jp さん プロフィール

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jpさん: ゲスな男、ゲスな女
ハンドル名jp さん
ブログタイトルゲスな男、ゲスな女
ブログURLhttp://smartlifejfk.hatenadiary.jp/
サイト紹介文40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。不倫相手とのセックスについて書こうと思います。
自由文不倫男の日々の心理です。
単なる女好きです。
真面目に過ごした過去を断ち切りたくてこんなバカをやっています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供466回 / 365日(平均8.9回/週) - 参加 2017/07/24 17:57

jp さんのブログ記事

  • 先生を生業とする女15
  • この時私が思っていたのは「なるべくならインサートは一度だけで終わらせたい」ということであった。性欲が強い私がこんなことを思ったのは初めてのことである。本当ならばなるべく長く何回もインサートをし、射精をしたいのである。それだけこの日は辛く体力を消耗したくはなかったのであった。私は彼女の敏感な部分にこれでもか?と思うくらいに舌を当てた。「ダメぇまた…逝くぅ」その言葉を何度か聞いた。「中イキと外イキは違 [続きを読む]
  • 年齢差19歳
  • 何の年齢差か?と言えば今お付き合いさせてもらっている女性の一番上と一番下である。上は10歳、下は9歳私と年齢差がある。単純に私との年齢差という点からすると若い時に17歳年上の女性と長くお付き合いをしていたので大して変わらないような気がするのであるが、上の女性は実年齢からすると最高齢(あまり使いたくない表現だね)ということになる。「女性は死ぬ直前まで濡れる」とはよく言ったものでこの女性はよく濡れるし、失 [続きを読む]
  • 別れ話を聞くと…
  • 女性たちの過去の話を聞くと「好きな男のことは信じたいんだな」と思う。不倫という関係でもあまりきれいに別れているケースというのはあまりなくて、何となく連絡が途絶えて別れてしまったみたいのが多いようだ。そしてそれは男目線で言えば「踏み台」にしたのかな?と思えるのだよね。普通は不倫なんてしない。それは一穴主義的な考えに基づく場合もあるかもしれないが、男の本能からしたらその理由は小さくて経済的にできないと [続きを読む]
  • ベンツに乗る女〜その13
  • 同じ動きを続けていると一度上気した彼女の身体は何度か頂点に達した。堪らなくなったのであろう。「も、もう…お願い」前戯の終了とインサートを懇願してきた。私は開脚させると顔を湿度の高い秘部に顔を埋めてクンニを始めた。「あぁ、まだなの?」「ん?何がですか?」私は惚けて舌を使った。今度は絶叫に近いあえぎ声を聞きながら、私に悪い考えが浮かんだ。人というのはどこかSっ気というものがあると思う。特に男性はそうな [続きを読む]
  • バイブを使い始める
  • 以前も書いたのであるが、私は大人のおもちゃというものを使って性交はしない。それを使わないと女性を喜ばせられないというならば私のモットー?は「女性が喜ぶことが私の喜び」であるので使わざるを得ないとは思っている。しかし、今のところはまだ私も生身でセックスできるだけの指の感覚と口と腰とペニスを持ち合わせているから使いたくないというところだ。それにこれらを女性の身体に使った時に私の愛撫よりも感じた日には目 [続きを読む]
  • 旦那さんがその状況にあるのに?
  • W不倫というのは当たり前だがお互いに配偶者がいる。不倫をする理由というのは「配偶者が○○で」というネガティブな原因があることがほとんどで「配偶者とはいい関係だけど外でも…」なんていうことはめったにない。男性の場合は本能からして「撒き散らしたい」衝動に駆られるから「外でも…」ということも気分としては常にあるのかもしれないが、二人以上の女性をお相手にして一定以上の満足感を各々に与えるだけの余裕は現実と [続きを読む]
  • 夫がEDで〜その20
  • シャワーを浴びてからホテルを出た。彼女の家の近くまで送る時、彼女は私の左手を両手で包み込むように握っていた。「どうだった?」わざとそう聞いてみた。「凄かったわ。イキ過ぎちゃって。こんな気だるくなるほどしたの初めて」満足を物語っていた。「でもなかなか会えないよね。遠いものね」「なるべく都合をつけるようにするよ」私は心にもないことを言って別れた。この時の私からすると自らのセックスが通用することがわかっ [続きを読む]
  • あまり快楽に浸らせていない不安
  • 私には最愛の彼女さんがいる。本当に私のことを気にかけてくれて、私の面倒を見てくれる。今まで出会った女性の中では一番だと思う。にも拘わらず、このようなことを続けているのは前から言っている通り「セックスだけ合わない」ということである。前カノの時は自らが経験不足であったがためにセックスの相性なんて感じなかった。当初はね。しかし、その間、何人かの女性と接するという積み重ねをすると前カノさんも肉体的に満足さ [続きを読む]
  • 先生を生業とする女14
  • 私は荒々しく胸にしゃぶりついたのであった。そしていきなり口の中で乳首を転がした。通常、私は最初からこのような手荒い愛撫をすることはない。少なくともあまり肌を合わせたことがない女性にはしない。しかし、この時にこうしてしまったのは極度に興奮していたからというわけではない。下半身はすでに勃起していたものの、やはり体調は思わしくはなく早く終えたいというのが正直なところなのであった。乳首に吸い付き、他方の乳 [続きを読む]
  • ラブホのノートに書く心理
  • ラブホに行くとノートが置いてあることがある。どこの印刷会社が作っているのかまでは見たことはないが、「ラブホ専用」みたいなのがあるようだね。そうした形式があるということは全国にこれが何冊出回っていて、そして何軒のラブホがあるのか?と思わせるのだね。二人のペンネームから始まって年齢や関係、ホテルやプレイの感想などが書いてある。感想欄には女性器の絵が書いてあったりするものもあるし、派遣されたデリヘル嬢の [続きを読む]
  • 紀州のドンファンを嗤えるか?
