Etienne Marcel さん プロフィール

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Etienne Marcelさん: Etienne Marcel
ハンドル名Etienne Marcel さん
ブログタイトルEtienne Marcel
ブログURLhttp://fumikohayashi2.blog.fc2.com/
サイト紹介文朝起きて、まず、にっこり笑うようにしよう。笑顔を一日、保とう。そうすると、幸福が近寄ってくる。
自由文春、常に前向きに、そして、自分の理想な将来を心に描いて、それを唱えよう。夏の終わりに、それが現実となるよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2017/07/11 18:55

Etienne Marcel さんのブログ記事

  • W杯フランス優勝 毎日関連ニュース
  • 優勝して、翌日、歯医者の予約があったので、地下鉄の一号線の CHAMPS ELYSEES CLEMENCEAU の駅名が DIDIER DESCHAMPS監督のDESをくっつけて、 DESCHAMPS ELYSEES CLEMENCEAUに 一日だけ、名称変更してあり、電車の中から、大勢が携帯で写真を撮ってました。ホームでも。駅名の看板に、簡易粘着シートをはったみたいでした。私の歯医者さんは、VICTOR HUGO駅にあるので、大活躍したゴールキーパーの HUGO LLORISにちなん [続きを読む]
  • パリの片肺、ヴァンセンヌの森
  • これは、イングランド南部のチャートウエルハウスの離れのチャーチルのアトリエ 本文とは、何の関係もありませんが。昨夜は、ワールドカップの準決勝、フランス対ベルギー、冒頭、カメラは、貴賓室で、マクロン大統領が、ベルギー国王と王妃様に握手するのを映しました。王妃様に握手でいいのかしらん。プロトコール、よくわからん。おもしろかったのですが、足を引っかけて、相手を倒す、相手のシャツを引っ張って、転ばせるのが [続きを読む]
  • パリは夏のバカンス突入
  •   英国グラインドボーンオペラの芝生出版界の革命児、幻冬舎。いまは、亡きパリのブックオフ(フランス語の古本のほうの店の片隅に、ちょびっと日本語の古本があるのをみつけはしましたが)で、幻冬舎刊郷ひろみの「ダディ」がいつも並んでて、一冊二ユーロでも、買う気にならなかったけど。しかし、幻冬舎文庫と幻冬舎アウトロー文庫は、つまみ食いしました。それと、自分の今、書いている「秀ちゃん、二丁目になんて、行っちゃ [続きを読む]
  • 緊急ニュース、ローランギャロス大会で、ボーイズラブ?
  • 昨日のローランギャロスでの、ハプニングDzhumur選手と ボールボーイの男の子が 高くあがったボールをとろうとして、お互い空を向いていたので、鉢合わせして、男の子は、一瞬気を失って、コートに倒れてしまいました。選手が抱き起して、「大丈夫?」 と声をかけて、 男の子は「大丈ぶだよ」と答え、 会場の観客は、大拍手でした。勿論、選手は、男の子にビズー、男の子の頭にチュをしました。、このハプニングは、さっ [続きを読む]
  • うさぎ追いし 故郷
  •  ミルフォイユ カスタードクリームをパイではさんだ私の好きなお菓子写真を撮る前に、食べてしまいましたの。あーーー、国へ帰りたーい。国さ、帰っても、仕事ないし、野毛で、酒場やるっちゅうても、誰も、こんだろうし。。。。むつかしいべ。。。月曜日、歯を抜いた所を、インプラントいれるので、がりがりやられて、少しだけど、痛かですたい。痛み止め、鎮痛剤は、たくさんあるのですが、なるべくがまん。上二本は、昨年十一 [続きを読む]
  • 重要、わが国を滅亡から救う女性の社会進出促進
  • フランス、ロワール川のショーモン城正面人口減少、とくに労働人口減少が急速に進む日本の直面している喫緊の問題と対策著者 DAVID ATKINSON   元ゴールドマンサックスの銀行アナリストで、バブルッ崩壊後の日本の銀行の不良債権を言い当てていた人。彼の本の題名 新.生産性立国論    東洋経済新報社 1620円週刊新潮の書評で、取り上げられていた、この本。わが国の出生率が低下していることは、私の周り(妹、従兄妹連 [続きを読む]
  • お台所の必需品
  • 先週の金曜日に買ったパックの牛肉(フォーフィレ、リブアイステーキ)が、日曜日には、もう変色してしまい、ニンニクと一緒に焼いて、食べましたが、新鮮さがないような味でした。ここグランドエピスリのお肉は、いつもおいしいのに。三百グラムで、約千円なので、安くもないけど、高くもないです。これを2人で食べると、丁度量的にいいんです。土日月とフランスは、三連休だったので、金曜日にたくさん買ったので、冷蔵庫満杯で [続きを読む]
