とも花認定心屋式カウンセリングマスター kana さん プロフィール

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とも花認定心屋式カウンセリングマスター kanaさん: 私と子どもがあっという間に幸せになる子育ての極意
ハンドル名とも花認定心屋式カウンセリングマスター kana さん
ブログタイトル私と子どもがあっという間に幸せになる子育ての極意
ブログURLhttps://ameblo.jp/k3a4n2a4e/
サイト紹介文子育ての不安・イライラに悩むママ必見!不登校・発達障害の相談所。子育ては実はとってもシンプルです。
自由文お母さんが「子どものために」頑張ることをやめたら、勝手に子どもは変わります。変えようとするから変わらない。お母さん自身の心の癖を知り、セルフイメージを書き換えるだけで、子どもは勝手に笑顔になるんです。子育てはしんどくて辛いものではない。本当は楽しくて仕方がないもの!今からでも遅くない!人生をもっともっと楽しみましょう♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 89日(平均3.8回/週) - 参加 2017/07/23 06:03

とも花認定心屋式カウンセリングマスター kana さんのブログ記事

  • どうして、子どもが幼稚園を嫌がるの?
  • 幼稚園、いや! 行きたくない! 家にいる! 着替えない! 靴履かない! 幼稚園、保育園、そして学校に生きたがらない子どもをもつお母さん、多いですよね。 「みんな行ってるのに…」「どうしてうちの子だけ…」なんて、思ってしまいますよね。 コメント欄で質問をいただきました。 私自身、何度も小学1年生の担任をしているので、様子がよーく分かります。 何度、校門から抱っこして(かついで?笑)教室へ行ったか(*^^*) 暴 [続きを読む]
  • 家にいる不登校の子に対してできること
  • 不登校の子ども。 たくさんいますよね。 私は学校へ行くことが正解ではない、と考えています。 だから「学校には必ず行かなければいけない!」というお母さんとは合わないかも(◎_◎;) 多くのお母さんは、「将来、幸せな大人になってほしい。そのためには、学校へ行って、ちゃんとした企業に就職して…」ということを考えると思うのですが。 今の時代、小学校、中学校、高校、大学…と進んだって、就職できるとは限らないし。 [続きを読む]
  • 人生、本気で変えたいなら。
  • 昨日は、少しだけお出掛け。 白のニットが欲しくて、元々お気に入りのお店を何店舗か回って。 たくさん試着もさせてもらって。 でも、結局「コレ!」というものが見つからず(>_ 自分の心の声をしっかり聴いてあげて、今回は見送りました。 以前の私なら… 「試着させてもらったしなぁ。リブはもうちょっと細い方がいいけれど…まぁいっか、買お。」なんて、購入してしまっていたなぁ。 自分の心を本当に大切にできるようになってき [続きを読む]
  • どうして私の子どもは「こんな子」なんだろう
  • どうして、私の子どもは「こんな子」なんだろう。 もっと育てやすい子なら良かったのに。 もっと育てやすい子なら、私はこんなに苦しまなくても済むのに。 周りの子どもを見て、うらやましくなっちゃうこと、ありませんか? 「あんな子どもなら、私だって楽しく子育てできる」 「あんな子どもなら、私だって怒らなくて済む」 「私がこうありたい」のに、それを叶えてくれない子ども。 「私がこうありたい」のに、それを邪魔 [続きを読む]
  • 最低の母親。だから、変わらなきゃ。
  • 私は本当に最低な母親… 変わらなきゃ。 絶対、変わらなきゃ。 変わりたい、変わらなきゃ、って思うよね。 もちろん私もそうでした。 子どものためにも変わらなきゃ。 夫のためにも変わらなきゃ。 そういう強い思いで、とも花さんの心屋塾初級セミナーやmamaマスに申し込んだのは確か。 で、その強い思いが、生き方を変えるきっかけになったのは確か。 でもね、結局。 変わろうとする自分、も。 変わろうとしない自分、 [続きを読む]
  • 私は最低な母親。
  • どうせ、私は最低な母親。 どうせ、私はダメな母親。 子どもたちに申し訳ない。 自分の子どもがね。 「悪いことばかりする子」だとしても。 反対に、いわゆる「いい子」だとしても。 どっちにしても、「私がこんな最低な母親だから」とか「私の子育てがダメだから」なんて、自分を責めるわけです。 そう。 子どもの姿は関係ない。 あなたが、そう捉えたくて、そう捉えている。 「最低な母親」とか「ダメな母親」とか… そう [続きを読む]
