Etienne Marcel さん プロフィール

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Etienne Marcelさん: Etienne Marcel
ハンドル名Etienne Marcel さん
ブログタイトルEtienne Marcel
ブログURLhttp://fumikohayashi2.blog.fc2.com/
サイト紹介文朝起きて、まず、にっこり笑うようにしよう。笑顔を一日、保とう。そうすると、幸福が近寄ってくる。
自由文春、常に前向きに、そして、自分の理想な将来を心に描いて、それを唱えよう。夏の終わりに、それが現実となるよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 361日(平均2.0回/週) - 参加 2017/07/11 18:55

Etienne Marcel さんのブログ記事

  • 大女優のアパルトマンとか、いろいろ
  • たまたま、朝 サンスルピス教会の前を通ると、写真の如く、朝日が、綺麗に当たってるので、一枚撮りました。教会前広場で、中央は、噴水ですが、いまは、噴水なし。左側は、六区の区役所で、一昨日、バロックコンサートを聞いた所。噴水の真後ろの豪華なアパートに、ある大女優 がワンフロア アパートを持ってます。何階なのかは、知りません。一年中ここには、住んでないみたいです。時々、後ろの方の一画に、ピザシックという [続きを読む]
  • バロックコンサート 
  • 本日 二月十日、午後三時より、一時間ちょっとのミニクラシックコンサートに行き、今さっき、帰ってきました。場所は、サンスルピス教会前の パリ六区区役所のホールです。曲目は、HAENDEL - CONCERTO GROSSO OP 6 N1 EN SOLGAMBINI - SYMPHONIE AVEC 2 FLUTES EN RE CORELLI,,,,,,,,,,,SAMMARTINI,,,,,,,,最後  VIVALDI 六区主催,,    === 無料 === 予約不要  今回 我々 三回目。 六区は、お金持ちな [続きを読む]
  • 雪の日のリュクサンブール公園界隈
  • 丁度真ん中に見える小さくとんがりドームが、パンテオンです。実際は、もっと大きくみえたんですが、撮り方へたでごめんなさい。撮った場所は、公園西北で、左の建物が、オランジェリー、冬、オレンジの木とか、夾竹桃をしまっておくところです。右の黒い屋根は、ここで、野外チェスを楽しむところで、雨が降ったら、この屋根の下で駒を取り合う。もっと右にチェステーブルがあって、チェスキ大好き人間が駒もって集まってきます。 [続きを読む]
  • 今日も雪のパリ 
  • 写真上 中央V字に小さく見えるのが、パリ オペラ座です。ルーブル、リボリ道りから撮ってます。右側一帯に日本韓国系経営のレストラン Kマート、十時やとか パン屋カフェのAKIとか いろいろ。左側には、奥中央ピラミッド駅左の方に 本屋ジュンク堂があり、賢三先生を一回お見かけしました。この前買った、彼の自伝 「夢の回想録」は、仕事もプライベートもジェットコースターで、驚きました。ケンゾーのお店は、ルイビトン [続きを読む]
  • セーヌ川水位あがる のと今朝の積雪
  • セーヌ川 写真の階段をおりたところに 遊歩道があるのですが、水没してます。が、もうこれ以上は、水位あがらないようです。後は、徐々にさがる。右に見えるのは、ノートルダム寺院です。私がたっている橋から 下流を見た写真。丁度真ん中上の右あたりの建物が、マリーアントワネットが処刑前に入れられた、コンシェルジェリー。もう少し下る右に、ルーブル美術館。川の流れをみていたら、三メートルぐらいの流木が見えました。 [続きを読む]
  • アラブ服と本場インドカレー
  • まず、新潮文庫のシャンタラム (G.D.ロバーツ著)上、中、下をお取り寄せして、読みました。著者のグレゴリー デイビッド ロバーツは、オーストラリアで、銀行強盗で服役中の重警備刑務所を脱獄して、インドのボンベイのスラムに逃れた自分自身の人生を下敷きにこの何と言っていいのか、冒険小説を書き上げた。というより、私が思うに、登場人物の名前は、変えてるが、ほぼ全部 実際に彼の身に起こったことじゃないかと推測し [続きを読む]
  • 隣人とのこと
  • この写真は、お隣さんでは、ありませんし、勿論 わたくしでもありましぇん。客寄せですが、私が描いたの。見てね。さて、阿部さんが、どうも、平昌オリンピックの開会式に行くみたいなので、申し上げたいことが。阿部さんは、もともと、腸が弱いから、朝昼晩、キムチを食べちゃダメですよと申し上げたい。私は、今年の年始、六日間、ソウルに遊びに行き、一日二回は、キムチを食べたと思う。朝、ホテルのビュッフェで、たくさんい [続きを読む]
  • 楽しい冬のソルデ
