ColdSnap さん プロフィール

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ColdSnapさん: ジョークの花園
ハンドル名ColdSnap さん
ブログタイトルジョークの花園
ブログURLhttp://www.coldsnap.site/
サイト紹介文ユーモアは心の潤滑油。日常の中の気晴らしのページとして気軽にお楽しみください。
自由文面白いジョーク、楽しいジョーク、ブラックジョーク、男と女、恋愛、政治、医者、弁護士、IT、子供や家族のジョーク、そして少しえっちなもの。様々なジョークを日本語で紹介していきます。American Jokeをはじめとする欧米のジョークにはそのようなものが多いため、品の良いものだけではないことをご了承ください。面白い一言、名句も紹介していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供143回 / 88日(平均11.4回/週) - 参加 2017/07/24 23:56

ColdSnap さんのブログ記事

  • (今日のジョーク)結婚50周年記念
  • 長年連れ添った老夫婦が、結婚50周年を迎えた。記念に2人は南の島に旅行に行き、ビーチでしみじみ語りあっている。女:「ねえ、おじいさん。わたしたち、結婚して50年になるのね。今まで、本当に、いろいろあったわね。あたし、なんだか、胸が熱くなってきたわ」男:「おばあさん、おっぱいがコーヒーカップの中に垂れとるぞ」Amazon.co.jp 売れ筋ランキング: ホーム&キッチン の中で最も人気のある商品ですAmazon.co.j [続きを読む]
  • (今日のジョーク)死因
  • ライアンは、若くて美しい女性と結婚して幸せな日々を送っていた。しかし、40歳になったとき、突然体調を崩して入院した。精密検査を受けた結果、ライアンは医者から末期ガンを宣告された。すでに手遅れで、余命はわずかしかなく、もう、助かることはない。多くの人がライアンを見舞いに来た。ライアンは、来る人全てに、自分はエイズ(AIDS)で死ぬ、周囲にもそう伝えてくれ、と話した。ある日、その様子を見ていた病院の看 [続きを読む]
  • (今日のジョーク)ボブと先生 教室ジョーク(第1弾)
  • (その1)先生:「こら、ボブ!お前は今、眠っていただろう!!」ボブ:「いや。でも、もう少し先生が静かに授業をしてくれたら眠られるよ」(その2)先生:「8÷2はいくつ?」ボブ:「タテに割ると3、ヨコに割ると0」(その3)先生:「地球から月までは384,400kmある。これは、ニューヨークからまでの距離の約70倍だ」ボブ:「ロンドンの方が遠いんじゃないかな。月は、夜になると見えるからな」(その4)先生:「こ [続きを読む]
  • (今日のジョーク)求人の条件
  • ある企業がインターネットの求人サイトに募集の広告を出した。「求むホワイカラー。条件は、高い文章作成能力があり、コンピュータプログラミングの知識があり、バイリンガルであること」しばらくして、一匹の白い犬がその会社のオフィスを訪ねてきた。求人申し込みにやってきたのが犬だったので、その会社の人事部長は驚いた。しかし、犬は臆せず面接用の椅子にぴょんと飛び乗った。人事部長:「わかりました。いいでしょう。 [続きを読む]
  • (今日のジョーク)魔女の秘密
  • エリーが魔法学校の修行から帰ってきた。友人が、エリーが魔法学校で習ったことを聞いている。エリー:「魔女にはいろんな秘密があるよ」友人:「例えば、どんな?」エリー:「実は、魔女は、パンティをはかないの」友人:「え?それ、本当?」エリー:「本当よ」友人:「でも、どうしてパンティをはかないの?」エリー:「その方が、魔法のホウキに乗った時、しっかりグリップできるの」 [続きを読む]
  • (今日のジョーク)欲しいもの
  • コンピュータおたくのマイケルが、公園で、ピカピカのスケートボードに乗ったゲームおたくのボブと会った。マイケル:「やあ、ボブ。いかしたスケートボードだね。どこで手に入れたんだい?」ボブ:「これかい?先日、公園を散歩してたら、このスケートボードに乗った金髪の美女がオレの前で急に停まってね。美女は服を脱ぎはじめて、胸元を見せながら腰を動かすポーズをとり、ウインクしてオレにこう言うんだ。 『あなたの欲し [続きを読む]
