バッハマン さん プロフィール

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バッハマンさん: 透明と平等 時々嫉妬
ハンドル名バッハマン さん
ブログタイトル透明と平等 時々嫉妬
ブログURLhttp://transparentyflat.hatenablog.com/
サイト紹介文複雑性をこよなく愛する女学生。米国留学中。透明と平等を重要視した国際恋愛中。
自由文米国留学中。過去に南米留学の経験あり。
海外留学、国際恋愛、移民研究、日々思ったことなど綴っていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2017/07/25 17:02

バッハマン さんのブログ記事

  • ポリアモリー、恋人から他の恋人についての相談を受ける日々
  • 御機嫌よう。お久しぶりの恋愛ネタ。ここ数ヶ月色々ありすぎて、この話題から遠ざかっていました。おかげさまでブログを読んでくれる方が徐々に増えてきました。そのため、あまり細かい情報を書きすぎると、私は有難いのですが、私の恋人たちや、その恋人たちの情報を勝手に公開しかねない状況。ですのでこれから、恋愛ネタはぼんやりとした感じで書いていくかもしれません。恋愛に関する過去記事たちtransparentyflat.hatenablo [続きを読む]
  • スウェーデンで男女混合裸サウナを堪能。これはハマってしまう。
  • 御機嫌よう。最近は、一時間単位で行動しているバッハマンです。日本に住んでいたらそれが普通なのでしょうか?特別やることもなく、気ままに生活していた日々が恋しい。けれども、この忙しさからいつでも抜け出すことが出来るとわかっているのでそんなに悲観的ではない。…懐かしい北欧旅行について今日は綴っておく。こちらはフィンランド。湖が美しいデンマークに留学中の妹が、是非私を連れて行きたいと言っていた場所。それは [続きを読む]
  • 教授の英語も完璧ではない。気ままにいこう。
  • ご機嫌よう。先日、カントさん(仮名・恋人)と授業の後に会ったのだが、教授の英語力の低さに驚きを隠せないようであった。カントさんは、現在国内大学院にて、英語だけで修士号が取得出来るコースに所属している。彼が在籍している大学院は、「国際性」「英語力」なんかを売りに出している教育機関である。なので尚更、驚いた。…カントさんいわく、質問しても全く違う内容の答えが返ってくることは日常茶飯事。恐らく、質問 [続きを読む]
  • NYのタイムズスクエアに住むおじさんにナンパされた話
  • ご機嫌よう。帰国してから数週間が経ちました。米国に居た時と、そんなにやらなくてはいかないことの量は変わらないはずなのに、なぜかとても忙しい感じがします。意識していないと、周りのせかせかとした感じやストレスに流されてしまいそうです。慌てがちなので、少しでも落ち着ける時間を見つけてリラックスしようとしています。…今日は先月ニューヨークへ旅行していた時とお話。こんなこともあったという記録として綴っておき [続きを読む]
  • 死ぬまで一緒にいるなんて言っちゃって。
  • ご機嫌よう。RADWIMPSの七ノ歌を久しぶりに聴いていたら、何とも感情的な気持ちになった。https://g.co/kgs/2HanWrI just wanna be with youYes, I wanna be with you until I diedというイントロで始まるこの曲。ありきたりな歌詞かもしれないが、美しさを感じた。恋は人を盲目にさせるかもしれない。しかし、カント(恋人?仮名)さんにポリアモリー(複数恋愛)をやらないかと提案されるまで、何の疑いもなく私たち [続きを読む]
  • デンマークで本場のデニッシュを。妹と贅沢な時間
  • ご機嫌よう。現在米国留学先からニューヨークへ渡り、現在は妹の留学先を訪ねデンマーク。明日は、高校からの友人に会いにフィンランドへ旅立つ。嫌なことも色々起きてはいるが、心に響く素敵な瞬間も沢山この旅行の中で起きている。今は、なんとも想像力が掻き立てられるような図書館で妹の授業が終わるのを待っている。…昨日は妹の薦めで、サウナへ二人で行ってきた。デンマークからフェリーに乗り、スウェーデンのサウナへ [続きを読む]
  • アメリカの朝食文化 一日中胃もたれするけど、好きなんだ。
  • 御機嫌よう。最近は、米国でお世話になった人たちとお別れの日々でした。離れることが分かっているから、その人を恋しく思うのだろうか?色々な人に、あなたのことを恋しく思うよ。寂しくなるね。なんて言われると、その場所を離れたくなくなってしまう。まぁ、社交辞令でそういうことを言っている人も多いのだろう。…ありがたいことに、いろいろな人が私に会いたいと言ってくれた。そのため、スケジュールが埋まってしまいど [続きを読む]
  • 旅行前はいつも旅行を計画したことを後悔する
