sora さん プロフィール

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soraさん: 空を漂い海と戯れ
ハンドル名sora さん
ブログタイトル空を漂い海と戯れ
ブログURLhttp://soratoumi318.blog.fc2.com/
サイト紹介文様々な恋愛、セックス、いろいろな愛の形を、何の制限もなく、自由気ままに綴ってみる。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2017/07/20 11:37

sora さんのブログ記事

  • 秋の夜更かしに普通の女の子を調教する
  • 秋の夜更かし。そろそろ寝ようと思いつつなんだか物足りなくてダウンロード(笑)素人援交生中出し 183 りん 20才この写真だとあんまりイケてないけどサンプル動画を鑑賞するとフェラしてる顔がでんぱ組.incの夢眠 ねむちゃんにちょっと似てるん?あまり似てない?(笑)こういう普通っぽい女の子をじわじわと調教したくなる秋の夜長。素人援交生中出しシリーズはそこらにいそうな女性が悪戯されて犯されてそんな様子がとても楽し [続きを読む]
  • バイブを大量に持参する女(2)
  • 四つん這いにさせたあとケツの前に座りしばらくの間、放置しながら濡れて開いた様子を問い詰めるように実況するユミは羞恥責めを経験してみたいと言っていたから少し大袈裟に責めてやろうと思っていたが大袈裟でも何でもない何もしていないのにそこには白く濃い汁が溢れていたふと、ユミが持っていた大きなカバンに目がはいる「おまえは何か持ってきたのか?」と訊くといつも使ってる玩具を持って来たという。おれは、興味が抑え切 [続きを読む]
  • バイブを大量に持参する女(1)
  • 調教希望の女性と鶴見の駅で待ち合わせをした調教されたことはないがされてみたくて我慢出来なかったのだという名前は、ユミどんな女性が来るかと思ったらなんとなく想像していた通りのぽっちゃり体型の女だった。何の情報もないのにそのような体型の女性を想像してしまうのは同じようなシチュエーションで登場するタイプとして多いから、かもしれない。今日も、体力を使うセックスをしなければいけないようだ。軽く食事をした後ホ [続きを読む]
  • 一番奥まで挿入して中出ししたくなる女
  • 基本的に(というか絶対)どんなにセックスしたいときでもいい女が相手でもおれはナマで挿入したりしない。その理由は簡単で妊娠と病気が怖いからである。妊娠はいうまでもなく病気もうつしたりうつされたりそういうリスクを出来るだけ減らすことでセックスに没頭したい、という気持ちだ。もちろんナマの方が気持ちいいのは知っている。ゴムを付ける手間がいらないからせっかく盛り上がった流れを止めることもないし。だが、やはり [続きを読む]
  • 秋の夜長に裸で抱きあう
  • 秋の夜長涼しくて過ごしやすくちょっと肌寒いぐらいのとき裸で抱きあうだけでとても気持ちがいいものだセックスしてもしなくても裸で抱きあってキスをしながら過ごすっていいよね恋人同士でもそうでなくても安心して身を任せられる関係ならなお、気持ちいい [続きを読む]
  • 処女の排尿を管理する
  • 処女調教の最中は風呂場で小便をさせた。小便が出ている最中はおまんこに指をのばして小便の温度を感じながらクリトリスを刺激したりアナルの入り口に指を入れたり排尿が終わっても刺激を続けそのままイカせてしまうこともあった。ただ、いいなりになるだけでなく自ら快楽を受け入れる姿が愛らしくて思わず、抱きしめてキスしてしまう [続きを読む]
  • 最初に、一番恥ずかしいところを見せてもらうよ
  • 処女調教希望の少女とホテルの一室に入る。その少女はおどおどしているように見えた。初めて会ったばかりの男とこれから始まる時間を前にして緊張しているのだろう。「はじめに、いちばん恥ずかしいところを見せてもらうよ。」そういいながら下半身だけ裸になるよう命令してソファーの上で四つん這いにさせる。眩しいぐらいの白い尻がぽこんと天井を向いている。「自分で広げてみせなさい。」そう言われても何をどうしたらいいのか [続きを読む]
  • セックスするために生まれて来たのでもいいじゃない
  • 自分と同じ性癖の女がどこかにいるはずで長い人生なのだからいつか出会うはずだ、と思っていたが未だに、現れない。いろいろな女とセックスしてこれだ、と思う女を探してみてもどうもピンとこない。もしかすると、と思う女を見つけても何回かセックスしているうちにやっぱり違う、ということになる。それに、セックスしたい女がいても簡単に出来るわけもないのでこれはなかなか難しいものだ。従って、最近ではそんな女は現れないの [続きを読む]
  • 季節の変わりめ、秋の夜長、セックスしよう!
