ウエスマちゃん さん プロフィール

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ウエスマちゃんさん: ウエスマちゃんのコラム&エッセイ
ハンドル名ウエスマちゃん さん
ブログタイトルウエスマちゃんのコラム&エッセイ
ブログURLhttps://ameblo.jp/uesuma3501/
サイト紹介文高校野球、プロ野球、相撲コラムを中心に日常エッセイ、健康・医療などを書いています。
自由文ちっぽけな新聞、雑誌の編集・記者を経てフリーランス稼業に。狭心症などの持病を抱えて、ちょっとの仕事とヒマつぶしに精を出しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供74回 / 79日(平均6.6回/週) - 参加 2017/07/29 09:46

ウエスマちゃん さんのブログ記事

  • 東京大会 日大豊山、接戦で桜美林を破る
  •  好継投で3-1、投手戦制す  3回戦は日本ウェルネスと対戦 10月14日(土)、江戸川区球場で、東京大会2回戦の2試合が行われ、桜美林と日大豊山の対戦では、投手戦の末に日大豊山が3-1で桜美林を破り、16強入りを果たした。 また、同球場で行われた1試合目の日本ウェルネスと秋留台の対戦では、、日本ウェルネスが9-1でコールド勝ちした。 日大豊山と日本ウェルネスは、10月22日(日)に神宮第2球場で行われる [続きを読む]
  • 秋季東京大会 日大三、2回戦はコールド勝ち
  • 修徳に10-3、まず16強入り 日大三は着実に得点を重ねて7回コールドの貫録勝ち 3回戦 昭和と共栄学園の勝者と優勝候補の1校である日大三は10月14日(土)、神宮第二球場で修得と2回戦を行ない10-3で7回コールド勝ちした。3、4回に報徳打線も攻勢をかけたものの、逆転を許さず6回に複数長打を放ち、走りまくって4点を加えコールドゲームにつなげた。 日大三は順調に勝ち上がりまず16強入りを決めた。3回戦で [続きを読む]
  • 自民圧勝? まだ続くの? 安倍1強
  • 功労者は自民2軍の小池新党 投票率50%超えれば圧勝しない? 無党派層など落胆、「投票する政党ない」 なんでこうなったのだろう。 衆院選の獲得議席数について、大手新聞や選挙プロたちの予測数字が相次いで出ている。それによると、自・公の与党は300議席を超える可能性もあるという。しかも、自民党だけでも過半数の議席を獲得するという予測だ。 大きく議席を減らす見方が、予想外の流れに 当初、自民党は大きく議席 [続きを読む]
  • 東京大会 ベスト8、ベスト4を予想!
  • 秋季高校野球東京大会も10月14日(土)からいよいよ2回戦に突入する。ここを勝ち上がると16強入りを果たす。そして、ベスト8、さらにはベスト4進出校も見えてくる。 8強の準々決勝は神宮第2球場で、準決勝、決勝は神宮球場で行われる。 決勝進出の行方が決まる?早稲田実VS関東一 明暗分ける試合に 【早実、関東一がいるブロック】2回戦で1番注目されるのは、15日(日)に神宮第2球場で行われる早稲田実と関東一のビ [続きを読む]
  • 桜美林、延長で二松学舎大付を破る
  • 秋季東京大会 2-1で投手戦を制す  両校7安打、二松学舎の打線不発 試合前に両校のあいさつ 手前3塁側が桜美林メンバー桜美林       0010000001 2二松学舎大付   0000010000 1 桜美林の2回戦は日大豊山と 10月14日、江戸川区球場で 10月9日(日)に東京・町田市の小野路球場で行われた秋季高校野球東京大会で、優勝候補の1校と予想されていた二松学舎大付が、桜美林に延長の末に [続きを読む]
  • 早稲田実、初戦は5回コールド勝ち
  • 秋季東京大会 東京実に10-0で圧勝     野村3安打、雪山は打線封じる   2回戦は関東一と激突! 決勝戦並みのカード 10月9日(月)に各球場で開かれた秋季高校野球東京大会の1回戦に、有力校がこぞって登場した。 優勝候補の1校にあげられている早稲田実は、東京実との初戦で10-0の5回コールド勝ちを収め、順調に勝ち上がった。先発の雪山は無失点の快投ぶりを見せつけ、打線では3番・野村が4打数3安打の猛 [続きを読む]
  • 秋季東京大会が開幕 64校で熱戦!