  • 今日も、スーパー モノプリで、つい、ソルデなので、色落ちジーンズ 元の値段40ユーロの七割引きで、十二ユーロ、をつい、かごに入れてしまいました。五割引は、よくやってるのですが、割引商品の多さとか、七割引きは、やはり、冬と夏の二回のソルデでしか、お目にかかれません。冬と夏の大ソルデは、最初、最大五割引がでて、一週間後位に、第二弾、七割引きになって、最終、八割引きになって、あと、ごみが残る。が、初日で [続きを読む]
  • ソウルから帰国 まとめ
  • 王宮、昌徳宮前。ソウルへは、我々、別々に四回か、来ておりましたが、五つの王宮訪問は、お互い、初めてでした。私の前回は、十八年前で、あの時のソウルの物価は、何でも、東京の半分でした。まだ、仁寺洞の、あるいは、鍾路の道端で、ミノムシみたいな蒸したものを道端で、売ってた。そんな昔の光景は、今回すっかりなくなってた。あの当時は、釜山からソウルへの特急電車の車内販売の売子さんが、全員おじさんだったので、びっ [続きを読む]
  • ソウルの最後の夜、フレンチの夕食
  • ミシュラン ガイドブック ソウル版で、ミシュラン一つ星 DINING IN SPACE 。 アラリオ美術館の五階にあり、フランソワによると、この美術館は、現代美術で、世界的に有名だそうです。わしゃ、知らんかった。隣がヒュンダイの本社だから、なんか、関係あるのかもしれません。サムスンは、サムスン美術館があるので、当然 ヒュンダイも何か、美術館があるはずじゃ、と私は、思った。反対側は、昌徳宮なので、レストランから緑の [続きを読む]
  • 九州ソウル 十二日間 年始年末の旅中のお夕食
  • 上の写真は、前にご紹介したごとく、ソウル 昌徳宮、奥の 秘苑 通称 SEACRET GARDEN の芙蓉亭です。さて、年始年末に、知らない土地か外国で、夕食を取るとき、私は、できるだけ、事前予約することにしてます。高くつくけど、おいしいものを食べたいのと、まずいものは、くいたくない。居酒屋で、軽く飲みながら、というてもありますが、福岡駅前で うろうろ探すわけには、いかない。長旅で、疲れているし、最後の忘年会日だ [続きを読む]
  • 九州ソウル 十二日間 ソウルの大娯楽サウナ編 
  • 宗廟という、李氏朝鮮の王様王妃様の霊殿の並びを横から撮った写真です。ソウルに滞在した十二月三十日から一月五日まで、着いた日の夕方 小雨がふったのを除いて、毎日、晴れでした。毎朝、十八階のホテルの部屋か、二十四階の朝食階から、ビルの谷間から上がる オレンジ色の朝日を楽しみました。太陽をみると、元気になる。因みに、パリでは、パンテオンの後ろ辺りから上がる朝日をリュクサンブール公園西門あたりから 見ます [続きを読む]
  • 九州とソウル 十二日間の旅 その2 ソウルの宮殿 
  • この三枚の写真は、ソウルの宗廟 二枚と 上右は、昌徳宮の後苑(通称SEACRET GARDEN)です。両方とも 日本語か、英語のガイドさんと指定時刻に入場しました。入場料は、ソウル市内五か所の宮殿セットで、千円 一万ウォンだから、すごく お得です。宗廟は、李氏朝鮮の十九代の王様と王妃様の魂を祀る霊廟です。墓所は、また別にあるそうです。未だに、李氏の末裔の方たちが、毎年五月に伝統儀式を開くそうで、この儀式自体も世 [続きを読む]
  • 九州とソウル 十二日間の旅
  • あけましておめでとうございます。昨年十二月二十四日より、九州一周と ソウルの旅 十二日間に行ってまいりましたので、ご報告します。一年前に、連れ合いが、四泊の九州一周豪華列車の旅に申し込んだら、希望の日時には、はずれたものの、年末分にキャンセルがでたので、どうか?という連絡が入りました。そんな、年末のクリスマス直後で、寒いし、慌ただしいし、クリスマス、年始年末は、ましなホテルを取るのが難しいだろうし [続きを読む]
  • 紅白歌合戦 考
  • 年末、ソウルに遊びに行くことになりました。北朝鮮情報を得る為に、新聞を見て、自分なりに、二十五日のクリスマスの日と、元旦は、要注意だと思いました。よって、何かあった時に、役立つのは、現金。すこし、多めに用意しました。年末年始なので、夕食分は、レストランに、予約いれました。ハングル語は、ちょぬん、いるぼんさらむ、私は、にほんじんです、後、はんじゃん、ちゅせよ、一枚ください、 あと、けんちゃなよーー、 [続きを読む]
  • フランス人っていつも何食ってるんだろうシリーズ その3
  • 今日は、十二月二十二日金曜日です。お昼前に、フランソワとブッシュドノエル(フランスでのクリスマスケーキの定番)の小さなのを買いに マルシェ サンジェルマンの角のミュロという パティスリーへ行きました。昨日とうりがかりに 見ておいた。二人用の小さなのが、十五ユーロ。約千五百円。私は、面倒くさいので、いつも一ユーロ=百円で計算。この換算が、実勢に会っていると思う。一ドルは、これも一ドル=百円、ポンドは [続きを読む]
  • フランス人って一体いつも何食ってんだろう?その二
