TREKのひーちゃん さん プロフィール

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TREKのひーちゃんさん: ぼちぼちいこか
ハンドル名TREKのひーちゃん さん
ブログタイトルぼちぼちいこか
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/jk3mlw
サイト紹介文自転車でのプチ旅。里山・街道・田舎道等、プチ絶景を求めて、今度の週末どこ行こうかな。
自由文健康作りのため始めた自転車ですが、週末の天気予報ばっかり見ています。決して無理しない安全第一のポタリング日記。週末、ぼちぼち走ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2017/07/30 16:45

TREKのひーちゃん さんのブログ記事

  • 肩こり痛
  • これまであまり肩こりを感じたことはなかったのですが、今回の肩こり痛だけは参ってます。もう2週間にもなりますが、まだ若干の痛みがとれず、車の運転も痛くない姿勢を探しながらです。医者に行くと、自転車🚴♂も原因の一つかもと言われてしまいました。確かに前傾姿勢で首をもたげて長時間走ると首が痛いですから、そうなんでしょう。ある程度のスピードがでるから首が緊張状態にあるというのです。仕事からの解放で、リ [続きを読む]
  • くしがきの里〜今回は下見
  • この季節、この景色は見たいものです。和歌山県伊都郡かつらぎ町のくしがきの里です。青い空になんとも綺麗なオレンジ色です。ごめんなさい、柿色でした。絶景は自然が作り出すものもあれば人との調和で生み出されるものもあります。どちらも大好きなのですが、こういった美しさは後ろに人の生活や知恵、工夫が見えてくるから温かさを感じるのです。この地域は四郷と言ってくしがきを生業とする四つの村の地域です。山あいに位置す [続きを読む]
  • 〜海はいい〜
  • つれづれなるままに波の音がいい。潮の香りもいい。やっぱり海は広いのがいい。日頃の雑踏から解放されて、防波堤で缶コーヒー飲むのもいい。港は雑多な感じがいい。トンネルは嫌い。やたら車の音が響き、自転車乗りにとってはトンネル内の音は恐怖。トンネルは出る時がいい。特にトンネルの向こうに海が見えるとなおいい。イヤホンからはユーミンの歌が・・・。淡路島とかすかに明石海峡大橋。海はいい。時々見たくなるんです。こ [続きを読む]
  • 困った時の紀ノ川サイクリングロード
  • せっかくの休日、どこか走りに行きたいけど行き先が定まりません。近場にしようかそれとも・・・。困った時は紀ノ川サイクリングロード🚴♂。のんびり走ることができます。イヤホンで音楽を聴きながらのサイクリングはいいですねぇ。空を見上げれば、秋。いくつかの橋を越えますが、僕はこの橋がお気に入り。この橋から見る紀ノ川もお気に入り。ランチぐらいは、計画的に行きましょう。古民家カフェでまったりと。でも一人 [続きを読む]
  • 秋晴れ?
  • 久しぶりに木津川サイクリング🚴♂ロードを走ってみたくなりました。スタートはこちらから。泉大橋です。いつもは嵐山を目指すのですが、今日は流れ橋を渡って宇治方面へ向かいます。先日からの台風で、てっきり流されていると思ってたのに、あれ?もう修復できたのですね。そう思って疑わなかったのですが、・・・。そういう事だったのですね。流されることを前提に作った橋だったのか。納得。この発想、大切ですよね。流 [続きを読む]
  • 秋見つけ〜明日香から風の森〜
  • 昨日に続けて今日も彼岸花のある景色を求めてちょこっと走ってきました。ルートはこちら。https://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=1ef24c5667147754b6213bf5bc6678fa 年齢を重ねるごとに季節の移ろいに敏感になり、その季節らしさが素敵に思えるんです。カメラにおさめましょう。(スマホですが・・・)萩の花越に明日香です。石舞台もどこか秋の気配が。夏の木々の色とは確実に違います。定番、稲渕の棚田。連休明けには [続きを読む]
  • ごんぎつねの里 彼岸花
  • GWに知多半島一周(チタイチ)した時、もう一度、彼岸花の頃に訪れたいと思っていたところがありました。お昼が過ぎると、ごんは、村の墓地へ行って、六地蔵さんの陰に隠れていました。いいお天気で、遠く向こうには、お城の屋根瓦が光っています。墓地には、彼岸花が、赤い布のように咲き続いていました。赤い布のように咲き続くってどんなところか見てみたかったのです。隣国の方々も多く、この童話を知っているのかたいへん気に [続きを読む]
  • 菰野町からいなべ川あたりを!
  • 電車を満喫したあとは、お昼を求めて田舎道を走ります。いなべ川あたりは快適で、河口まで下りました。お昼の目的地はここ。好きな干物を選び、焼いてもらって定食のセットにしてもらうというシステムらしいですが、店の外まで行列ができていたので、あきらめてその辺りをぶらぶらとランチ探しに向かいます。見つけました。野菜をはじめ、いろんな自然食を売っている傍でランチも提供してくれるお店です。気温も少し上がってきてい [続きを読む]
  • 自転車に乗りたいの?電車が見たいの?
