子豚のポッピ さん プロフィール

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子豚のポッピさん: 子豚のポッピ
ハンドル名子豚のポッピ さん
ブログタイトル子豚のポッピ
ブログURLhttp://zapqil8du4rjmt85t.blog.fc2.com/
サイト紹介文時に爽やかに。時に激しく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1107回 / 125日(平均62.0回/週) - 参加 2017/07/17 11:37

子豚のポッピ さんのブログ記事

  • OR論②・・・大伝道のからくり
  • https://tanemura1956.blogspot.jp/2014/02/blog-post_23.html数へのこだわり 私がK会で仕事をして特に思ったのは、数字へのこだわりが強いことです。数字目標も、異常でした。大伝道が始まって、1万程度の会員が5万人になったと思うと、今度はそれを2年程度で100万人にするというのです。支援霊団が「100万人は最低の目標数字だと言っている」と言って、煽りました。本当にそこまで急激に増えれば、会員の育成やケアはできません [続きを読む]
  • 熱心な信者たちは洗脳がキツ過ぎて救いようがありません。
  • 熱心な信者たちは洗脳がキツ過ぎて救いようがありません。何を言っても全て、都合の良いように自動変換してしまいます。また、「仏説・降魔経」などで、「疑えば、阿鼻叫喚堕地獄」と脅されています..「「幸福の科学」と、「家庭ユートピア」と」https://t.co/BoVMQFe4an— 子豚のポッピ (@MkNd1R5i6h2O3FS) 2017年11月11日熱心な信者たちは洗脳がキツ過ぎて救いようがありません。何を言っても全て、都合の良いように自動変 [続きを読む]
  • 種村修さんをよく知っていますが正直で誠実な人ですよ。
  • https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1509156124/728種村修さんをよく知っていますが正直で誠実な人ですよ。 大川総裁を身近で見てきましたが直ぐに感情的にカッとなり激高します。 何でそんなに怒るのか、怒る理由が分かりませんでした。 職員達は大川総裁の逆鱗に触れないように目も合わせず避けていました。 自分の心をコントロール出来ていないことだけは確かでした。 昔は大川総裁を仏陀様として尊敬していましたが、 [続きを読む]
  • 投稿・洗脳解除のために 本物とニセモノの「感動」の見分け方
  • https://tanemura1956.blogspot.jp/2012/09/blog-post_8675.html「一時の感動」と「永遠の感動」の違い「大川隆法の講演を聴いて感動した。その感動は本物だったと思う。」そういう理由で、なかなか洗脳状態を脱しきれず、退会に踏み切れない方は多いのではないでしょうか。私も初期の頃の講演会を聞いて「この方は私の永遠の師だ」と思った瞬間があり、その記憶が邪魔をして、なかなか気持ちの踏ん切りがつかなかった時期がありました [続きを読む]
  • 教義の検証・家庭ユートピアの思想と実践
  • https://tanemura1956.blogspot.jp/2014/02/blog-post_10.html何が夫婦愛を妨げるのか1.教義ではどうなっていたのかHS(幸福の科学)では当初は家庭ユートピアを非常に重視していました。『仏陀再誕』では特にそれが強調されました。「家庭をおろそかにして仏国土建設ということはありえないということを、肝に銘じなさい。」「真理はいつも身近なところから始まる。まず、自らの住む場所を、自らの居る場所を、まず、自らの家 [続きを読む]
  • 『「文春」に未来はあるのか 創業者・菊池寛の霊言』を読む(5)
  • https://tanemura1956.blogspot.jp/2012/08/blog-post_1663.html「菊池寛」の発言は、本当に菊池寛の霊がこういうことを言うのかとなれば、それは荒唐無稽ですが、大川隆法氏が「菊池寛」の名前を騙って自分の本音を述べているとみると、大変興味深い発言が多々あります。その一つが次の発言です。「菊池寛」 今、マスコミ界というか、出版界では、「宗教界で一番大きいところはどこかと言えば、それは浄土真宗だ」と言われている [続きを読む]
  • 投稿・幸福の科学は何故冷たい団体になったのか
  • https://tanemura1956.blogspot.jp/2014/02/blog-post_7848.html教えの解釈と運用の誤りをただす(紹介)投稿者Sさんから、投稿していただきました。この方は元は幸福の科学の活動会員だったそうですが、さまざまな疑問をもたれて1997年に退会されました。それから10年して、ご自分の考えをまとめられたのが、ここに紹介する文章です。教えと教団の実態の乖離が、どこから来るのか、どのぐらいそれはひどいのか。そうした問題意識 [続きを読む]
  • やっと人間に戻れたという感じです。
  • 「うん、うん。そうだ、そうだ」と何度も頷きながら拝読しました。自分も、幸福の科学の信者でいたころは、なんにでも上下をつけたり、情がらみで簡単には割り切れないことを教理でスパッと斬ってしまったりしがちだったように思います。悲しいことを悲しいと思うよりも、まずは教理で判断。嬉しいことを嬉しいと思うよりも、まずは教理で判断。娯楽映画を見ても、面白がるより、まずは教理で判断。寅さんを見ても、この言動は真理 [続きを読む]
