川釣りマスター さん プロフィール

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川釣りマスターさん: 川釣りポイント情報&釣果報告会
ハンドル名川釣りマスター さん
ブログタイトル川釣りポイント情報&釣果報告会
ブログURLhttp://xn--nbk9bsfnd5eo942avd2d.net/
サイト紹介文日本全国の川釣りポイント情報&釣果(釣行記)を集めました。
自由文川釣りポイント情報や解禁情報&釣果(釣行記)を日本全国都道府県別に集めました。アクセスマップや持ち物や必需品などのアドバイスも。実際に行く前に動画や写真で雰囲気も分かります。マナー&ルールを守って釣りを楽しみましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 312日(平均1.7回/週) - 参加 2017/07/15 14:24

川釣りマスター さんのブログ記事

  • 大阪府 神崎川
  • 神崎川の阪急神崎川駅下の橋桁付近には初心者向けの鯉がたくさん泳いでいます。アユやオイカワなどの魚よりなぜ鯉をお勧めするのかといいますと鯉はほんと、ミミズなんかの餌と針と糸さえあれば誰でも釣ることができる魚なのです。大きいもので1メートルを超えるビッグサイズの鯉まで釣ることが出来るのです。神崎川の橋桁下には20センチから80センチほどの鯉がほんとよく釣れます。朝早くから夕方くらいまでたくさん泳いでいます [続きを読む]
  • 秋田県 米代川
  • 秋田県北部に米代川は流れています。米代川周辺には白神山地や十和田湖や八幡平など、日本でも指折りの大自然があり、川の水が澄んでいてとても栄養が豊富です。本流は河口から約70kmまで魚のソ上を妨げる工作物がなく、天然のサクラマスやアユが泳ぎ、さらに阿仁川、早口川、小坂川などの支流にも恵まれて、水系全体がアユ、サクラマス、ヤマメ、イワナなどの好釣り場となっています。なかでも米代川はアユ釣りが有名となっていて [続きを読む]
  • 三重県 宮川
  • 三重県の一級河川である宮川には、多くの鮎が6月から12月頃までいます。宮川漁業組合によりますと、毎年5月頃、滋賀県の琵琶湖から養殖の鮎を何万トンと購入して、宮川へ放流いたします。それで、下流から上流まで、たくさんの鮎がいます。無論、下流には、天然の鮎も生息しています。三重県の宮川の場合は、途中の三瀬谷ダムで、上流と下流の漁業組合が別々にあります。ですから、下流には養殖の鮎と共に、天然の鮎も生息している [続きを読む]
  • 山梨県 笹子川
  • 笹子川は昔神奈川に住んでいた頃によく行っていた川です。漁協の方が積極的に放流するのでいつ行っても魚影が濃く、まずボーズと言う日はありませんので初心者から楽しめます。渓相はおだやかなところもあれば、ちょっと大きい岩があったりととにかく変わるので、瀬釣りから落ち込み釣りまでテクニックが要求される場所でもあります。ちょっとした30センチほどの落ち込みに魚がおり、ポイントを丁寧に攻めていくと当たりを感じるこ [続きを読む]
  • 栃木県 那珂川(なかがわ)
  • 那珂川(なかがわ)は、住んでいるところから約1時間ほどで行けるので、年に1〜2回ほど行っています。那珂川というと下流の方はあゆ釣りで有名ですが、上流の方は川幅が狭めですのであゆ釣りは行われておりません。故に渓流釣りで入渓する人だけですので魚も多く、少々木々が生い茂っているところですのであまり入ろうと言う人はいません。20年ほど前から通っていますが、滅多に人も来ないので釣り放題に近い物があります。ただ上 [続きを読む]
  • 宮城県 白石川
  • 白石川は私の親せきが住んでいる近くの川と言うことで毎年のように川で遊んでいました。暫くして上流にダムが出来たことにより危険だと言うことで暫くは川に近づかなくなりましたが、大人になり渓流釣りをするようになってから再度この川に行くようになりました。因みにいろんな雑誌にこの川が紹介されていますが、魚影は濃い方だと思います。川としては阿武隈水系に属しますが、白石市内の国道113号線に沿って流れています。下流 [続きを読む]
  • 山形県 五十川(いらがわ)
  • 40代男性会社員です。もう20年ほど前になりますが、釣り雑誌の特集と言うことで渓流釣りの穴場特集号の中に東北地方ということで鶴岡市にあるこの五十川(いらがわと読みます)が載っていました。当時関東に住んでいましたが、日本海側の川には釣りに行ったことが無かったのでちょっと距離がありましたが思い切って行くことにしました。なお、なぜわざわざ行ったかと言うと、あまり知られていない川ゆえに、尺越えのイワナがたくさ [続きを読む]
  • 鳥取県 日野川河口
