まお さん プロフィール

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まおさん: Beef or Chicken
ハンドル名まお さん
ブログタイトルBeef or Chicken
ブログURLhttps://www.rikon-saikon.site/
サイト紹介文悲惨な結婚生活に終止符を打ち離婚。 ひとりで生きていこうと思ったが縁あって再婚しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2017/07/08 17:53

まお さんのブログ記事

  • 離婚した元妻へ渡る年金分割の額はそんなに多いわけではない
  • まだ少し先ではありますが、会社勤めを終わりにすることに決めました。どこかの会社に所属するつもりは今のところありません。つまり厚生年金の支払いはこれで終わり、今後は国民年金を払っていくことになります。自分の場合は離婚した際に『年金分割』の取決めもしてあり2分の1が元妻のほうに支払われる形になっています。『年金分割』は上限が50%なのですが、たとえ妻のほうに不貞行為があったとしても家裁の判断に影響はな [続きを読む]
  • 会社の不正を許せないサラリーマンは会社員をやってられない
  • 要は大人になりきれないんでしょうね。先日、定年を待たずに今の会社を辞めると言う決断をしました。www.rikon-saikon.siteいつも優柔不断なのですが今回は気持ちがまったく揺らぎません。そして気持ちにも余裕が出て毎日の出社もあまり苦痛ではなくなりました。人にはそれぞれ生き方があり、それぞれの都合や事情があります。自分が退職をできる環境になったことは【運が良かった】と思います。大人になりきれない上司にゴマをす [続きを読む]
  • うつ病で心が病んでた時には聞けなかった歌が今は聞ける
  • 神経の病気を患った人ならわかると思います。うつ病になると今まで楽しめたことが全然楽しめなくなるんです。自分の場合には歌とテレビ番組。夏は音楽の季節なんでしょうか。少し前から音楽の特別番組が多く、流行の歌や昔の懐かしい歌が流れています。最近の歌はあまりわからないのですが懐かしい歌を聞くと素直に楽しめます。でもこれは最近になってやっとです。これまではなかなか音楽を楽しめないでいました。心の病気は何から [続きを読む]
  • 養育費が少ないと言うけれども男性の収入から生活費を引くとこんなもの
  • 今の時代、3組に1組が離婚するという統計があります。自分だって結婚するときにはまさか「自分が離婚する」なんて思いもしませんでした。親は複雑な気持ちだったと思います。過去に身内で離婚した人間もいないですし世間体もある。しかしながら当時の妻の悪態も知っているから離婚したほうが良いとも思ってたでしょう。実は今でも離婚をテーマにしたブログをよく読むんです。書いてる人が男性の場合もあるけど多くが女性。そして [続きを読む]
  • 会社に殺された!早期退職を決めた
  • 私ごとです。定年まではまだだいぶあるのですが訳あり定年を待たずに今の会社を辞めようと決めました。過去何回か転職を経験しています。今の会社が在籍は一番長いでしょう。転職時に住んでいた所から通えるということで決めたのですが入社から7〜8年で転勤。引っ越しを伴うものです。このとき同時に離婚もしました。結局はその転勤が転機になり迷いに迷っていた【離婚】も実行することが出来て、さらには縁があって今の妻と再婚 [続きを読む]
  • パパよりママが好きと言われることが幸せ
  • もう数か月も前になります。保育園に迎えに行った帰りにうちのチビが言うんです。「パパじゃなくてママがよかった」それから幾度となく同じようなこと言うんです。そのたびに「そうか〜ごめんね〜」と言ってたんですけど面と向かってこんなこと言われては内心穏やかではいられなかったのかもしれません。しかしこのことを妻に言うと「え?でも私が迎えに行くと『なんで今日はパパじゃないの?パパがいい』って言うよ」子供はよくわ [続きを読む]
  • 記事を丸パクリされたのでgoogle殿に申し立てたが否認された<追記あり>
  • ここで記事にするようなこととかけ離れているのですがあまりにもヒドイと感じたのでちょっと書きます。実は知らない場所でここの記事が丸々引用されていました。引用と言えば聞こえは良いですが実質丸パクリです。一字一句変えずに使用している画像もそのまま。タイトルもまったく同じ。これに気づいたときにはまるで夢でも見ているかのように感じました。そして深く探れば探るほど悪質なサイトであると確信。どうして良いのかまっ [続きを読む]
  • うつ病は怖い!休職していた彼が職場に復帰!しかし激ヤセ
