大井手 源太 さん プロフィール

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大井手 源太さん: 動けば変わる!成功への道
ハンドル名大井手 源太 さん
ブログタイトル動けば変わる!成功への道
ブログURLhttp://seikou.gjpw.net/
サイト紹介文最悪からいかに経営を大成功に持っていけるか。ゼロから試行錯誤し難局を乗り切るための事業の過程を公開。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 337日(平均1.3回/週) - 参加 2017/07/19 14:34

大井手 源太 さんのブログ記事

  • 儲けのため毎晩寝る前にやっていること?
  • 眉唾だと思われたくないので、あまりスピリチュアル的なことは書かないようにしている。でも各方面から興味本位でいろいろと聞かれる。それに自分の場合、成功には欠かせないものだと思っている。それは何かというと「潜在意識」。もっとも信じる信じないは別だが、利用する価値はある。今までに様々な分野でさまざまな人々が世に著わしている。なのでそんなの知ってると言う人も多いだろうな。自分もそんな本などを読み漁ってきた [続きを読む]
  • 最悪を想定するのは難しいっての
  • よく聞かない?「最悪を想定」して事に当たれとか。「最悪を想定」して動けとか。聞いたことあるよね。自分はこの言葉を聞くと可笑しくてしょうがない。なに?最悪って。仕事でいうところの最悪って、なんだろう。究極の最悪・・・たとえば、自分が死んでしまったとか?そんなんだったら何もかもすべて終わりだよね。じゃあ少し戻って、事業が倒産したとかかな。ふむ。では事業が倒産することを想定するとしたら、あなたは具体的に [続きを読む]
  • 集客、集客って言ってるとこほど儲かってない
  • 先日、知り合いの業者と少し話す機会があった。「景気はどうか」と聞いたら、さっぱりだと言う。そしてお決まりの「やっぱりどんどん集客せんとな」って言ってる。「集客」ねえ・・・たしかにビジネス本読んでもネットで検索しても怪しいセミナーでも何でもかんでも「集客!集客!」だ。じゃあ何か?あなたがた、よっぽど人が寄って来ない人なの?だったら例えば、駅前の大勢の人だかりの中であなたの勧める商品を「買いたい人」っ [続きを読む]
  • 個人事業主はここまで貪欲でなくてはならない
  • 我々個人事業主は、ちょっとしたチャンスも見逃してはならない。なぜならもったいないからだよ。釣り針の先に魚が寄ってきたのに、サッと仕掛けを引き上げてしまってないかい。つまりお客さんが寄ってきたのに、「他へ行ってくれ」と言っている場合。自分はリフォーム業を営んでいるので、リフォーム業界の例えだがOB客からの問い合わせがあったとする。「おたくで古ダンス3つ処分してくれない」と言われたら・・・あなたならどう [続きを読む]
  • 散髪屋で待てずに帰る客をどうにかしたら?
  • たまに行く散髪屋さんの話なんだけど。そこのお店は990円で髪をカットしてくれる。安いし、近所なのでたまに行くんだ。それはいいのだが、カット代が安いせいか日曜日はやはりお客が多い。それが分かっているので平日に行くようにしているのだが、仕事のスケジュールの関係でしかたなく先日の日曜に行くことになった。案の定、待ち人でほぼ一杯。でもしかたないので空いている腰掛のスペースに腰を下ろして待つ。しばらくして、 [続きを読む]
  • 心配性の人はバッグの大きさを見ればわかる?!
  • 今日、車で移動中にラジオを聞いててパーソナリティがふと言ったことがなるほどと思った事。なんかカバンの話になってて、カバンが大きいとたくさんの物が入ることから大きさで心配性かどうかがわかるねみたいな事を言ってた。要はカバンが大きいとなんでも入れておけるから安心するのではないかと。それはそうかもしれない。よくテレビでカバンの中身拝見!とかやってるの見てると、なんでそんな物まで入れてるの?なんて思うよう [続きを読む]
  • 俺達は成功のために多くの失敗を重ねるの
  • 今日、仕入れ問屋の所長がひょこっと顔見せにウチに来た。ここの問屋さんは設備機器の納入の際にはいつもお世話になっている。とても気さくな所長だ。会話の中で、俺の昔の飛び込み営業時代の話になった。特にインターホン攻略の話はたいそう盛り上がった。以前もこのブログでそんな話を取り上げたことがある。その話の中で、まだブログに書いてないことがあるので番外編ということで紹介しよう。これはあくまでも昔の俺がやってい [続きを読む]
  • 不安なトラウマは「感謝」で打ち消せ
  • 最近の俺の発見をひとつ。俺の心の課題の中に「不安感を消す」というものがある。以前このブログでも、不安になったときの解消法を書いたけど、さらに進化した。そもそもこの「不安感」というのは誰にでもあるし、消えるとまた次のものが出てくる。ならば、意識的にコントロールして都度効率よく消してやることはできないかを考えている。商売をやってると商売なりの不安感やトラウマがある。俺はそんなに心が強い方じゃないから、 [続きを読む]
  • 生き残る方法は「波紋を広げ続ける」ことにつきる!