  • (今日のジョーク)老いた海賊
  • 一人の年老いた海賊が、ひなびた港町の酒場にやってきた。海賊の片足は義足だった。右手は鋭い鉄製のフック、右目は黒くて丸いアイパッチを当てていた。海賊は、厳しい表情をしたまま、カウンターの席にゆっくり座ると、ウイスキーを注文して静かに一人で飲み始めた。まるでパイレーツ・オブ・カリビアンのような独特の雰囲気を漂わせる海賊の姿に、興味を抱いた酒場の若い客が、おそるおそる近寄って、口を開いた。若い客:「 [続きを読む]
  • (今日のジョーク)北朝鮮・金正恩ジョーク(その4)
  • お題「北朝鮮と金正恩」金正恩が、ICBMの打ち上げを見にいくために軍の飛行機で移動している。窓から眼下に広がるピョンヤンの様子を見ながら、金正恩は冗談を言い、自分で笑った。「もし、この飛行機からお札を落としてばらまいてやったら、多くの人民が喜ぶだろうな」それを聞いた側近が、小さな声でつぶやいた。「もし、この飛行機からあなたを落としたら、全国民が喜ぶでしょう」おまけのショートジョーク北朝鮮 [続きを読む]
  • (今日のジョーク)ベッドルーム
  • 共働きのアンナとパトリックは結婚10年目を迎えていた。ある日、アンナは仕事が遅くなり、へとへとに疲れて家に帰ってきた。そしてまっすぐ2階の寝室に上がって、すぐにベッドに倒れこもうとした。ところが、灯りの消えた寝室のベットには一組の男女が寝ていた。シーツの下からは、その男女の絡みあった素足が見えていた。アンナは夫に裏切られた絶望感と怒りに震えた。目に涙を浮かべ唇をかみしめながら、彼女は近くにあっ [続きを読む]
  • (今日のジョーク)ベッドルーム
  • 共働きのアンナとパトリックは結婚10年目を迎えていた。ある日、アンナは仕事が遅くなり、へとへとに疲れて家に帰ってきた。そしてまっすぐ2階の寝室に上がって、すぐにベッドに倒れこもうとした。ところが、灯りの消えた寝室のベットには一組の男女が寝ていた。シーツの下からは、その男女の絡みあった素足が見えていた。アンナは夫に裏切られた絶望感と怒りに震えた。目に涙を浮かべ唇をかみしめながら、彼女は近くにあっ [続きを読む]
  • (今日のジョーク)開業医の広告
  • 地方からやってきた医者がマンハッタンで開業した。しかし、患者は一向に来ない。困った医者は、思い切って次のような広告を出した。「診察1回につき一律40ドル。ただし、治らなかった場合は100ドルお支払いします」一人のヒマな男がその広告を目にした。そして、これは簡単に100ドル儲けるチャンスだと思ってほくそえみ、その開業医を訪ねた。男:「先生、どうも舌が麻痺したみたいです。何も感じないんです」医者 [続きを読む]
  • (今日のジョーク)開業医の広告
  • 地方からやってきた医者がマンハッタンで開業した。しかし、患者は一向に来ない。困った医者は、思い切って次のような広告を出した。「診察1回につき一律40ドル。ただし、治らなかった場合は100ドルお支払いします」一人のヒマな男がその広告を目にした。そして、これは簡単に100ドル儲けるチャンスだと思ってほくそえみ、その開業医を訪ねた。男:「先生、どうも舌が麻痺したみたいです。何も感じないんです」医者 [続きを読む]
  • (今日のジョーク)小さな亀
  • 森林の奥深く、一匹の小さな亀が、時間をかけて、ゆっくりと木に登った。木のてっぺんに上った小さな亀は、一度地面を見下ろし、それから首をぐいっと上方へ向けると、前足をばたつかせながら空中にジャンプした。亀はそのまま地面に落ちた。しかし、小さな亀はあきらめなかった。もう一度起き上がり、ゆっくりと木に登った。そして同じく、前足をばたつかせながら空中に飛び出し、そのまま落下した。小さな亀は、それでもくじけ [続きを読む]
  • (今日のジョーク)小さな亀
  • 森林の奥深く、一匹の小さな亀が、時間をかけて、ゆっくりと木に登った。木のてっぺんに上った小さな亀は、一度地面を見下ろし、それから首をぐいっと上方へ向けると、前足をばたつかせながら空中にジャンプした。亀はそのまま地面に落ちた。しかし、小さな亀はあきらめなかった。もう一度起き上がり、ゆっくりと木に登った。そして同じく、前足をばたつかせながら空中に飛び出し、そのまま落下した。小さな亀は、それでもくじけ [続きを読む]
