jp さん プロフィール

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jpさん: ゲスな男、ゲスな女
ハンドル名jp さん
ブログタイトルゲスな男、ゲスな女
ブログURLhttp://smartlifejfk.hatenadiary.jp/
サイト紹介文40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。
自由文不倫男の日々の心理です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供148回 / 89日(平均11.6回/週) - 参加 2017/07/24 17:57

jp さんのブログ記事

  • 激しく求めることをする
  • 長い間お付き合いすると女性とのデートも日常に近づく。それをマンネリと言う場合もあるかもしれない。私は彼女と呼べる人には、寧ろそうした日常となっていくことを望んでいたところがある。でも、それではダメなんだろうな?ということも少しわかってきた。女性が不倫に走るということは男性のそれとは違う安寧の場を求めている場合がある。それは発言の端々に見えたりもする。しかし、やはりいつまでもドキドキ感やときめく気持 [続きを読む]
  • サンドバッグフレンド
  • セフレ、キスフレなどいろいろな「フレンド」が世の中にあるようだが、最近はサンドバッグフレというものがあるようだ。女性が特定の男性に対して日頃の不満や感情をぶつけ、それを男性が聞き役となるというものである。実は私にはこれに近い存在が二人いる。良くもまぁ、自分の都合だけを、と思うくらい自らの論理と都合だけでメールを入れてくる(笑)一方で私の話など聞く気はない。すぐに自分の話題へと持っていこうとする。そし [続きを読む]
  • 不思議ちゃんは怖い女?4
  • メールの相手の女性はこう言っていた。「それは私の姉のことなんです。一卵性の双子です」双子?と思った。ついこの前、出会った女性も双子だ。メールは続いていた。「見た目はそっくりです。小さな頃は親でも間違えるくらいでした。ほぼ同時期に結婚をし、婚姻生活は10年を迎えようとしています。しかし、最近知ったのは旦那さんと姉が不倫関係にあるということなんです。しかも、その期間は短くはないみたいなんです」私は悪い [続きを読む]
  • 最近の有名人の不倫報道について思うこと
  • ちょっとこの話題について世間では下火になってきたので書いてみたいと思う。何人かの方も言っていたが何故有名人が不倫をすると世間に対してお詫びをするのかがよく分からない。無論、そうして報道される対象となる人はタレントであろうと議員であろうと「人気あっての商売」であるが故に「世間をお騒がせした」ということで自らの人気を保とうとするための会見であったりするのは明らかな訳であるが、それに対する世間の反応がよ [続きを読む]
  • パパ活?
  • 最近知ったのであるが、パパ活というお付き合いがあるという。要するに肉体関係を要しない男女の付き合いで、食事やカラオケなどをして女性がお小遣いをもらうというものだ。キャバクラ(当地に於てはニュークラ)のアフターみたいなものだね。ただ違うのは店にいるような若い女性でなくてもその対象になるということらしい。40代、50代の既婚女性もお相手として人気らしい。この心理はわからないでもない。あのニュークラとい [続きを読む]
  • 10年ぶりにセックスをした女23
  • 私は彼女に手を引かれてラブホテルに入った。それまでも女性から「ホテルに行こう」と言われて行ったことはあったが、こうまで積極的に誘われることはなかった。それは明らかにアルコールの力によるものなのであろうな?と思うのであった。そして、久しぶりに味わった男との肌の触れ合いを楽しみたいとの思いがそうさせるのかな?とも思った。休日の午後とあってあまり空いている部屋もなく、選択する余地もなく部屋に入った。部屋 [続きを読む]
  • 年収が高めの女性
  • 私がお付き合いした女性のほとんどが私よりも年収が低かった。男女雇用機会均等法があるとは言いながら、私の世代であれば、これはごく当たり前のことであるのだ。お一方だけ、これも恐らくでしかないが、私よりも年収が高いと思われる女性がいた。ベンツを乗り回し、派手な感じの50代前半の経営者であった。デート代は私が支払っていたのであるが、事ある毎にプレゼントをしてくれるので、逆ワリキリをしているような気分になり [続きを読む]
