kei さん プロフィール

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keiさん: ダンボーと風景と
ハンドル名kei さん
ブログタイトルダンボーと風景と
ブログURLhttp://keiwithdanboard.blog.fc2.com/
サイト紹介文ダンボーと一緒にあちこちおでかけしています。 愛機はCanon EOS 70Dです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 126日(平均3.2回/週) - 参加 2017/07/14 12:45

kei さんのブログ記事

  • 琵琶の滝
  • かずら橋のすぐ近くにある琵琶の滝。かなり日が差していたので、ダンボーが白光りしてしまいました。(汗)琵琶の滝は落差50m。滑り落ちる水の帯が美しいです。せっかくの素晴らしい滝なのに、手持ちで撮ったのでブレブレ…。祖谷に落ちのびた平家の落人たちが滝の前に集まり、京の都を偲び琵琶を奏でたという伝説が名前の由来なのだそうです。滝の真下には吉野川が流れています。流れが結構早いです〜。そして水が本当にキレイです [続きを読む]
  • 祖谷(いや)のかずら橋
  • 徳島2日目は、朝イチで祖谷(いや)のかずら橋へ。渡橋には料金550円が必要です。かずら橋は長さ45m、幅2mのかずらで編み込まれたつり橋で、渓谷と橋の風光明媚な景色が楽しめるビュースポットです。橋の14m下に祖谷川が流れ、渡ってみると間隔が広い踏み板の隙間から川面がのぞきスリル満点!私は高い所は割と平気な方なのですが、これはさすがに怖かったです。(汗)橋の中ほどから景色を撮りました。紅葉が始まっていてキレイでし [続きを読む]
  • 眉山(びざん)
  • 阿波おどりミュージアムの5Fにある山麓駅から眉山(びざん)ロープウェイに乗って眉山山頂へ。料金は往復1,020円です。眉山は万葉集にも登場するなど古くから徳島を代表する景観として親しまれています。山頂まではロープウェイで約6分。山頂にある無料展望休憩所からは徳島市街が一望できます。ものすごく曇っていたので、写真を撮ってはみたもののイマイチ…残念です。(悲)公園内にあったパゴダ平和記念塔と記念写真を撮りました [続きを読む]
  • 阿波おどりミュージアム
  • 鳴門市から徳島市内へ移動しました〜。こちらは阿波おどり会館の3Fにある、阿波おどりミュージアムです。入館料は300円。阿波踊りの歴史と魅力を楽しみながら紹介するミニ博物館です。阿波おどりの衣装、鳴り物、資料の展示や、阿波おどりの立体映像が楽しめる「阿波おどり3Dシアター」などがあります。楽しみながら阿波おどりを知ることができました。なかなか面白かったです〜♪よろしければポチッとありがとうございます♪ [続きを読む]
  • 大塚国際美術館
  • 1泊2日で徳島へ行ってきました。まずはずっと行きたいと思っていた、鳴門市にある大塚国際美術館へ。駐車場は無料、入館料は3,240円です。開館時間の20分前に到着したのですが、もう行列ができていました。(驚)入口を入ってすぐの長いエスカレーターを降りると、目の前に現れるのがシスティーナ・ホール。ミケランジェロが描いたヴァチカンにあるシスティーナ礼拝堂の天井画が完全再現されています。あまりの美しさに言葉を失いま [続きを読む]
  • 大崎下島 御手洗の町並み保存地区
  • 大崎上島で宿泊し、旅の2日目は大崎下島へ。御手洗の町並み保続地区にやってきました。観光駐車場(無料)に車を停めて、休憩所の前からお散歩スタート!江戸時代、風待ち・潮待ちの港として栄えた歴史情緒漂う御手洗の町並み。柑橘系炭酸飲料「オランジーナ」のロケ地として話題になりました。こちらの理髪店は、オランジーナ先生と男子学生がすれ違う場所です。さりげなくダンボー氏を設置してみました。(笑)こちらは「乙女座」 [続きを読む]
  • 大三島ふるさと憩いの家
  • 大三島ふるさと憩いの家です。ここは海辺の廃校を利用した宿泊施設。昭和61年に廃校になった旧大三島町立宗方小学校をほぼそのまま宿泊施設として使っています。開放型の長い廊下がある平屋建ての校舎は、まるで昭和の時代にタイムスリップしたような感覚になります。校庭のすぐ向こうは砂浜で、景色もすごくよかったです〜♪2003年に公開された木村佳乃さん主演の「船を降りたら彼女の島」という映画のロケ地にもなっています。よ [続きを読む]
  • 大山祇(おおやまづみ)神社
