ろくちゃん さん プロフィール

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ろくちゃんさん: 気がつけば君がいた
ハンドル名ろくちゃん さん
ブログタイトル気がつけば君がいた
ブログURLhttp://rokuchan04111.blog.fc2.com/
サイト紹介文『春を抱いていた』の二次小説、本編のレビュー等を書いてます。
自由文『春を抱いていた』の二次小説、本編のレビュー等を書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 40日(平均3.7回/週) - 参加 2017/07/20 15:29

ろくちゃん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 祝 20周年
  •  20周年、おめでとうございます\(^o^)/  との事なので、せっかくのお祝い気分に水を指してはいけませんから暫くの間、『ひとりごと』は休憩させて頂きます??    [続きを読む]
  • あなたの知らない世界
  •  先ほど、恐ろしい世界を見てきた。 本当に、切るんだね…… あれほど、心配してくれていたのに…… 2度も凸してくれていたのに?? 彼女のおかげで一躍悲劇のヒロインになれたのにねーー ミュートだけでは気が済まなかったんだ。 まあ、分からなくもないのですが……(^_^;) でも、やはり貴女に降りかかる数々の諸問題って、自らが引き起こしているのではないですか? いつもは、凄 [続きを読む]
  • 見たこともないのですが……
  •   何か勘違いされているようですが、私は貴女の作品を見たことは1度もありません。なので貴女の作品に対して何か言う気は毛頭ございません。また、言ってもいません。  勝手に勘違いして、勝手に騒いで、私を陥れる様な発言はしないでください。  迷惑です。  私が言いたかったのは『Y先生のファン層の厚さ』についてです。  4万人以上いるフォロワーさんですから、その層の厚さに驚かされたと言いたかっただけです。  [続きを読む]
  • 空に向かって……( その2 )
  •  そう言えば本垢に鍵を掛けた理由は貴女のブログに、貴女以外の人が投稿した事となっている『私の事を公然と批判するコメント』をいつまでも載せられていたからでした。 内容は、私の書いたSSがお気に召さなかった事と、私が「バカな香藤は嫌いだ」と以前ツイートした事でしたよね? 貴女はさぞ気持ち良かった事でしょう。 自らの手は汚さず『他の誰か』が貴女を擁護しつつ、私を貶めてくれたのですから…… とこ [続きを読む]
  • LINEでの秘め事はお嫌い?( *´艸`)
  •  ふと、思ったのですが『関西連合軍』はLINEしてないの? お茶会とかする位ならTwitterよりLINEなのでは? それともBL繋がりだとリアなLINEはダメなのかしら? ケータイナンバーとか教えあってないとか? NさんやAさんはIDで繋がれば良いのだし……(ハムスターでもパンダでも使い放題だよ) まさか、自称『アナログ人間』の集まりだからLINEのグループとかすら知らない訳ではないよね? 何年も会い続けていても [続きを読む]
  • 空に向かって…… ( その1 )【修正あり】
  •  まずは、自称『Twitter初心者』の貴女は、今使っているアカ以外の別アカを所持して、少なくと今年の1月以前から、その別アカで私のツイートをちょくちょくお読みにいらしていましたよね。 4月から作られたアカは自称『Twitter初心者』で、遥か昔から使われていたもう1つのアカはなんだったのでしょうか? 嘘はいけませんよーー岩城さんみたいに誠実で謙虚でないと…… 新しいお友達のみなさんは「私と同じTwit [続きを読む]
  • それ、大丈夫?
  •  あの……余計なお世話かもしれませんが…… 今、皆さんが夢中して使っている『絵文字』は【2ちゃんねる】で使用されている絵文字と同じ類いの物ですよ。 Nさんには良い思い出はないと思いますが大丈夫ですか? あの事件の検証サイトの最先鋒を行っていた所ですよ? Nさんに言わせると「バッシングを受けていた」の辛い時代。 嫌な事、思い出させちゃうのではないでしょうか? ご本人に聞けば「大 [続きを読む]
  • これもひとつの『 声 』……
  •  昨日、職場の女性に話をした。 Nさんについては『ファンの声を聞けない人なんて、心狭いね。ファンの事は本当は何も考えてないね』とか『乙女なんだね〜』と言っていた。  周りの人達については『女の集団だから、色々面倒くさそうだね……』との事だった。 損得ない人から見ての率直な意見はこう (*^^*)    [続きを読む]
  • がっかりだよ……
  •  クリエイターって何時でも向上心を持っていると思いました。 少なくとも『こいつ、何だよ!』と思いながらも聴く耳持ってる振り位すると思っていましたよ。 でも、どうやら違う様で…… こちとら、金出しているのだし、もっと良い物を示して欲しいと思うのは普通ではないのでしょうか? 自分のファン全員が、皆、肯定する事しか言わないなんて不毛だと思うのですよね…… 少なくとも私は『太鼓持ち [続きを読む]
  • コミコミ景品
  •  今回もひとりごとです。 コミコミ景品欲しさに何万も使っていらないBL本買うなら某オクで手っ取り早く競り落とした方が安く済む様な気がするのですが…… ちなみに、クリアホルダーは1,000円で落札されていましたね〜 BL単行本2冊買わない金額で済むじゃん……    [続きを読む]
  • 白々しい……
  •  とある方から「白々しい」と言われてしまいました。 確かに私の憶測もありますが、事実は変わりません。 【 私達以外の『長年のファン』の方のFFが外れている 】 彼女から外すのは客観的に考えられない。 彼女は長い事、独りで【愛】を叫び続けていたのです。大ファンである事は間違いありません。 そして…… 【 その後、彼女を外したと思われる方(ほう)から「いいね」がされた 】 フォローしていない彼女 [続きを読む]
  • 然り気無く……?