  • 全く灰色の高校生時代 15-17才
  • ショーモン城の応接間高校生の時から数えると、三十六年後に、ロワール川のお城を週末に訪れるとは、夢にも思いませんでした。中学三年の時の担任の先生のおかげの内申書で、第一学区十一群の三校のうちの有名都立校に入学して、入学祝いにステレオを親に買ってもらいました。私は、なんとも思わないが、父母にとっては、かつての光輝く学校に息子がはいったので、かなりうれしかったようでした。学校群制度のおかげなので、私自 [続きを読む]
  • ロワール川のシャンボール城
  • 夕日に映えるシャンボール城夕方、六時頃に撮ったのですが、うまくとれたとおもうのですが。相方とレンタカー(シトロエンの紫色の小さい車、三日間三万円)で、パリから、行二時間、高速で大体、130kで飛ばしてです。帰り、フランスの五月連休最後の日の日曜日午後、案の定渋滞で、ショーモン城を午後二時に出て、パリについたのが、七時近かったです。二晩とまったのは、シャンボール城真裏の、フランソワによると、昔二つ星で [続きを読む]
  • 風水
  • YouTubeでいつも BODY TRANSFORMATION 使用前 使用後、ボデイビルを初めて、六か月後、こんな体になりました、というのとか、高校生の時、ボデイビル初めて、今、コンテストにでましたとか、あと、パンツ一丁の男ども、あなたへのおすすめは、若者の裸であることををすっかり、YouTubeに覚えられてしまいましたの。IT社会は、個人の嗜好を簡単に嗅ぎつけられてしまい、怖いなあ。それでもって、私は、中村天風師の格言に凝って、 [続きを読む]
  • ギメ美術館の大名展
  • これは、イギリス人の武者で,鎧兜なしのパンツ一丁。パリの東洋美術のギメ美術館開催中の 大名展、本館の方に、鎧兜、十五体位を展示、別館に大名分布図、采配とか、兜とかを展示。トンボを意匠したかぶととか、すごく興味深い展覧会でした。これだけ集めるのに、どうやったのかなもし。最初、実際に鎧兜を使用したのは、戦国時代からで、大々的には、関ケ原だと思い、軽い興奮。徳川方の武将か、三成、西軍か。一覧カタログでな [続きを読む]
  • スペインの俳優 
  •  Louri Pen作 Marc Chagall 像ポンピドゥーセンターで、今開催中の CHAGALL, LISSITZKY , MALEVITCH 展 の 一作です。フラッシュが光ってて、ごめんなさい。多分、二度目にまた、光らすと、注意されるから、二度撮りしませんでした。旧ソビエト連邦時代のVitebskというところで、1918-1922にシャガールが中心となって、開いた絵の教室での、シャガール 他の教師、生徒の作品展で、フランソワに引っ張られて、半信半疑で、行 [続きを読む]
  • パリの先達の方
  • パリには、OVNIというフリーペーパーが、発行されています。発行人の方は、大変苦労して、この新聞を続けていて、本も出されてます。昨年まで、ニュースダイジェストというのもあったんですが、なくなってしまった。よって、今は、フリーペーパーは、OVNI のみです。OVNIに広告を出しているお店においてあり、私は、ジュンク堂か、K-martで貰ってきます。 私は、テレビ チャンネル TF2の夜の八時のニュースは、毎日みますが、 [続きを読む]
  • 復活祭の御馳走、アルザス、ストラスブルグ
  • これ、なんだと思いますか?そう、ウナギ、アンギーユです。四月二日月曜日は、復活祭の祭日なので、土、日、月の三連休だった、フランス。連れ合いのお母さんの出身地ストラスブルグに行き、コルボー(カラス)というホテルに泊まりました。このホテルにとまるのは、私は、三回目です。この十何年、毎年、大体、復活祭には、ストラスブルグにきてるような気がします。よくわからないけど、復活祭には、皆、魚を主に、たべるみたい [続きを読む]
  • フランスの俳優
  • ARNAUD BINARD   今年  四十七才スポーツマンタイプ好青年の役者さんで、二千二年から五年間 テレビシリーズ、アリスヌブール 女判事殿で、相棒の刑事役で好演した。女判事アリスヌブールは、美人で、独身なんですが、結局、Arnaudちゃんは、アリスヌブールとは、結ばれなかった。やっぱ、判事と刑事じゃあ、むずかしいんだな、きっと。五年間、刑事役やって、次の人に交代、Arnaudちゃんは、降板。転勤したのでした。先週 [続きを読む]
  • 私って、外専かい?