  • 連休が取れたので、2泊3日で しまなみ海道〜とびしま海道〜広島市内へ行ってきました。まずは大三島にある大山祇(おおやまづみ)神社へ。平日なうえ、お天気も悪かったせいか参拝客が少なくて空いてました〜。ダンボーを設置して写真を撮っていると、その様子を見ていたおみやげ物屋のおばちゃんに大笑いされてとても恥ずかしかったです…。(恥)大山祇神社は、全国に一万社余りある大山積神(オオヤマツミ)を祀る神社の総本社。 [続きを読む]
  • 松江水燈路
  • 島根県立美術館でキレイな夕日を見た後は、松江水燈路へ。松江水燈路は、松江城周辺をライトアップする光のイベントです。城下町松江ならではの光と影が織りなす幻想的な風景を楽しむことができます。松江城と興雲閣もライトアップされていてキレイでした〜♪地元の小学生が作った手作り行灯はどれもかわいかったです。松江水燈路は、〜10/31(火)まで開催されています。よろしければポチッとありがとうございます♪ [続きを読む]
  • 宍道湖の夕日
  • 夕日を撮りに島根県立美術館にやってまいりました。島根県立美術館は夕日鑑賞の名所でもあるんですよ♪こちらは前庭にある宍道湖うさぎ。シジミをお供えしてお願いすると、恋が叶うと言われています。日が沈み始めました。美術館から望む宍道湖の夕日はとても素晴らしく、2009年に発行された「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」では星一つを獲得しており、「日本の夕日百選」にも選ばれています。あっという間に沈んでしまい [続きを読む]
  • 黄泉比良坂(よもつひらさか)
  • 松江市東出雲町にある「「黄泉比良坂(よもつひらさか)」です。黄泉の国(あの世)と現世の境界とされ、古代出雲神話の中で伊邪那岐命(イザナギノミコト)が、先立たれた最愛の妻 伊邪那美命(イザナミのミコト)を慕って黄泉の国を訪ねて行かれるその入口が、黄泉比良坂(よもつひらさか)であると伝えられています。草刈りをしておられた地元の方がこの地にまつわるいろいろなお話を聞かせて下さいました。そして「よかったら [続きを読む]
  • しまね花の郷 フラワーハロウィンフェスタ
  • 雨が止んだので、写真を撮りに「しまね花の郷」へ行ってきました。写真多めですが、最後までお付き合い頂けるとうれしいです〜。しまね花の郷は、春はボタン、夏はヒマワリ、秋のコスモス、冬のシクラメンの他、四季折々の多彩な花を楽しむことができるフラワーパークです。コスモスがキレイに咲いていました〜。こちらはトルコキキョウ。島根県オリジナル品種なのだそうです。なんて美しい〜♪ハロウィンフェスタということで、あ [続きを読む]
  • 品(しな)の滝
  • 彼岸花が残念な結果となってしまったので、滝を撮りに行くことにしました。広島県三次市甲奴町にある「品(しな)の滝」へ。一の滝〜三の滝まで、3つの滝が点在しているのですが、二の滝から三の滝へは急傾斜やロープを使いながら川を渡る場所があり山歩きの服装が必要とのことだったので、一の滝だけ見ることに。駐車場から一の滝までは約400mほど。遊歩道も整備されていて、アップダウンもない平坦な道なので歩きやすかったです [続きを読む]
  • 辻の彼岸花群生地
  • 前記事でご紹介した、彼岸花の群生地へ行ってきました。場所は広島県三次市吉舎町辻地区です。着いた時にイヤな予感がしました。なぜなら、あまりにも人がいなさすぎるからです。(苦笑)そのイヤな予感は見事的中。花が全くといっていいほどありません〜。(悲)後からたくさん人が来られましたが、みなさん「あれ?全然花がない!」とビックリされてました。そりゃそうですよね。(汗)仕方がないので、少しだけ咲いていた彼岸花を一枚 [続きを読む]
  • 撮りに行きたい…
  • 10日ぶりの更新です。雨だったり、用事ができたりで全然写真を撮りに行けず写真のストックがゼロの状態が続いています。(汗)ガチャガチャでダンボー用のカメラをゲットしたので、家の中で一枚撮ってみました。シャッターボタンを押すとシャッター音が鳴ってレンズ部分がピカピカ光ります。キーホルダーなのですが、ボールチェーンを外して紐を付けてダンボーの首に掛けられるようにしました。ニット帽も編んでみましたよ〜♪かなり [続きを読む]
  • 温泉津の町並み
  • 温泉津の温泉街にやってきました。温泉津は1300年の歴史を持ち、今も江戸〜昭和時代の建物が残る風情ある温泉町です。レトロな床屋さんを発見。入口にある「チョンマゲからナウな髪型まで」という看板のフレーズがいいですね〜。(笑)龍御前(たつのごぜん)神社。天文元年(1532)創建と伝わる温泉津の古社です。社殿では毎週土曜日の夜に石見神楽の公演が行われています。こちらは「震湯カフェ内蔵丞(くらのじょう)」大正8年(1 [続きを読む]
  • 温泉津やきものの里
