dark-messenger さん プロフィール

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dark-messengerさん: 植毛体験
ハンドル名dark-messenger さん
ブログタイトル植毛体験
ブログURLhttps://ameblo.jp/mistofthedead/
サイト紹介文tomクリニックでの植毛の失敗と 次のクリニックの植毛の経過を綴っていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 72日(平均5.8回/週) - 参加 2017/08/01 21:48

dark-messenger さんのブログ記事

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  • http://www.po-kaki-to.com/archives/07765.htmlhttp://www.po-kaki-to.com/archives/07763.htmlhttp://www.po-kaki-to.com/archives/08528
    .htmlhttp://www.po-kaki-to.com/archives/08527.htmlnakawaki to nakanishi mo korekurai kutsuu nonakade shinde kuretara iinoni [続きを読む]
  • 同窓会
  • つい昨日成城大学のOBの金子ってやつから同窓会の誘いの電話があった。妹から聞いた。 タイミングが気持ちが悪い。卒業してからそんな電話一度も来たことない。このブログ見てるとか?まさかな。もしそうだとしたらあいつらどん底で打ちひしがれている様を嘲笑うために呼んだんだろうな。 金子なんて知らないけど、ゼミのやつかな。あの時の様子を見ていれば、同窓会なんて行くはずもない事わかるだろうに。 行くわけがないよあん [続きを読む]
  • 次のクリニックが決まりました。
  • クリニック、決まりました。それは、、、 TOMクリニックです!!!!!!!!! 決定の理由 毛髪診断士である中脇という方が懇切丁寧に患者の立場に立って波乱万丈の人生経験から算出したち密な計算に基づく分析結果をもとに高度に患者を洞察して、いかに人から金をもぎ取るかを瞬時に判断して助言をして下さいます。 ちなみに毛髪診断士とは、素人に毛が生えた程度の知識をひけらかすためだけにある資格で [続きを読む]
  • この世界の意味
  • よく分からない。自分以外のこの世界を構成するものが本当に存在するかどうかも。自分の目で見て触れるものは本当にそこにあるのかな。中脇や松本に出会ったのも運命と言われればそれまでだが。じゃあ、この世界は、すべて仕組まれたものなのか。何もかも歯車のように自分もその一つのピースに過ぎないのか。 生殖活動によって自分の子孫を残したとする。でもそれは、また別の個体で自分の意識を共有できる存在ではない。従って、 [続きを読む]
  • tomクリニック トムクリニック リンク
  • 動画集のリンクhttp://www.tom-clinic.com/voice/artas/157.htmlほぼ術中の画像や動画しか掲載していない。大事な1年後の画像などがほとんどない。 大分伸ばしたのにまだ目立つ。常にロングヘアーにでもしろってのかよ。トムクリニックの中脇、なあ。中西おまrどうなんだkh。何も感じないのか。こんなふざけた手術繰り返して。だからおまえは・・・手術日におまえやツーブロックに初めて会った時言いようのない不安に駆られた [続きを読む]
  • 電動パンチと手動パンチ
  • 電動パンチ:毛根組織を繰り抜くために必要な回転作業を電動化。   メリット:         電動化することで手動より、より多くのグラフトを採取できる。時間効率が良い         手動パンチによるヒューマンエラーを抑制できる。         担当医の負担が軽くなる。   デメリット:         電動の高速回転や振動が引き起こす毛包組織上の加熱や捻転、摩擦、緊張         が手動 [続きを読む]
  • 勝手に精神科医を呼ぶな
  • 来月、海外に行くって言ったら、精神科医を家に呼ばれた。鼻を整形して悩みが解決して明るくなった人もいるだあ?一緒にすんな。もともとあったものが疾病といじめでなくなってそれを戻したいだけなんだよ。整形とは違うだろうが。高校以前に人と接することが苦手になる原因があったんじゃないかとか勝手に精神分析された。確かにM字だが、一般的にそこまで気にすることもない状態なのに気にしすぎ。とか言われた。で、自宅の応接 [続きを読む]
  • 結論
  • もしFUEで施術を受けるのなら、手動パンチを採用している医師であること。それが最も良い成果を出している。海外の医師同士の研究結果がそれを示している。卓越した医師たちは、改善のための検証を繰り返し、独自の技術を見出している。 色々調べて個人的な見解だけど、やっぱりロボットとか電動のところはだめ。 機械やロボットの力を借りれば、生産効率は上がると思う。でも、それは患者にとってはどうでもいい。電動にすれば一 [続きを読む]
  • 2017年1月ごろの画像
  • 見つかったのでUP 色々思い出してきた。中脇が手術中に「うんこ」と言ってトイレに入ったことも。あのばばあどこまで糞なんだ。自分自身がトイレに流されてもおかしくない存在なのに。今まで行ったどの病院よりも杜撰で適当だ。精神が病んで気が滅入っていなければこんなところは最初のカウンセリングで二度と行かなかったのに。 あと思い出した。初めて中脇に会った時の第一声が「どこが禿げてるの」だった。 薄くなってから成 [続きを読む]