  • 私はいつも人から怒られる
  • 今朝もパン作り。笑 食いしん坊の私には、焼き立てのパンがたまらないのです! さてさて、今日は。 「怒られる」ことについて。 私の父はとても厳しくて。 いつもいつも、怒られていました。 この「いつもいつも、怒られていた」という小さい頃の記憶。 初めに言っておきますが、700%ウソね。笑 小さい頃から、これまでの間に、ずいぶんと脚色されています。 とも花さんのmamaマスの中で「私は、家族の中でどんな人? [続きを読む]
  • 「子どものために」なんて、勝手なんだよね
  • 早起きして、パンを作っています(*^^*) 一次発酵まではホームベーカリーにおまかせ。 焼きたてパン、大好きなんです♪ 楽しみ楽しみ(*^^)v 私がまだ「子育てはしんどいもの」「子育ては大変」と思い込んでいた頃。 「子どものために」「子どもの笑顔のために」していたことがたくさんあります。 「子どもが喜びそうだから」と、パンやクッキーを作ってみたり。 一緒に、小麦粉粘土遊びをしてみたり。 でもね、せっかく [続きを読む]
  • イライラを抑える方法
  • 子どもへのイライラが止まらなかった時。 毎日のように検索していました。 「イライラを抑える方法」 「イライラが止まらない」 「イライラしない方法」 たくさん試してみましたが、残念ながら私には効果がありませんでした(>_ 深呼吸、とか。 6秒待つ、とか。 子どもがどう思っているか考える、とか。 捉え方を変える、とか。 ほんとどれも効果がなかったなぁ。 それもそのはず。 私はその時、「子どもに対してイライラ [続きを読む]
  • イライラする子育てを卒業したいなら
  • 自分の子どもが、とっても大切。 せっかく授かったのだもの。 立派に育てなきゃ。 失敗しないように。 子どもが将来幸せになれるように。 それなのに、私はいつもイライラしている。 イライラしている私が、心底大嫌い。 大嫌い、ですよね。 私も、子どもにイライラする自分が大嫌いだった。 どうして、子ども相手にイライラするんだろう。 どうして、大好きな、大切なはずの子どもにイライラするんだろう。 どうして、私は、子育 [続きを読む]
  • 「かわいい子ども」の育て方
  • 私がたくさんの子どもを見てきて、思うこと。 やっぱり子どもは子どもらしい方がいいな〜ってこと。 「かわいい子ども」っていいな〜ってこと。 「かわいい子ども」って、見た目が可愛いとか、そういうのではもちろんなくて。 楽しいことがあったら、笑顔になったり。 悲しいことがあったら、涙が出たり。 嫌なことをされたら、怒ったり。 自分のこと、自分の気持ちを、大切にできる子。 もちろん本人にとっては、そういう自覚は [続きを読む]
  • いつもひとりでいる子どものことが心配になる
  • いつもひとりでいる子どものことが心配になる… 友達と遊んでいるところを見たことがない。 あの子もこの子も、友達と楽しそうに遊んでいるのに。 いじめられているのかな? 仲間外れにされているのかな? そうでもなさそう… 本人も気にしていないみたいだし… 生まれ持った気質なのか、性格なのか、ひとりでいることを好む子どもがいます。 ひとりで絵を描いたり、ひとりで読書をしたり。 そういうことが大好きな子。 だからと [続きを読む]
  • どうして私ばっかり…と思う人。
  • どうして私ばっかり苦労しなきゃいけないの? どうして私ばっかり我慢しなきゃいけないの? どうして私ばっかり頑張らなきゃいけないの? 他人に比べて「私ばっかり大変だ」「私ばっかり苦労している」と感じる人。 世の中には、なぜか常にラク〜なポジションにいる人、なぜかいつも周りの人から助けてもらえる人、なぜか失敗しても許されてしまう人がいます。 そのような人を見て、私の心はいつもザワザワ。 「どうして私ばっ [続きを読む]
  • もう何もしたくない!と思った時
  • 子どもは言うこと聞かないし。 夫は何だか冷たい気がするし。 私は、こんなにがんばっているのに… もう何もしたくない! そんな時。 本当に辛い時って、意欲がなくなる。 「〜したい!」って気持ちがなくなって「もう何もしたくない」って思う。 1年前、心身ともに限界の時… 私は、もうこれ以上がんばることができなくて。 「がんばりすぎじゃない?」って人に言われても、一体どうやったらがんばらずに生きられるのか、 [続きを読む]
  • あなたは自分自身に「そのままでいいよ」と言えますか?
