とも花認定心屋式カウンセリングマスター kana さん プロフィール

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とも花認定心屋式カウンセリングマスター kanaさん: 私と子どもがあっという間に幸せになる子育ての極意
ハンドル名とも花認定心屋式カウンセリングマスター kana さん
ブログタイトル私と子どもがあっという間に幸せになる子育ての極意
ブログURLhttps://ameblo.jp/k3a4n2a4e/
サイト紹介文子育ての不安・イライラに悩むママ必見!不登校・発達障害の相談所。子育ては実はとってもシンプルです。
自由文お母さんが「子どものために」頑張ることをやめたら、勝手に子どもは変わります。変えようとするから変わらない。お母さん自身の心の癖を知り、セルフイメージを書き換えるだけで、子どもは勝手に笑顔になるんです。子育てはしんどくて辛いものではない。本当は楽しくて仕方がないもの!今からでも遅くない!人生をもっともっと楽しみましょう♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 148日(平均3.7回/週) - 参加 2017/07/23 06:03

とも花認定心屋式カウンセリングマスター kana さんのブログ記事

  • 苦労しなければ幸せになれない
  • 苦労しなければ幸せになれない。 頑張らなければ認められない。 ラクして幸せになるなんて、バチが当たる。 こんな思い込みがある人。 一生、「苦労」や「努力」と仲睦まじく?生きていくことになります。 人は、セルフイメージ(自己認識、大前提)通りの人間になるのだから。 「私は、苦労しなければ幸せになれない人」 「私は、頑張らなければ認められない人」 「私は、役に立たなければ愛されない人」 そんなセルフイメ [続きを読む]
  • なんで私はこんなにダメなんだろう…
  • なんで私はこんなにダメなんだろう… ダメなところばかりなんだろう… こんな自分、やめたい。 私もずっとそう思っていました。 何か失敗したり間違えたり、人に迷惑をかけてしまったりすると、言葉で表現できないような苦しさが襲ってきて。 「あーもう、ここから消えたい…」 「そもそも、なんで私は生まれてきちゃったんだろう…」 と自分自身を責めることが何度もありました。 今、考えると「自分で自分を責める」こと [続きを読む]
  • あなたのために、不登校になってくれている
  • あなたの子どもは… わざわざ、不登校になってくれているのかもしれません。 あなたのために。 あなたはきっと今、「不登校の子ども」のことで、頭の中がいっぱい。 どうやったら、周りの子たちと同じように元気に学校へ行ってくれるのか。 いつになったら、まともに学校に行ってくれるのか。 そういうことばかり考えてしまっているかもしれない。 実は、目の前の問題だと思っていることは、ダミー。 「不登校」とか「登 [続きを読む]
  • 怒らないようにしているのに、怒ってしまう
  • すぐ怒るのは、良くない。 子どもは褒めて育てなければ。 子どもの気持ちを大切にしなくちゃ。 分かっているのに、また今日も怒ってしまった。 怒らないように、怒らないように、と意識しているのに… プッツンしてしまう。 そしてまた、子どもに、「ママ、すぐ怒る」と言われてしまう… ガミガミ怒っているお母さんになりたくなくて。 子どもの気持ちを尊重できるお母さんで在りたくて。 子どもを伸び伸び育てたくて。 でも、つ [続きを読む]
  • 授業参観に行きたくない…
  • どうしてうちの子は問題を起こすのだろう… どうしてうちの子は注意をされてばかりなんだろう… そして私は謝ってばかり。 授業参観にだって行きたくない。 きっとまた、私は子どもせいで、恥ずかしい思いをするのだから。 クラスにはいろいろな子がいて。 中には、私語が出てしまったり、立ち歩いてしまったり、他のお友だちの学習を妨げる行動をしてしまったりする子もいます。 こういう子。 成長とともに、だんだん落ち [続きを読む]
  • 不登校・登校しぶり。お母さんの「在り方」が大切!
  • kanaです。 最近「とも花さん」と間違えられることが多くて、名乗ってみました。笑 心屋認定講師である「とも花さん」認定の心屋式カウンセリングマスターの、kanaです。 長いな。笑 不登校、登校しぶりの子をもつお母さん。 「どうして、うちの子だけ…」と思いがちかもしれませんね。 いやいや、学校単位で考えると、たっくさーーーんいますよ。 登校しぶりなんて、本当にたくさんいます。 心を学ぶまでは、担任として、 [続きを読む]
  • 子どものいたずら、どうする?
