柚 さん プロフィール

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柚さん: 双子座のツインレイ
ハンドル名柚 さん
ブログタイトル双子座のツインレイ
ブログURLhttps://ameblo.jp/otomeza2525/
サイト紹介文50代になってツインソウルの世界に気づきました。お相手は一回り下の男性。成人した娘が二人、既婚です。
自由文ツインの概念も知らなかった筆者が、どうしてその世界に気づき、相手にどう伝えていったのか、そのあたりを楽しく書いていきたいと思います。宇宙の采配、サポートの存在、いろいろなサイン。現実はフィクションよりドラマチックです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供125回 / 139日(平均6.3回/週) - 参加 2017/07/26 19:29

柚 さんのブログ記事

  • 205号室
  • 週に二日のわたしの休みは、どちらかの娘との約束で埋まってしまいます。特に引っ越しを控えた長女と、部屋の内見をしたり、こたつが欲しいと言うので家具屋さんや電気屋さんを見たり。土曜日は契約をするため管理会社に一緒に付いて行きました。 初めて降りる駅で、ふとアナウンスに耳をすますと、なんとその駅は彼の出身大学の最寄り駅でした。長女に確認すると、センター試験で訪れたことがあるといいます。わたしは関東出身で [続きを読む]
  • 家族解散
  • ある時から、離婚よりも家族解散がしたいと、そんな目標を持ってきました。 ただ、惰性や義理で繋がっているより、ひとりひとりがちゃんと自分の足で、自分らしく生きていきたいと、そう思っていたんですね。 わずか12才で心を崩した二女が、本当の家族の在り方を教えてくれたのです。 だれも、だれかの犠牲になってはいけない。 だれも、だれかのために生きてはいけない。 だれも、だれかの想いを優先させてはいけない。 だれ [続きを読む]
  • 手放し その8(次元的な背後)
  • 離婚をしたいと、はっきり自分の口から夫に伝えた日から、わたしの周りの世界がだんだんと変化していきました。 このブログを通じての新しい出逢いや、友人からの連絡で、意図せずに、ツイン関係のセッションを二つお受けする事になり、彼とは直接関係のないところでツインの世界に浸って行きました。メンタル系のセッション希望はなかなか来ませんが・・でも、とてもありがたいです。 地元の友人に、ラインで告白の報告をすると [続きを読む]
  • 手放し その7(話し合い)
  • 話したいことがあると伝えて、電話を切って、日付を見れば、その日はツインの彼の誕生日からちょうど半年後でした。 一年をきれいに二つに分ける日。、 ツインが陰陽の関係なら、その日はわたしの、もう一つの誕生日なのかもしれません。 一時間ほどして夫は帰ってきました。リビングのテーブルに付いて待っていると、話をするためにわたしの前に座りました。やけに穏やかな表情でした。 回りくどい言い方ではだめだ。何かのせ [続きを読む]
  • 手放し その6(家族割)
  • わたしは、携帯電話のことも、公共料金のことも、保険のことも、車のことも、ここ何年間は家計や家の財産のことも、すべて夫任せでした。 わたしには計画性がない、と否められつづけてきたため、なんでも管理したがる夫にすべて一任してきたのです。 その日は夫は有休をとり、朝から何やら忙しく出かけていました。そして突然、携帯会社を替えたから、今月中にS社とA社に一緒に行くと、ラインで通達されました。 なに S社と [続きを読む]
  • 同僚とする不思議な話 4
  • いつの間にか日付も変わり、風が出てきて足元も冷え切ってきました。おたがいに無理は効かない年ですが、簡単に帰るのも惜しい気持ちでした。 それにしてもと、彼女はずっとわたしのことを不思議に思っていたらしいのですが、夫婦の不和があり、離婚だなんだと言いながら、どうしてわたしがそんなに機嫌が良いのかと、その疑問を改めて投げかけてきました。 彼女もどちらかというと表には出さず、無理をしてでも笑っている方です [続きを読む]
  • 同僚とする不思議な話 3
  • 真夜中の駅前広場で、同僚の胸の上辺りに手をかざしながら、わたしたちは不思議な話を続けました。 なあにあったかい。 さん、今わたしの心読んでるの? 違うよ。わたしはサイキックではないから人の心を読んだり見たりはできない。ただ、〇〇さんのこころを整えているの。最善な事が起こりますように、必要な事がありますようにってレイキを送ってるの。 正確にはわたしのレイキを輝かせ振動させて、それを共鳴共振させているだ [続きを読む]
  • 同僚とする不思議な話 2