  • もう故人となった方をこういう対象にしたらいけないのかもしれない。お亡くなりになられてそろそろ話題からも遠ざかって久しいからちょっと書いてみたくなった。はっきりというが私は彼の人生はあこがれである。バーカ、と言われるのは今に始まったことではないのだが、できることならば彼のような人生を過ごしたい。最期はちょっと人騒がせであったがきっとそれは彼が選んだ「終末」であったと思う。それに堪えるだけの生前の活躍 [続きを読む]
  • ベンツに乗る女〜その12
  • 私は続けて乳房を愛撫した。舌を乳輪に這わせる。最初はソフトに、そして段々と彼女の豊かな乳房を押すくらい強く舌を使った。そしてその後はゆっくりと乳首を口に含み転がしてみた。彼女は相当感じるようで、これらの責めに身体を仰け反らせて感じていたのである。私は時には乳首の先に舌先で摩擦を与えたり、首を左右に降ったり、時にはあまがみしてみた。どれにも素晴らしい反応を見せていたのであるが、右の乳首は首を左右に降 [続きを読む]
  • 会っている間に募集をかけている女
  • 私は気が多い(浮気っぽい)のは男性であり、女性はそうではないと思っていた。しかし、そうでもないというのは今もセフレという存在がいることから実証?されている。つまりは向こうにもステディがいるにも拘わらず、私ともセックスを楽しんでいる女性がいるという訳である。こう考えると意外とそうした女性は多いのではないかな?と思ってしまうのだ。セフレ探しのサイトというのはセフレができても退会をすることがないのである [続きを読む]
  • 陰(かげ)のある女
  • 当たり前の話ではあるのだが、不倫という出会いに於いてはどこか陰があるものである。これまで出会った女性の中で、この陰というものを全く感じさせなかったのは一人だけ。毎回明るくセックスをしたものであった(笑)普通は如何に婚姻関係が破綻していようが家庭に対して後ろめたさのようなものを持つし、そこから醸し出す陰を感じるものである。それだからこそ、家庭外に何かを求めるのであろうが、それは何かというと決して「明る [続きを読む]
  • 実戦を積む方が精力は落ちない
  • 昔ガキどものヨタ話の中で「スペルマを一升瓶分出すと赤い玉が出て打ち止めになる」なんて言っていた。当時はちょっと信用したりもしたのであるが、勿論迷信であり、恐らくはその何倍かを放っていても尚健在なのである。寧ろ定期的にセックスをしている(スペルマを放っている)方が「元気」なような気がする。若い時とはさすがに比較にはできないが、年上の彼女さんと半同棲していた頃は平日は朝に晩に数回を放ち、週末は1日中ベ [続きを読む]
  • 夫がEDで〜その19
  • 「もっと優しく愛撫して欲しいな」私は生意気にも彼女のフェラに注文をつけた。私は今でもそうなのであるが、基本的に女性にあれこれ言うことはない。しかし、この女性に対してはこの日の情交で身体を支配できている…つまりは後々セフレとできると確信していたのであった。私のセックスに満足してくれているならば私も今後の情交で快楽をもたらされたいと考えたのであった。だからこそ、ただぺニスを強く唇でしごくだけのフェラに [続きを読む]
  • 普段からの所作を見る
  • 私はこんなことを書いてはいるが、そこそこ厳格な家に育った。三つ子の魂百まで、とは良く言ったもので、それがこの年齢になっても癖のように出てしまう。それだけであるならばいいのであるが、他人の育ちというものまで見てしまうことがあるのだ。今まで女性とお付き合いをしていていろいろな方がいた。「昼は淑女、夜は娼婦」というのが男性から見た女性の理想であるならば、ベッドでの乱れ方は普段とは別次元のものとして捉えな [続きを読む]
  • 女はレベルを下げられない