  • 季節の変わりめのせいかいまいち、体調がよくない。週末、セックスする機会があったのだがなんだか面倒になって、パスしてしまった。そんなつまらない日々を送っているせいかブログのネタも浮かばないなあとなってDMMの動画照会でお茶を濁してるとどんどんアクセス数が落ちていく(笑)動画照会ももう突っ込んでやればいいのかなちょっと中途半端ではある例えば、こんな感じで河北彩花ちゃんとかの特集を気合いを入れてやるとかも [続きを読む]
  • 大人しい地味子に中出し 星川なつちゃん
  • ケー・トライブというメーカーのビデオに「大人しい地味子」というシリーズがある。地味な感じの女の子が男のいいなりになっていろいろやらされたり挿入されたりしちゃう展開。以前、このシリーズのなかの一本をネットの有料サイトで鑑賞したのをきっかけにこのシリーズや「星川なつ」ちゃんの存在を知った。地味好きのおれとしては「星川なつ」ちゃんはお気に入りのひとり。教室にひとりはいそうな感じだけどこんな子が彼女になっ [続きを読む]
  • キャー、痴漢!と言われたら最後
  • 先日、少し混んでいる場所でカバンを持ちなおそうとしたら前にいた女性の尻に当たってしまった。ちょこんと当たったのではなく思い切りぶつかった感じである。尻についている肉の感触がぼよよんと、感じるぐらい重たいカバンを想定した動きで勢いもついてたから自分でもびっくりしてしまいこれは、痴漢と間違えられたらどうしよう、と心配になるぐらいだった。幸い、抗議されることはなかった。もしも、相手の女性が「キャー、痴漢 [続きを読む]
  • 一緒に暮らしてみたい女優「新村あかり」
  • 「新村あかり」はずっと気になっている女優のひとりだ。初めて知ったのは、これ。素人モノであり恋人同士のような2人がセックスをする動画である。かわいい彼女が男に甘えたり献身的に自分の身体を使ってセックスをする様子がたまらないと思った。この女性は、何をしても肉食を露わにして求めたとしても彼女の透明感がすべてを浄化して何もかも美しくなるのである。おれはス※ト※には興味ないが彼女であれば、排せつ行為すらもそ [続きを読む]
  • 盛り上がったおまんこの形にそそられる
  • 地下鉄の車内ふと、目線の先に現れたのはスラックス?の女性の盛り上がったおまんこの形スラックスというか多分、スカーフのような素材の薄い柔らかい生地のパンツなのだろう。体の線がぴったりと出て恥骨の盛り上がりも股の付け根の線もさらに、割れめのようなものまでしっかりと現れている。若い女性ではない。30代か、いや、もしかすると20代。顔だけみても、そそられるタイプではないが先に、こっちを見てしまったからなんだか [続きを読む]
  • 暗闇で光る女の身体が美しい
  • 薄暗い部屋でセックスをしていると女の身体が光ってみえるときがある肌を覆ううっすらとした光の膜のようなものでこれは、自分の身体にもみえる自分の指先を女の光の膜に近づけると指先から光が伸びて、女の光とつながるこれは、俗にいうオーラ、というものだろうか光の膜は、触れると圧を感じるし女の方も、何か感じるというので多分、錯覚ではなく、存在している何か実際には、セックスしながら、というよりセックスが終わって少 [続きを読む]
  • ぐちゃぐちゃのプリンが純白のパンツを染めていく
  • ラブホだったか、レンタルだったか忘れてしまったけれど白のパンツだけはかせた裸の女の子を立たせてパンツの中にプリンを入れるというアダルトビデオをみたことがあるプリンは一個ではなくこれでもか、というぐらい大量で女の子は立たされたままどんどん挿入されていくプリンになんだかとても恥ずかしそう当然のことながら純白のパンツは黄色と茶色で内側からじわじわと汚されていくんだがそれが妙にそそられるのだタイトルも出て [続きを読む]
  • 般若心経・女の身体
  • 女の身体ってつくづく綺麗だなって思う瞬間があるこれをすべて自分のものに出来たら死んでもいい、と思うぐらいでも自分のものに出来たら死んだらもったいないね心ゆくまで愛でて、堪能して、知り尽くす。そしてそこまでして、やっと気づく。自分のものに出来るものなんてこの世に存在しない、ということを。 [続きを読む]
