ハレソラ さん プロフィール

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ハレソラさん: ハレノソラシタ
ハンドル名ハレソラ さん
ブログタイトルハレノソラシタ
ブログURLhttp://halenosolasita.com/
サイト紹介文備忘録を兼ねて、京都府を中心に神社仏閣などで拝受した御朱印を紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 84日(平均8.3回/週) - 参加 2017/07/28 22:34

ハレソラ さんのブログ記事

  • 若宮八幡宮社の御朱印情報/京都市東山区
  • 京都市東山区にある「若宮八幡宮社」の御朱印を紹介をします。御朱印※「若宮八幡宮」の御朱印の他に2種の御朱印を頂けます。若宮陶器神社の御朱印初穂料:300円阿波天満宮の御朱印初穂料:300円境内案内「陶器神社」とも呼ばれています清水焼発祥の地・五条坂の途中にある若宮八幡宮は、平安時代後期の天喜元年(1053年)に後冷泉天皇の勅願により、源頼義が六条醒ヶ井(さめがい)の邸内に、石清水八幡を勧請したのが始まりだそう [続きを読む]
  • 方広寺の御朱印情報/京都市東山区
  • 京都市東山区にある「方広寺」の御朱印を紹介をします。御朱印方広寺の御朱印納経料:300円境内案内大仏殿の造立が始まり方広寺は天正14年(1586年)に、関白の豊臣秀吉が松永久秀の焼き討ちによって焼損した東大寺の大仏に代わる大仏(盧舎那仏)の造立を発願したのが始まりです。大仏の造立には刀狩りで没収した武器を利用し、大仏の大きさは東大寺の大仏よりも大きい6丈3尺(約19メートル)だったと言われています。文禄4年(159 [続きを読む]
  • 豊国廟の限定御朱印情報/京都市東山区
  • 京都市東山区にある「豊国廟」の限定御朱印を紹介をします。御朱印豊国廟の限定御朱印(忌日)初穂料:300円(書置き)秀吉公の忌日である、8月18日と9月18日に限定の御朱印が授与できます。また9月18日には、63枚に1枚、特別な仕様の御朱印があったそうです。境内案内豊臣秀吉公の廟所豊臣秀吉公の廟所です。明治30年(1897年)の秀吉の300年忌に際し、阿弥陀ヶ峰に廟宇が再建され、頂上には巨大な五輪石塔が建てられました。頂上 [続きを読む]
  • 豊国神社の限定御朱印/京都市東山区
  • 京都市東山区にある「豊国神社」の限定御朱印を紹介をします。御朱印豊国神社の限定御朱印(忌日)初穂料:300円(書置き)境内案内豊国神社の例祭豊国神社の例祭は、関白・豊臣秀吉の命日である9月18日(旧暦の8月18日)に行われます。例祭では舞楽や巫女神楽などが奉納されます。例祭は、招待者だけで行われますが、唐門付近から見ることができます。後陽成天皇の御宸筆御朱印の文字は、歴代天皇の中でも名筆と誉れ高く、朝儀古典 [続きを読む]
  • 城南宮の限定御朱印情報/京都市伏見区
  • 京都市伏見区にある「城南宮」の限定御朱印を紹介をします。御朱印城南宮(9月参り)の御朱印初穂料:300円※授与期間は9月参り期間中です。境内案内神紋「三光の紋」平安遷都の際、都の南に国の守護神として創建された神社です。現在も、「方除(ほうよけ)の大社」として人々に親しまれています。城南宮の神紋は非常に珍しく、「三光の紋」と呼ばれるものです。三光とは、太陽、月、星のことです。神紋の由来は、神功皇后が新羅遠 [続きを読む]
  • 菅原院天満宮神社 末社の御朱印情報/京都市上京区
  • 京都市上京区にある「菅原院天満宮神社」末社の御朱印を紹介をします。御朱印※「菅原院天満宮」の他に末社の御朱印も頂くことができます。梅丸大明神の御朱印初穂料:300円境内案内がん封じの「梅丸大明神」御神体の梅丸大明神は、謎に満ちた存在です。もともとは、道真公の子孫にあたる清岡家が代々祀っていたものですが、明治の東京遷都の際に、御神体を預かり、永年祀ってきたそうです。御神体の「梅丸大明神の一枚札」は、二匹 [続きを読む]
  • 正寿院の御朱印情報/京都府宇治田原町