  • 最近、新たに3人の女性とお会いした。一人の方とは3回デート(肉体関係なし)をしてお別れし、あとのお二人(肉体関係あり)も恐らく早晩お別れすることになろうかと思う。3人に共通して言えるのは、過去(現在)の不倫経験がとても良い経験になっているということである。そして、それを私に早々に明らかにしている。まるで自慢話のように。上記の通り、「するかしないか」は別にして私はセフレを前提としたお付き合いを求めて [続きを読む]
  • 先生を生業とする女13
  • 個室に入るとコートを脱いでハンガーにかけ、ソファーに座った。彼女も同様にコートを脱いで私の隣に座った。そしてキスを求めてくるかのように腕を首に回してきたのであった。私は彼女の求めに従い唇を当てた。ソフトタッチで彼女の唇全体を愛撫するのはいつもの通りだ。「旨いのね、何人これで落としたの?」一度唇を離すと彼女はそう言った。このキスは当時のステディ好みのキスの仕方であったが、何人かの浮気相手に誉められる [続きを読む]
  • ちょいとサボっておりまして
  • 2週間以上書かないでいた。書けなかったと言った方が適当な表現かもしれない。別に心情的にどうかしたとか、況してやネタがなくなったというわけでもない。物理的に厳しかったというだけなのだね。時間がなかったわけでもない。それを証拠に実技?の方は順調にこなしている。人間はどうも同じ作業をするのに限界があるようなのだね。コメント欄やメールに身を案じるお言葉を頂戴した。ありがとうございます。頭も身体も無論アッチ [続きを読む]
  • 浮気と不倫の違い 男女の意識レベルの差
  • 先日、ちょっとこの話題に近いことを書いた。「どっちも一緒と」タイトルを見て思われた方はこの先を見ても仕方がないと思う。男性のほとんどは「浮気」をしたいのではないかな?と思う。家庭外にセックスができる女がいて、欲望を果たせればそれでいいと思う人が大半なのではないかな?と思う。当たり前の話ではあるのだが、世間体などを考えれば「離婚」はしたくない。しかし、社会に認められたからこそ、「女の一人も外に作りた [続きを読む]
  • ベンツに乗る女〜その11
  • 私は彼女が仰向けになるように誘導した。そして、今度は強めのキスをしてみた。彼女は私の唇を吸い、そして舌を求めるかのように自ら舌を入れてきた。私は呼応して、舌を絡めた。イヤらしくお互いの舌が絡みつく。「うんんっ…」絡め合う舌に声にならない声をあげていた。キスは好きなのであろう。しかし、あまりキスに慣れていないのか上手ではなかった。私は彼女の唇を外すと仰向けにした身体にリップをした。「あっ…」と声を上 [続きを読む]
  • 脇が甘いのは君のせい
  • 今、すごく怒っている男がいる。心外だ!と言っているのだね。何にそんなに熱くなっているか?と言うと彼の部下との男女の仲を噂されているんだよね。彼は既婚者、部下は独身。「不倫関係にある」との噂が流れているのだ。彼のトーンとしては「俺が不倫をするような人間に見えるか?」というもの。本当にそうなのかな?機会あれば不倫したいと思っているのではないかな?ただバレたら不味いと。何がきっかけでそのような噂になった [続きを読む]
  • 女の演技、男の演技
  • 「女は演技するから…」そう言われたことが何度かある。私との情交でも演技をしているのか?それとも私との間ではそれがないとでも言いたいのか?よくわからないが、この表現は否定的な意味で使われることが多いような気がする。つまり、男のセックスが下手なのだけれど女性は感じたふりをしているということだから、演じている女性を見て悦に入ってはならない…ということなのであろう。私はこの言葉をあまり否定的にとらえたこと [続きを読む]
  • インターバルが重要
  • 性欲が強いと言うことを自認していた私も年齢と共にだいぶ落ちてきたことは否めない。20代の頃には週に4日〜5日セックスをするステディがいて、そこで初めて自らのやや異常とも言える「強さ」というものを知ったのであるが、30代はあまりセックスをする機会もなくなって自ら「落ちた」との認識を勝手にしていた。40代となってからこんなことを始めて実戦を復活させるとそれと共に性欲も復活したのか…さすがに20代のように [続きを読む]