  • 質問、たくさんありがとうございます! ひとつずつ答えさせていただきますね。 さてさて、小さなお子さんを子育て中のお母さん、皆さんのお悩みかもしれません。 いたずら。 どこまでやらせてあげるか? 迷っちゃいますよね。 私もそうでした… 「悪気はないから、やらせてあげたい…」 「でも、私の本音は、嫌だし、困る。」 「しつけに一貫性がないと、子どもが混乱しそう」 「やめさせるのか、やらせるのか、どっちが正解? [続きを読む]
  • 優しい子に育ってほしい
  • どうしてうちの子はこんなに意地悪なのか。 どうしてお友だちに嫌なことばかりするのか。 もっと優しくて思いやりのある子に育ってほしいのに… 優しい子に、思いやりのある子に育ってほしい… お母さんたちの思いとして、1番強いものかもしれません。 (実際、クラス経営をしていると「根っから」「本当に」「誰に対してもどんな時も」心が優しい子って稀なんだけどね(^_^;))(一体「優しい」ってなんなんだろうね) コ [続きを読む]
  • 自分の心の声、そもそも聞こうとしてる?
  • 子育てしていると、毎日本当にバタバタで。 「自分の心の声」より、足元でギャーギャー言ってる子どもの声のが、うるさくて、気になって、どうにかしたい。 「今の自分」より「今の子ども」や「将来の子ども」の方が、よっぽど気になるし、気に掛けたい。 だから、「自分の心の声」に耳を傾けることすらできない。 そんな暇、ない。 いや、それ、勘違いですから。 自分がそうしたいから、しているだけのこと。 (自分より子どもを [続きを読む]
  • 子どものせいにしてない?
  • 子どもが手のかかる子だから、私は大変。 子どもが発達障がいだから、私はいつも疲れている。 全部、子どものせいにしてない? それ、全く関係ない。 大変なのも、疲れるのも、イライラするのも、辛いのも、全部、あなたがそうしたくて、しているだけ。 目の前の子どもの姿は、関係ない。 「こんな子どもじゃなければ、私はもっと楽しく子育てができるのに」とか。 「夫がこんなに多忙でなければ、私はもっと穏やかに過ごせ [続きを読む]
  • 私が怒らせた?
  • あ、またあの人怒ってる… 私が何かしたから? 原因は何だろう。 もしかして、私があんな風に言ったから? それとも、私があれをやったから? 怒っている人がいると、「もしかしたら私のせいかも」と不安になる。 私もそうでした。 必死で原因を考えたり。 自分の行動言動を振り返ってみたり。 その人が本当に怒っているかどうか、確認しようとしたり。 機嫌がよくなるようにアレコレやってみたり。 でもね、「怒りの [続きを読む]
  • 子育てのゴールはどこなのか?
  • 子育てのゴールは、どこなのか。 何を目指せばいいのか。 一般的には、「自立」ですが… じゃあ一体、自立ってなに? どういうこと? 私、個人的な考えですけど… 「自分で何でもできるようになること」ではないなぁと、今は感じています。 1年半前(心屋認定講師のとも花さんの元で心を学ぶまで)は、子どもを「自分で何でもできるように」育てなければ、と必死だったなぁ。 私自身も、「自分で何でもできるようにならな [続きを読む]
  • ”★修学旅行が怖くて、胃が痛い。ともだちのいない自分。”
  • あー私も6年生の担任している時、グループ決めすっごく難しかったなぁ。 てか、正直すごく嫌だったなぁ。 仁さんの言う通りで、強制的にグループにした方がいい場合も多いよね。(その方がラクだと思っている教師も多いと思う…) でも、「仲の良い友だちと一緒にいたい」派の子どもにとっては不満なわけです。 そして、「仲良しの友だちと一緒にいた方が楽しいだろう」「修学旅行は、仲の良い友だちと回るべき」「回るのが、フ [続きを読む]
  • 正しい子育てをしなければ
  • 正しい子育てをしなければ。 そのために、もっと勉強しなければ。 ちゃんと調べなければ。 私が母親なのだから。 現代では、子どもの姿が「母親の通知表」になっているなぁと強く感じます。 子どもを否定されると、自分が否定されたような気持ちになる。 子どもができないことがあると、自分も同じように悲しくなる。 子どもが怒られると、自分も怒られたような気持ちになる。 だからこそ、子どもと自分が「否定されないよう [続きを読む]
  • こんなにも、世の中は思い通りになる