  • (今日のジョーク)天使と悪魔の対立
  • 天国にいる天使と、地獄にいる悪魔が、激しい言い争いになった。天使は怒りを抑えながら、こう言った。「おまえら地獄の悪魔は最低の連中だ!こうなったら、裁判に訴えて、決着をつけてやる!!」地獄の悪魔は、それを聞いて、ニヤリと笑った。「天国が、裁判で地獄に勝てると思っているのかい?腕利きの弁護士は、みんなこっちにいるんだぜ」【広告】日仏特選ワイン飲み比べ特集【送料無料】第140弾!全て金賞受賞 [続きを読む]
  • (今日のジョーク)天使と悪魔の対立
  • 天国にいる天使と、地獄にいる悪魔が、激しい言い争いになった。天使は怒りを抑えながら、こう言った。「おまえら地獄の悪魔は最低の連中だ!こうなったら、裁判に訴えて、決着をつけてやる!!」地獄の悪魔は、それを聞いて、ニヤリと笑った。「天国が、裁判で地獄に勝てると思っているのかい?腕利きの弁護士は、みんなこっちにいるんだぜ」 [続きを読む]
  • (今日のジョーク)秘密のコスメポーチ
  • シリコンバレーの起業家として財をなしたジョンは、奥さんの誕生日に皮のコスメポーチをプレゼントしようと思った。ちょうどイタリアに出張に行ったビルは、有名な皮製品の店をいくつか見てあるいた。しかし、どうもありきたりなものが多かった。そこでジョンは、裏通りを歩き、古い小さな革製品の工房を見つけて入ってみた。店主:「いらっしゃいませ」ジョン:「皮のコスメポーチを探しているんだ。妻の誕生日にプレゼントし [続きを読む]
  • (今日のジョーク)秘密のコスメポーチ
  • シリコンバレーの起業家として財をなしたジョンは、奥さんの誕生日に皮のコスメポーチをプレゼントしようと思った。ちょうどイタリアに出張に行ったビルは、有名な皮製品の店をいくつか見てあるいた。しかし、どうもありきたりなものが多かった。そこでジョンは、裏通りを歩き、古い小さな革製品の工房を見つけて入ってみた。店主:「いらっしゃいませ」ジョン:「皮のコスメポーチを探しているんだ。妻の誕生日にプレゼントし [続きを読む]
  • (今日のジョーク)エレベーター
  • 4歳のジョンは、父親に連れられて、生まれて初めてショッピングセンターへ行った。広いロビーで父親がスマホを使って目的のショップがどこにあるのか確認している間、生まれて初めて、ロビーにあるエレベータの扉が開くのを見た。ちょうど一人の太ったおばさんが、そのエレベータに乗った。エレベータの扉は閉まり、上昇していった。しばらくして同じエレベータが降りてきて扉が開き、若くてすらっとした女性が出てきた。ジョ [続きを読む]
  • (今日のジョーク)エレベーター
  • 4歳のジョンは、父親に連れられて、生まれて初めてショッピングセンターへ行った。広いロビーで父親がスマホを使って目的のショップがどこにあるのか確認している間、生まれて初めて、ロビーにあるエレベータの扉が開くのを見た。ちょうど一人の太ったおばさんが、そのエレベータに乗った。エレベータの扉は閉まり、上昇していった。しばらくして同じエレベータが降りてきて扉が開き、若くてすらっとした女性が出てきた。ジョ [続きを読む]
  • (今日のジョーク)ターザンとジェーンの初めての夜
  • ターザンとジェーンが、初めて愛しあうことになった。しかし、ターザンはどうやっていいのかわからない。ジェーン:「ターザン、どうやればいいのか教えてあげるわ。あなたのあそこを、私のここに入れればいいのよ」ターザン:「いつも、木の幹の穴、探して入れてる」ジェーン:「あなたのそれはね、木の穴に入れるものではないのよ。本当は、女性のここに入れるためのものなの」そしてジェーンは裸になり、ターザンを抱きしめ [続きを読む]
  • (今日のジョーク)ターザンとジェーンの初めての夜
  • ターザンとジェーンが、初めて愛しあうことになった。しかし、ターザンはどうやっていいのかわからない。ジェーン:「ターザン、どうやればいいのか教えてあげるわ。あなたのあそこを、私のここに入れればいいのよ」ターザン:「いつも、木の幹の穴、探して入れてる」ジェーン:「あなたのそれはね、木の穴に入れるものではないのよ。本当は、女性のここに入れるためのものなの」そしてジェーンは裸になり、ターザンを抱きしめ [続きを読む]