ままちゃんのアメリカ さん プロフィール

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ままちゃんのアメリカさん: ままちゃんのアメリカ
ハンドル名ままちゃんのアメリカ さん
ブログタイトルままちゃんのアメリカ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/rell248
サイト紹介文家族の歴史、家族、アメリカ社会についての日々雑記と写真
自由文在米が半生以上・主婦・大学院勤務・二人の娘・三人の息子・孫5人・夫はアリゾナ出身同い年・17歳から始めた系図調査、欧米中心の系図調査ではプロになるべく準備中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供264回 / 275日(平均6.7回/週) - 参加 2017/07/25 06:01

ままちゃんのアメリカ さんのブログ記事

  • http://www.movemequotes.com/top-34-inspirational-picture-quotes/あなたの大きな夢を萎えさせるような人間には近づかない。たいしたことのない人間ほど人の夢にケチをつけたがる。真に器量の大きな人間は自分にも成功できると思わせてくれる。ーマーク・トウエイン [続きを読む]
  • 失礼ですが
  • https://hiveminer.com/Tags/elder%2Csmile友人が語ったことである。彼が子供の頃、貧しい農夫で酒飲みの父親は、酔うと、虐待を始め、.22口径のライフルで、トウモロコシ畑に逃げ込んだ家族の後ろから撃ちまくるのだった。彼らの隣人は、年老いたAmishの農夫で、ある時ネズミが彼のトウモロコシ貯蔵庫にいるのを見た、と話し、退治するのにちょうどいい.22口径のライフルを誰か売ってくれるかどうか尋ねた。 友人の父親が名乗り [続きを読む]
  • 結婚許可書
  • https://www.grandcountyutah.net/DocumentCenter/View/1655結婚許可証の一例1957年のある夏の日、私たちは結婚許可証*のために裁判所に向かった。 そこで、私の夫となるスティーブは、事務員に釣り許可証について尋ねた。 彼女は釣り許可証の費用が1.50ドル、結婚許可証の費用が2.50ドルと答えた。 しばらく考えてから、彼は結婚許可証を取ることを選び、後に二人の子供も加わる私たちの人生が始まった。 意見の相違がある [続きを読む]
  • ただ一つの質問
  • テキサス州アマリロのシェリー・ローレンスさんに伺った話ある日、弟、2人の姉妹、そして私は、普段よくする遊び半分の他愛もない議論と違って、むしろ深刻な会話をしました。 天に電話があったら何を神に尋ねるかと話し始めたのです。それぞれが一つだけ尋ねることができることとしました。この時妹のドーンが神に尋ねたいことが、4人のうちで最高の出来でした。「私のパパと話すことはできますか?」 [続きを読む]
  • 真夜中の騎行
  • ED VEBELL/GETTY IMAGES4月18日は、一体どんな歴史的意味を持つのか? 歴史、特に宗教史と合衆国史にはまっている私なので、今日はこの日について書きたい。また銀器と詩人ヘンリー・ワーズワース・ロングフェローの大ファンでもある私なので。1775年4月、ボストンの英国軍が、マサチューセッツのコンコードにアメリカの愛国主義者が備蓄している武器、弾薬、その他を奪取する作戦を展開することが明らかになり、おそらく [続きを読む]
  • 哀しい言葉
  • http://sibdepo.ru/afisha/zhivye-tropiki.htmlある鳥の悲しいさえずりペットは一般的に音や行動を通して感情を表現するが、自然に言葉を発することは、ほぼない。 コンゴウインコのSugarcaine(シュガーケイン=サトウキビ)は、30以上の単語やフレーズを使用するが、これらは思考や理由は伴わない。 この話はある動物研究者の話だが、2週間、獣医と一緒に試験室の隅に寝泊まりしていた時のことである。ある日、重傷を負った子猫が [続きを読む]
  • 妹の木
  • PinterestからRedbud=ハナズオウの木ハートは耐え忍ぶ末の妹が命を救う腎臓を得た週に、ある木が母に贈られた。ハート型の葉を持つアメリカハナズオウの木は、愛の贈り物を象徴する完璧な木だった。 妹は10年間新しい腎臓でとても好調にやっていた。 木もそんな彼女と歩調を合わすように繁っていった。けれど胸が痛むことに、この美しい妹は、移植合併症で亡くなってしまった。 木は彼女よりも長生きしたが、やがて成長を止め、そ [続きを読む]
  • お誕生日おめでとう、マックス!
