テス さん プロフィール

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テスさん: テスピク
ハンドル名テス さん
ブログタイトルテスピク
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tess5555/
サイト紹介文α7R?で石川県の写真を撮っています。HDRや夜間撮影、廃墟写真も。
自由文ソニーのフルサイズミラーレスα7R?で石川県の撮影をしています。時々遠出して撮影旅行みたいなこともします。基本は細かいことは置いておいて、撮りたいものを撮るです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 79日(平均9.0回/週) - 参加 2017/08/01 23:02

テス さんのブログ記事

  • スカイフェスとなみ2017バルーン大会に行ってきた その1
  • カメラを持った頃から、気球の撮影をしてみたかったのですが、中々北陸では機会がなく(と思っていた)、遠出をするしかないのかと半ば覚悟していたらなんと、隣県富山の、しかも超近い砺波でスカイフェスがあるということを知り、これはいくしかないと五時おきで準備をした次第ですが元気ですか、私は眠かったです。空はあいにくの曇り。こいつはきついぜ…曇りだと…!気球の準備方法というものを初めて見ました。まずは地面に伸 [続きを読む]
  • 香林寺に行って、白い曼珠沙華を撮影してきた
  • 香林寺に行ってきました。場所はココらへん。拝観料が500円かかります。中々の値段。東大寺と同じです。余談ですが、皆さん、薬師寺の拝観料いくらか知っていますか?秋だと1100円です。すげえな。払った後に妻が憤死しそうになっていました。中の説明をしてくれますが、そうそうに庭に出ます。なぜならば彼岸花を取りに来たから。色んな説明を受けましたが、目指すは彼岸花。ほんとうは三周して自分の干支の像を探して、そこにお [続きを読む]
  • コスモスをひたすら撮影した。
  • 金沢近郊のコスモスを、ひたすら撮ってきました。山川町コミュニティセンター前の民家のコスモスです。ばしょはここらへん。人がいたら挨拶しようと思ったのですが、誰もいなかったので盗撮ですね。まずは車でブラブラしてたときに見つけた、黄色いコスモス。虫が花粉をもぐもぐしています。おいしいかい?夢の中みたいな風景。菊インコスモス今日は色々いじってますよ。沢山生えていてよりどりみどりですな。後ろ姿もばっちり!オ [続きを読む]
  • 海みらい図書館で撮影してきた
  • 海みらい図書館へ行ったことがありますか?場所はココらへん。ここは、申請をすると写真撮影ができます。幾つか条件はありますが、それを守れるなら非常によい撮影スポットです。受付で撮影の申請をし、許可証を首からぶら下げ撮影です。サイレント撮影ができるので、静かに撮っていきます。何という未来的な意匠。まさに未来の図書館のようです。開放的ですね。壁一面に穴が開いています。書架との隙間に合わせて撮影するとこう! [続きを読む]
  • MIHOミュージアムに行ってきた。
  • 滋賀県にあるミホミュージアムに行ってきました。場所はここらへん。すごく混むという話をきいていたので、早め早めの行動を心がけ、着いたのが朝の八時くらい。早すぎだよ!誰も居ませんでした。駐車場に続く門が閉まっていたので、そこでしばらく待つことに。10分ほどで開きました。ここで休んでもよいという優しさを発揮しています。まずはレセプション棟へ。早く着いたので、誰もいません。少しだけ色づいていますね。そろそろ [続きを読む]
  • 九萬坊に行って、その後刀利ダム、福光まで行ってきました。その2
  • 昨日の続きです。刀利ダムへいく道が開放されていました。やったぜ!まあここは最近ずっと開放されているのですが。異常気象で閉まるってのはどういうことなんでしょうか。いやー、今日は雹が降る中虹が差しているから、異常気象により閉鎖、みたいなかんじ?道端にある廃墟よりな建物。すごく趣がある。中には入らずじまいです。富山県に進みます。ダムは富山なのです。もともとここは刀利郷だったのですね。向こうに見えるのは宿 [続きを読む]
  • 九萬坊に行って、その後刀利ダム、福光まで行ってきました。その1
  • 今回はしっかりと九萬坊にいってきました。読み方はくまんぼうです。さてさて、上記看板に九萬坊の歴史が書かれています。ほうほう、参考になりますね。左下の小さな文字も。こんな鳥居をくぐっていきます。南無九萬坊大権現。もう一つ鳥居を。長い階段をくぐります。結構長いですよ。更に川を渡ります。平坦になった道も移動。落石注意とのことです。まあ降ってきたら諦めるしかないですね。まだまだ続きます。途中に、石像が。左 [続きを読む]
  • 2017年9月、岩間噴泉塔に行きたい。その2
  • 先行者の方はボランティアで温泉を掃除されている方でした。「こんにちは!岩間噴泉塔に行きたいのですが」「渡河しなければならないのですが、今日はちょっと難しいかもしれませんね。腰の上まで水がきているかも」「それでも行ってみたいです」というわけで、道を教えてもらいました。近くの滝や渡河しやすい場所、注意すべき箇所なども教えてもらい、向かうことにしました。ちなみに、その方は非常にダンディーでした。わいもあ [続きを読む]
  • 2017年9月、岩間噴泉塔へ行きたい。その1
  • 岩間の噴泉塔に行ったことがありますか?岩間の噴泉塔群温泉が噴き出していて、しかもそれが噴泉塔になっているなんて、そんな不思議な場所が石川にあるなんて!と思い常々行きたいとは思っていたのですが、そこに至る道が土砂崩れになったとのこと。結果、私にとって幻の場所となっていたのです。が、岩間噴泉塔で検索したら沢山行った人がいる…いけるのかしら…まあ、行ってみりゃわかるか。1番最近だと2017年の6月にも行ってい [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭に伴う廃墟の撮影 その5?