  • 海外と日本の違い
  • 日本のほうが明らかに価格が高い(価格で判断すべきものではないが。)水準は、紀尾井クリニックの公式症例を見る限りでは、まあ中の中。日本は1回当たりに移植する本数が少ない。それ故に、1回だけの症例写真を見た限りでは、劇的な変化がないように見える。海外は1度に日本の2倍くらい植える傾向があるので術前と術後が顕著になりやすい。 一定水準に達した腕の良い植毛医では、同じグラフト数では、結果が似たり寄ったりになるよ [続きを読む]
  • 植毛症例画像で使われる手口
  • 1笑顔 ビフォーは真顔、アフターは笑顔。 よく使われる手口。 さも患者が結果に満足しているように 見せかける。 真顔より笑顔のほうが視覚効果が高い。 まあこんなことで騙される人も少ない と思うが。 2真正面からしか写さない 正面から撮ったほうが、毛が濃くなった風に見える。 上から撮るとそれがマジックであることが白日の下にさらされる。 正面だけならボリュームを多く見せられる。 3髪を伸ばして傷跡を隠す [続きを読む]
  • ある海外の植毛医の見解
  • (引き続き海外からのメールの内容) 前回の移植手術に関する情報を提供して頂きありがとうございます。前回の手術についてもう少し詳しい事を教えて頂きたく思います。施術を受けたクリニックの名前、それからグラフト数を教えてください。それから、髪の長さはどれくらいになさるおつもりでしょうか。また、どのようなヘアスタイルをお望みですか。 手術日については最短で9月の18日がご予約可能です。ご都合の良い日にちをお知 [続きを読む]
  • 留置場生活8 二人目 
  • 3人だけの生活がしばらく続いた後、また一人部屋に来た。 眼光の鋭い40代の中年男性だった。堅気という感じではなかった。 入ってきたその日はちょうど部屋の掃除の日だった。トイレ掃除、掃除機、アルコール消毒を分担して行う。 この人も話すのが得意のようだった。掃除の後、またすぐ打ち解けて身の上話をし始めた。 同じく罪状はキャッチだった。仲間内では一番売り上げが高く、頼られる存在のようだ。おとり捜査で、私服の警 [続きを読む]
  • ARTASについて海外の人の意見聞いてると
  • Heard too many horror stories to never get my HT done at a clinic who uses an ARTAS アルタスを取り扱っているクリニックでは絶対植毛手術したくなくなるような身の毛もよだつ話をたくさん聞いた。 Mankind has always invested too much confidence in its machines. We see a robot, and we think it's better.But of course, a robot is only as good as the humans who programmed it, and from what I hear, the curren [続きを読む]
  • 8ヶ月とっくに過ぎてるのに生えてこない
  • ばばあああああああああああああああああああああああ死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 [続きを読む]
  • 留置場生活7 二人目 ホモ ゲイ 性処理
  • 弁護士との話はひと段落して弁護士に後は任せることになった。その後父親が面会に来てくれた。父は怒る様子もなく、手紙と差し入れを持ってきてくれた。 妹から創価関連の本を5冊差し入れがあった。気持ちだけ受け取っておくことにした。 面会が終わって部屋に帰る。鍵を開けてもらって中に入ると、20歳と40歳が密着している。ふと見ると、40歳の下半身が盛り上がっている。くっきりあの形だ。妙な笑顔でこちらに視線を送ってくる [続きを読む]
  • 留置場5 日常
  • 刺青の人が居なくなって、特に何もない日々が続きます。大体食事のメニューは↓のような感じでした。 朝:さつまいもかカボチャ+白米+少量の漬物 昼:魚のフライ、ハンバーグ等普通のスーパーで売っているようなお弁当 夕:昼と同じようなメニュー  炭水化物は、控えていたのでご飯は昼と夜は20歳の人に 食べてもらいました。 ほとんどおかずだけ食べてました。 おかずは何を食べたかほとんど印象に残っていないほど普通 [続きを読む]
  • 世界に目を向ける
  • 去年までふけとかゆみがすごかった。病苦で人にも会いたくなかった。病気から来る体臭も酷く、さらに家の外に出る抵抗感を強めていた。そんな状態で精神も落ち込んでいた。 今年は違う。アトピーや癲癇ももうメカニズムが分かっているので症状は抑えられているある薬を服用し始めてふけもかゆみもだいぶ改善した。 健康になり始めたら、世界が広がる。海外に行く意欲も出てくる。 調べてみると世界には沢山の植毛医がいる。 こん [続きを読む]
  • もういい・・・
  • 高校の時、松本に後頭部何度もはたかれてハゲハゲ言われたことがこんなに人生を変えるとは。身体的特徴や欠点をあら探して嘲笑するやつの言う事なんか真に受けるんじゃなかった。 そういうやつらはそこに留まって先に進もうとしている人を引き戻そうとする。 斎藤さんとかを笑いの種にするテレビとかの大衆向け情報媒体は大嫌いだ。そういう風俗が、この国の薄毛への軽視を引き起こし、医療水準の低下を招いている一つの要因にな [続きを読む]