  • 京都府宇治田原町にある「正寿院」の御朱印を紹介をします。御朱印正寿院(十一面観音)の御朱印納経料:300円正寿院(不動明王)の御朱印納経料:300円正寿院(地蔵堂)の御朱印納経料:300円正寿院(御詠歌)の御朱印納経料:300円正寿院(般若心経)の御朱印納経料:300円正寿院(猪目窓)の御朱印納経料:300円※お名前を入れることができます。正寿院(十一面観音)の御朱印納経料:300円※御朱印帳購入時の最初の一項境内案内重要文 [続きを読む]
  • 六孫王神社の御朱印情報/京都市南区
  • 京都市南区にある「六孫王神社」の御朱印を紹介をします。御朱印六孫王神社の御朱印初穂料:300円境内案内清和源氏の発祥の宮清和天皇の第六皇子貞純親王の子、源経基は、六男の六と天皇の孫ということから”六孫王”と呼ばれていたことから、清和源氏始祖の源経基を祭神としているこの社は、六孫王神社となりました。また、多田神社(兵庫県川西市)、壺井八幡宮(大阪府羽曳野市)とともに「源氏三神社」の1つとされています。境 [続きを読む]
  • 金戒光明寺の御朱印情報/京都市左京区
  • 京都市左京区にある「金戒光明寺」の御朱印を紹介をします。御朱印金戒光明寺(浄土真宗最初門)の御朱印納経料:300円※法然上人二十五霊場第24番札所金戒光明寺(阿弥陀如来)の御朱印納経料:300円金戒光明寺(中山文殊)の御朱印納経料:300円金戒光明寺(吉備観音)の御朱印納経料:300円※洛陽三十三観音霊場第6番金戒光明寺(五劫思惟)の御朱印納経料:300円境内案内浄土宗四ケ本山の一つ金戒光明寺は、山号は紫雲山で、通称「 [続きを読む]
  • 岡崎神社の御朱印情報/京都市左京区
  • 京都市左京区にある「岡崎神社」の御朱印を紹介をします。御朱印岡崎神社の御朱印初穂料:300円境内案内「東天王」と呼ばれていた社延暦13年(794年)の平安京遷都の際、勅願により王城鎮護のため平安京の四方に建立された社の一つで、都の東に鎮座することから東天王と呼ばれ、方除け・厄除けの神として信仰されています。貞観11年(869年)に改めて社殿を造営し、播州広峰(兵庫県姫路市北方)から、祇園牛頭天王(速素盞鳴尊)等を迎 [続きを読む]
  • 須賀神社・交通神社の御朱印情報/京都市左京区
  • 京都市左京区にある「須賀神社・交通神社」の御朱印を紹介をします。御朱印須賀神社の御朱印初穂料:300円交通神社の御朱印初穂料:300円境内案内古くは西天王社と呼ばれていた平安時代末の康治元年(1142年)美福門院の建てた歓喜光院の鎮守として創祀されたもので、もとの社地は平安神宮蒼竜楼の東北にある西天王塚辺りで、当社は岡崎の東天王社と相対して古くは西天王社と呼ばれいました。鎌倉期、北条高時の反乱で吉田神楽岡に避 [続きを読む]
  • 御辰稲荷神社の御朱印情報/京都市左京区
  • 京都市左京区にある「御辰稲荷神社」の御朱印を紹介をします。御朱印御辰稲荷神社の御朱印初穂料:300円(書置き)※他に3種類あります。初辰大明神の御朱印初穂料:300円(書置き)福石大明神の御朱印初穂料:300円(書置き)亀石大明神の御朱印初穂料:300円(書置き)境内案内御辰狐は「風流狐」元々この辺り一帯は「聖護院の森」と呼ばれていて、御辰稲荷神社もその森の中に建てられたいました。宝永年間(1704-1710年)、東山天皇 [続きを読む]
  • 八大神社の御朱印情報/京都市左京区
  • 京都市左京区にある「八大神社」の御朱印を紹介をします。御朱印八大神社の御朱印初穂料:300円八大神社(祭礼)の御朱印初穂料:500円境内案内東北の表鬼門を守護する社永仁2年(1294年)に創建されました。応仁の乱により焼失しましたが、慶長元年(1596年)に再建されました。八大神社は、八坂神社(祇園社)と同格で、皇居守護神12社中の1社と数えられていました。都の東北隅の表鬼門に位置し、北の祇園社として方除や厄除や学業の神 [続きを読む]
  • 鷺森神社の御朱印情報/京都市左京区
  • 京都市左京区にある「鷺森神社」の御朱印を紹介をします。御朱印鷺森神社の御朱印初穂料:300円境内案内修学院離宮造営の為、「鷺の社」に遷座平安時代の貞観年間(859年-877年)の創建と伝えられていて、最初は比叡山麓の赤山明神の付近に祀られていました。ところが、応仁の乱(1457年−1477年)の兵火で罹災し、今の修学院離宮の山林中に移されました。江戸時代の元禄年間(1688-1704)に、後水尾上皇によって修学院に離宮が造営 [続きを読む]