  • さてさて、廃墟たくさんありますね。奥能登は。しかも結構ドアがあいています。誰があけるのでしょうか。もしかして虫干しをしていたのでしょうか?お、ホテル。固有名詞がとれてしまっているので、ただのホテルです。入り口の前にランプがぶら下がっています。不吉で良い感じ。入り口は開けっ放しです。動物とか大丈夫なのかしら。たまたまこの日だけあいていたのかしら。ボイラーとか、洗濯とか。使われなくなってしばらく経って [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭に伴う道中の写真 その4
  • さてさて、続きです。恋路海岸に移動しました。恋路とは素敵な響き!まっさきに目に入ったのは脱ぎ捨てられた服一式。大丈夫かこれ。このような景観です。良い色合いの海と空。ここはすごく崩れやすいです。危ない。誰かの鞄から落ちたのでしょうか。またしてもたどり着けない場所に鳥居が。奥能登の人は行けない場所に鳥居を作るのが好きですね。恋路駅。今はもう使われていないところです。このような道を登ると、おくのととろっ [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭に伴う道中の写真 その3
  • さて私は、奥能登国際芸術祭を全て回ってしまい喪失感に苛まれています。もう一度全部回ろうかと妻に聞いたら拒否されたので、思い出にひたる形で道中の写真をアップします。朝イチででていた、彩雲です。すてき!パワーを感じる…高松あたり。もう珠洲!ひたすら運転して珠洲にたどり着きました。海がほんと青色なんです。石川も内海の方は茶色ですが。しばらく使われていないボート。お、あそこに見えるは軍艦島!軍艦島に近づく [続きを読む]
  • 大桑の甌穴を撮影しました。
  • またしても大桑の甌穴に行ってきました。何匹か亀が居ましたが、撮影範囲内に入るといつも隠れられてしまいます。もっと気配を消さねば…釣り人がいました。何を釣っているのでしょうか。甌穴は相変わらずぼっこぼこですね。人によってはきつい絵面です。私はどっちかというといけるくち。かっこいい穴。こんなのが沢山あいています。夜は歩くのがきつそうです。お、一輪だけ彼岸花がさいている。彼岸花は英語で言うと、レッドスパ [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭に行ってきた 3-2 ラスト
  • とうとう奥能登国際芸術祭の記事もラストです。寂しいなあ…アデル・アブデスメッド|ま−も−なくこの電車の色は何の色か!のとてつではないのか!とちょっと混乱しました。中に通っている白い棒は夜になると光るそうです。見たかったなあ…この電車は中に入ることができます。行ってみましょう。懐かしい、夏の風景ですが、中心に棒が通っているだけでこんなにも不思議な光景になるとは…今なら運転席に肉薄できます。うーむ。如 [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭に行ってきた 3-1
  • さてさて、とうとう三回目ですよ、奥能登国際芸術祭。毎回の移動が大変ではありますが、行くときはワクワクするし、帰る時は寂しいのでそんなに嫌じゃないのでしょう。でも今回で最後。リュウ・ジャンファ|Drifting Landscape軍艦島を撮っていたら発見したので、最初はアート作品とはわからず、漂着物を陸にあげてあるのかなあと思って近づくと…なんかすごい形のが!そしてこれら全部が陶器でできています。すげーな。CRTディス [続きを読む]
  • 釣部隧道と謎の建造物に行ってきた。考察もした。
  • とぇ今回は、ちょっと長い記事になりますよ。考察要素が多めなのです。この日は、いつものごとく、何も撮るものがないなあと金沢の山道をぶらぶらと移動していました。これは多分北陸大学の裏。駐輪場かしら。花に潜り込んでくる蜂かアブ。沢山蝶が集まっているので何かと思ったら…なんか肉にたかっていました。カエルの死骸でしょうか。蝶は死骸や糞便、汗などを口吻で吸います。そこだけ聞いたら完全に敵ですね。人間の敵。更に [続きを読む]