  • 日野川河口の石積みにて天然ウナギが釣れます。場所は米子自動車道(米子インター)から国道431号線を境港向きに15分位走ると日野川が有ります。日野川河口の東側(イオン側)の土手を車で海に向かって走って行くと、川沿いに下りれる様に斜めに道が付いています。あとは道の横が原っぱになっているので、好きな所に車を停めて釣りを行って下さい。時期は6月頃〜8月位がオススメです。時間帯は夕方〜夜にかけてが良いですが、深夜帯で [続きを読む]
  • 神奈川県 相模川(戸沢橋周辺)
  • 相模川はバス、鮎で有名な釣りポイントとしてあげられていることが多いですが、私はよくオイカワ、ハヤを釣りに戸沢橋周辺に行きます。自宅から近いこともあり、小さい頃からここには釣りに来ていました。子供の頃はお金が無かったので、河原に落ちている釣りの仕掛けを拾って、餌には川から石を拾って裏についているカワムシを使用していました。週末に行くと入漁料を取られることが多かったので、平日にだけ行っていました。万が [続きを読む]
  • 北海道 歴舟川(れきふねかわ)
  • 歴舟川(れきふねかわ)は、北海道十勝地方南部を流れる大きな川です。十勝では、十勝川水系を除けば1番大きな川で、多くの支流を集めています。釣り場は本支流を合わせると多いので、今回は本流のみを紹介します。まずは、大樹町市街よりも下流ですが、水量が多くて渡ることは困難です。この区間は、春の雪代が出る前のアメマス釣りが有望ですが、タイミングが難しく、あまり釣る人はいません。また、7月のヤマメも期待できますが [続きを読む]
  • 新潟県 早川
  • 早川は名前の通りに流れの速い里川で、護岸や田園の中を通る流れの中には、尺超えのヤマメ・イワナが潜んでいます。早川の釣りポイントとしておすすめなのが、水量が安定しやすい中流域で、区間は越橋のあたりからはじまり、前川との合流地点を通って放水口までになります。中流域では平坦な流れが続き、低いエン堤でちょっとした変化があるくらいで、ゴロ石の下や水深の深くなった場所などが狙い所になります。前川との合流地点あ [続きを読む]
  • 長野県 籠川
  • 大町温泉の近くを流れる籠川は、ゴロ石でできた広い河原が特徴で、イワナを中心にヤマメやニジマスなどが狙えます。北アルプスからの流れは速さがありますが、扇沢駅から高瀬川との合流地点までのあいだは平坦な場所がほとんどで、ビギナーの方におすすめの釣りポイントです。フチなどのわかりやすい狙い所は少ないですが、ちょっとしたブッシュや流れに小さな変化がある場所など、広い範囲をじっくりと探って釣り上がるのが籠川で [続きを読む]
  • 秋田県 鳥坂川
  • 北秋田市の鳥坂川は、近くに林道が通っているくらいで、ほぼ天然の自然の中で竿をふることができます。阿仁川の支流にあたる10kmほどの釣りポイントで、本流からやってきた体高のあるヤマメや、ときに40cmクラスのイワナの姿をみることがあります。川の両側は崖になっているので、岸辺に降りるのに注意が必要ですが、頭上に障害物が少ないので竿は振りやすくなっています。カーブごとに雰囲気のあるフチが続き、岩のある瀬・落ち込 [続きを読む]
  • 長野県 西野川(下流部)
  • 御嶽山の東側を流れる西野川の最下流部、大島ダムへと流れ込む合流地点から数kmほどの区間は、楽しみやすい釣りポイントになります。この区間は河原が広いので大きく竿を振れ、あたりを覆うゴロ石は大きさが絶妙で、足場がよいのでビギナーでも釣りやすくなっています。釣りの対象になる魚はアマゴ・イワナで、アマゴのほうがよく釣れます。ダムとの合流地点から始まり、すぐに瀬があらわれるように、この区間は瀬や小さな落ち込み [続きを読む]
  • 秋田県 小様川
  • 小様川は幅5~6mほどの開けた河川で、エサ・フライ・テンカラ・ルアー、釣り人のスタイルを選ばず楽しめるのどかな里川です。JR小淵駅の近く、阿仁川との合流地点が下流で、一ノ又川・二ノ又川へと別れるあたりまでが釣りポイントになります。阿仁川との合流地点から数百mほど歩くと、小様橋のたもとに駐車できるスペースがあるので、この場所から農道を使うと釣り場に入りやすいと思います。合流地点からスタートして、水深のある [続きを読む]
  • 青森県 川内川
  • 川内川は全体的に段差がきつい場所が少なく、かわうち湖あたりの大きな石が多い場所や、流れが極端に細くなる場所を除いて、釣りがやりやすい河川です。ダムはあるものの水量は比較的に安定していて、釣りの対象になる魚は、ヤマメ・イワナを中心に、アメマス・サクラマスの遡上があります。5月の中ごろまでは雪代の影響がみられ、釣りに集中できるようになるのは6月前後といったところで、川内川の流域には田んぼなどが少ないこと [続きを読む]
  • 山形県 寒河江川(二ッ掛橋〜見附橋)
