水平線は一本の横滑る鉛筆lineで足りる さん プロフィール

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水平線は一本の横滑る鉛筆lineで足りるさん: 水平線は一本の横滑る鉛筆lineで足りる
ハンドル名水平線は一本の横滑る鉛筆lineで足りる さん
ブログタイトル水平線は一本の横滑る鉛筆lineで足りる
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/akiiheigen
サイト紹介文思い浮かんだ時の雑文
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 128日(平均0.3回/週) - 参加 2017/07/25 00:31

水平線は一本の横滑る鉛筆lineで足りる さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 記憶の中のトルコ、and Turkey.Homeで見る美しい画像世界の中の彼の国
  • TwitterのTurkey.Homeというトルコの文化、風景の発信ページで、掲載される画像のひとつひとつ、美しく撮られた風景、あるいは食生活まで入ったものなど、アート的に加工さえされた画像の数々なども見ていると、自身の中にあった記憶の中のトルコイメージとは百八十度ちがう印象を持つ。こんな国だったの? 私が知るのは1970年に近い頃のトルコだけれども、トルコという国はこんなふうにも見える国だったの? などという目を覚まされ [続きを読む]
  • N教授のその時の思わぬ動きは印象にのこる
  • 3限になる午後13時からの授業の始まる5、6分前。                                                                        私はその教室のある5階の通路の、下に広場、右前方向こうに正門が見える処に立って外を眺めたりなどしていたんです。                      担当されている文学部教授のN先生はまだ来ていない。時間通り [続きを読む]
  • 溜息に・・・・・。
  • 思わぬ時に覗け見える、                                                                         そんな言い方ができてしまうのかな。                                                                                                    [続きを読む]
  • 「容色とみに衰え」、という記憶にのこる言葉に
  • 16、7歳位の頃だったのかな。                                                                                      場所は慶應義塾中等部の図書室。もちろん私は生徒ではなく、経済的理由で昼の高校に進学できずに上京、勤めながら近くの都立高二部に通っていた高校生。仕事の合間に図書室などにはよく行っていたように思う。図書室 [続きを読む]
  • 亡くなられた砂川啓介さんの終わりの方の運命は辛い
  • これから今年も盛夏。                                                                                                                  あるひとはそこにはもういない。                                                              [続きを読む]
  • つづきは想像の中で・・・・・・・
  • あれ、おんなじことをしている。と、思ったんだね。何ということなく名前に記憶があって買った埴谷雄高という人の1995年の一冊。「虹と睡蓮」。書いた人に悪いかな。20円。僅か20円。古書店の店先にありました。ベッドにゴロリとしながら本など読もうとすることが多い。そしていつも、ちょっとストレスがくる。なぜなら、そこ裏の部屋のガラス戸のそばながら、光が足りない。樹木が立っていて光の邪魔をする。ベッドの端に体を寄せ [続きを読む]
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