jp さん プロフィール

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jpさん: ゲスな男、ゲスな女
ハンドル名jp さん
ブログタイトルゲスな男、ゲスな女
ブログURLhttp://smartlifejfk.hatenadiary.jp/
サイト紹介文40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。不倫相手とのセックスについて書こうと思います。
自由文不倫男の日々の心理です。
単なる女好きです。
真面目に過ごした過去を断ち切りたくてこんなバカをやっています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供515回 / 359日(平均10.0回/週) - 参加 2017/07/24 17:57

jp さんのブログ記事

  • 配偶者とは仲がいいんですという女性(2)
  • もう1つのケースは更に理解がしがたい。「仲が良くて」「セックスもする」のに外に恋人を作ろうとする女性だ。このケースは何人かいたのであるが、その全てが恋人もいるのに更に私とも…という方々であった。要するに過去の「セフレさんたち」ということになる。まぁ、セックス追求型というのは言い過ぎであろうから「恋愛体質」とでも言っておこうか。これっていうのは、男性の感覚に似ている感じがするのだね。配偶者とはセック [続きを読む]
  • 配偶者とは仲がいいんですという女性(1)
  • 「配偶者とは仲がいいんです」そうサイトで公言しプロフィールに書いている女性がいる。私はこれが最初の頃には全く理解ができなかった。もし仲があまりよろしく無くても女性というのは操を尽くすことが多いのに、仲がいいのに外に彼氏を作ろうとするというのがどうも理解ができなかったのである。しかし随分前から「女性用の風俗がないから女性は大変」などとも言う。つまりはセックスまたはその類似行為をする場所が女性にないた [続きを読む]
  • 優しく、美しいセックス
  • 私はセックスをする時に思うのは「女性に気持ち良くなって欲しい」ということである。男性には射精という肉体的な快楽が来る。しかし、それは瞬間的なものであり、呆気ないものでもある。もし、それを楽しみにしてセックスをするにせよ、それまでの間は女性に思い切り楽しんで欲しいわけである。接合までの間を前戯というが、男にとってのそれは射精の直前までだと思うことがある。自らが最後に欲望を放つために女性を快楽に導き、 [続きを読む]
  • 先生を生業とする女12
  • 私はその日、珍しく時間を費やすためだけに会社に出勤している感じであった。忙しい日々でデスクワークは溜まっていたのであるが、それさえもあまり手につかないほどの倦怠感を覚えていた。こんな日はステディでも誘って、営業用の車の中での昼寝に付き合わせるのが良いのであろうが、夕方から予定している「不貞」を考えると背徳感でそれをする勇気はなかった。午前と午後に一度ずつコンビニに行き、ちょっと強めの栄養ドリンクを [続きを読む]
  • 大人の交際だから
  • 久しぶりにコメント欄に非公開を希望する質問がきた。その方にはきちんとメールでお答えしたのであるが、面白い質問であったのでその内容でブログを書きたい。その方の質問を要約すると「いったいいつ口説いたらいいんだ?」という話なのだ。いや、その気持ちはよくわかるのである。サイトに登録をして不倫相手を探す、と言っても男の欲望を丸出しにしては話は続かない。だから欲望はひた隠しにしてメールするのであるが、あまりに [続きを読む]
  • なぜこんなブログを書いているか?というと(4)
  • 昨日も書いたのであるが、私は回想形式で過去に出会った女性との情交を書いている。あるサイトにいた時に毎日いくつものセックスのシーンを書いている男性がいた。はっきり言うと「同じようなものをいつか書いてみたいな」と思っていたのである。かなりどぎつい表現がなされている彼の描写を真似ることはできない。その一方で思うのは現実に基づいたものではないのかな?ということであった。アダルトビデオを見るということを趣味 [続きを読む]
  • ベンツに乗る女〜その10
  • 私はベッドに彼女を導くと、先ずは自らの上半身の着衣を脱いだ。そして、時々、彼女の顔に唇を当てながら一枚一枚丁寧に脱がせていったのであった。彼女の上半身がブラだけになった時に彼女を横たえて愛撫を開始した。頭を撫でながら、私の口は耳許に寄っていた。「やさしくするから安心して身を委ねてくださいね」そう言うと私は耳たぶを唇の間に挟むことから始めた。「はあっ、声がでちゃう」「二人きりだからいいじゃないですか [続きを読む]
  • セックスが上手いに越したことはないが、