  • この日は、菰野町民です。自転車に優しいこの町は、きっとWELCOMEだろうと勝手な思い込みで利用させていただきました。人間楽を覚えるとどうしても楽をしたくなるものです。今日のコースは、こちらです。https://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=5d02348547323b29aa41d42e456e371a 直線部分はサイクルトレインです。自転車まるごと乗せての移動です。決して走ることのできない距離ではないのですが、ついついという [続きを読む]
  • 大井川鐵道〜寸又峡温泉夢の吊橋〜
  • ターコイズブルーの湖面を期待していたのですが、台風の影響で粘土質グレーの湖面でガッカリです。それでもこの景色。早朝、寸又峡温泉から森の中を歩きます。この吊橋を渡るために混雑時は数時間待ちもあるそうです。帰りの大井川鐵道。SLではなく一般車両。といってもどこか懐かしい昭和の列車。んっ?近鉄特急?こちらはエアコン完備です。帰路は快適にのんびりと。今日も大井川は濁ってます。越すに越されぬ大井川に吊橋を掛 [続きを読む]
  • 大井川鐵道〜南アルプスあぷとライン〜
  • 奥大井の渓谷をゆっくり走るアプト式鉄道です。日本一急勾配を登り、日本一の高さの鉄道橋をわたります。まずは、どうしても見たかったこの景色。奥大井湖上駅です。レインボーブリッジという名の鉄橋が、この駅の両翼となっています。列車に乗っていると当然この景色を見ることができないので、バスで湖上入口をめざします。ひと気のないバス停で降り、展望の良いところから流れる雲と湖上駅を眺めます。列車が渡るところを見たい [続きを読む]
  • 大井川鐵道〜車窓からの風景〜
  • 大井川に沿ってゆっくりゆっくり走ります。「挨拶と 汽笛が響く ぼくの町」地元の子どもが考えた標語です。地元の方々のおもてなしの心に感謝です。乗る人にとっても、見る人にとっても観光列車なんですね。一時間ちょっとのSLの旅。千頭駅に到着です。一足先に到着しているトーマスたちに人気が集まります。子どもでなくてもわくわくします。さて、ここで乗り換えて奥大井湖上をめざします。どうしても見たかった風景があるの [続きを読む]
  • 大井川鐵道〜乗り鉄・撮り鉄・絶景の旅〜
  • 遮断機が下りると信号が赤に変わるという安全の二重構造が珍しいなあと思っていると、前の車の運転手と子どもがカメラを持って慌ただしくおりていきました。あっ、何かが来るんだと思いきや、私もスマホを取り出し撮影の準備です。トーマスが笑顔で通り過ぎます。我が子が子どもの頃によく見たトーマスです。実際に走っていたんです。前の車の運転手さんと子どもも大喜びです。いやいや、私自身が大喜びです。旅の始まりは新金谷駅 [続きを読む]
  • 涼〜大台町 宮川ダム〜その3
  • 帰りは宮川左岸を快適に下ります。トンネルはあまりすきではないので迂回します。イヤホンから聞こえる音楽に流れる景色が重なり、体全体が浄化されていくのを感じます。ふと景色が通り過ぎていきましたが、何やら良さげな看板です。戻って立ち寄ることにしました。部屋の中で食べることもできましたが、縁側で向かいの山をぼうっと眺めながらオレンジ味🍊をゆっくりゆっくりいただくことにしました。ゆっくり食べないと頭 [続きを読む]
  • 涼〜大台町 宮川ダム〜その2
  • 大杉谷渓谷に行きたいなあ。HPより引用。六十尋滝というそうです。ここまでなら乗用車も入ることができます。ただ、山の削れた尖った小石が道路にゴロゴロとあるようで、パンクが心配です。ロードバイクはなおのことです。こんな景色が見れたら最高だろうなぁ。登山口までは自然の家から約10km。普通自転車なら30分もあればゆっくり行けますが、小石を避けながら注意して走ると1時間はかかるかなあ。今日のところはここまでにしま [続きを読む]
  • 涼〜大台町 宮川ダム〜その1
  • 今年の夏ほど暑い夏はありません。大好きな自転車遊びもコース選びがたいへんです。毎日地図をながめては、どこかいいところはないかなぁと頭を悩ませていると、突然、神が降りてきました。「あったー?」そのルートがこちら。https://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=92e3e26f0b27e317858f1f06c70550d4スタートは、道の駅 おおだい。幹線道路沿いですが、道を渡ればいきなりの絶景に驚きと喜びを隠せません。自転車遊びに [続きを読む]
  • 来年も来れたらいいのになあ!
