oaktree さん プロフィール

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oaktreeさん: 全てのいのちの調和と共鳴
ハンドル名oaktree さん
ブログタイトル全てのいのちの調和と共鳴
ブログURLhttp://oaktree273.blog.fc2.com/
サイト紹介文全てのいのちが安心と喜びに満ち溢れますように。いのちの調和と共鳴が大地に実りますように。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 117日(平均2.5回/週) - 参加 2017/07/24 02:43

oaktree さんのブログ記事

  • 発信すること
  • 朝晩冷え込んできたわね。夜中は疲れて、もう歩けないよぉ〜なんて事もたまにはあるけれど、キンキンに冷えた空気や、星たちが輝く空や、落ち葉を踏む音や、樹木の優しい労いに心が温まる。さぁ、お家に着いたよ、お疲れ様と自分に言って、ドアを開けるのだわ。発信するということのお話。受信系の方と発信系の方がいるのだけれど、発信系の方が圧倒的に多いのかな。発信系の人は、思っているだけでは駄目で、出さないと流れができ [続きを読む]
  • 心へのノック
  • 忙しい日々を送っている。先日、起きられるだろうと思って、目覚ましをかけなかった。まだぐっすり眠っていたら、ドアをノックする音がして、はっと目が覚めた。小さな音なのに、聞こえた。目には見えない方が、起こしてくださったのだ。急いで起き、身支度をして家を出るには丁度いい時間のノックだった。すごい!いつも傍にいてくださる。感謝しかない。こうしたノック、心へのノックに気づける私でいたい。目には見えない高次元 [続きを読む]
  • そのことに心を通わせる
  • そのことに、心を通わせようとすればいいわね。特に、ちょっと大変そうなことは、相手を、その人を意識しすぎると、感情がピリピリしたり、時にはイライラしてして旨くいかなくなるでしょう。だから、そのことに、心通わせていこうと思えばいいわ。物事は貴方が捉え、見ているより、もっと多面的であらゆる方向性があり、それが多くの事柄の中で回っているものね。そのことだけで動くのではないわね。心を通わせようとしてやるなら [続きを読む]
  • 懐かしい
  • もう、大分前のこと。いつものように、眠る前に違う世界へ入って行った時のお話。その時は、どなたかが、連れて行ってくださった。物凄い速さで一緒に飛んで行ったのだけれど、いつもと違ってこことあまり変わらないような世界で。ある場所まで行った時、ものすごく懐かしい思いでいっぱいになった。懐かしくて、胸が震えたほど。その場所の近くへ行くと、仲のいい両親がお店を切り盛りしているのが分かった。お店から子供達が一斉 [続きを読む]
  • 調和
  • 与えてこそ、与えられる。宇宙のルールだからね。与えることは、いのちの本来の喜びなのだと思う。そして、与えられるを受け取る力が大事。この力が無いと調和は生まれないのだと思う。私達は意識したものしか、見ない、聴かないものだ。心に留めない、受け取れないのだ。自分の心がどうなっているのか、分からないし、思い込みでいっぱいだし、心をオープンにしましょう、自由にしましょうと言われても、思考で頑張り始めたりして [続きを読む]
  • ほっとする時間を増やそう
  • サクサク落ち葉を踏み分けていくと、可愛いどんぐりさんがいっぱい。ちょっとお疲れなのか、イマイチムード。こんな時は、秋晴れの日、青い空の下で深呼吸。それから、土の上を歩くとほっとする。身体と心の緊張をほぐしてあげたいね。マッサージしてもらいに行くのもいい。可愛いお花を買ってお部屋に飾ったり、子供の頃から好きなお菓子を、自分へのご褒美に買ってあげたり、ほんのひとときでもいいから、ほっとする時間を増やし [続きを読む]
  • また、台風?
