neo.d さん プロフィール

  •  
neo.dさん: ケモノの勝手
ハンドル名neo.d さん
ブログタイトルケモノの勝手
ブログURLhttps://neo1981.muragon.com/
サイト紹介文オリジナルのイラスト等を公開
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 271日(平均0.9回/週) - 参加 2017/07/21 04:16

neo.d さんのブログ記事

  • カルビンくん2〜イラスト〜
  • チョイス「え〜と、初めまして。ぼくは不思議動物で名はチョイスだよ。 いきなりだけど、ぼくが””カルビンくん”のイラストをチョイスするね。」 チョイス「これは昔のカルビンくんとエレンだよ。 20年くらい前かな?」 チョイス「デイビッドが怪我をしたのかな? カルビンくんが手当てしているね。」 チョイス「ピーターが怒っちゃったのかな?」 チョイス「ん〜、まだありそう。」 チョイス「いつも怒られているアル [続きを読む]
  • 「マジカル・アイランド」第5話〜4コマまんが〜
  • あらすじ 元料理長のエギルは、食材を探そうとマジカル・アイランドを脱出を図る。 出口と繋がっている言う、ドラゴン・アイランドへと向かう。 しかし、代々伝わる魔法の結界の様に島は守られていて、 そこからは出る事が出来ない。 無理に出ようとして、エギルは命を落としてしまう。 大魔法ピピンによって奇跡的に生き返る事が出来た。 エギルの後を追って来たカール王の娘、ピピン元王の孫、 王女ギスラと結婚する事と [続きを読む]
  • チョコのちょこっとなお話
  • チョコ「こんばんは。そう言えば、明日は13日だよね〜。」 ねお「そ、そうじゃな。その日はワシにとって良い日ではない。 変な事ばかりあった。気のせいと思うのじゃが・・・。」 ねお「例えば、いつかあったあの、変な食べ物を思い出してしまう。」 チョコ「あっ、チョコレートが入ったラーメンの事だね。 美味しそうだよね〜!!ぼくが好きなニャーメン!」 ねお「とにかく明日は、な、何もせず、大人しくしていよう。」 [続きを読む]
  • マジカル・アイランド〜あらすじ〜
  • 「マジカル・アイランド」 あらすじ 海のどこかに「マジカル・アイランド」と言う名の 不思議な島がありました。 島にあるお城にいる王子ルートヴィッヒはいつも 外に出たいと思う毎日だった。 ルートヴィッヒ「あの先に何があるんだろう?」 ある時、とうとう島から出る決意をしました。 料理長のオトケルスを連れて・・・。 オトケルスは前にいた料理長のエギルの事を話し出します。 親友だった事、エギルも外へ出よう [続きを読む]
  • カルビンくん〜イラスト〜
  • カルビン・カンガルー Calvin kangaroo 9歳 男の子 背が高く、能天気な性格。 でも、動きは素早くジャンプ力もある。 興味がある時は、それに集中してしまう。 ピーター・ディンゴ Peter dingo 10歳 男の子 デカ(カルビン)に勝ちたいと思うが、 いつも負けてばかり。 負けん気が強くカルビンを敵視している。 たまに銃を見せるが、玩具である。 しかし、なぜか本物の弾を撃つ時があ [続きを読む]
  • ポコンビ道中〜言い訳〜
  • きー「ちょっと、言いたい事があるんだ。」 たぬ「何がどうした。」 きー「2作品目が違うのになっていたんだ。 画像が行方不明になっていたから・・・。」 たぬ「そうだっけ?気づかなかった。」 きー「それで再編集してみました。」 たぬ「ふ〜ん。」 きー「なのでお許しを。え〜、興味がありましたら、見て下さい。」 たぬ「おー、許す。見てみるか。」 [続きを読む]
  • ポコンビ道中3
  • きー「こ、こんばんは。」 たぬ「どうしたんだ?」 きー「ちょっと、気が引けると言うか何と言うか・・・。」 たぬ「ん?なんだ。」 きー「このマンガ、ホントは3作目が5作目で・・・、 つまりこっちがホントの3作目なんだ。」 たぬ「へぇ〜。」 きー「正直に言うとバカを見る世の中だが、 3>5に、コッソリ変えたんだ。」 たぬ「えっ、そうなのか?何にも支障はないと思うけどな。 じゃあ、ホントの3作目どうぞ。 [続きを読む]
  • ポコンビ道中6
  • きー「やあ、みなさん、おはよう。」 たぬ「ああ、おはよう。」 きー「な〜、今年ってトラ年だっけ?」 たぬ「さあ?」 きー「気にしなけりゃいいんだけどな。」 たぬ「そうだな。では、マンガのはじまり〜。」 「寅年」 きー「今年はトラ年だ。」 たぬ「トラ年に因んで連想されるのは?・・・。」 たぬ「トラぬ狸の皮算用かな?」 きー「え〜、違うと思うぜ。」 たぬ「これでいいんだよ。これで。 ♪とらぬたぬきのか [続きを読む]
  • ライオンの歯磨き
  • 「歯磨きしよう」 「今日はいい天気だ。春日和。 ぼかぁ、春が好きだなぁ〜。」 「ん?なんだなんだ。」 「歯が痛い〜!!」 「そりゃ大変だ!歯医者に行こう!!」 「普段から歯磨きしょうね。」 「ありがとうございます。 亡き夫が喜ぶと思います。」 [続きを読む]