  • 高校ラグビーのOB会として現役支援に菅平を訪れて、もう23年程になります。毎年ほぼ同じことの繰り返しですが、いよいよ部員不足で来年はどうなることか。これまでもこんな危機に瀕してはきたものの、何だか今回だけは嫌な気がします。1933年創部の伝統が途絶えるのはやはり淋しいものです。新鮮野菜をたっぷりいただくのもこの夏の恒例です。お酒もいただきますが、蜂入りは初めてです。ゴルフもしますし、お蕎麦もいただきます。 [続きを読む]
  • このコースなら何とか‼
  • この三連休どこかに走りに行こうと考えても、この暑さでは二の足を踏んでしまいます。いろいろ考えたあげく、御杖・曽爾の高原に午前中のみという限定コースで出かけることにしました。スタートは名張市民になりました。比奈知ダム湖畔は涼しいですねぇ。予定通りです。久しぶりの自転車でストレス発散です。この一月は、大きな仕事の峠越えでしたから、今日の自転車はひとしおです。少々の坂道なんてどってことないと言いたいとこ [続きを読む]
  • 棚田の風景より激坂の風景!
  • 日曜日の朝、健康のため、ちょっと自転車散歩に出かけましょう。去年も訪れた近所の棚田の風景。決してメジャーな棚田ではありませんが、この季節、私のお気に入りの場所です。ただしこの景色を見るには結構な坂を上らなければなりません。男坂というだけのことはあります。しかし、今日出くわしたもう一つの激坂はこちら。これは危険です。明日香稲渕の棚田を奥明日香方面へ。芋峠が通行止めだったため、天空展望台へコース変更し [続きを読む]
  • 茶源郷 和束
  • スタートはいつもの泉大橋。いつものといってもここから和束に向かうのは2年ぶりになります。茶いくるラインなんてできているんですね。お茶だけに茶色ですか?どうせなら緑の方が綺麗ですが、それならスクールゾーンになってしまいますね。和束の茶畑は日本景観遺産第1号だったかな。和束から信楽へは緩やかな上りで約20キロ。交通量も少なく、ご機嫌なコースです。信楽に到着したらおきまりのこの前ははずせません。紫香楽宮跡ま [続きを読む]
  • 吹屋 ベンガラの街
  • 真っ赤な街です。いや、これがベンガラ色です。岡山のこんな山奥に突如拓けるこの景色です。八つ墓村の舞台にもなりました。見事です。まるで城壁です。夜は静かにライトアップされていました。こんな景色が見てみたい・・・できれば自転車に乗って・・・。さて、我が愛車トレックを今度はどこへ連れて行こうかな。おしまい。 [続きを読む]
  • 寄り道 尾道 猫の細道
  • 鞆の浦の港町は、美しい日本の歴史的風土100選にも選ばれ、『崖の上のポニョ』で、宮崎駿監督が構想を練った地として有名になり、映画・テレビドラマ等、映像作品のロケが増えています。坂本龍馬にいわれのある場所もあり、興味津々です。、こんなところは、路地がいいですねぇ。宮崎駿もノスタルジックな雰囲気に魅了されたのでしょう。尾道は坂の町です。向こうに見えるのが向島です。犯人はこの海峡を泳いで渡ったのですね。捕 [続きを読む]
  • 絶景!快晴!しまなみ海道 🚴♂ 最終回
  • 向島上陸です。あっという間の75キロメートル。青い空に青い海、白い橋に眩しい緑が、目に鮮やかなサイクリングワンダーランドを満喫しました。自由行動の妻からこんな景色が送られてきます。これはすごいですねぇ。自転車では私にはちょっと無理でしょう。下の方から押し歩きで上って来ている方もおられたようです。しまなみ海道サイクリングはまだまだ別のルートもありそうですからまた次回これることを楽しみにしています。とび [続きを読む]
  • 絶景!快晴!ちょっと通り雨!しまなみ海道 🚴♂ その4
  • しまなみ海峡の各大橋は、歩いている方も結構おられます。橋を往復されるのですかね。向こうまで渡りきるとレモンの島、生口島です。お昼にしましょう。できればゆっくりできるところがいいですね。下調べ通り、しおまち商店街です。90円のコロッケは大人気です。この数分後には行列が・・・。うまい。昼食前だけどパクリです。もう一個食べたい気持を押さえて、古民家カフェ「汐待亭」を目指します。土間に自転車を持ち込める素 [続きを読む]
  • 絶景!快晴!しまなみ海道 🚴♂ その3
  • 伯方・大島大橋です。ジョイント部分には何カ所もビューポイントがあります。その都度立ち止まってしまいます。走っている時は得意のコンデジです。そのうち、何枚とってもあんまり景色に変わり映えしないことに気づき始めます。ただ、この感動を残しておきたい・・・そう思うだけで、シャツの内側に戻したカメラを何度も引っ張り出してはシャッターをきる・・・その繰り返しです。この繰り返しに飽きるまでもうしばらく時間がかか [続きを読む]