  • 二ッ掛橋からはじまる寒河江川の釣りポイントは40cmクラスのイワナ・ニジマスにヤマメがまじる、キャッチ・アンド・リリースに指定された区間です。流域には車をとめるスペースがいくつかあり、中にはトイレが設置された駐車場もあり、ビギナーでも釣りやすい平坦な流れですが、ゴロ石の多い瀬や堰堤にフチなど、魚のいそうな場所もたくさんあります。支流の大井沢川を中心にして、二ッ掛橋から見附橋までの11kmがキャッチ・アンド [続きを読む]
  • 山梨県 荒川(昇仙峡〜野猿谷)
  • 荒川の中流部にある昇仙峡は、観光地だけに景色がよく、アマゴをメインにイワナを楽しめる釣りポイントです。長瀞橋から仙嵯滝までの間は車でのアクセスがよく、滝からは川沿いの遊歩道を使えるので、釣り場の移動がやりやすくなっています。巨岩・奇岩の集まる荒川の流れは、魚のつきそうな好ポイントが連続しています。観光客が水際へと降りることがあるほど、道路との高低差は少なく、川へ下りる階段や先行者の踏み跡がしっかり [続きを読む]
  • 山梨県 鶴川(俣渡橋〜長作)
  • ヤマメ・イワナが楽しめる鶴川は、集落の間を県道18号線に沿って流れる、生活排水などの影響を感じない河川です。東京都との県境に近い、県道18号線と33号線との合流地点そばの俣渡橋からスタートし、瀬・エン堤・滝と変化に富んだ流れの中で釣りが楽しめます。俣渡橋から県道18号線に沿って進み、川幅が極端に狭まる長作あたりまで釣りができ、魚影が濃く釣り場へ入りやすいのが、俣渡橋から北都留郡上野原町を通って初戸あたりま [続きを読む]
  • 東京都 荒川水門(旧岩淵水門)
  • 東京都で荒川と言えば知名度も高く有名ですが、この川は長く上流まで続いています。多摩川だったり板橋区からの荒川もあり、川口から埼玉の山奥まで続いています。この荒川ですが板橋区の浮間から高島平より新河岸の先の方面へ走ります。この近辺には有名な戸田橋&笹目橋があり、釣りも出来ます。殆どの人が天秤に投げ釣りをやっていますね。大きなフナが沢山釣れるので、釣り師の人は多く来ますね。特に雨が降る日や雨あがりは、 [続きを読む]
  • 山形県 玉川
  • 飯豊連峰から新潟県へと流れる玉川は、イワナの魚影が濃い荒川の支流で、ウグイ・アユ・ニジマス・カジカなど豊かな川魚を楽しめる釣りポイントです。飯豊連峰から流れる豊かな雪溶け水は、6月ごろには川を遡ることが難しいほどで、小国町の玉川発電所あたりの渓流で本格的に釣りができるのは、水量が落ち着く7月ごろになってからになります。県道260号線を発電所の上流にいくと、公民館や大滝沢との合流するあたりに吊り橋が架か [続きを読む]
  • 岩手県 気仙川(中流域)
  • ヤマメ・イワナ・アユが有名な気仙川は、多くの支流がある岩手県南部を流れる、流程45kmの規模の大きな釣りポイントです。大股川との合流地点より下流は、釣り方にかかわらず長めのタックルが必要な、本流らしい川幅のある流れです。また、矢作川との合流点から遡る気仙川の中流では、大型実績の高さだけでなく、魚のつきそうな場所の多い、魚影の濃いエリアになります。釣りのシーズンがはじまる3月には、海へ降るヒカリが4月のな [続きを読む]
  • 熊本 矢形川(木山川との合流地点近辺)
  • ハエのフライフィッシングによく行くのですが、秋津の矢形川の行きます。ここは、木山川と合流するところでありいろいろな魚が釣れます。熊本市内から県道28号線を健軍方面に直進し、健軍市電電停をちょっと行ったところから、県道226号線へ右折し南へと行くと矢形川へと行きます。車は、農道に横付けの駐車となりますので気をつけて駐車してください。タックルは、ティムコのユーフレックスの3番ロッドにダブルテーパーの3番のフ [続きを読む]
  • 北海道 空知川上流(幾寅地区〜落合地区)
  • 「空知川」は石狩川の支流としては最大の194.5kmの長さを誇る大きな川です。長さだけで言えば北海道の大河「十勝川」を超えており、釣りをする場所は広範囲に及びますが、今回は「金山湖」より先の空知川上流をご紹介します。空知川を堰き止めた金山湖には、大型の「イトウ」や「アメマス」が生息しています。そのため、金山湖より上流でも湖育ちのアメマスが良く釣れます。また、ニジマスも多く生息しています。釣り場としては、 [続きを読む]
  • 神奈川県 不動川(大磯プリンスホテル付近)
  • 不動川自体が大きくてすごく長いのですが、その中でもポイントとしましては海に近い場所です。大磯プリンスホテルの近くのところが一番いいかと思われます。鰻と鯉がおります。基本的にはとても浅めの川で、鰻よりも鯉の方がたくさん泳いでおります。そのほかにも細かい魚がかなり泳いでいることもございますが名前がわかりません。全体的に川の両サイドはわりと茂みになっておりますので、蚊や虫などは多いと思いますので虫よけス [続きを読む]