  • 1年前からは、想像できないような環境で、日々を穏やかに過ごしている。 こんなにも、世の中が自分の思い通りになるってこと、はやく知りたかった… 思考が現実をつくる、ってよく聞いていたけれど、全然しっくりこなくって。 よく分からなくって。 もともと私は、かなり慎重派。 「常識」とか「世の中の当たり前」とかを、かなり意識していた人間。 根拠がないと信じないし、都合の良い話を聞くと、「騙されないぞ」と常に [続きを読む]
  • お母さんだって、泣いていい
  • 私はお母さんだから、いつも笑顔でいないと。 怒ったらダメ。 泣いたらダメ。 感情的になったらダメ。 誰がそんなこと言ったんだろう。 誰がそんなこと決めたんだろう。 人間だもの、感情があって当たり前。 お母さんだって、泣いていいし、怒ってもいい。 目の前の、泣き虫の我が子は。 怒りんぼの我が子は。 ワガママな我が子は。 あなたに「もっと泣いてもいいし、もっと怒ってもいいし、もっとワガママ言ってもいい [続きを読む]
  • 時間もお金もかけずに、一瞬で子育てがラクになる方法
  • 子育てが苦しい。 母親であることが苦しい。 魔法のように、一瞬でラクになったらいいのに… 一瞬で、すてきなママになれたらいいのに… 一瞬で、手のかからない子になったらいいのに… 一瞬で、幸せな家族になれたらいいのに… そんな魔法のような方法があったらいいですけどね。 たぶん、ないです。 そもそも、そんな一瞬で悩みが解決したり、生き辛さや苦しさが解消したりするような人は、このブログを読んでくださって [続きを読む]
  • 私がお母さんでごめんね
  • 私がママでごめんね。 もっとすてきなママのところに生まれてきたかったよね。 こんなママ、嫌だよね。 自分が母親として相応しくない気がして。 私が母親だから、子どもを不幸にしている気がして。 子どもに申し訳なくて。 こんな私の元に生まれてきてしまった子どもを、かわいそうだと感じて。 寝顔を見ながら、ごめんね、と涙が出てくる。 もっとすてきなママだったら、もっとこの子は幸せなはずなのに。 私なんかがママ [続きを読む]
  • 自己肯定感を育てたいと思ったら
  • 子どもの自己肯定感を育てたい、高めたいと思ったら… 「まず自分」 お母さん自身が、どんな自分にも〇ができるようになること。 そうすると、どんな子どもにも〇ができるようになるよ。 「できない自分にも、〇」 「ダメな自分にも、〇」 それができるようになると… 「できない子どもにも、〇」 「ダメな子どもにも、〇」 できるようになるよ。 自分自身の良いところだけに〇ができても、それは自己肯定でも何でも [続きを読む]
  • やっぱり私の育て方がダメなんだ
  • 子どもが小学生になったら… 私一人の時間が増えるよね。 趣味でお料理教室に通ってみたいなぁ。 ストレスなくのんびり働くことができるのなら、仕事を始めてもいいかも。 たまには仲良しのママ友とランチに行くのもいいなぁ♪ 子どもの手が離れたら、したいこと。 子どもの手が離れたら、できること。 思い描いていたあの頃。 でも実際は… 毎日、朝から登園登校しぶり。 あーだこーだと理由をつけ、行きたがらない子どもに [続きを読む]
  • 子どもにイライラしたら
  • 子どもにイライラしたら… イライラさせる子どもの真似をしてみよう。 ワガママを言う子ども。 すぐ泣く子ども。 すぐ怒る子ども。 どうして、そんな子どもの姿にイライラするかというと… ワガママを言うこと、泣くこと、怒ること、全て自分が自分に禁止していることだから。 むか〜しむかし、あなたが、ワガママ言ったり、泣いたり、怒ったりした時、きっと悲しいことがあった。 お母さんに悲しい顔をされたのかもしれない [続きを読む]
  • 優先順位の1番は子ども?
  • いわゆる「すてきな家庭」を築きたかった。 子どもたちはお利口で、お行儀が良くて、人からよく褒められて。 兄弟仲良しで、ケンカもしない。 私はいつも笑っていて。 夫は家事や子育てに協力的で。 経済的にも豊かで。 そんな「すてきな家庭」を築きたかった。 結婚する前に、出産する前に、そんな「すてきな家庭」を夢見ていたのは、この私です。 そんな「すてきな家庭」を築くために、努力に努力を重ねました。 保育学を学び [続きを読む]
  • 苦労したら、その分幸せになれる
  • セルフイメージ(自己認識、大前提)めちゃくちゃ大事です。 「私は苦労しなければ幸せになれない人」 「私は誰より頑張らなければ認められない人」 そんなセルフイメージがあると、あなたが「そういう人」であるために必要な環境が、ちゃっかり用意されちゃうよ。 例えば、職場が大変だったり、ご主人が激務だったり、子どもが手のかかる子だったり。 別に、ラクして、幸せになってもいいから。 わざわざ苦労しなくたって [続きを読む]