  • セックスは上手いに越したことはない。私も以前に較べればいくらか上手くはなったとは思うが、それにも限度があろうというものである。男性がセックスが上手くなるというのはキザな言い方をすれば「女性の気持ちがわかる」ということが一番なのではないか?ということはベッドに到達した時点で大局は決まっているということにはなりはしないであろうか?まぁ、確かに「抱かれてもいい男」と思ってベッドに入ったとしてもあまりにも [続きを読む]
  • 女扱いの下手な男
  • 無論、自らを棚に上げようとしているわけではない。私は決して女扱いが上手いわけではない。ただ、ど下手かというとそうではないかな?とも思ってはいる。私は姉妹がいないことに加えて、男子校にいたこともあり、女性という生き物に対しての免疫力がまるでなかった。半ばアレルギーとも言えるその症状はなかなかのものであったと思う。その一方で女性には非常に興味があったのも事実だ。要するに「女好き」ということだね。何つけ [続きを読む]
  • 夫がEDで〜その17
  • 私の亀頭は彼女の一番奥に当たっていた。女性のヴァギナの形状にもよるが、私の経験ではこの体位が一番奥に到達することが多いような気がする。奥は敏感であることが多い。しかし、そこを強く刺激することがいいか?というとそうでもない。それはこの頃のステディとのセックスで十分にわかっていたことであった。ステディの場合もこの体位が一番深く入ったし、奥は敏感ではあったが、ステディはこの体位で逝くことはさほど多くはな [続きを読む]
  • バカは嫌いなの…
  • 女性も私のお付き合いの対象になる年齢になるといろいろな男性を見てきているということになる。それは恋愛の対象ではなくてもね。仕事、お子さんの学校繋がり、店員。異性ということを認識した時に(男性と認識した時に)、その人に対する評価をそれぞれしていると思うのだね。若い時っていうのはいろんな評価基準があると思う。それは自我というものが決まっていない時に基準がわからずに外形的な判断をするからなんだろうね。し [続きを読む]
  • なぜこんなブログを書いているか?というと(3)
  • 人の記憶というのは曖昧なのである。だからこそ同じように失敗を繰り返したりする。そういうことを極力しないようにしたいと思う。それがこのブログの機能、役割であったりもする。特に心情というものは冷静になって見直してみないことには再び臍を噛むような思いをするし、それと同じ思いをお相手に与える。謂わばここは私のリマインダーなのである。なぜあの時に当時のお相手は悲しみ、私も悔いたのか?逆に喜び合えたのか?すぐ [続きを読む]
  • 先生を生業とする女11
  • 土曜日と日曜日にその当時のステディと連チャンでホテルに行き、セックスをした。仲直りという側面があったので、それはそれはかなり激しいものであったのである。体力を使いきるほどのそれで仲直りをした。ステディは2日とも帰りの車でもしなだれかかっていたのである。私は満足していた。またステディとの仲を取り戻せた…と。斯様にしてセックスというのは深い関係になった男女の重要なコミュニケーション手段であることを再認 [続きを読む]
  • LINEのIDを聞く不粋さ
  • 出会い系サイトの女性のプロフィールを見ているとLINEのIDを教えないということが書かれている。それだけいきなりLINEを聞いてくる男性が多いということなんだろうね。男性としては早く女性のプライバシーに入り込みたいのだろうが、それ以上にサイメ送信にかかる料金を最小限に抑えようとしているのが見える。それをもって「セコい男だ」と女性に判断されたらそれでおしまいなのにね。そもそも、安易にプライバシーを聞くという [続きを読む]
  • なぜこんなブログを書いているか?というと(2)
  • 私は朝一番にブログを書き始めることが多い。なぜか?というと頭を活性化させるためなのである。それは人によってやり方は違うのかもしれないけれど、みんな何らかの形でそれをしているということなのだと思う。 私の場合はブログを書くということになるのであるが、こうすることでリアルな生活が良いスタートを切れるということがわかった。しかもである。その方向が男女のことであるためにより頭は活性化すると思っているのであ [続きを読む]
  • 【500回】なぜこんなブログを書いているか?というと(1)
  • 去年からこのブログを書き始めて、これで500回投稿したことになる。めくられたページは約132500、何人かの方は「お気に入り登録」してくれてさえいる。ありがたいことだと思う。「不倫」という内容が主であるため、たまたま開けてしまった方に不快な思いをさせてしまったことも多々あると思う。たまに炎上しかけたブログの主が「見なきゃいい」などと反論しているが、正に開き直りであり見苦しい。私は不快な思いをさせた方々には [続きを読む]
