爺KEN さん プロフィール

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爺KENさん: 爺KENの「競馬」が私の生きる道 Blog ver
ハンドル名爺KEN さん
ブログタイトル爺KENの「競馬」が私の生きる道 Blog ver
ブログURLhttp://keibawataiki.blog.fc2.com/
サイト紹介文このブログはJRAの重賞競走限定を不定期ですが実際に予想と、最新ニュースもあります。お楽しみに!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1527回 / 365日(平均29.3回/週) - 参加 2017/08/03 09:37

爺KEN さんのブログ記事

  • 【神戸新聞杯】エポカドーロ 藤原英師「現状の力を出せれば」
  • ダービー以来、ワグネリアンとの再戦神戸新聞杯エポカドーロ春のクラシック二冠で1、2着と堂々たる走りを披露したエポカドーロ(牡3、藤原英)。今回はダービーで後塵を拝したワグネリアンとの再戦となるが、引き続き主戦・戸崎の手綱で臨める点は、ライバルにはないアドバンテージだろう。【神戸新聞杯】エポカドーロ 藤原英師「現状の力を出せれば」藤原英調教師は「今週は走りやすさと軽さを求めて芝で追い切ったが、いい動きだ [続きを読む]
  • 【オールカマー】レイデオロ ルメール「まだ少し重い」
  • 春2戦で勝ちきれず巻き返しを図るオールカマーレイデオロ春の2戦(京都記念3着、ドバイSC4着)は折り合い面の課題を見せたレイデオロ(牡4、藤沢和)だが、昨年のダービー(1着)やジャパンC(2着)など、本来の実力は折り紙つき。立て直された今回で、再浮上のきかっけをつかみたい。最終追い切りに騎乗したルメールは「まだ少し重いですけど、動きはすごく良かった。息もフットワークもバランスも反応も、みんな良かった。ここ2 [続きを読む]
  • 【前走後の談話】日曜中山11R・産経賞オールカマー
  •  前走時のレース直後のジョッキーや関係者の談話。成績欄からはうかがい知れない道中の不利や、落鉄、フケなど、今回の馬券勝負につながるヒントが埋まっている宝の山です。 ◇アルアイン「先行したのは作戦通りで、そこまでは完璧。ただ、前に取り付くところで気難しい面を見せた。ブリンカーを着けた方がいいかも」(Cデムーロ騎手) ◇エアアンセム「勝てるポジションで、この馬のリズムを守っていった。いい枠をもらい、好 [続きを読む]
  • ヴェンジェンスが直線抜け出し快勝/大阪スポーツ杯
  • <大阪スポーツ杯>◇22日=阪神◇1600万◇ダート1400メートル◇3歳上◇出走12頭4番人気のヴェンジェンス(牡5、大根田)が直線で抜け出した。中団追走から4コーナーで前の馬を射程圏に入れ、きっちりとらえた。勝ち時計は、レコードにコンマ1秒差に迫る1分21秒6。「外枠も良かったし、この馬は強い時は強い」と大根田師。幸騎手も「強かったです。砂をかぶっても大丈夫なようになれば、もっと良くなる」とさらなる飛躍に期待して [続きを読む]
  • 【神戸新聞杯】エタリオウ、同厩のダービー馬に下克上だ!
  • 同厩のダービー馬ワグネリアンを差し置いて、ダービー4着の◎エタリオウが主役の座を射止めるか。 1勝馬ながら、青葉賞2着からダービーへ。本番では出遅れて、前半は行く気のないような素振りを見せていたが、ラストはNo.2の末脚(3F33秒5)を繰り出し、ワグネリアンに0秒2差まで肉薄した。 「ボウマン騎手が『まだ集中力が続かないところがある』と言っていたが、ダービーはいい脚だった。春はようやく青葉賞とダ [続きを読む]
  • 武豊あすにもJRA通算4000勝へ 土曜中山で1勝であと「3」に
  •  前人未踏のJRA通算4000勝が迫る武豊騎手(49)=栗東・フリー=が、22日の中山11R・セプテンバーSで2番人気のモズスーパーフレア(牝3歳、栗東・音無)に騎乗し、鮮やかな逃げ切り勝ちを決めた。これで大台達成まであと3勝となった。 さすがに第一人者の巧騎乗だ。好スタートを決めてダッシュ良く飛び出すと、迷いなくハナへ。前半の600メートルを33秒2と軽快なペースで飛ばしたが、直線に入っても勢い [続きを読む]
  • イッツクール逃げ切りV成長の余地ある/ききょうS
  • <ききょうS>◇22日=阪神◇2歳オープン◇芝1400メートル◇出走9頭2番人気のイッツクール(牡、武英)が逃げ切った。スタートを決めて楽にハナへ。好ペースで快走し、直線では迫るジョニーズララバイを首差で退けた。松田騎手は「スタートが課題だったけど、しっかり出た。馬が成長しています。体も大きくなって、まだまだ成長の余地がある」と今後に期待していた。 [続きを読む]
  • 【JRA】ローズSで2着のサラキア、秋華賞の鞍上はモレイラ騎手
  •  16日に阪神競馬場で行われたローズS(GII・芝1800m)で2着となったサラキア(牝3、栗東・池添学厩舎)の、10月14日に京都競馬場で行われる秋華賞(GI・芝2000m)での鞍上がJ.モレイラ騎手に決まった。 サラキアは父ディープインパクト、母サロミナ、その父Lomitasという血統。ローズSで2着となり、秋華賞の優先出走権を獲得した。通算成績は6戦2勝。モレイラ騎手は来週から短期免許での騎乗を再開する予定 [続きを読む]
  • 【データで勝負】土曜阪神7R
  • 【データからの注目馬・阪神7R】◎(16)グローリーグローリ☆2013年以降の同条件47戦を参考。シニスターミニスター産駒が【3・2・0・4】と連対率56% 同産駒で、休養を挟んで現級連続2着。今回は休み明けを叩かれての上積みも見込め、V最有力とみる。 [続きを読む]
  • 気付いたら「ブログを始めて1年経ってました。」
  • 2017年8月4日に産声をあげた、私のブログ「爺KENの「競馬」が私の生きる道 Blog ver」がこの度、めでたく「発足1周年」を迎える事が出来ました。以前、他でブログを立ち上げていた事があったので、「月100本の記事を投稿する」なんて目標を、軽々しくたててしまいいざ、やってみたら 「とてつもない目標」でした。これからは「自分のペース」 「競馬界の最新情報」を届ける。「予想馬券を披露」する。「シミュレース動画」を配信 [続きを読む]
  • 土曜阪神の危険な人気馬
  • 【阪神9R・ジョニーズララバイ】前走は追い比べで競り勝ち首差V。ただ、勝ち時計は6鞍あった今夏の中京芝1400メートル2歳戦において、重馬場の一戦と並び最も遅いもの。同じ良馬場で行われた他の新馬戦と比べると、1秒以上も遅い。2着以下に勝ち上がった馬もおらず、低調なメンバーだったと言わざるを得ない。 【阪神11R・ヴェンジェンス】2着に好走した前走を信頼していいのだろうか。勝ち馬マテラスカイは続くプ [続きを読む]