  • ポコンビ道中8
  • ポンポコだぬきのたぬちゃんとコンコンぎつねのきーちゃんの珍道中 きー「そう言えば今は何の季節だった?」 たぬ「何いってんだよ。春だろ?たぶん。」 きー「そうか?でも、マンガの中は冬だぞ。」 たぬ「まー気にすんなよ。」 きー「だよな。このマンガ、場所、時間(時代)、季節の概念はないんだ。 って、そう、たぬちゃんが言ったんだぞ。」 たぬ「え〜、そうだっけ?覚えていないなぁ〜。」 きー「しっかりしてくれ [続きを読む]
  • 熊猫爺(ぱんじぃ)2
  • カーリングの話 ぱんじぃ「え〜、今日の話題はあれじゃな。」 ひま「わっ!どこから出て来ているの!? 今日は何なのかな?あ、みなさんおはよう。 ぼくはアイアイの杼魔(ひま)くんだよ。」 ぱんじぃ「え〜へへへへ〜・・・。」 ひま「考え事しているんだよねぇ? (ホントはエッチな事しか考えてないんじゃないのかな?)」 ぱんじぃ「おお〜、考えがまとまったぞ。」 ひま「えっ!なになに?」 ぱんじぃ「カーリング [続きを読む]
  • パンダとアイアイ
  • 杼魔「ぼくはアイアイの杼魔(ひま)くんだ。おさるさんだよ〜♪」 杼魔「顔は怖いかも知れないけど、大人しいよ。 今日はパンダさんも来るんだ。 ぼくがいるから可愛さも引き立つね。 ふふふ。 あ、そろそろ来たみたい。」 「じゃじゃ〜ん!」 杼魔「か、かわ・・・いくない!」 熊猫爺「ワシが熊猫爺(ぱんじぃ)じゃ! 因みにジャイアントパンダ=大熊猫、 レッサーパンダ=小熊猫じゃぞ。」 杼魔「でも、その恰好い [続きを読む]
  • ぞうおじさん2〜まんが〜
  • 「おはなが長いのね」 ぞうおじさん「ぼくは考えている。」 ぞうおじさん「どうして象の鼻は長いんだろう、ってね。 子供の頃からずっと考えているんだ。う〜ん・・・。」 ママ「パパ、坊やと買い物に行ってきます。留守番お願いね。 ・・・・・もう、しょうがないパパね。」 ぞうおじさん「キリンさん!どうして首が長いの?」 キリン「高いところにある食べ物を食べるためだよ。」 ぞうおじさん「ぼくの鼻は、空を飛ぶた [続きを読む]
  • 旅する狸
  • 田尾之助「今日はなんて日だ! こんな大雪になるとは思わなかったぞ。」 田尾之助「で、でも良かった。女将さんに出会えたから・・・。 もし出会えなかったら、凍える所だ。」 [続きを読む]
  • ポコンビ道中4
  • ポンポコだぬきのたぬちゃんと コンコンぎつねのきーちゃんの珍道中 ーケーキ屋の巻ー きー「お、あんなところにケーキ屋があるぞ。」 たぬ「あそこでバイトすんのか?」 店主「うちで働きたいって?」 たぬ「へへ、おれのが大きいぞ。」 きー「何を〜!!」 店主「何やってんだ!誰がケーキを作れと言った!!」 きー「わぁ〜!」 たぬ「えっ違うの!?」 きー「またバイト失敗。」 たぬ「あ〜あ。」 店主「あっ意外 [続きを読む]
  • ドランくん
  • 「ぼくの名前はドランだよ。」 「ふふふ、ぼくの名前はベルナール。」 ドラン「夏と言えば、虫取りだね。」 ベルナール「そうかな?他にもいっぱいあると思うけど。」 ドラン「捕まえられなかったから・・・。」 ベルナール「どうしてそうなるの?」 ドラン「やっぱり海だったね。」 ベルナール「そうだよ〜。」 おじいちゃん「こら!準備体操せんか!!」 [続きを読む]
  • ポコンビ道中3
  • 「季節限定のバイト」の巻 きー「あ、暑いから近寄らないでくれ!」 たぬ「きーちゃんこそ。」 きー「お、バイト募集しているぞ!」 たぬ「いてっ!急に止まんなよ。」 店主「出来るんだろうな?でなけりゃクビだ!」 きー「あ〜忙しい。」 たぬ「ち、ちゃんとやってますよ。」 店主「おい、お前何をやってんだ!・・・・・ク・ビ・だ!!」 たぬ「あわわわ〜。ちょっと氷を・・・・・。」 [続きを読む]
  • ポコンビ道中2
  • たぬ「ポコ」 きー「コン」 バスの運転手の巻 たぬ「おっバスがあるぞ!」 きー「じゃあ、乗ってみるか。」 たぬ「ほんとに大丈夫なのか?へへへ〜。」 きー「大丈夫だよ。これでも動物自動車学校で習ったからな〜!」 くまのおかあさん「山の方へ行きますか?川の方へ行きますか?」 たぬ「どっちも行きますよ。」 きー「事故ったけど、みんな無事。背筋も凍る思いだったな。」 たぬ「おれは凍りそうだ。」 [続きを読む]
  • ポコンビ道中1
  • (ポコ、コン、ポコ、コン。) たぬきのたぬちゃんときつねのきーちゃんの珍道中 きー「おう、たぬちゃん」 たぬ「なんだよ、きーちゃん。」 きー「そういえば、ハラすかないか?」 たぬ「すいたぁ〜。」 きー「そうだな、どこかでたべものをみつけるか!」 たぬ「・・・、それよりオレ、もうあるけない!」 きー「そうか、じゃあ、おまえだけおいていく。」 たぬ「そ、そんなぁ。はくじょうだなぁ〜。」 きー「うそだよ [続きを読む]