  •  引き続き…… 彼女のツイートに然り気無く『いいね』を入れていたのは罪滅ぼしですか? それとも再び彼女自身からFFの申し込みをさせるための撒き餌ですか? 本当に然り気無くされていて凄いですね。 ところでどうやって分かったのですかね? ご忠信達からのいつものDMですか? 私達と一緒に外したならブロックもしていたでしょうから……彼女のツイートをご自分達のTLで知るよしはないはずですよ [続きを読む]
  • 良かった
  •  【彼女】呟きました。 良かった。お変わりもない様子で…… でも、FFはないまま…… 気が付いてないのかな? もしくはご自身で切ったのかな? とにかく、良かったです   [続きを読む]
  • 変化なし
  •  前回で書いた事ですが、特に変化ないですねー まあ、【この様なことをしたご本人】はこれを読んでないのかもしれません。 しかし、周りのご忠信は読んでいますよね? 彼女から離れたなら良いですが、もし違っていたらのなら、あまりにも理不尽だとも思います。 なんだかんだと言って自分達が良ければそれに属さない者には冷淡なんですね。 嫌なことされたのにかわいそう…… 空気の様にしちゃったんだね。 自 [続きを読む]
  • なぜ?
  • 私ともう一方は切られてもしょうがないでしょう。 ただ、今回、他の人もどうやら切られた様です。 その人は私達とは全く関係ない人でしたのに…… 10年近くファンの方だったのに…… 彼女の独特な世界観が受け入れられなかったのでしょうか? それとも、彼女が使っていたワードがたまたま私達の物と被っていたからでしょうか? それなら、遡って読んであげれば全く違う事は一目瞭然だと思いますが&h [続きを読む]
  • 春を抱いていた・ALIVE4 を読む
  • こんばんは。殆ど死に体のろくちゃんです。  これから書く感想はあくまでも私が思った感想です。誰かに押し付けるわけではありません。 大多数の方は曲解するかもしれませんがバカが呟いているとでもおもってください。 よろしくお願いします。 ろくな感想ではありませんから自己責任でお読みください。  色々ありましてやっと、6月9日発行された『春を抱いていた・ALIVE4』の感想を書く気になりました。 実は買ってか [続きを読む]
  • 春を抱いていた・ALIVE4 を読む
  •  こんばんは。殆ど死に体のろくちゃんです。  これから書く感想はあくまでも私が思った感想です。誰かに押し付けるわけではありません。 大多数の方は曲解するかもしれませんがバカが呟いているとでもおもってください。 よろしくお願いします。 ろくな感想ではありませんから自己責任でお読みください。  色々ありましてやっと、6月9日発行された『春を抱いていた・ALIVE4』の感想を書く気になりました。 実 [続きを読む]
  • いま いちど……(その1)
  • トルルルルーー 真夜中に岩城香藤邸の固定電話が鳴った。 暗闇の中、寝入り端に鳴ったその電話を岩城は不機嫌になりつつも一瞬不吉な思いで探し手に取る……携帯電話をなかなか持とうとしなかった岩城であったが香藤に無理矢理持たされてからは少しずつ使い方にも慣れ香藤や家族、そして仕事の関係者は何か用事があれば直接自分の携帯にかけてきていた。 つまり、この電話は身近な人間からではないものである。 隣 [続きを読む]
  • There is the dream in hands (その2)
  • 「ヨージ!今、あなたの身体の筋肉はどれを使っている?」 「ヨージ!今、カメラは何処で回っているの?」 「ヨージ!出だしが一々遅い!!」 「ヨージ!!」 「ヨージ!ヨージ!」 「で??っ!!」 ピカピカに磨かれた床の上に香藤は思いっきり尻餅を着いた後、転げる様に壁際に身体ごとぶつけるとその全身の痛さに暫く動けなかった。周りでその様子を見ていた同じクラスのレッスン生がクスクスと笑う声が聞こえた。 ここ [続きを読む]
  • 『闇の波濤』  (その8)
  • 斉藤が操る黒い馬車に乗って岩城が有栖川宮邸の前に着いたのは午前10時になる頃であった。 岩城がその馬車から降りて宮邸に向かって歩きだそうとすると斉藤が後ろから声を掛けてきた。 「岩城様、4時にお迎えに参りますので…旦那様は今日中にはお戻りになるそうです…旦那様のお迎えのご用意をしておく様にと言付かっております」 斉藤のその言葉に岩城は立ち止まり表情を固くした。つまりどんなに菊地が遅くなっ [続きを読む]
  • The first night again (後編)
  •  欲望の赴くままに書いてます。苦手な方は回れ右して下さいませm(__)m    チッチッチッっと目覚まし時計の音が耳につく。 岩城は数日前に定期検診で言われた主治医の言葉を思い出していた。ーー通常の生活はもう心配ありませんよ。但し一般人としての生活ですからねーー実は岩城はその時ひとつの質問をしていた。その質問をした時の岩城の心臓はそれこそまた発作が起きるのではないかと思う程に飛び上がっていた。でも聞かず [続きを読む]
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