ogino さん プロフィール

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oginoさん: 家のデザイン・住まいの設計
ハンドル名ogino さん
ブログタイトル家のデザイン・住まいの設計
ブログURLhttp://lifeis.space/
サイト紹介文あなたらしく住む、家族の色のある家を、つくる方法を伝えます。「ライフスタイル」「光と風」「収納計画」
自由文あなたらしく住む、家族の色のある家を、つくる方法を伝えます。「ライフスタイル」「光と風」「収納計画」「プライバシー」「場所の魅力」
http://lifeis.space/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 266日(平均0.9回/週) - 参加 2017/07/24 16:24

ogino さんのブログ記事

  • 平屋住宅には、独特の心地良さがある!
  • |Plan by 株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所| 平屋の住宅が見直されています。平屋とは、1階建ての家の事です。住宅と言えば、2階建てが普通?と思われてきましたが、なぜ平屋が人気になっているのでしょうか?平屋には独特の心地良さが有ります。平屋の心地良さと、平屋をつくるならオススメの設計方法を紹介します。家族が繋がる、仲良くなる家族が平屋で仲良くなる?ちょっと不思議な話ですが、本当です。1階と [続きを読む]
  • 眺めが3倍良くなる窓のつくり方!景色を切り取る。
  • lphoto by 中庭の有る3階建ての家 https://www.ogino-a.com/s-house l敷地には、景色の良い敷地も有れば、余り良くない敷地が有ります。景色の良い敷地は、より気持ち良くなる窓のつくり方が有ります。景色が余り良くない敷地でも、眺めが3倍にも5倍にも良くなる窓のつくり方が有ります。景色を、見えるものを切り取る方法です。ピクチャーウィンドウ、窓が絵画の額縁の様になる手法窓枠を絵画の額縁にして、景色を切り取り [続きを読む]
  • 床下は、可能性たっぷりの隠れた空間!使わなくては損!損!
  • モノが多い生活。せっかくある床下の空間を上手く使わない手はありません!家の大きさは決まっています。部屋の高さも決まっている。でも、床下を上手く使うことで、収納がたくさん出来たり、リビングの天井を高く出来たり、新築でもリノベーションでも、生活を豊かにする工夫をする可能性がたっぷりあります。床下はなぜ空間がある?木造住宅の特徴のひとつが、床下にスペースがある事です。なぜそんな場所があるか?と言うと、 [続きを読む]
  • 小屋のような家 、なぜ小屋が人気なの?
  • 20 年以上前、学生だった20代前半頃。小屋って面白いね!という話をしていました。当時は、何が良くと小屋が良いの分かっていなかったのですが、今、小屋や小屋的な空間、小屋的な家が、ちょっとした人気なっています。小屋はなぜ素敵なのでしょうか? | photo by リノベーション.アパートメントhttps://www.ogino-a.com/renovation-flat I小屋の良さとは。静岡県の浜松市出身の私。リアルな小屋を色々見て来ました。兼業農家 [続きを読む]
  • 人はそれぞれ、違うもので。個性的な足の形。
  • 足の形を計測して貰いました。2度のフルマラソンを走ったシューズ。さすがにヘタレて来た…というか、カカトが削れ過ぎて、傾いてしまっているので、買い替え考えました。O脚で足のつき方が悪い為、カカトの外側どころか、横が削れている状態。一度足の形を測って貰ってから、購入しようと、某メーカーのランニングショップ.旗艦店へ。さて、足の形を計測して貰うと…子供の頃から分かっていましたが、やっぱりハイアーチ。小さな [続きを読む]
  • 庭の植栽の緑は、病気や怪我すら回復を早める!
  • | photo by 緑の中庭https://www.ogino-a.com |緑の植栽。庭に有ると気持ちが良いですよね。玄関先に有ったりすると、それだけで上品さがアップしたりします。庭が無い部屋では、観葉植物をちょっと置いたりするだけでも、心が安らぎます。目にも優しい気がしますね。この植栽の緑、実は、気持ちが心地よいだけでは無く、身体に良い事も研究結果が出ています。| photo by 加賀のテラスハウスhttps://www.ogino-a.com/shuunou | [続きを読む]
  • 和室・畳の部屋は使いよう。子供と大人、両方に良い 使い勝手!
  • 家の床の材質には、木のフローリングやタイル、カーペットなど色々な材料があります。その中には畳を使った和室もありまが、近年では、畳の部屋は少なくなってきました。フローリングの部屋にするご家庭が多いのが現状です。一方で、畳をひく部屋の需要も一定量あります。なぜ畳の部屋が無くならないのか?畳の部屋使い方が変わって来ているからです。昔ながらの和室ではなく、今の畳の部屋は、多様な用途に使える可能性を持った部 [続きを読む]
  • 釜・炉縁・釜蓋:茶道のお手前、釜蓋の開け方にもコツがある
  • お茶室には、炉が切ってある。炉とは、畳みの一部を掘り込み、釜を炉の中に仕込み、炭で火を焚き、湯を沸かす場所のこと。炉の中には釜を入れて、湯を沸かすから、かなり熱くなる。本来は炭で火を焚くが、お稽古場では電気式の炉を使って湯を沸かす場合が、今では多くなっている。釜には蓋をして、湯を沸かすが、釜自体は鋳物で出来ており、釜蓋は鉄で出来ているので、釜蓋もあつくなったりする。この蓋の開け閉めにも作法があり、 [続きを読む]