  • もっと頑張らなくちゃダメ。 まだまだ頑張りが足りない。 私がダメだから、子どもがこうなんだ。 私が母親なんだから、この子を立派に育てなきゃ。 あなたはとっても自分に厳しい。 自分に厳しいから、他人にも厳しい。 ちゃんとしつけができていないママを見ると、ザワザワしたり。 母親なのに自由に生きているママを見ると、イライラしたり。 自分が自分に「ちゃんと」をいつも要求しているから、子どもにも「ちゃんと [続きを読む]
  • 子育ては大変、って思い込み。
  • 子育ては大変なもの。 子育てはしんどいもの。 それって思い込みなんです。 子育てって、とっても楽しいもの! めいっぱい楽しんでいい!! そもそも、子どもは「お母さんを幸せにするために」生まれてきてくれているのだから。 頑張り屋さんの私たちは、子育ても頑張ろうとしてしまう。 「子どものためを想って」、自分がしんどくても、大変でも、頑張ってしまう。 でもそれ、子どもは望んでいないんだよね。 だって、子ど [続きを読む]
  • 「ある」にフォーカスすると世界が変わる
  • 夜中、ふと目が覚めて。 隣りには二人の子どもが寝ていて。 「あーーー私、お母さんになったんだ」 なんだかじーんとして、涙が出た。 私は、子どもが大好きで大好きで、教員になりました。 教育大学の教育学部に入り、幼稚園から高校までの教員免許を取り、採用試験に合格し、教員になりました。 「これで一生、子どもとかかわることができる!」 「…たとえ、「お母さん」になれなくても…」 私は排卵障害があって、高校 [続きを読む]
  • 子どもはやっぱり師匠なんだ。
  • 昨日は本田晃一さんのオープンコンサルのスタッフをさせていただきました! 先回の名古屋のトークショーでもスタッフをさせていただいた私。 晃一さんみたいなすてきな方とご一緒する機会を、この短期間に2回もいただくことができるなんて、ほんと運が良い!(*^^*) 運の良さは人に自慢できるなぁ〜!! 晃一さんって、本当に優しくてゆる〜い。 会場入りした時からずっとあのまんまで、スタッフに対してもとっても優し [続きを読む]
  • 他人がうらやましかったあの頃
  • どこまでも、人にどう思われているのかが気になって。 どこまでも、人からの評価が気になって。 「ちゃんとした人」になりたくて。 「一人でやり切れる人」になりたくて。 「いい人」になりたくて。 頑張って、頑張って、本当に苦しかった。 でね。 人のこともすごく気になった。 「ちゃんとしていない人」とか「すぐ人に頼る人」を見ると、ザワザワした。 「嫌な感じの人」とか「機嫌の悪い人」とか、苦手だった。 でもね [続きを読む]
  • 将来、子どもが幸せになってほしいと思うお母さんが、今できること。
  • 将来、幸せになってほしい。 楽しく、幸せに生きてほしい。 お母さんの願いですよね。 私自身も、そう願っています。 ここ最近、セルフイメージについて繰り返し書かせていただきました。 それは、ほんと、「幸せを感じられる生き方」をするためにはめっちゃくちゃ大切だと感じているからです。 私は仕事柄ずっと子どもにかかわってきて、子ども自身の「セルフイメージ」を上げることもとても大切だと感じています。 小学校 [続きを読む]
  • 子どもを監視したくなる時
  • 他の子と違ったことをしていないか。 人の迷惑になるようなことをしていないか。 空気の読めないようなことをしていないか。 気付いたら、子どもを監視してしまっている時。 過保護・過干渉は良くないことだと分かっているのに。 子どもの人生に私がレールを引く必要はないと分かっているのに。 それでも子どもの言葉や行動が気になって仕方ない。 ついつい、監視してしまう。 もしかしたら今、あなたが、あなた自身を、常に [続きを読む]
  • 子どもを幸せにしたいなら
  • 子どもを幸せにしたいなら… つべこべ言わず。 あなたが幸せになる。 子どもに幸せにしてもらおうと思うのではなく。 夫に幸せにしてもらうわけでもない。 他の誰かに幸せにしてもらうわけでも、お金さんに幸せにしてもらうわけでもない。 あなた自身が、あなたを、幸せにするんです。 そうしたら、子どもは勝手に幸せになる。 だって、子どもは「お母さんを幸せにするために生まれてきた」のだから。 先日のブログにも書か [続きを読む]
  • 宿題をしない子どもにイライラする原因
  • 宿題をしない子どもにイライラする! 今の時期、そんなお母さんも多いですよね。 でもね、このイライラ。 「宿題をしない子ども」が原因じゃない。 たとえ子どもが宿題を終わらせたとしても、また違った場面でイライラは繰り返されるのです。 イライラ、つまり「怒り」の感情って二次感情なんです。 その「怒り」を引き起こす一次感情がある。 その一次感情って、「悲しい」とか「寂しい」とか「がっかり」とか、そんな気持ち。 [続きを読む]
  • 自分の好き、分かっていますか?
  • やりたくないことをやめて、やりたいことをやろう! 好きなことをしよう! 好きなものに囲まれよう! 幸せな成功者の皆さんは口を揃えてそうおっしゃるので、いろいろな場面で聞く言葉だと思うのですが… あなたは自分の「好き」をちゃんと知っていますか? 自分の「好き」をちゃんと分かっていますか? 例えば… ママ友とお茶しに行って、たくさんのケーキの中からひとつ選ぶ時。 どうやって選びますか? 「好きだから」 [続きを読む]