  • www.rikon-saikon.siteこのまま会社を辞めるんじゃないかとまで噂されていた彼。仕事復帰しました。当然休むときに公に公表してるわけではないので復帰も公にされたわけではありません。「○○さん会社来てるよ」今は部署も違うしフロアは同じだけど席は全然離れているので気が付かなかったけど他の人に教えてもらって知りました。「ああ、辞めなくてよかった」単純にそう思いました。その後も姿を見かけたりするも話しはしません [続きを読む]
  • 執行猶予中の元妻が動き出したのではないかとドキドキがとまらない
  • 再婚して小さな子供がいる。今の妻とは仲良く暮らしていて毎日が平和。今年のゴールデンウィークは1日だけ会社の人間とバーベキューをしたがその他はほぼ家族と過ごした。そして電話などくる予定もないので普段はアラーム替わりに枕もとに置いている携帯もずっとリビングに置きっぱなし。そんな中、朝起きて携帯を見ると明け方に3件の着信がある。4時台に3回連続で電話がかかってきていた様子。080で始まる番号なので携帯と [続きを読む]
  • 溶連菌感染からの紫斑病 その後
  • 子供が紫斑病にかかってから2週間が経ちました。現在は休んでいた保育園にも行っています。ただ最初のうちは午前中だけ、つまり3〜4時間ほどで帰ってきていたのです。病院の先生からは「激しい運動はしないように」と言われており「保育園にも行ってよいが最初は丸1日はやめて慣らし保育程度で」との指示。1週間に2回ほど病院で検査をしていました。最初は血液検査と尿検査。今は尿検査だけになりました。仕事を休んでいた妻 [続きを読む]
  • 親として子供にしてあげられる最後のことをした!でも最後じゃないと信じたい
  • 離婚したあとに遠く離れて暮らす2人の子供たち。二女は先に就職をして先日20歳になりました。一方で長女のほうは20歳を過ぎているがこの春に就職です。結局長女の就職先は教えてもらうことが出来なかったけれども、それはそれで仕方がない。二女には先立って20歳のお祝いとして送金をしました。彼女は遠慮したがやはり何もしないわけにはいかないし自分自身もお祝いを送りたいと思っていたので一方的に振込み「何か普段買え [続きを読む]
  • 離婚を考えている貴女へ
  • この拙い(つたない)記事を読んでメッセージをくれた方がいます。旦那さんの浮気・不倫により離婚への道を進んでいるYさん。本記事はほぼYさんに向けた内容にするつもりであり個人的な感情や意見が入っています。もしかしたら女性の方あるいは男性の方、不快に思われる人もいるかと思います。読むかどうかはわからないけど、もしかしたらYさん本人も嫌な思いをするかもしれません。それを承知で書いています。あくまでも個人的 [続きを読む]
  • うつで休職から復職後に初めて会社を休むほどの体調不良
  • 神経の病気で休職したのが約3年前。1年近く休んで復職しました。その後なんとか2年が経過しています。休職前に比べれば仕事量は減っています。しかし復職直後は時々気遣ってもらってはいたものの最近はそういうこともめっきり減りました。「会社が考えてくれるのなんてどうせ最初だけだ」初めからそうは思っていました。もともとそう考えていたので別に徐々に忘れ去られることは想定通りです。ただこのところ仕事量がものすごく [続きを読む]
  • 元妻の子供は自分の母親が逮捕されたことを知っているのかもしれない
  • 自分にとって今年の1月〜3月は節目の時期になります。何が節目かと言うと元妻との間の子供たちのことなんです。二女は高校卒業後に長女より先に就職をしました。離婚前は学校の成績も悪くクラスの中でも下のほうだったのですが離婚後に元妻の虐待により施設に入ってからは学業をがんばり、名の知れた企業に推薦で入ることができました。数年前に会ったときにいろいろと話しを聞けたのですが元妻といる時は「バカ」だの「アホ」だ [続きを読む]
  • 自分の子供なのにお祝いのプレゼントを贈れない
  • もう離れて暮らすようになって10年くらい。元妻との間の子供たち。自分が知っている彼女たちはまだ幼く親が絶対に必要な年齢だった。しかし気がつけば2人ともすでに成人になる。そして二女のほうはもう就職したし長女も4月から就職する。離れて暮らしている間も境界性人格障害である母親には相当な被害を受けたであろうと容易に想像ができる。自分にとってはせめて成人と就職のお祝いをあげるくらいしか出来ることがない。自分 [続きを読む]
  • うつ病になった日。今でも覚えている。
  • 神経の病気は治らない。昔のように普通に生活を続けていくことは非常に困難。薬がないと日常生活にさえ支障がでる。少しいいなと思ってもちょっとしたことでまたすぐに逆戻り。うつ病なんてこの世からなくなればよい。自分が病気になって何度そう思ったことか。「治そうとせず病気と付き合っていくこと」なんて思えますか?その時はなんとなく納得をしても身体はそう思ってくれないらしい。見た目は普通だから他人にもわかってもら [続きを読む]