  • 調教してるのか、奉仕してるのか、それは紙一重なのであった
  • 以前書いた処女調教の記事を読んだ女性から自分も同じような体験をしたい、というようなメールが届いた。処女ではないのだがあまり経験がなく挿入されても痛いばかりだがどうにかして快感を得たいから身体を変えてほしい、という内容だ。挿入で痛がる女性は意外に多い。十分に濡れているようでもまったく挿入出来ないときもある。だから、挿入を目指すのではなく身体中を開発するつもりで行為を進めていくのがおれのやり方。縄や手 [続きを読む]
  • 小股の切れ上がった尻には、ちょっと弱い
  • 突然、視界に飛び込んできた小股の切れ上がった尻の黒いジーンズの少女に夢中になるグレーのサマーセーターは薄い胸とくびれた腰をやわらかくしなやかに表現してロングヘアで色白大きな瞳にうっすら桃色の頬白いトートバッグを持つしなやかな指先からかすかな色気を感じてたまらなく切ない。・・・こんな感じで見ず知らずの女性に夢中になることがちょくちょくあるのはおかしいだろうか。 [続きを読む]
  • 女性の悦ばせ方を考えるのは、とても楽しい
  • 平日の夜の巨大なショッピングモールガラガラの駐車場。いくつかある駐車場の中で人通りが少ないところを選び一角に駐車をする。ライトを消し、ほんの少しだけ、時の過ぎるのを待つ。頃合いを見計らい後部座席に移って乗せていた女性の隣に座る。街灯の灯りだけのぼんやりとした暗がりの中で女を抱き寄せ、フレアのミニスカートの中に手を入れて軽くまさぐるとそこはすでに熱くヌルヌルになっていることが下着の上からでもわかる。 [続きを読む]
  • 権力や立場を使ってるうちは、最高のセックスは経験出来ない
  • 先日、ロシア大使館の前を通ったら大量の警察官と右翼の街宣車で物々しい状態になっていた。これは、毎年恒例の風景でお盆前の暑い時期に行われるのでおれの中ではああ、今年も、もうこんな季節か早いなあ、みたいな風物詩になってしまっているそんな物々しい状態の中なのに東京タワーにいく観光の外国人や出勤するサラリーマン、OLが混じってなんだかとても自由な多様性を感じ逆に、とても平和な感じがするから不思議である。いろ [続きを読む]
  • 暑い夏の過ごしかた
  • 真夏の東京暑さに耐えながらしかめっつらして歩いているけれどほんとうはかんかん照りの中を歩くのは嫌いではないただ、仕事の恰好で汗がだらだらと流れるのはちょっとやっかいだな、と思うだけ。暑さに溶け込んで歩くのだ。逆らわず、自然のひとつになって。汗が流れた分だけ余計な体重も、たまった油も容赦なく蓄積された様々な毒素もどんどん排出されていく。その感じは、「汗だくというのは極めて不快なものだ。」と思ってしま [続きを読む]
  • 台風のなかで処女とセックスをした
  • ネットで知り合った女性と酒を飲んで電車がなくなってラブホテルに泊まった。ここまでは、よくある話だがその子が処女だった、ということと朝帰るはずだったのが台風のために夕方までセックスしていた、ということがいつもと、ちょっと違うところだった。だいぶ前のことではあるが台風の季節になると必ず思い出す。あのとき、確かにホテルに行きたいと思ったけれどセックスはしなくてもいい、と思ってた。結構飲んでいたから性欲が [続きを読む]
  • 海の家の仮設シャワーで、フェラしてもらった
  • この季節になるとぼんやり思い出すことがある九十九里にある海水浴場だった。海の家の裏にある仮設のシャワーに彼女と二人で入った。100円玉を入れてお湯を出しお互い手で泡立てた石鹸で洗い合った。そして、そんなときでも彼女は、必ず、しゃがんで口にくわえてくれるのだった。あの女性は、おれの歴史の中で、もっともいい女のひとりだった。あの時も、砂浜にいる多数の女性を眺めながらもおれの女が一番だ、と思っていた。いい [続きを読む]