With Dog さん プロフィール

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With Dogさん: いつまでも君と…愛犬のためにわたしたちができること
ハンドル名With Dog さん
ブログタイトルいつまでも君と…愛犬のためにわたしたちができること
ブログURLhttp://www.withdog.co.jp
サイト紹介文愛犬の闘病や介護などを頑張る方に、いろんな飼い主さんのリアルな声を紹介するサイトです。
自由文今、愛犬の介護に悩んでいる方。
闘病中の愛犬と過ごしている方。
愛犬がこれからシニア期を迎える方。
愛犬が旅立ち、心を痛めている方。

元気だった愛犬も、歳をとり、体の不具合が出始め、旅立ちの時を迎えます。
このサイトでは、愛犬の介護や闘病などに悩んだ飼い主さんの生の声や、様々な工夫など、飼い主だからこそ言える、リアルな声を紹介します。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供135回 / 121日(平均7.8回/週) - 参加 2017/08/01 19:34

With Dog さんのブログ記事

  • 新サイトへ移行のご案内
  • 11月11日より、当サイトは、新サイトに移行をしました。下記のURLより、コンテンツはご覧になれます。「犬を飼うということ」http://www.withdog.sitewww.withdog.site「猫の話をしようか」http://www.withcat.sitewww.withcat.siteこれまで当サイトに掲載しておりました記事は、改稿(およびリライト)の作業を経まして、新サイトに再度公開してまいります。これからも Withdog および Withcat の応援を、よろしくお願い [続きを読む]
  • サイト拡充についてのご挨拶
  • いつもWithdog『いつまでも君と……』をご愛顧いただき、ありがとうございます。現在当サイトは、ただ今コンテンツの拡充作業を行っており、新しい記事の配信を、一時お休みさせていただいております。何分、極少人数で運営をしておりますので、総身に力も知恵も回りません。どうかご容赦ください。さて、本サイトWithdog『いつまでも君と……』の、最も大きな変更ですが、これからは犬に的を絞った編集体制を拡大させて、姉妹サ [続きを読む]
  • 自然に消えたわたしの迷い 〜ここあ がうちの子になったのは〜
  • 撮影&文:はなここ今回は、我が家にとって2番目の家族、『ここあ』のお話をしましょう。最初の子、『はな』を迎えてから、私たちは『はな』が寂しくないように、ブリーダーさんが定期的に開催する「オフ会」に参加するようになりました。1度目の「オフ会」は、『はな』が我が家の家族となってまだ2ヶ月も満たない頃。そこには可愛い仔犬達がいて、多頭飼を望んでいる参加者たちが、その日のうちにその子たちを、新しい家族として [続きを読む]
  • 寝相アートに込めた私の想い! 〜いつだって気持ちは、あの頃のまま〜
  • 撮影&文:奥村來未「よし、Mack!はじめるよ〜」この自分の掛け声と共に、私は小道具をセットした場所へ愛犬のMackを寝かせる。「撮影スタート!」次に私は、自分に号令を掛ける。●皆さんは、寝相アートってご存知ですか? 赤ちゃんや犬の寝相を生かして、アート写真を撮るものです。私が昨年の12月からその寝相アートを始めて、早くも9か月が経ちました。今日は何故私が、寝相アートを始めようと思ったのか――、作品の紹介と [続きを読む]
  • 老犬ってね、可愛さの宝石箱みたいだなって思うんです。
  • 撮影&文:奥村來未我が家の愛犬Mackは、18歳。人間で言えば、90歳になろうかというところでしょうか。そんな彼は、目は白濁し、痩せたり、毛が抜けたりと、見るからに老いています。Mackを客観的に見ると、ただの老犬だと思う方が、圧倒的に多いのだろうと思います。ところが、老いたMackには、沢山の可愛さが詰まっています。愛犬だから、可愛いのは当然なのですが、そればかりではないように思います。身体のあちこちから、何と [続きを読む]
  • 【仮説】ウンチと立ち話に見た、男性の社会適合 〜犬を飼い、地域と交われ〜
  • 文:高栖匡躬犬を飼い始めると、急にご近所付き合いが身近になってくる。そこから紡がれる、地域とのつながりがある。今日はそんな話をしよう。筆者も含め多くの男性は、家族から聞かされる、主婦同士の立ち話や、ママ友たちの悲喜こもごもの話を、まるで他人ごとのように捉えている。何故そうなのかと言うと、理解できなからだ。親身になるならないの話では無い。本当に実感が湧かないのだから仕方がない。昨晩がそうだったように [続きを読む]
  • 頑なな心が開いた時に 〜はながうちの子になったのは(3/3)〜
  • 撮影&文:はなここ今回は、愛犬『はな』のお話に入る前に、前々回に書いた、可愛がっていた猫の、子姫の事に触れさせてください。回虫に悩まされ、何度虫下しをしても、また――そんな繰り返しから、子姫は自ら離れていってしまったのではないか――あれは、子姫なりの行動だったのではないか――今ではそんな風に考えるようにしています。そして子姫は『はな』にバトンを渡したのではないかと――子姫がずっと一緒に居てくれたら [続きを読む]
  • 愛犬を今すぐ10倍可愛くする、簡単な方法  『うちの子がうちに来るまで』
  • 文:いつまでも君と……編集部皆さんは、”うちの子がうちに来るまで” という活動をご存知でしょうか?2015年頃、ブログを書いている愛犬家たちの中から、自然発生的に始まったものがそれです。可愛い子犬を、我が家に迎え入れた時のことを思い出そう。飼えるのか? きちんと世話が出来るのか?そんな迷いの中で「やっぱり飼おう」と決心した、あの日のことを思い出そう。そしてもう一度、「やっぱりうちの子は可愛いな」と、思 [続きを読む]