  • やっぱり多少は容姿も…
  • 昔の言葉に「ハンドバッグボーイ」「ステッキガール」というものがあるらしい。この意味は「連れていて気分良い異性」ということになる。つまりは容姿の良い異性ということになろう。男性はセックスをする相手の女性の容姿はあまり選ばずにできると思っている。口ではなんだかんだ言っていても、させてくれるとなれば意外とヒットゾーンは広いのではないか?と思われる。少なくとも私はそうである。そういう女性には出会ったことは [続きを読む]
  • ベンツに乗る女〜その9
  • 私は自らの唇で彼女の口に軽くタッチした。その微妙な接触を保ちつつ唇をスライドさせて彼女の口角のところでチュッと吸うとその行為をしばらく唇全体に行った。次にはまた微妙な感じで唇を舌で舐めた。触れるか触れないかのタッチである。「んんっ…」彼女の口からは何とも言えない声が漏れた。ここでやっと私は唇を塞ぐようなキスをした。そして彼女も私の唇を吸うような反応があったので、舌を入れて、前歯を舐め、そして徐々に [続きを読む]
  • グラインド
  • 男性であればたいていはセックスが好きだと思うのだが、出会い系サイトを通じて身体を重ねた女性の反応を見ているとあまり研究して事に及ぶ男性は多くはないのかな?なんて思ってしまう。「好きこそものの上手なれ」ではないが、するからには一定の鍛練のようなものは必要と思うのだよね。私は臆病である部分もあって、恥をかきたくないという気持ちが先立つ部分があった。だから、このようなことを始める前から見聞だけは広めてお [続きを読む]
  • 月1、2回の出会いでは
  • 不倫関係にある二人の出会えるタームというのは月に1〜2回といったところなのかもしれない。私は彼女さんとは週に1回ペースでデートをしている。しかし、これは彼女さんにかなり無理をしてもらっていると思っている。40代という年代は「子育て期間」でもあるためにしょっちゅう男とデートしている場合じゃないというところなのであろう。その点、私の彼女さんの場合はうまくやってくれていると言える。感謝だね。会えるか会えな [続きを読む]
  • 夫がEDで〜その16
  • 一度逝った女の身体を再び上気させることはあまり難しいことではない。昔、小学校で空気と水の温まり方について学んだことがあった。熱しやすく冷めやすいのは空気。熱しにくく冷めにくいのは水。前者は男であり、後者は女だ。だから温めた後に「もっともっと…」となれば、そのリクエストには応え易くなる。私は再び腰を打ち付けて深淵な部分に快楽を求めるようにした。彼女の濡れやすさは実証済みであったが、そのラブジュースは [続きを読む]
  • たまにするのであるが
  • 私もアラフィフという年代になって、いろいろなことに限界を感じるようになってきたのは事実だ。仕事でいうと以前なら1週間に2晩くらいなら徹夜をしてもへっちゃらであったのに、今では1晩が限界…情けないものである。そのかつての体力はまさしく親から頂いたものであり、本当に親には感謝しないといけないと思う。勿論、自らの限界を「ここ」と置かずに「キャパは広がるもの」と考えてやってきた部分はある。それは自己の努力 [続きを読む]
  • あまり慌てないようになるまでには
  • いくつになっても新しい出会いがあるのは嬉しいものだし、その女性に好意を持てばベッドを共にしてみたいなと思うのは男として自然なことであると思う。妄想の世界でそういうことを思っていたこともあったが、実際に不倫というお付き合いをしてみると思っていた以上に難しい関係であることに気づいた。お互いに時間的な拘束があるわけで、考えていたデートがなくなることもあり得る。そんなことはわかっているのであるが、実際にそ [続きを読む]
  • 先生を生業とする女10
  • 4月、年度始めというのは何かと忙しい。週末こそステディとデートをする時間はあったが、会議や会食などで夜も結構多忙であった。それが彼女との約束を1週間先にしてしまった理由の1つであった。当時のステディはセックスに貪欲ではなかった。付き合い始めの頃こそよく身体を重ねたが、この頃には月に2、3回ホテルに行く程度であった。私のセックスには満足してくれている身体の反応を見せてくれてはいたが、もともと恥ずかし [続きを読む]
  • いい男に出会った女〜3
  • 前回このタイトルで書いた時に「四人の女性」と書いたが、物理的に困難ということで二人の方に絞りこませてもらった。話題は逸れるが、どうもうまくいかないなぁ、と思うのである。というのもこの間にも「女日照り」であったことは何回かあり、そういう時は一人もうまくいかないのになぜ四人も同時に?ということになるのだ。別に間口が狭かったわけでもなく、妙にガツガツしていた覚えもない。更にいうと年齢的には段々と条件が悪 [続きを読む]