  • https://www.istockphoto.com世の中には、他人を思いやる暖かい心を持つ若者がいるのを経験から知っている。次の話を聞いた時、そうした若者の背後には、等しく慈愛を持った親が、身を持って教えてきたのだと気がつく。 そしてその親の背後にはその両親、祖父母、。。。と続いているのではないだろうか。*****私の孫マックスが、母親アンドレアに、21歳の誕生日に彼に与えるどんな額のお金でも、それを寄付するように言っ [続きを読む]
  • Never Give Up
  • https://www.123rf.comかつて、小さな家に住んでいた老人は、おんぼろな車を所有していた。 彼は99ドルの社会保障小切手(年金)で暮らしていた。 65歳で、彼は自分の人生を変えなければならないと決めた。 そこで、自分に何ができるか考えた。 友人たちは彼のチキンの料理の仕方ついていつも賞賛していた。 これが自分にできる最善なことなのでは、と決心した。彼は住んでいるケンタッキー州を去り、自分の料理法を売ろうと、さ [続きを読む]
  • どなた?
  • https://exame.abril.com導く手仕事に行くため、私は前庭を出て右に曲がろうとしていた時、ふいに誰かの力強い手が私の右肩を強く掴み、左側を向かせようとしたのです。車内には他に誰もいませんでした。 結果、私は、リンカーンハイウェイの信号交差点へ渋滞気味で、より長いルートをたどり、仕事場に向かったのでした。仕事が終わり、帰宅してから、その朝8時ちょっと過ぎに起きた交通事故を知りました。その事故は、2台の車両 [続きを読む]
  • 今年の復活祭は
  • 今年は、三男の義理両親の持つ牧場でイースター・エッグ・ハンティングに四人の孫達が参加した。この牧場には、ラマ、馬、豚、エミュー、そして牧場内の小さな池に住む絶滅危惧種のカエルがいる。普段はフロリダ州在住の三男家族もイースター休みを利用して、滅多に会えない孫二人が参加していた。今年は雨が多かったせいで、例年になく緑豊かな牧場で卵探しに余念がない孫C我家でのイースター・ディナーの後、四人の孫達(3 [続きを読む]
  • 4月という月
  • Pinterestから。4月はナショナル・ユーモアの月である。ユーモリストのラリー・ワイルド(Larry Wilde)によって1976年に始まった。ユーモアは、人類の健康を促進させるのに一役かうということを大いに世に知らしめる日、ということである。。 笑いは、ストレスと痛みを軽減させ、不必要に締まった筋肉をリラックスさせ、士気を高め、免疫システムを強化し、血流を増加させ、生活の質を豊かにすることが示されてる。4月29日の満 [続きを読む]
  • プライド
  • http://idolza.com/qz/31h7420q/weddings-images/1s0d247/ニュージャージー州ウェストミルフォードのジーン・スミットさんに伺った話。私が子供だった大恐慌の頃、家の電気が止められていたので母は蝋燭を買うよう私を店にやった。 キャンドル代の何枚かのペニー硬貨を渡すと、店員は、「電気代を支払っていなかったの?」と皮肉を言った。私は頭をすこし高く掲げて、「もちろん支払いました。けれど、今晩キャンドルライトで [続きを読む]
  • 復活祭
  • Pinterest からイースターはキリスト教の暦の中で最も重要な休日であり、古代の初期教会の頃から毎年祝われてきている。イースターの日曜日に十字架刑に続く死からのキリストの復活を祝うのは、キリストの復活が、悪、罪、死、肉体に対する善の勝利を意味するからである。イエス・キリストが復活への扉を開いたので、全人類が肉体の死から復活する、と私を含むキリスト教徒は信ずるのである。新たな生命が芽吹く春の日に復活 [続きを読む]
  • ティップ
  • https://pxhere.comアイスクリーム・サンデーがかなり安い時代、10歳の男の子がホテルのコーヒーショップに入り、テーブルに座った。 ウェイトレスは彼の前に水のコップを置いた。「アイスクリーム・サンデーはいくらでしょうか?」「50セントです。」とウエイトレスは答えた。少年はポケットから手を引き出し、その手のひらにいくつの硬貨があるか調べた。「普通のアイスクリームの皿はどれくらいですか?」と彼は尋ねた。 何 [続きを読む]
  • 神の時間で
  • https://pixabay.comある男は神と話すために丘の上まで歩いた。彼は「神よ、何百万年というのは、あなたにとって何でしょうか?」と尋ねた。神は「一分」と言った。その男は、「それでは、何百万ドルと言うのは、どういう意味になりますか?」と尋ねた。神は「ペニー(1セント)」と言った。男は「神様...そのペニーを私にくださいますか?」と尋ねると、神は「もちろん...。一分で。」と言った。 [続きを読む]
  • 価値