  • 二人だけのセックスの型について
  • 以前にセックスの経験数と経験人数は共に必要であるというようなことを書いた。私は経験数だけでいいかな?と思っていたのであるが、やはり女性によって何がポイントであるか?というのは其々であり、通り一辺倒に事は進まないことや変な焦りがなくなったのは一定の経験人数が必要であることがわかったのであった。焦りがなくなったというのは、「同じ女性と数多くセックスしないと本当の快楽は得られない」ということが実感できた [続きを読む]
  • 下流不倫(3)
  • 女性が不倫に走る傾向の一つとしては非日常を求めているということがあると思う。普段、妻であり母であり、中には生活のために働いているケースもある。そしてその時は質素倹約にしていて、必要以上に自らに対して我慢を重ねるということをしているのであろうな?ということを窺わせる。今までの経験上、派手な感じの女性とは出会ったことはあまりないのである。そうした女性とお付き合いをする立場としては「たまには羽を伸ばさせ [続きを読む]
  • 下流不倫(2)
  • 彼女たちはなるべくサービスランチのあるホテルに行くという。私も知っているところがあったので「もしかして○○○道路の入口のところですか?」と聞くと「そうです、一番良く行きます」という。たまたま麓のホテルが満室であったので利用したことがあったのだが、かなりアットホームなところで好感が持てたのは事実。ちょっとしたお昼とパウンドケーキなんかが置いてあったと記憶している。しかし、そのホテルを常宿としているな [続きを読む]
  • 下流不倫(1)
  • 確かSPAだったろうか?数年前にそんな題名の記事が出た。今でこそ復興経済や東京オリンピック等でやや景気が持ち直している感があるが、当時は正にそんなことが行われていてもおかしくはないと思われた。要するにデート代をケチって不倫をするということである。あくまで自らの感覚に過ぎないが、そうまでして不倫をしたいのかな?ということである。出会い系サイトを始めた頃、サイメだけのやり取りをしていた女性がいた。彼女 [続きを読む]
  • 朝勃ちという幻想でも
  • 「朝勃ちや、初尿までの命かな」のような川柳があったと思う。確かにそれは真相であり、本当のところはおしっこをしたいから朝勃ちをしているのかもしれない。しかし、ハルンケアのコマーシャルのごとく鹿威しが夜中に何度もカコンカコンといっては尿が青竹にたまることもないから、やはりそれは若さの象徴とも言えるのであろう。出会い系サイトを始めて割合早い時期に彼女と呼べる女性ができた。好きで好きで仕方なかったからこそ [続きを読む]
  • お相手に対しては性善説で考えたい
  • 不倫という出会いに於いても肉体関係だけではない、ということはブログ内で書いてきた。既婚者同士であったとしても恋愛感情を持つことについてはあってしかるべきだと思うし、勿論、私もそれを経験している。そして、たとえセフレという関係であったとしてもお互いに好意を持たなければベッドを共にするということはないと思う。私のような者が選ぶべき立場にあるとは思っていないが、生意気ながらもお会いしてもベッドに至らない [続きを読む]
  • 不思議ちゃんは怖い女?3
  • 私は彼女にアポを取り付けようとした。土日はファッションモールで仕事があるとのことで、平日に仕事を休んで会うことにした。私はまだ彼女とお付き合いを開始できる確証がなかったため、他のサイトに登録をしたままにしていた。ただ、それは放置した状態であった。自ら積極的に何かをしようとはしていなかったのである。サイトに登録して女性をサーチした経験のある男性ならおわかりであろうが、こんな状態でアプローチをかけてく [続きを読む]
  • クンニさせたがらない女
  • オーラルセックスというのは人間が取るセックスの行動としては良いものであると思っている。既に交尾ということからは外れてしまっているセックスという行為は生殖器の結合ということだけでなく、行為の途中にかなり自由の利く口を使って相手を高めていくということをすることで、より人間らしいものになっているのだと思う。フェラとかクンニとかのお互いの局部を貪るような行為でなくても、それまでのプロセスとしてリップや舌を [続きを読む]
  • ふくよかな女性とする
  • 出会い系サイトで女性をサーチしていて、好みのタイプに出会うことは滅多にないと思っていて良い。これは女性サイドも思っていることだろうから、そこはお互い様と言ったところであろう。私の場合、無理はしないものの、女性に不快感を与えない程度の体型はキープしているつもりだ。しかし、もうこの歳になってくると男女共に適度な脂が乗ってくるのは当たり前だと思っていて、それを許容範囲に置けるかどうか?で出会いがなされる [続きを読む]
