが法的に罰を受けるか受けないか [続きを読む]