  • 昨夜は雨上がりの空に、星が綺麗だった。仕事を終えて外に出ると、ハッとするほど綺麗な夜空。ひんやりした空気と星たちと、素敵な夜だった。もうすぐ、11月だというのに、また台風が来るようだ。平年に比べ海水表面温度が高くなっていて、九州の南では2度も高いのだそうだ。世界でみてもそうで、気温は低くなっているのに、海水面温度が高くなっているという。In Deepさんの記事より台風21号が過ぎたばかりの今週末に「最後の [続きを読む]
  • のびのびと過ごしていきたいね
  • 姉を訪ねようと思っていたのだけれど、台風だって。長雨で洗濯物が乾きませんのよ、そして、台風だって。昨日は、身体の中心がドキンドキンして、何か詰まっているんだか、押し寄せて来るのだか、なんじゃこれって感じだった。そして、悲しみというか憂いに似たものが湧いてきたけれど、落ち込むようなものではない。台風のせいかなぁ。選挙の投票日めがけて、超大型台風。台風とか雷とか好きなのだけれど、あなたは本当の恐ろしさ [続きを読む]
  • 個性を発信していく
  • 魂の私は、こわっ!と、私は首をすくめてしまうような言葉で怒ってきたり、雑な感じがする男の人だけれど、細やかなメッセージを送ってくれる。それが、さっと去っていく些細な事のようであっても、その今が自分らしくなければ、私の全体は出来上がらない。セーターのたったひとつの目をすくい忘れたなら、セーターは出来上がらない。ひとつの目をすくい忘れると、その目の下は全部ほどけてしまい、暖かく身体を包む作品にはならな [続きを読む]
  • 女性が自然界からエネルギーを受け取れなくなっている
  • 男性は女性からエネルギーを貰い、女性は自然界から貰っているのだけれど、最近、女性が自然界からエネルギーを貰えなくなっているのだそうだ。田舎に住んでいる人でもそうらしい。ということで、男性は女性からエネルギーを貰えない。女性が自然界からエネルギーを受け取れないというのは、大問題では?と思う。そして、殆どの人が、生体エネルギーが低すぎるという。身体を作っているエネルギーが生体エネルギーで、これは見えな [続きを読む]
  • 心地よい孤独
  • 朝夕は涼しくなり、すっかり秋の空気。仕事が終わるのはいつも真夜中だけれど、夜は、色彩が消えた分だけ、香りに敏感になるのかな。優しい匂いが湧いてくる時、ふと涙が溢れそうになる。どうしてかな。外に支配され、思い込みに支配されている心を優しい香りが包み込んでいく。そうだね、入れ替えようね。本当の私を招き入れよう。光求めながら、真っ暗な夜の中で安堵する不思議な私。ここにたったひとり、誰も代わる者なし。行け [続きを読む]
  • 小さな喜びの背後にあるもの
  • 本当の私は、この私よりずっと若い。昨日はブロンドの髪で現れた。確かに昨夜、髪を染めたけれどね、ブロンドではない。どうしている時が嬉しい?  空と一緒にいる時。大地と一緒にいる時。そうか。一緒にいる。そうかぁ。  あのね、小さな喜びをたくさん摘んでね。  どんな素敵なガーディニングよりも綺麗な、息を呑むほどの素敵なお庭になるから。  (私は広いお庭のある家に住みたいと思っている。   広いお庭に、あ [続きを読む]
  • まっぷたつに分かれる
  • 9月最後の朝。綺麗だった。瑞々しい空。真新しい朝。呼吸が気持ちよかった。もう、10月になってしまった。エネルギーもどんどん動いて、変化していってる。意識していてもいなくても、みんな影響を受けて過ごしている。これまで体験したことがないような、何か大きな事が起きそうな感じがする。昨夜、深呼吸しながら、魂さんに話していた。今の世の中の状態を聞いていたのだけれどね。お返事なし。ぐたぐた煩いぞ、と、思ってい [続きを読む]
  • 一点の曇りもなく思い続けると
  • 桜並木の下は、だいぶ、落ち葉が。枝に残った葉っぱが少なくなっていくけれど、そばを通ると、ふわぁ〜と桜の香りが漂う。香るのは大島桜だけとか。以前に、とても都合のいい、仕事を見つけたことがあって、応募した。食べていくのに、急いでいたし、時間が自由で、場所も都合が良かった。それで、勤め先を見に行った。エネルギーも悪くなかったので、ここで、働こうと思った。いい仕事が見つかったなと嬉しかった。でも、採用され [続きを読む]
  • 自分を許そうと思った
  • もう、自分を許そうと思った。知的障害者の姉と私にとっては、まるで地獄のような家で、私は姉を助けられないことが幾たびもあった。守れない。もっと、優しくできたはず。言い訳はしない。どんな言い訳も、真実から遠のく。この罪を、まだ許せていなかった。だけど、許そうと思った。心が一杯になって、涙が溢れた。深い所を揺さぶってくるのが、今なのだろうか。そして、こんな長いメッセージが入ってきた。十分にあなたは優しい [続きを読む]
  • 素直でいたい
  • 本当の私との対話長い呼吸を繰り返しながらの沈黙の時間。初めはいいのだけれど、だんだんと思考が動き出したりするから、呼吸に集中するか、神様の名前を繰り返えす。どうしたの?具合が悪い? 嫌になるの。おもしろくなさそうに寝そべって、私をまっすぐ見ない本当の私。どうして欲しいの?素直でいたい。そう。。。素直でいたい。いつもそうであったらいい。でも、素直って、分からなくなるの。一体、どれが私の素直なのか。な [続きを読む]
  • 飛行機雲?