  • 俺が常々「動けば変わる!」って自分に言ってるんだけど、それと並行して言ってるのが「波紋を広げよ!」ってことなの。よく波紋を広げるっていうとき、あまりいい意味で使わないよね。例えば、「ある事件が波紋を広げ被害が増加した」とか、どっちかというとマイナスイメージで使われることが多いと思うんだ。でもそっちじゃなくて、前向きな「波紋を広げる」ってことね。俺の知り合いに、自動車部品の卸しの会社に勤めている人が [続きを読む]
  • お客さんと仲良くなったら、他の物も買ってあげたくなるらしいな
  • 今日、ごひいきにしてもらっているお客さんから「あなた他になにを扱ってるの」って言われた。このお客さんは外回りから外装、内装、水廻りとかだいたいのリフォームは終わりもうすることがない家なわけ。数年前からのお付き合いで、俺のことを気に入ってもらっている。だから近くに行くと必ず立ち寄ることにしてる。で、今日そんなことを言われた。でもこれは嬉しいよね。リフォームだったり家の事だったりはもうすることはないけ [続きを読む]
  • 過去2年間の契約率を調べたら驚きの70%以上だった!
  • 今月の10月1日をもって3年目に突入した。つまり丸2年が経った。これもすべて支えてもらっている方々のおかげだと思っている。大成功するため意地でも事業を続ける。ということで、この2年を振り返って、今までにどのくらいの契約を取ったのかその契約率をちょっと調べてみた。単純に、全見積り数と契約数とを対比してみると70%以上だったのよ!てゆうか、実はもっといってると思ってたけどね。見積り出すとほぼほぼ決まっ [続きを読む]
  • 飛び込み訪問時代に成功した「カメラ付インターホン攻略法」
  • 過去の仕事において飛び込み営業時代が長かったので、いろんな面白いアイデアを思いついて試していた。その中でもインターホン攻略は強い武器になった。というのは、飛び込み訪問をやってる人はわかってると思うが、インターホンをいかに攻略するかが一番大変なのよ。だいたい一軒一軒個別に住宅を訪問するのだけど、ほとんどインターホンで断られる。これで大抵の人が心が折れて飛び込み営業をやめる。どんどん中途で入社してどん [続きを読む]
  • お客さんに言われて気が付いた誰もやってない事
  • 今日、浴室改修工事が無事終わり、新しいシステムバスを設置した。お客さんも喜んでくれて俺もうれしい。そんな中、雑談しているとき、毎月俺が発行しているニュースレターの話になった。このニュースレターには毎回いろんな銭湯に行った銭湯記事も載せている。ところが月末に郵送しているのが、今月は多忙でまだ原稿ができておらず、銭湯にも行けてない。そんな話をしておった。そうしたところ、お客さんがふと「ウチの新しいフロ [続きを読む]
  • 飯食ったあとは椅子をきちんと戻してから席を離れろ
  • 今日昼ごはんを食べにそば屋に行った。俺は基本的に真っ昼間の混雑する時間には飲食店に行かない。なぜなら待つ時間が惜しいからだ。なので昼前か昼過ぎに食事に行く。今日は昼ちょっと過ぎに行った。店内はお客さんもまばらだったので、好きな場所に座れた。メニューを注文し待ってる間、近くに座っている男性二人の会話が耳に入ってくる。なんだか一人は金に苦労しているみたいだった。どうも客相手の商売をしてるらしい。でも、 [続きを読む]
  • ジャンケンも心理誘導で簡単に勝てるって話
  • 心理誘導って言葉あるよね。そう、相手の心理を使って自分が望む方向に持っていく術。これジャンケンにも応用してたんだな。よく「最初はグー」ってやるじゃん。で、そのあと何出す?実はチョキが多い。なんでか。まず、咄嗟には再度同じ手を出さない。つまり、「最初はグー」だからまたグーを出す人って少ない。瞬時に違うものを出そうとするから、チョキかパーになる。そして結局、手を握ったグーの形からすぐ変化しやすいチョキ [続きを読む]
  • 直感を大事にすることで金運が上がると感じてる
  • 昨日、自動車で移動中のこと。ふと、あるお客さんの顔が何気に頭に浮かんだ。「あ、行ってみようかな、ここから近いし」なんて軽い感じでそっち方面に移動した。お客さんの家に着くと車が止めてある。いるいる。「こんにちは、ご無沙汰してま〜す」すると「あんた、誰かに聞いて来たの?電話しようと思っとったのに」という。「僕はなんでもわかるんですよ」なんて冗談を言いながら話を聞くと内装をやりかえる要望があったんだな。 [続きを読む]