  • 関東一、初戦はコールド勝ち専大付に11−4で快勝、打線好調 秋季高校野球東京大会が10月7日(土)に開幕した。1次予選を勝ち上がった64校が参加して、神宮球場、神宮第2球場、江戸川区球場など7球場で開かれ、11月4日(土)に準決勝、11月5日(日)に決勝がそれぞれ神宮球場で行われる。 10月7日の神宮第2球場では2試合が行われ、有力校の関東一は専大付に11-4で7回コールド勝ちで初戦を飾った。 1試合目の国 [続きを読む]
  • 久々の病気休業 気管支炎それとも風邪?
  • 寒暖差アレルギーで発症か久しぶりに病気で仕事を休んだ。1週間で2度も病院に行ったけれど、症状は同じなのに病名は微妙に違っていた。 体調不良を感じたのは9月下旬。鼻水が落ちるように出始めて、常時ティッシュで鼻をかむという状態になり、またくしゃみも連続して出るようになったので、てっきり「花粉症かな」と思ってしまった。 毎年、春から花粉症になるのは"恒例行事"となっているため、それほど深刻に考えずに、仕事を [続きを読む]
  • 秋季埼玉大会 花咲徳栄、実力通りに優勝
  • 4年ぶり5回目、次は関東制覇へ  市立川越に8-2で圧勝、終盤一気に7回までは投手戦、8、9回に得点力発揮秋季高校野球埼玉大会の決勝戦は、10月2日(月)県営大宮球場で行われ、花咲徳栄が8-2で市立川越を破り、4年ぶり5度目の優勝を飾った。 7回までは投手戦の試合展開だったが、終盤の8、9回に花咲徳栄の打線に火がつき、また四球による押し出しなど、市立川越の投手陣の乱れもあって、一気に決着がついた。 優勝 [続きを読む]
  • 徳栄と市川越 4年ぶりの決勝対決
  • 花咲徳栄 2人の完封投手を打ち崩せるか市立川越 強力打線を最少得点に封じるか 花咲徳栄と市立川越は、2013年の秋季高校野球埼玉大会で、優勝戦で戦っている。結果は花咲徳栄が4-0で快勝しており. その後の実績を見てもその差は縮まってはいないか。4年ぶりの対戦でその答えが出る。 花咲徳栄の投・攻・守を見ても、その安定した強さは明らかだ。夏の甲子園優勝校としてのイメージも強く残っている。打撃戦でも、投手戦 [続きを読む]
  • 埼玉大会決勝戦 花咲徳栄VS市立川越
  •    打撃戦か 投手戦か    10月2日、県営大宮球場で全国優勝校の花咲徳栄に挑む市立川越秋季高校野球埼玉大会の準決勝2試合が、9月30日(土)に県営大宮球場で開かれ、花咲徳栄と市立川越が勝ちあがり、10月2日(月)の決勝戦で対決する。: 第1試合の花咲徳栄と山村学園の対戦は、花咲徳栄が9-2で7回コールド勝ち。4番野村の3ラン本塁打など打線も好調で、しかも4回から継投した和田が完全に相手打線を抑えて [続きを読む]
  • 決勝進出は? 花咲徳栄中心に有力3校にも
  • 浦和学院、まさかの完封負け 市立川越、山村学園、上尾も4強入り 秋季高校野球埼玉大会も準決勝、決勝戦を残すのみとなった。 9月29日(金)に行われた準々決勝で、優勝候補でもあった浦和学院が市立川越に1-0の完封負けを喫する番狂わせもあり、新勢力の決勝進出は確実となった。 準決勝進出を決めたのは、栄北相手に7回コールド勝ちした優勝候補一番手の花咲徳栄をはじめ、浦和学院相手に完封した市立川越、そして新勢力の [続きを読む]
  • 風雲急 小池代表「希望の党」で政権奪取?