  • 参ったなぁ、どうするかなぁと、いうことがあって、いいやっ!空を見に行こう!と思って、坂を登って行った。ビルやら何やらで、広い空を見るには、高い所へ上らなくてはならない。坂を登って、階段を上ったら、飛行機雲。ん?飛行機?先の方で、光っていたので、なんだろうと思って拡大してみた。なんだろうね。聞けばよかったなぁ。それ、飛行機ですか?って。すぐ、消えてしまったのよね。その左からも、長い飛行機雲? 飛行機 [続きを読む]
  • 肉体先祖
  • 弾道ミサイルは本当に、飛ばされているのかな?普通の人々をどんどん恐怖に陥れていく。闇は巧妙だね。振り回されないようにしよう。お彼岸が近いから、ご先祖様のお話。ご先祖というと、何々家になるのだけれど、肉体を頂いたご先祖たち、肉体先祖に感謝していきたい。それに、何々家だと、亡くなった親に愛されず、虐待を受けたりしていると、お参りし難いよね。辛くなってしまう。心から本当にお参りできているかなぁと、悲しく [続きを読む]
  • お彼岸あたりからの変化
  • この夏はこれまでないほど闇が深かったけれど、お彼岸あたりから、少しの間、闇が薄れるようだよ。ご先祖様に感謝しながら、身体も心もリラックスさせ、心を活性化していくことに専念したい。四次元へ完全にリフトするのは、2024年という。そこに、パラダイスが待っているわけではなく、時間が無い、思ったことがすぐさま現実となる世界になるだけ。これまでのように思考を駆使し、体験から創り上げてしまった思い込みのままで [続きを読む]
  • キラキラの粒で一杯
  • 夕方のオシロイバナの匂いも、雨の日の桜の葉っぱの匂いもだんだんと薄れていく。もうじき、お彼岸なのね。今日も大気は、キラキラの粒で一杯。てんこ盛り。数日前から、ものがはっきりと見えない?ありありと。私だけかなぁ。特に左の目が、違う感覚なのだけれど。てのひらが、ビリビリすることもある。感覚も変わっていくね。飛行機雲が二本、夕日に向かって走って行ったよ。 [続きを読む]
  • お前を崇めよ!
  • すっごく、叱られた。びっくりした。白い服を着て、クリームがかった長い髪と長い髭のじいさまだった。大地からエネルギーを丹田に入れる呼吸をしてた。それから、ヒーリングの呼吸。そして、楽に呼吸しながら、心に意識を向けていた時、お前は、自分を崇めろ!お前を崇拝せよ!お前の望みを叶えよ!と、怖い! 怒っている。手を振り上げて話しかけてくる。お前が思っている罪などお前に無い。お前が思っているような、ちっぽけな [続きを読む]
  • 心の時代
  • 9月になって、心の時代なのだなぁと感じる。魂の私からも、メッセージを頂いたけれど、自分を解放して、囚われていたもの全てから開放して、心で生きていく世界へ移っているのだなぁと感じる。空から、樹木から、雨から。自然界の意識からも、そう伝えられる。神様は無限のエネルギー。 無限って、どんなだろう。肉体を持つ人間はそうではないけれど、でも、心は宇宙をすっぽり包み込むほどの世界なんだろうね。心が喜びに溢れて [続きを読む]
  • 大草原を見せてもらった
  • 本業の自営業の他に、ご縁があって関わっている仕事があり、お休みの日が無い。それに、障害者の姉の保護者と、成年後見人になっているので忙しい。それぞれの事の切り替えが旨く出来なくなっているようだし、暑さも手伝い、疲れていた。そして、やはりこの時期は、私の中からも嫌なものが出てきた。両親や親族への怒りが根底から吹き上げてくる。心がゲップしているようだった。怒りは苦手。早く、出てしまって欲しいなと願った。 [続きを読む]
  • 人のことより自分に興味を持とう
  • 自分にもっと興味を持てばいいのに。何故に、人のことばかりが気になるのかな。人ってさ。酷い人、なんて人、許せない、信じられないってね。人のことはね、その人と神様とのことだから。他をとやかく言うより、自分に興味を持つことに専念するといいね。緑色の可愛いどんぐりがたくさん、付いていた。小鳥たちが盛んに囀っていた。この一本に樹に、一体、どれほどの喜びが詰まっているんだろ。アイスクリーム食べながら、見上げて [続きを読む]
  • エレベーターに乗っているようなもの
  • だるくて、眠い。眠い眠い。熱っぽいし。ずっと続いているので、どうなっているの?と、聞いてみたら、「エレベーターに乗っているようなものだからね。」 と。どなたか分かりませんが、思った途端、お返事が来た。目に見えない存在と意識が通じる。そういう事が急に増えてません?お返事は、すぐさま来るというのが特徴だね。魂の私からのおしかりなんて、思うと同時に来るんだから。先日はこんなことも。本当の私に、急に聞きた [続きを読む]