  • 先日、相方フランソワの甥っこ一家を呼んで、早めのノエルの御馳走会をしました。うちに彼らを呼ぶのは、ずうっと、毎年、我々がパリに来てからだから、八年めになるかな。ニ回は、彼らが、よんでくれた。私は、この甥に十五年前、彼がまだ高校生のときに初めて会いました。フランソワの妹さんの一人っ子。その妹さん、その甥っ子の母親は、アルジェリア系と再婚したので、彼と母親は、ずいぶん長い事、うまくいってなかった。十年 [続きを読む]
  • フランス人っていつも何食ってるんだろうシリーズ 2
  • 二十五日のノエルの御馳走は、前号で紹介。勿論、フランス人だって、チーズを嫌いな人も、今まで、一人いたし、ベジタリアンの人もいるし、アルジェリア系は、ハラル認証肉しか食わんし、豚肉、絶対だめ。けれど、フランス人は、ノエルのごちそうのあとは、次、大みそかのサンシルベストルの日に、友人と主体で、騒ぐ。シャンペン飲んで、新年をお祝いする。新年おめでとう=ボナネー。Bonne annee! が、リエゾンして、ボナネー。 [続きを読む]
  • フォアグラ、ローストチキンの ノエルの御馳走
  • フランス人が、一番楽しみにしているのが、ノエル、二十五日のお食事、十一時頃の教会のミサから帰ってきての、家族集まっての昼食。それにあわせて、スーパーに山積みされるのが、七面鳥、オマール海老、牡蠣の一ダースいりの箱、フョアグラ各種、シャンパン、すぐ食べられる、カナッペ、チーズ盛り合わせ、大体、そんなところだと思います。七面鳥、ターキーは、味が淡泊で、あまりおいしくないので、ホロホロ鳥=パンタードとか [続きを読む]
  • I know him so well
  • 前回で述べた、小坂明子の「あなた」に感じが似ている曲だと思うんですが、I know him so well という題のこの曲は、ミュージカル チェス のなかで、Elaine Paige と Barbara Dickson の二人によって、歌われて、大ヒットして、私の大好きな曲であります。ま、いかにも、ゲイのすきそうな、盛り上がりのある、曲だとおもいますが。アバABBAの ベニー アンダーソンとビヨルン ウルバースが作曲したそうです。アバって、一体 [続きを読む]
  • 城卓矢からザ ピーナッツまで
  • 落ち込んだ時には、ものすごく熱いサウナに入って、ド演歌を聞く、例えば 一節太郎の「逃げた女房にゃ未練はないが、」ではじまる歌とか、、、という記事を読んだ。ハハーン、成程、ワタシャ落ち込むことは、あんましないが、もっと気分を高揚させるには、いいかもと思い、、、さっそく、まず、里帰りしたときに、レコード屋にいき、青春歌謡年鑑 演歌歌謡編六十年代ベスト、というCDを買い込んだ。それを手始めに、当時ロンドン [続きを読む]
  • 高校生の時に見た「薔薇刑」
  • 今日、パリ、ピラミッドのジュンク堂へ出かけ、また、散財してしもうた。今日は、99.9ユーロの御買上なので、日本円で一万二千円。十一月のカード使用残高が、もう二十万円こしてるよと、いわれたばかりなのに、馬耳東風の私です。BOOK OFFがなくなって、パリに本屋がジュンク堂だけになったので、月、大体、四万円は、ジュンク堂で使う。多分、パリ ジュンク堂のお得意様のひとりが、賢三先生なので、私は、彼に続く、その [続きを読む]
  • 業務放送、ドアモードを解除してください
  • えーと、私の父は、空港勤務の公務員でした。最初は、航空管制官。で、私は、最初は、航空貨物代理店で、空もやったし、挙句の果て、でもないけど、海上、要するにコンテナもいじりました。で、大分前のアりアンセフランセで一緒だったシャーの彼氏は、フランスの現役航空管制官、フランソワの甥の嫁はんは、AFのグランドホステス。一体、何を私は、いいたいのでしょうか?このところ、やれ、機内食だの、ジェットラグ、吉野家のミ [続きを読む]
  • 機内エンターテインメント
  • 以前は、11時間か12時間の飛行時間が、もう、長くて、退屈で、死にそうに感じてました。頻繁に到着までの残り時間をのぞいてました。ロンドンから成田へ向かうときは、モスクワ上空ぐらいまでは、何とか、間が持つ。お食事もあるし。大体、食事が終わってすこしたつと天井灯消されて、窓閉められて、ねるしかないのですけど。八年以上前、BA、ロンドンー成田線にもかかわらず、日本語吹替が、ほとんどなかった。AF、パリー羽田線 [続きを読む]
  • Beaujolais nouveau
  • 先週金曜日の夕方、近所のゲイカフェ(街角のカフェなんですが、おじさんカップルがやっていてるんですが、客は、隣近所の人と、リュクサンブール公園に行く人、後ツーリストで、ゲイの客は、今は、私と、後、ちょろちょろっと。煙草も売ってて、最近、また、煙草の値段が、上がったのにもかかわらず、この辺で、売ってるところがないので、煙草よく売れてるみたい。私が、一人で、ゲイカフェといってるだけですが。)で、オーナー [続きを読む]