  • 次のシナリオは衆院選立候補? 風雲急を告げる政界再編の動きが始まった。 9月27日(水)午前中に小池百合子・都知事が、国政政党「希望の党」を立ち上げることを記者会見で発表し、自ら党代表に就任することも明らかにした。 小池氏はまず「今日から『希望の党』をスタートします」とあいさつ。 「日本をリセットするために希望の党を立ち上げる。しがらみのない政治、大胆な改革を行っていく」と表明。また、「寛容な改革保守政 [続きを読む]
  • 観戦記② 浦和学院、6回コールド勝ち
  • 初戦は10-0で大宮東に圧勝   佐野投手、5回8奪三振の好投 9月23日に県営大宮球場で行われた秋季高校野球埼玉大会で、優勝候補の1校である浦和学院は、大宮東に10-0の大差で6回コールド勝ちを収めた。  この日の第1試合目に登場した花咲徳栄は、9回裏に5-4で滑川総合にサヨナラ勝ちするという接戦の試合展開だった。 一方、第3試合目の浦和学院は打線も爆発、また投手陣も佐野の好投で、危なげなく初戦を突破 [続きを読む]
  • 観戦記① 花咲徳栄、9回サヨナラ勝ち
  •   大会初戦は5-4の辛勝   夏の優勝校に善戦した滑川総合夏の甲子園で初優勝した花咲徳栄が、9月23日の秋季高校野球大会の初戦で滑川総合と対戦し、4-4で迎えた9回裏にタイムリーヒットによって、 5-4とサヨナラ勝ちを収めた。 開幕初戦だが、花咲徳栄、浦和学院の2強の試合があり、県営球場は満員状態    意外! 先制点は滑川総合 試合は、意外な展開から始まった。2回表に滑川総合の5番・鈴木が左前2塁打を [続きを読む]
  • 秋季埼玉大会が22日開幕
  • 花咲徳栄、浦和学院の2強が中心か 有力校の聖望学園、ふじみ野は初戦勝ち 23日はAシードの花咲徳栄と浦和学院が県営球場に登場する 秋季高校野球埼玉大会が22日に開幕した。地区予選を勝ち上がった38校が県営大宮球場や市営大宮球場、上尾市民球場、越谷市民球場の4球場で対戦する。 今大会では、浦和学院と花咲徳栄がAシード、市立川越と春日部共栄がBシードとなっている。 過去10年の優勝校は、浦和学院6回、 花 [続きを読む]
  • 早実・清宮 プロ入りを表明!
  • 「高いレベルでプレーしたい」 1位指名、過去最多8球団超える? 早実・清宮幸太郎内野手がプロ志望届を出すことを9月22日(金)に表明した。 高校通算111本を記録した知名度抜群の怪物スラッガーのプロ入り表明によって、1位指名球団が過去最多の8球団を超える可能性も出てきた。 プロ入りの大きな理由について、清宮は「高いレベルでプレーしたかった」ことを挙げ、「厳しく指導して成長させてくれる球団」を希望してい [続きを読む]
  • 進路表明 早実・清宮幸太郎の決断! 