  • 10年ぶりにセックスをした女22
  • その日私は朝7時には自宅を出て9時の便で東京へと向かった。そして、お昼頃には彼女の住む地の近くの繁華街で待ち合わせをしていた。昼は軽く食べて、昼のみできるところに入る。そして適度に出来上がったところでホテルに入る。これが彼女とのデートのパターンとなりつつあった。この日も彼女は酒が進んだ。普段は飲まないと言っていたが、私と会うとよく飲むのであった。私はあまり強くはないのだが、ワインがお好みのようであ [続きを読む]
  • 女は死ぬまで濡れるという
  • 以前ある女性に言われたのが、この台詞だ。この時、その女性は50代後半であった。久しぶりにベッドインする前の話だ。要するに女性は生涯セックスができる態勢にあるということなのである。その点では男というのはなかなか生涯現役というわけにはいかないだろう。おかげさまでまだ何とかなっているものの10年後、つまりはこの女性の当時の年齢に達した時にも今の私の状態が保てているか?と言えば、甚だ疑問なのである。五月み [続きを読む]
  • ある女性とのメール〜やりたい男の特徴2
  • それはプロフィールの中の「好みの女性の年齢」にあるという。「下の方はどうでもいいんだよね。男性ってだいたいが若い子としたがるでしょう?問題は上の方」かおりさんによると自分の年齢よりも上の年齢を広く指定している男性はヤリ目の場合が多いという。「要するに歳上の女性は若い男性を望んでいるのではないか?と思っているのよね。これって男性目線そのもの」男性が若い女性を望んでいるように女性もまた、と思っているの [続きを読む]
  • ある女性とのメール〜やりたい男の特徴1
  • 出会い系サイトで出会った女性もいれば、お会いしようとは思わないけれど面白いメールのやり取りで終始している方もいる。そうした中にはもう既に4年近くメールだけのやり取りをさせて頂いている方もいて、その方にはこのブログの存在も明らかにしている。(この項を書くことも了解頂いている)この間、家が近いということもあってお誘いを受けたこともあったのだが、バーチャルさが失われるということで実行されていない。もし会 [続きを読む]
  • ドン引きした女性からのご提案ラスト
  • 彼女は更にまくし立てるように話した。「だって貴方は娘との間の子供を認知する必要もなく、そして娘とはずっと男女間の関係を保つことができるのよ。これは男としてはかなりのメリットだと思うけど」私はもう呆れていたのであるが、ふざけて言ってみた。「娘さんと関係を持ちながらも、その母親である貴女とも関係を持ち続けられる、と」「そうね、でもさすがに娘と3Pは嫌よ。恥ずかしいし、差がありすぎて。それは○○さん(友 [続きを読む]
  • お互いの生活に支障のない範囲で
  • 確かに不倫のし始めというのはこの思いがあったよね。女性なら尚更であると思う。だからこの台詞をプロフィールに書いている女性は意外といるのである。男の私もそう思っていたし、ある意味今でもそう思っている。普通人間は過去の自らのジャッジも否定しにくいし、もっと言えば、その誤認によって責任を背負うということをするのだ。不倫というものが自らの中で浮気とイコールであった頃には、この台詞をもってして言い訳としてき [続きを読む]
  • キスが下手な男
  • 先日テレビで見たのであるが、最近「チョロリ」というサービスがあるらしい。何か?というと鼻毛が出ている人にそっとメールでお知らせをするというもののようである。確かに直接は言いにくいことだよね。男同士でもなかなか言えない。かっこう悪いというだけで直接は被害がないものどから。ただ付き合っている彼氏が、となると女性からすれば大きな問題となるのだろう。やはり彼氏のだらしない姿は見たくないだろうからね。女性→ [続きを読む]
  • ネグレクトその4
  • かつてこのブログで書いたが、不倫関係を結ぶのなら対等な男女関係を志向した方がいいと思っている。しかし、せっかくそのような場を作れてもお相手の女性を抑圧する男性は多いようだね。それ自体が自己の欲望のはけ口に使っているだけであって、新たな関係を構築しようとは思っていない気がする。学んでないよね、今までと一緒。まぁ、それで女性がついてくればいいけど、それはごく一部であると思うな。フラットな関係を作ろうと [続きを読む]