  • すみません。しばらくツインとは関係ない話がつづきます。本当はメインブログで書く内容ですが、しばらくあちらでは書いていないですし、今はこちらのわたしで話したがっているんです。わたし自身の人生の課題がこの内容に深くかかわっていくと思うので、実はすべてツインの世界に繋がっていくことです。 また、とりあえず箇条書きのように書き連ねていきます。いつか時間ができたらきちんと校正していこうと思います。読みづらか [続きを読む]
  • 同僚とする不思議な話 1
  • だらだらと、日常を書いていきます。彼とは表面上まったく進んでないし、水面下で進んでいたとしても、全然自覚できないし。 だから記事もたいして面白くはならないです。 先日同僚と一緒に飲みに行った時のお話しのつづきです。  同僚 ということは、彼女たちも、彼の事を知っているという事です。まだ彼がわたしのお店にいた時、わたしよりも一緒に仕事をした時間は断然長いです。というか、わたしは当時週に2,3日ほどしか [続きを読む]
  • 理想のタイプ
  • わたし、ツインの彼が理想のタイプかと言われれば、必ずしもそうじゃないと思っているんですが、実際、ツインの相手がタイプではないという人が多いと思うし。ただ、わたしは昔から料理人の笠原将弘さんが好きなのですけど、あの飄々としたところが何とも言えず、魅了されてしまうのですけど、顔が好きなのかは自分でも分からない微妙なところです。でも、あの雰囲気は好きなんですね。だから、タイプって言えばタイプなのです。 [続きを読む]
  • 「わたしは何をすべきですか?」
  • 水の2調和のとれたパートナーシップ愛情あふれる永遠の関係二つの魂の心のつながり 私は、私と調和する人をパートナーにします。私たちはお互いのためにそこにいることを知っていて、一緒に今とこれからのことを探求します。私たちがお互いに元気づけ、励まし合うとき、二つの心の鼓動は一つになります。私には私の長所を引き出してくれる人がいて、私もほかの人たちのために同じようにすることができます。なぜなら、私たちはす [続きを読む]
  • 新月の願い事
  • 仕事をお休みしている土曜日は、よく二女と都内などでデートをします。今日はスピリチュアルグッズのお店のライトワークスに行きました。わたしはこの時以来、二度目の来店で、二女は友人がよく来ているらしく、一度行ってみたいと言っていたので、新月の夜に合わせるかのように一緒に行きました。 以前一人で行ったときにエンジェルのサンキャッチャーを買って、可愛いので二女も同じ誕生月のため、同じペリドット色を探したので [続きを読む]
  • ツインソウルという世界観
  • わたしとツインソウルという言葉との出会いは、自分自身が得体の知れない感覚に覆われて、その正体を探る中で、やっと探し出した一つの答えでした。とは言っても、当初はすべて更年期の障害で処理しており、大して深く考えないようにしていたのですが、何を呑気にしているのだと、高次の方のいろんなサインや導きによって、そのツインソウルと言う言葉の存在を印象付けられることになり、どんどん知識として入って来て、結果自分 [続きを読む]
  • 娘たちの現実
  • 週末、暇を持て余していた長女は、住んでみたいと思う街の不動産屋に出向き、いくつか物件を見てきたそうです。 父親との確執は思いのほか重篤で、もう修復不可能のようです。ストレスが半端なく、一日でも早く家を出たいのだそうです。 ここまでくると、娘たちと夫の関係は、わたしと関係のないところで元々くすぶっていたのか・・・それが今になって一気に露見しだしたのか・・・と、思います。少し責任も感じていましたが、わ [続きを読む]
  • 身を任せる
  • 週明けに二泊で行った二女との旅行は、東京ディズニーリゾートです。ディズニーリゾートには、二女の疾患が重い時から何度も二人で行きました。ディズニーホテルには、今まで5回ほど泊まりました。今回はシーの中にあるホテル・ミラコスタです。首都圏に住んでいるので、本当は日帰りでも行けるのですが、疲れて電車に乗って帰ってくるのは嫌だと、泊りじゃないともう楽しめないのです。贅沢になったものです。それも開園時に入 [続きを読む]
  • 夫と長女
  • 現実世界で一体何が起こっているのか・・・耳を疑うことばかりです。 長女が車をぶつけたと、その知らせが入ったのは三日の祝日のことでした。わたしは一日仕事に入っており、休憩時間に家族ラインわたし、夫、長女に目を通すと、長女がしきりに落ち込んで謝っている様子が残されており、夫が怪我がなくてよかったと返答している。きっと事故が起きた時は電話で話していたのでしょう。 よくよく聞くと、別に人を轢いたわけでも、 [続きを読む]
  • タロット占い