  • linkedin.com人気のある講演者は、20ドル紙幣を持ってセミナーを始めた。彼が話すのを聞くため200人の群衆が集まった。彼は、「誰がこの20ドル札を希望しますか?」と尋ねた。200人の手が挙がった。彼は言った、「私はあなたがたの1人にこの20ドルを与えるつもりですが、まず私はこれをやろうと思います。」彼は20ドル紙幣をくちゃくちゃに握りつぶした。そして彼は、「誰がこれを欲しいでしょうか?」と尋ねた。200人の手はす [続きを読む]
  • ファニー・フェイス
  • http://funnyfacedrinkmix.com/FunnyFaceStoreDisplay.htmlファニー・ファイス、と言っても1957年製作のオードリー・ヘップバーンの映画ではない。米国ピルスベリー社が、1964年売り出したFunny Face Drink Mixファニーファイス飲料ミックスである。炭酸飲料やフルーツジュースに代わる(ことはなかったが)子供向けの新飲料である。すでに1930年代からあるKool Aid(クールエイド)の競争相手となり、市場をリードすると思われ [続きを読む]
  • 特別な銀行口座
  • https://www.karmelsoft.com毎朝$ 86,400を預け入れらている銀行口座を持っていたとする。 口座は毎日残高が翌日に繰り越しできず、使用しなかった現金は夜には取り消しになる。 あなたならどうなさるだろうか。毎日全てのドルを引き出す? 私たちは皆、そんな銀行を持っている。 時間と言う名の口座である。 毎朝、それは86,400秒でひとりひとりに与えられる。 毎晩、それを賢明に使わなかったら、紛失として記録される。日々前 [続きを読む]
  • アメリカのコスコ
  • https://www.self.comアメリカのコスコ(Costco-tは無音なので、コスコと言う)では、日本ではないものが売られている。次がそのいくつかである。ヴァケイション・パッケージ一生分のグラノーラ・バー、トイレットペーパー、パスタを入手できるだけではなく、コスコは、次回の旅行を計画するのにも役立つ。 会員はコスコ・トラベルにログオンし、バケーションパッケージの長いリストをチェックすることができる。 コスコは [続きを読む]
  • アメリカについて学んだことのない事実
  • ISTOCK/FLYSNOW1)現在使用される50州を表す星がつく合衆国国旗(星条旗)は、1958年に学校のプロジェクトとして17歳の高校生がデザインしたものである。ただし、このデザインで彼はただのB-(Bマイナス=80-82%; 4点満点で2.7点)しかもらえなかった。残念!2)北米五大湖の一つスペリオル湖には、北米と南米の大陸全体を1フィート(30.48cm)で覆うのに、十分な水量がある。ISTOCK/MICHAEL WESTHOFF3)アメリカのピッ [続きを読む]
  • そういう世の中
  • home-coating.comフロリダの三男が家族4人でカリフォルニアに帰郷した。と言っても、息子はある試験勉強のため、ほとんどとんぼ返りで日曜日の午後にはひとり帰宅したのだが、日曜日の朝教会には、私達夫婦と一緒に行った。息子は、聖餐会で、5分間先日のフロリダの高校の銃乱射事件について語った。その高校は、息子宅のすぐ近所である。息子一家の通う教会に、最近改宗した盲人男性がいて、その息子はその高校へ通う。あの日乱 [続きを読む]
  • Saint Patrick's Day
  • https://hubpages.com今日3月17日は、セントパトリックスディである。この日は全てがアイルランド人、と言われるように、アイルランドだけではなく、アイルランド移民の多い(アイルランド本国よりもアイルランド人の多い)全米各地では、主にバーやパブ、あるいは個人のパーティで多くのアルコールを消費して祝われるが、緑色のビールなどアルコール類を嗜まない私や家族でも、たとえば、マクドナルドのグリーンなシェイクを楽 [続きを読む]
  • 何ダイエット?
  • https://vtnews.vt.edu昨夜、家族の歴史図書館で奉仕したが、定例の講義もなかったので、やってきたパトロンが一人で、あとは私とやはり奉仕する二人の婦人であった。パトロンも私達の助けを必要としなかったので、それぞれの系図や記録のインデックス(索引化ーIndexing)をしていた。ふとしたことから、一人がヴィーガンになったら、体調がすこぶる良くなり、最初は酪農製品も絶つので、チーズが恋しかったが、今や全く問題 [続きを読む]
  • 羅針盤
  • https://kathykieferblog.com先月の新聞の隅に、こんな記事が小さく出ていた。クリスチャンでなくとも、聖書は世界で一番読まれている本であり、人生の参考書ともなることがある。ビリー・グラハムに質問Q:怒り、金銭、結婚に関して、どのように聖書からふさわしい聖句をみつけられるのでしょうか。かつて日曜学校で多くの事への指導的な聖句が、聖書にはある、ということを習いましたが、今どうやってどこから始めたらよ [続きを読む]