  • w(゚o゚)ww(゚o゚)w何で、ゲイの中の、マダムバタフライちゅうか、少数派の外専になっちまったのか?自分でも不思議。何度も言ってるのですが、小学校卒業作文集に、私は、将来、外交官か、海外特派員になりたいと夢を書いた。海外に住むという夢は、どういうわけか、達成された。ロンドン六年半を経て、パリに2009年四月に来たので、来月、なんと十年目にはいる。作文集に書いた如く、もともと、海外志向が強かったのと、それとア [続きを読む]
  • J'ai 2 amours
  • https://www.youtube.com/watch?v=LXxAgurJfhc昨夜、7 チャンネルで、結構 おもしろい コメデイーをみました。主演は、 FRANCOIS VINCENTELLIという 俳優さんで、ゲイには、人気のある人。もう 何年も前に、クララシェールという 全く同じような設定のシリーズで、 同じく バイセクシュアルの役を演じてる。ウィキによると、結婚してて子供さんもいるから、実生活では、ストレートみたい。舞台は、ストラスブルグ。彼の役は [続きを読む]
  • 雪、寒い
  • 三月二十日だというのに、今日も、雪を屋根に載せた車が、走っていて、昼の気温が三度で、お日様少し顔をだしたのに、さぶいんです、パリ。雪をかぶったオートバイは、サンスルピス広場。税務署の前。奥は、六区区役所。結婚届だすと、十日間くらいの公示があって、張り出されるので、連れ合いと前を通るたびに、同性カップルは、いないかチェック。大体、平均十組ぐらいが張り出されて、名前が、男同士だと、ふむふむ、ええじゃ。 [続きを読む]
  • アルザスワイン街道の町 コルマール
  • パリ東駅十七時五十五分発コルマール着二十時十二分着のTGVに乗って、パリ東駅の次が、ストラスブルグ、約三十分後、最終のコルマールに到着。ファーストクラスで、四人掛けに二人で座り、らくちん。今まで、いつも、レンタカーで、パリからストラスブルグとかコルマール、ルーファに来ていて、電車は、今回、初めてのような気がする。私の連れ合いのご両親の出身地なのであります。なぜパン屋の店先の写真を頭にもってきたかとい [続きを読む]
  • ようやくセーヌの水位下がり、退院後とりとめなく
  • 両側の白く見える遊歩道が見えました。ニ、三日前まで、ここが水没してたのです。雪が少しふったので、白く見えるのは、雪でございます。リュクサンブール公園の梅は、咲いてるのに、なんと寒いことか。三月になったのに。さて、ガンマービーム照射して火曜日退院後、数日たち、頭のしびれもほぼなくなりました。左の聴力は、もう回復しないけど、あちらの方も元気です。照射前と、さして状況変わらないので、さしたる実感なし。正 [続きを読む]
  • 放射線科入院
  • 日曜日の午後二時に、左岸東の大学病院連合体の放射線科に二日間入院して、放射線治療を受けました。左耳奥の良性腫瘍を放射線照射して、その成長を止める為。現在、二?弱の大きさがあり、左耳の聴力が、ゼロ。二年前ぐらいから、左耳がくぐもって、聞こえが悪くなり、耳鼻科の先生が、中耳炎でなく、シュワノムという良性腫瘍みたいだから、IRM(超音波磁気共鳴断層撮影装置)をやるよういわれて、それで、発見。二回目の撮影で [続きを読む]
  • 寒梅 リュクサンブール公園
  • パリ、晴天ですが、気温は、四度です。今週金曜日には、雪がちらつくみたいです。が、リュクサンブール公園西口近くの、この梅の木は、毎年、まだ寒いうちに、花をつけます。本当は、芝生に入っては、いけないんですが、速攻で、花に近寄って、激写。夏場は、公園の巡視員の巡回で、頻繁に、芝生に入った人は、ピッピッと警笛を鳴らされる。夏場、南の芝生一面のみが、ピクニック用に開放されます。しかし、寒梅って、こんなに早く [続きを読む]
  • 衝撃の写真
  •  これは、二月十九日のセーヌ川で、中央にみえるのは、シテ島です。まだ、若干、水位高いですが、二十一日水曜日より、晴天が四、五日続くので、多分、水位は、これで、元にもどりそうです。 サンタンヌ街のエースマートで、蒟蒻、オクラ、えびせん、胡麻豆腐、オッとぎカレーマイルド(ボンカレーの韓国版)、納豆のお買い物。イタリア製のリゾット用鍋で 五穀米を炊いて、カレーを上にかけて、蒟蒻と冷蔵庫にあったブロッコリ [続きを読む]
  • 若い男の子の木炭画
  • 朝日があったてて、すがすがしい、リュクサンブール公園内のセナ、パレ デュ リュクサンブールです。丁度、朝 九時。この写真を撮って、近郊電車に乗って、アトリエ、教室に行きました。中央に座ってるのは、私の先生。今日は、木炭で、この男の子を描きました. 白黒写真からの模写というか、コピーです。この子の持つ、雰囲気は出ていると思うんですが、どうでしょうか。かかった時間は、一時間半。先生及びクラスメートのお [続きを読む]