  • 家、土地、売り払ってでも布施をせよ
  • https://tanemura1956.blogspot.jp/2014/02/blog-post_4649.html?showComment=1510274370918#c1440828756388409819支部ノルマ、経典購入分・600万円、映画チケット購入分・500万円。これに、祈願料、御法話拝聴料、等々・・・。次から次へと「金」「金」「金」。活動信者、在家支部長、極貧生活で家庭崩壊です。トイレットペーパーや歯磨き粉など、生活必需品の補充すら満足に出来ないほど、疲労困憊し、時間もないのです。この教 [続きを読む]
  • 週刊文春対K教団の名誉棄損裁判について②
  • https://tanemura1956.blogspot.jp/2013/11/blog-post_14.html証人喚問を拒否したK教団最重要証人を出せない教団(前回の続き)https://tanemura1956.blogspot.jp/2013/11/blog-post_13.html週刊文春の記事は、私が個人的に話を聞いた元総裁秘書(Aさんと呼ばせていただきます)の体験が中心でした。私は1999年の12月にAさんの自宅に呼ばれて、Aさんから直接話を聞きました。ご主人が最初はご一緒されましたが、話の途中で中座され [続きを読む]
  • 始めるにあたって
  • https://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_12.html種村修です。私個人のブログを始めさせて頂くことにしました。その理由を書かせていただきます。私は以前、大川隆法氏が不倫で傷つけた女性の個人相談を受けました。最近、さらにその被害が広がっていることを確認しました。そうした事実を知って、信仰が深く傷つけられた人々も出てきました。その方々は納骨壇を返却するので、その時のお布施を返還してもらいたいと願 [続きを読む]
  • 投稿・家庭ユートピアの教えに思う
  • https://tanemura1956.blogspot.jp/2014/02/blog-post_4649.htmlこれ以上家庭を崩壊させないで欲しい(紹介)私が家庭ユートピアについて書いた直後に、同じ問題での投稿を頂きました。これも共時性というべきなのかもしれません。投稿者Oさんと同じような感想を持たれている方も、少なくないと思います。(投稿)『仏陀再誕』の中には、私が一番感銘を受け、そして印象に残っている部分があります。それは、家庭ユートピアが確立 [続きを読む]
  • 投稿・幸福の科学の献本活動の実態
  • https://tanemura1956.blogspot.jp/2012/12/blog-post_21.html嘘の報告が活動を歪めた(紹介)12月20日の「投稿・私の還俗の理由」を読んだ方から、ご自身が所属する支部の活動の実態を投稿していただきました。(投稿)「私の還俗の理由」(12月20日)という投稿は、幸福の科学の実態を実によく表わしている投稿であると思います。http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/12/blog-post_7529.html私のいた支部では大川氏の本の購入 [続きを読む]
  • 虚業教団
  • http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/12/blog-post_7529.html私の支部では、毎月、毎月、五千部の布教誌が封も切らずにダンボール箱ごとゴミでした。支部長にいくら話しても聞く耳がありませんでした。信者に無理矢理買わせる書籍も山積み。支部も、地区長宅も、ゴミと化した布教誌と書籍が「巨大な残骸」と化しておりました。「虚業教団」という名の通り、上辺の数字だけの虚しい団体です。 [続きを読む]
  • 投稿・私の還俗の理由
  • http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/12/blog-post_7529.html組織が隠したかったもの(紹介)幸福の科学の元職員の方から投稿を頂きましたので、ご紹介します。(投稿)私は幸福の科学の職員として、10年間勤務をしてきました。 宗教団体なので在職中は「出家」という言葉を使うのですが、退職する時には「還俗する」と言います。私の場合は還俗したと言うよりも「還俗させられた」と言うべきだったと思います。最後の勤務地は地 [続きを読む]
  • 「幸福の科学」と、「家庭ユートピア」と
  • 「幸福の科学」と、「家庭ユートピア」とhttps://togetter.com/li/1170001 「家庭ユートピア祈願祭」2,3人しか参加者、いません。すっかり廃れてしまった。書籍購入ノルマ支部分、600万円、映画チケット購入ノルマ支部分、500万円、「家庭ユートピア」どころじゃないよw「幸福の科学」と、「家庭ユートピア」とhttps://t.co/RvdZcykz4G「家庭ユートピア祈願祭」2,3人しか参加者、いません。すっかり廃れてしまった。書籍購 [続きを読む]
  • 投稿・家庭ユートピアの教えに思う
  • これ以上家庭を崩壊させないで欲しい">これ以上家庭を崩壊させないで欲しい(紹介)私が家庭ユートピアについて書いた直後に、同じ問題での投稿を頂きました。これも共時性というべきなのかもしれません。投稿者Oさんと同じような感想を持たれている方も、少なくないと思います。(投稿)『仏陀再誕』の中には、私が一番感銘を受け、そして印象に残っている部分があります。それは、家庭ユートピアが確立されれば、地上ユートピア [続きを読む]