  • 御機嫌よう。私は、ほぼ例外なしに旅行の前は憂鬱な気持ちにさいなまれる。マレッジブルーに類似的。何故この旅行を計画してしまったのだろうと。ホテルの予約をしたり、交通機関、荷物の重量などについて調べたりしていると、とにかく憂鬱になるのだ。宿泊先に到着するまで、ドキドキして気が抜けない。今いる場所が居心地が良くて、新しい世界へ旅立つことが億劫になってしまうのだと思う。こんな小さいことに気を揉まれ、旅行前 [続きを読む]
  • どんなに素敵な恋人だってうんちする。そんな関係が心地よい。
  • 御機嫌よう。申し訳ありません。下品なことを書きたいと言うわけではありません。他人が、お手洗いで用を足している様子を見ることってあまりないですよね。特に女性だとそれが少ないかもしれません。男性のお手洗い事情あまりよくわかりません。アメリカのトイレの場合(結構どこでも?日本の外だと)、ドアの作りが結構甘いので、隣の人の足が見えたりします。しかも日本のように乙姫のような、トイレの設備もありませんので(日本以 [続きを読む]
  • 初めてAirbnbで大失敗。注意すべき点まとめーアメリカ編ー
  • 御機嫌よう。アメリカでのサマーインターンも終わりに近づいています。気が付けば、アメリカ留学もあと数日で完全に終了です。恋人達とお別れして、数週間旅行をしてから帰国予定です。アメリカへはまた12月ごろに、戻って来る予定です。それでも寂しい。ただ日本で待っている大切な人も恋しい。何か一つ欲しい物がもらえるとしたら、どこでもドアを頼みます。まぁ、飛行機に乗るのも苦ではないので、無料の航空券でも良いです。何 [続きを読む]
  • 暖色系の照明を見てノスタルジックな気持ちに
  • 御機嫌よう。高校時代の南米留学を機に、私は実家暮らしを卒業した。それからというもの、私は国内外様々な場所に点々と暮らしてきた。今後、実家に暮らすことはないだろう。あと10年もすれば、実家に暮らしていた年数より、他の場所に暮らした年数の方が長くなる。それでも私は、いつまでもあの温かい実家を思い出すだろう。…中学時代は、交友関係に幾度となく悩まされた。学校には自分の居場所がなく、孤独な時間を過ごした。そ [続きを読む]
  • メキシコ一人旅⑥国際女性デーに芸術的なマーチに参加。
  • ご機嫌よう。メキシコ一人旅シリーズ。メキシコ旅行から気が付けば、4か月以上経ってしまった。本日は国際女性デーにマーチに参加したお話。******************国際女性デーとは、毎年3月8日、International Women's Dayと呼ばれる記念日。ニューヨークで、女性労働者が婦人参政権を求めてデモを起こしたことを受けて、ドイツの社会主義クララ・ツェトキンが国際社会主義者会議で「女性の政治的自由と平等のためにたたかう」記念の [続きを読む]
  • 寝相の悪さはカップルにとって死活問題?
  • 御機嫌よう。本日は寝相について。皆さん寝相は良いですか?私は結構寝相が悪いそうです。自分は寝ているので、どれだけ寝相が悪いかはあまり分かりません。それでも時々起きたら、180度反対の向きの時があります。自分でも驚きます。一瞬、「ここはどこだ!?」と焦ります。大切な人形を抱きながら寝たって、次の日起きたら、人形は遠くの方に投げ飛ばされています。ごめんよ。投げられ続けて20数年。プリンセスモーリー***一人で [続きを読む]
  • 英語を話す時、あいづちを打ちすぎるのは危険?
  • 御機嫌よう。今日は英語について。皆さん、英語を話す時どのようなあいづちをしていますか?私は、映画やテレビドラマからの影響でしょうか?英語を話す=凄くアクティブな反応をするといって方式がずっと頭の中にありました。実はそのあいづち危険かもしれません!***私は日本語を話す時も、結構あいづちを打ったり、相手の発言に対してアクティブに反応するタイプです。逆に、自分が喋っている時に相手から反応がないと心配に [続きを読む]
  • 映画『パディントン2』が可愛すぎた 熊好きにはたまらないね
  • 私はくまに目がない。パンダにはそこまで興味がない。彼たちもくまだけれども。例えば、大変性にオープンな親父熊が主人公である、映画『テッド』にすら若干愛着を感じてしまう。モフモフした感じや、手(おててと呼びたくなる)の愛らしさにやられてしまう。まぁ本物の熊はそういうわけにもいかないのは重々承知。人間のエゴである。+++アメリカには良く、テディーベアの形をしたクッキーがコンビニなんかで良く売っている。ま [続きを読む]
  • いじめられていた頃の通学路を数年ぶりに爆走した話
  • 御機嫌よう。一時帰国中に、実家へ二週間程帰省していました。このブログからも伝わっているかもしれませんが、私は結構奇想天外な人間なのかもしれない。南米や、米国に居る時はそんなことは言われないが、日本に居るとよく「変わった人間」とか、良く言うと「人と違って面白い」と言われることが多々ある。今は、自分の日本社会に順応しないような異質性も、自分の一部として愛せている。そして、私の周辺に居る人々もそれを面白 [続きを読む]