  • 内川の辺りを撮影しました。
  • 内川スポーツ広場をご存知でしょうか。場所はここらへん。ちびっこたちの素敵スポットなのですが、今日はそこら辺をぐるぐる回って写真をとってきました。さっそくですが、内川スポーツ広場の入り口の橋。落合橋。奥は立入禁止になっていました。このように。よく見ると奥で土砂崩れが起きています。落合橋は、中々広い橋です。土曜ですが、閑散としていました。こんな風になっています。お、出店まであるとは。すごいなー。唐揚げ [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭に伴う道中の写真 その3
  • これで道中写真は打ち止めですよ。その3です。若山ダム。ダムの上に謎の建造物。なんだろうこれ。なみなみと水がたたえられていました。テレビが投棄されたもの。こういうのは良くないですね。しかし、ブラウン管のテレビはとんとみなくなりましたね。地デジの問題かな。ベンチ。ここで休むというのも乙なものです。近づいて撮りたかったのですが、時間がなかったので割愛。内平美術館。入り口は真っ暗で入れませんでした。略歴は [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭に伴う道中の写真 その2
  • 前日の続きです。塩田ですねこれは!実際に人は居ませんでしたが。格好いい錆の写真。錆は良いですなあ!お、素敵な木。ここは能登半島国定公園。そんなのがあったのか。遠くまで眺めることができます。曇ってんなここはいつも!ほうほう。中々の素敵公園ですね。トイレに食べ物の看板というのも新しいですね。禄剛崎をめぐるみちを見たい人はこれを見ると良いですよ! するとアップにできます。さいはて茶屋。下の段も何か [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭に伴う道中の写真 その1
  • 奥能登国際芸術祭を回った時のアート作品と廃墟以外の写真です。旅行記のようなものでしょうか。木の浦ビレッジ近くの、穴が空いた岩。あそこをくぐりたかったのですが、かなり遠くていけませんでした。これはゴジラ岩近くの海岸です。海岸まで降りることができる階段があり、そこに座っているおじいちゃんがいたので、目を見てこんにちは!と言ったら、目が合ったまま無視されました。霊かあいつは。自然な岩の中に時々明らかに人 [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭に伴う廃墟の観察 その2
  • ほぼ崩落していた納屋と、民家。外からもう荷物の満載感が伺えます。多分、二階が崩落して荷物がすべて一階に詰め込まれたのでしょう。こんなかんじ。非常に雑多な感じに見えますが、本当は綺麗に整頓されていたのかも。時の洗礼は皆に平等。続いて、隣に立っていた民家。ドアが大きく開いています。こういう時、ブーツだと非常に安心できますね。サンダルはすぐにガラス刺さるからな…屋根がエキセントリックな感じになっています [続きを読む]
  • 奥能登国際芸術祭に伴う廃墟の観察 その1
  • 朝一番に回った場所。普通、こんなのになっていたら上に何かあると思いますよね?サンダルが落ちている。実に廃墟っぽい!なんだろうこれ。何かを厚布でくるんで、紐で縛ったもの?何かの句碑が立っていました。他には何もありませんでした。まじか。外れですね。次民家の廃墟ですね。戸が完全に閉まっています。戸が閉まっている時は入らないことにしています。破壊行為はしない。まあ、それじゃ侵入はどうなの?ってなるんですが [続きを読む]
  • 奥卯辰山健民公園で撮影してきました その2 コスモスと蜘蛛編
  • 引き続き、奥卯辰山健民公園の写真です。ばしょはここらへん。ここにはよくかわせみが居ます。それにともなって鳥を撮る人たちもいます。たくさんね。コスモス!コスモスは綺麗だなあ。なんかいるな。ああ、蜘蛛ですね。蜘蛛がコスモスに巣をはっていましたが、どうやら誰も来なくて力尽きたよう。とてもうつくしい色合いです。きれいなもんとりたきゃコスモスな!ってかんじ。蜂がやってきました。お、ホバリング状態。ずんぐりむ [続きを読む]