  • 回想録にしようかと思っていたのですが、思い返すと少々辛さが疼くので、こんなことがあったと、さらっと残します。 時期的には7月の後半の出来事になります。その一か月以上前から、頻繁に 水 に関するカードを引くようになったのです。 カードとは、わたしの場合、 OSHO・禅タロットカード と、 女神のガイダンス・オラクルカード の二種類なのですが、その頃は横浜でのデートも終わってしまって、次の展開が見えなくて [続きを読む]
  • ツインじゃなくても
  • たとえば、彼がツインじゃなかったら、わたしは彼を好きになっていただろうか・・・ 愚問だとは思いますが、人によっては愚問だと、そう簡単に片づけられない心情もあるのでしょうね。 彼を好きになって数か月は、ツインの概念を知らず過ぎしてきましたが、その当時の想いはすごく純粋だったように覚えています。 彼に負担を掛けないように、自分の純粋な気持ちだけ伝えようとした。あの時のわたしの勇気は、ツインだからとか、ツ [続きを読む]
  • 物件探し
  • 長女はまだ父親夫から、そう遠くない未来、地元に戻ることになるという話は、直接されてはいないようでしたが、時間があった時に、わたしから話してしまったんですね。そしたら、みずがめ座え、いよいよ解散と、音符が付いているような、ウキウキ感が漂っています。 解散というのは、わたしが前によく使っていた言葉で、離婚という単語を使いたくなくて、 家族解散 が目標だと長女と常に話していたんです。 いち早く飛び出した [続きを読む]
  • 2255
  • 今日は午前中からあったレイキの交流会のあと、ヒーリング練習会があり、一日中レイキに浸かっていました。帰りはもうすでに家に着くころは真っ暗。 わたしはもしかしたら、ヒーラーになりたいのかな・・・いえ、レベル1を受けた時からヒーラーではあるのだけど、もしかして、マスターの称号も受け取る日が来るのかな・・・と、ちょっと思いました。 今の仕事は嫌いじゃない。体がキツイなと思うことはあっても、仕事の内容は嫌 [続きを読む]
  • レイキ神秘伝
  • 今回は現代レイキのお話しです。 二年前、わたしがレイキを取得しようと思ったのは、半分は、カウンセラーヒーリング・セラピストとして、職業として、技法を取り入れたかったからです。 当初は遠隔さえ出来ればよかったので、レベル2までしか受けるつもりはありませんでした。レイキに深く入り込むつもりはまったくなかったのですね。 宗教に対する気持ちと同じです。何かに埋没することは、わたし自身がそれに埋もれてしまうと [続きを読む]
  • みなとみらい
  • 本日、二記事目の投稿です。 彼と横浜デートをして、もう五か月を過ぎようとしているのですが、あの日以来、久しぶりにみなとみらいに出かけました。今回は二女と横浜デートです。 先週に引き続きアフタヌーンティーです。 ヨコハマ グランド インターコンチネンタルホテルラウンジ&バー  マリンブルー より ハロウィン様で、可愛い パート代は、ほとんど二女とのデートに費やしています。 来月は、究極的なパワースポット [続きを読む]
  • 「宗教とスピリチュアル」あとがき
  • つい4か月前に、こんなこっぱずかしい話を熱く彼に語っていたとは・・・今ではちょっとその時とは温度差がありすぎて無理ですね。 これらを送り終えた日、当時の彼の反応と言うか、感想は、興味深いですね。また読み返してみたいと思います。だけでした。 わたしは絶対分かっていないでしょ。って思いました。 でも、それでも良かったんです。理解してもらわなくても、わたしはただ、誰かに聞いてもらいたかった。 こんな話をた [続きを読む]
  • 宗教とスピリチュアルの話 その7(回想録)
  • 回想録 2017.6 この記事のつづきです 宗教とスピリチュアル その7 ツインソウルの世界を熱く語り終えたところで、宗教の話に戻ります。 仏教を開いたお釈迦さまも、キリスト教のイエスも、もともとは同じ体験をしています。 五次元以上の世界で、宇宙の真理に触れて、大いなる存在に逢い、悟りを開きました。 そしてそれを伝える使命を与えられました。 お二人とも口伝えで真実を説いていっただけで、何も文字には残して [続きを読む]
  • 宗教とスピリチュアルの話 その6(回想録)
  • 回想録 2017.6 この記事のつづきです 宗教とスピリチュアル その6 ツインソウルという世界を知ってから、今までなんとなく知識としてあった宇宙とスピリチュアルの真理が、いきなり目の前で現実化されていくような感覚をおぼえました。 自分の魂の原点を知ったからだと思います。 ツインソウルの事を調べたり、それらを体験している人のブログを読むことは、そのまま宇宙とスピリチュアルの真理を知り続ける事になり、ど [続きを読む]