  • チャンスって貯金できないから大事よな
  • チャンスっていつ目の前に現れるかわからないけど、ちょくちょくあるよな。これは行動と連動しているように感じる。前回、商店街ローラー作戦をやったのを書いたけど、そんなとこに行って動いたから見込み客が出たと思う。一日中寝ていたら当然何も起こらなかったわけだ。まあ、そこまではわかる。問題はこのあと。その商店街の例でいうと、このありがたい見込み客ではあるが、見込み客としてランクアップできたのは相手のちょっと [続きを読む]
  • 商店街飛び込み作戦でわかったこと
  • 先月8月8日の当ブログで、近々商店街の飛び込み作戦をすると書いた。時間ができたので、やっと昨日作戦を展開してきた。作戦といってもアーケードのある大型商店街の端から端まで「こんちは〜」ってあいさつするだけ。そんなかで気軽に話ができればいいなという。あわよくば、毎月俺が発行している幼稚なニュースレターでも渡せたらくらいの軽い感覚での訪問だ。で、どうだったか。あまり期待していなかった当初の予想を上回り、 [続きを読む]
  • 暇なとき一人来店してすぐもう一人来店する不思議
  • 俺は昔から不思議に思うことがある。こんなことだ。暇な時間に飲食店に入ると、案の定誰もいない。と、その時すぐに来店客が入ってくるのだ。今まで誰もいなかったのに。例えば、うどん屋さんに4時頃うどんを食べに入ったとしよう。うどん屋さんは昼がピークなので、そんな時間は概ね誰もお客がいない。そんなとき、店に入るとまた一人か二人、続けて来店するんだよ。おもしろいよね。実は俺は以前飲食店をやっていたから、この現 [続きを読む]
  • おもわず唸ってしまったこの非常識な発想
  • 19世紀のアメリカで「ゴールドラッシュ」というのがあったのを知っているだろうか。要するに、ある川から砂金が出たことで、それを目当てに大量の人々がそこに押し寄せ一大ムーブメントを巻き起こしたという話。この話の中で面白い事実を知った。それは、この大騒ぎな現象を巻き起こした人物がいる。名を「サム・ブラナン」という。元々、この現場近くで商売をしていたみたいだけど、この金が出たことが彼の商機を生んだ。いや、 [続きを読む]
  • 客の声に耳を傾けそれを実現しようとしてるか
  • 近くのコンビニに寄ろうとして行ってみると、店がない。ってゆうか閉店している。すでに看板もない。コンビニって潰れるの早いし、すぐ別のコンビニが入るよね。オーナーは最初高額を出資して店を始めてるはずなのに、残念なんだろうなあ。俺なりにコンビニが潰れる原因を考えてみた。もちろん、店舗によって色んな原因はあるのだろうけど、一番の理由はオーナーの自由裁量がないことなんだろうなあ。フランチャイズなので経営は実 [続きを読む]
  • ついにあの全国的に有名な「金持神社」に行ってきた!
  • 昨日の日曜日、急きょ前から行きたいと思っていた神社に行ってきた。その名も「金持神社」。う〜む、なんとも縁起のいい名前だ。実際の読み方は「かもち神社」。場所は鳥取県にある。道路横のパーキングに着くと、県外ナンバーばっかり。隣接されている、「願いごとが叶いました」みたいなお札ばかりをぶら下げている札所小屋に入ると大量に景気のいいお札が掛かっている。 見れば、「〇億円当たりました」とか細かく当たった日付 [続きを読む]
  • だれも知らない「お礼ハガキ」のこんなイケてる話
  • 二年前に起業してから、続けていることがある。 それは「バースデーレター」。 アナログ的だけど、お客さんの誕生日に出すようにしている。 大きな効果があるわけではないが、確実にボディブローのように効く。 今日はハガキにまつわる知られざるこんな話を紹介。一般的に保険の営業マンと事故処理のサービスセンターとは仲がよくない。なぜなら、営業マンは1円でも多くお客さんにお金を出したいし、サービスセンターは基準ど [続きを読む]
  • メーカーショールームのイベントって全然つまんねえ
  • 問屋の企画で、メーカーショールームでのイベントに参加した。これがまた全然おもしろくないの。メーカーっていうのが、キッチンとかお風呂のメーカーってあるじゃん。これらのメーカーは、全国的にショールーム展開をしている。各都道府県にあるので、近くのショールームに行ったことがあるかい?そんな所で、問屋やリフォーム屋や工務店がたまにイベントをやるのよ。何をやるかって?だいたいが、夏ならかき氷やらフランクフルト [続きを読む]