  • 「プロ志望届を提出へ」のビックリ記事   日刊スポーツのスクープ?早大進学か、プロ入りかーその進路に注目が集まっていた早実・清宮幸太郎内野手が、9月22日(金)に都内で進路表明会見を開くことになった。各社がデジタル記事で伝えた。 日刊スポーツのサイトによると、「清宮プロ志望届、22日にも表明」との見出しで、「将来はメジャー」と具体的な進路を記事化している。これを配信している日時は「9月21日7時14 [続きを読む]
  • 豪栄道、10連勝で独走態勢へ
  • 史上初、カド番で優勝2回?  4人が金星、殊勲賞は誰に 大相撲秋場所は11日目を迎え、大関・豪栄道が関脇・御嶽海を一気の寄り切りで破り、10連勝を飾った。 今場所カド番だった豪栄道は、初日に琴奨菊に敗れて大関陥落が危ぶまれるスタートとなったが、その後は連勝街道を走り、10勝1敗となり優勝に向け独走態勢をつくりつつある。 豪栄道に続くのは、8勝3敗の前頭3枚目・千代大龍、前頭9枚目・貴ノ岩、それに前頭 [続きを読む]
  • 有力校、相次いでブロック代表に
  • 秋季東京高校野球大会一次予選    各ブロック代表64校、23日に出揃う早実、関東一、二松学舎など大会出場へ秋季東京高校野球大会1次予選のブロック代表が相次いで決まっている。9月23日(土曜)には24ブロック64校の代表が決定し、10月7日(土)に開幕する東京大会に出場する。、すでに、早稲田実、関東一、二松学舎大付、八王子、国学院久我山などの有力校のブロック代表が決まり、東京大会への出場が決定した。日 [続きを読む]
  • フォトレポート 有力校同士の予選対決
  •    のどかな環境に 歓声と声援        熱き戦いは、秋でも春でも夏でも     二松学舎は春の選抜優勝 夏の4強・東海大菅生は国体優勝を目指す 9月16日(土曜)に多摩市の一本杉球場で行われた、黄金カード「東海大菅生と二松学舎大付」の試合を写真を中心に追加レポートする。  二松学舎大付12-5東海大菅生        勝ってホームで喜ぶ二松学舎ナイン   9回表、まず張本がヒット、続いて四 [続きを読む]
  • 二松学舎大付、強敵・東海大菅生に快勝
  •        東京・秋季高校野球大会一次予選 初戦で12-5の大差勝ち      打撃陣好調 石田投手が好投初戦突破の二松学舎大付のナイン(手前) 夏の甲子園に東京の東・西代表で出場した有力校同士の一戦は、二松学舎大付が12-5で東海大菅生に快勝し、関門の初戦を突破した。 秋季東京大会の1次予選初戦で、抽選とはいえ、いきなり優勝候補2校が対戦するというビッグカードに内野観客席だけの東京都多摩市の一本 [続きを読む]
  • 大相撲秋場所 全勝消えてサバイバル場所へ
  •  大関・豪栄道 阿武咲に勝つ  1敗4人、2敗12人 先頭集団は大混戦 豪栄道、大関の意地見せた 阿武咲敗れて全勝がいなくなったー大相撲秋場所6日目に豪栄道が押し出しで阿武咲に土をつけ、全勝をストップさせた。急成長する若手の連勝を大関の意地で止めた。(上写真) 全勝力士が消えたことにより、1敗が4人、そして2敗が12人という稀に見る大混戦となった。横綱から前頭下位までを含めたサバイバル場所となってきた [続きを読む]
  • 大相撲秋場所 何が起こるのか、わからない?
  • だからもう目が離せない新世代の一気呵成の台頭も 3横綱休場の異常事態で迎えた大相撲秋場所。初日から波乱の幕開けとなった東京・両国国技館は、それでも満員御礼で大盛況。 しかし、2日目に人気力士の大関・高安と前頭4枚目の宇良が土俵上で負傷し、車いすで運ばれるという緊急事態が発生、3日目から土俵に上がれず休場となった。 横綱陣に加えて、人気力士の休場は懸賞金にも影響し、両力士にかけられていた懸賞金の一部が [続きを読む]
  • 大相撲秋場所 人気力士の高安、宇良が負傷
  • 序盤から波乱、日馬富士は連勝   新世代の阿武咲、貴景勝も2連勝 3横綱休場の異常事態で9月10日から始まった大相撲秋場所。 2日目にも大関・高安と人気力士の前頭4・宇良が取組中に足を負傷し、車いすで運ばれるという緊急事態が発生した。 車いすで花道を去る高安 高安は小結・玉鷲との対戦で敗れ、同時に2人とも足を痛めた。とくに高安は、花道で歩けなくなり、車いすで退場するほどのダメージを受けた。右太ももの [続きを読む]