  • 島根県大田市にある温泉津(ゆのつ)町までドライブに行ってきました。こちらは「温泉津やきものの里」温泉津は「はんど」と呼ばれた水がめの産地で、北前船に積まれて全国に名を馳せ10数基もの登り窯が築かれ栄えました。やきものの里では、江戸時代中期に築窯された登り窯が復元されています。長さ20m、10段のこの巨大な登り窯は全国最大級なのだそうです。春と秋に開催される「やきもの祭り」で窯焚きが行われるとのこと。登り [続きを読む]
  • 赤間神宮
  • 関門海峡を渡って、山口県下関市へ。赤間神宮に寄って帰ることにしました。赤間神宮は幼くして壇ノ浦に入水した平清盛の孫・安徳天皇を祀る神社です。平家一門の武将を供養する七盛塚、合戦絵屏風などを展示した宝物館、平家の怨霊に襲われた琵琶法師・芳一の堂など、平家ゆかりの史跡があります。この水天門は竜宮城を模した造りとのこと。戦災で焼失し、昭和40年に「竜宮城を作ろう」と先代の宮司さんがこの形に再建したのだそう [続きを読む]
  • 関門海峡ミュージアム(海峡ドラマシップ)
  • 旅の最終日。時間があったので北九州市 門司区にある「関門海峡ミュージアム」へ寄ってみました。入館料は500円ですが、こちらの「海峡レトロ通り」は無料で入ることができます。かつて門司港に実在した大正ロマンの薫り漂う建築物や路面電車などを復元されています。写真を撮るのが楽しい〜♪5Fの展望エリアに上がってみました。こちらも無料です。関門海峡と関門橋がよく見えました。この日は午後から雨の予報でかなり曇っていま [続きを読む]
  • 王貞治ベースボールミュージアム
  • 福岡ソフトバンクホークスの本拠地「福岡 ヤフオク!ドーム」です。試合開催日ではなかったせいか、全然人がいませんでした。ヤフオク!ドーム内にある「王貞治ベースボールミュージアム」へ。入館料は1,000円です。人々を熱狂させた国民的英雄 王貞治氏の時代背景や輝かしい記録を貴重な展示品や映像資料を通じて感じることができる施設です。王さんのご両親が営んでいた中華料理店や。王さんが世界を目指していた昭和50年代の駄 [続きを読む]
  • 糸島 桜井二見ヶ浦
  • 福岡の旅3日目は、柳川から一気に糸島へ。とてもキレイな海岸があったので立ち寄ってみました。ここは桜井二見ヶ浦。「日本の渚 百選」「日本の夕日 百選」にも選ばれた景勝地です。沖には注連縄で結ばれた夫婦岩が仲良く並んでいます♪この夫婦岩は「竜宮城の入口」とも言われているそうです。(驚)よろしければポチッとありがとうございます♪ [続きを読む]
  • 水郷柳川 川下り(お堀めぐり)
  • 柳川観光のメイン、川下りです。乗船料は1,500円。どんこ舟に揺られて、柳川の町なかを走る掘割をゆく水上散歩♪今回はダンボーの写真はありません〜。舟の上での写真はさすがに無理でした。(汗)こちらの「弥右衛門(やえもん)橋」はコースの中で一番狭く、かつ古い橋です。ぐっと腰を落として颯爽とくぐり抜ける船頭さんの竿さばきが見事でした!船頭さんのガイドに耳を傾けながら、橋や名所をのんびり楽しむことができます。コ [続きを読む]
  • 柳川藩主立花邸 御花
  • 太宰府から柳川へやってまいりました。お堀が張り巡らされた城下町 柳川は、北原白秋を始め多くの文人を輩出しているとのこと。風情ある町並みをお散歩しながら、柳川藩主立花邸 御花へ。入館料は500円です。こちらは明治43年(1910)に建立された「西洋館」立花家の迎賓館として建てられた鹿鳴館様式の流れを汲む建物です。立花邸は元文3年(1738)、柳川5代藩主 立花貞淑が私邸として増設し7000坪もの敷地全体が国の名勝に指定さ [続きを読む]
  • 九州国立博物館
  • 太宰府天満宮から九州国立博物館へ。アクセストンネルを使って、徒歩5分ほどで到着!玄界灘の波をイメージした曲線フォルムの建物。とっても美しいです〜♪博物館の前では、ハスがキレイに咲いていました。建物の写真を撮りたかったので、中には入らずです…。(苦笑)〜おまけ〜太宰府天満宮の参道にあったスタバがオシャレでした!建築家・隈研吾氏設計で、「自然素材による伝統と現代の融合」がコンセプトなのだそうです。よろし [続きを読む]
  • 太宰府天満宮
  • 宝満宮 竈門神社を訪れた後は、太宰府天満宮へ。全国に約1万2,000社ある天満宮の総本宮で、この地で亡くなった菅原道真が祀られています。「心」の字に形造られた心字池にかかる神橋。太鼓橋・平橋・太鼓橋の3橋からなり、渡ることで心身が清められるとされています。こちらは楼門。艶やかな朱塗りで、とてもキレイです〜♪そしてこちらが本殿。ものすごい人だったので、遠くから撮りました。日本人よりも中国人観光客の方の方が多 [続きを読む]