爺KEN さん プロフィール

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爺KENさん: 爺KENの「競馬」が私の生きる道 Blog ver
ハンドル名爺KEN さん
ブログタイトル爺KENの「競馬」が私の生きる道 Blog ver
ブログURLhttp://keibawataiki.blog.fc2.com/
サイト紹介文このブログはJRAの重賞競走限定を不定期ですが実際に予想と、最新ニュースもあります。お楽しみに!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1515回 / 309日(平均34.3回/週) - 参加 2017/08/03 09:37

爺KEN さんのブログ記事

  • 【古馬次走報】トリコロールブルーは函館記念へ
  •  ★鳴尾記念3着トリコロールブルー(栗・友道、牡4)は、函館記念(7月15日、函館、GIII、芝2000メートル)に向かう。 ★安田記念7着ウインガニオン(栗・西園、牡6)は、中京記念(7月22日、中京、GIII、芝1600メートル)をステップにサマーマイルシリーズ連覇を狙う。 ★3月のサンシャインSを勝ったあと休養しているカラビナ(栗・藤岡、牡5)は、札幌日経オープン(8月4日、札幌、OP、芝2 [続きを読む]
  • 福永祐一に第2子となる女児誕生
  • 福永祐一騎手(41)=栗東・フリー=に、第2子となる女児が誕生したことが明らかになった。8日、妻である元フジテレビの松尾翠アナウンサー(34)がブログで発表した。 松尾は「7日17時8分に2994gの女の子を出産しました。母子共に元気です!」と喜びの報告。「今回は平日に陣痛がきてくれたので 主人の立会いの中 命の誕生の瞬間を迎えることができた事を大変嬉しく思っています」とつづった。 2人は13年8 [続きを読む]
  • 着差以上に強いテーオーヘリオス/北海道スプリントC回顧(斎藤修)
  •  門別競馬場の馬場は年によって、また開催によって、さらには日によっても違いがあり、単純なタイム比較が難しいが、今年は例年以上にタフな馬場になっているようだ。2歳戦などは勝ち馬でもゴール前で脚が上がってしまうようなことも少なくなく、見ていてかわいそうなほど。ゴール前が上り坂になっているのではとも思えるほどスタミナ比べとなる。 そういうわけで今回の勝ちタイム1分12秒9は、乾いた良馬場だったということもあ [続きを読む]
  • 【エプソムC】爆走おっさん!アデイインザライフ
  •  サッカーW杯の開幕が14日に迫り、“おっさんジャパン”が盛り上がっている。競馬でも、日曜のエプソムC(10日、東京、GIII、芝1800メートル)は“おっさん”が熱い。7歳以上の高齢馬が16頭中半数の8頭を占めるメンバーの中でも、注目は7歳のディープインパクト産駒アデイインザライフだ。得意の東京で重賞2勝目を狙う。 2歳からデビューする競走馬にとって7、8歳馬といえば大ベテランだ。馬齢を人間の年 [続きを読む]
  • 【宝塚記念】ファン投票1位サトノダイヤモンド
  •  上半期の中央競馬を締めくくるグランプリ、宝塚記念(24日、阪神、GI、芝2200メートル)のファン投票の最終結果を7日、JRAが発表した。一昨年の菊花賞と有馬記念を制したサトノダイヤモンド(栗・池江、牡5)が、6万3599票を獲得し、初めて1位を獲得。ファンの大きな期待を背に、復活Vを狙う。 多くのファンが、復活を待ち望んでいる。GI2勝を誇るサトノダイヤモンドが、上半期を締めくくるグランプリで [続きを読む]
  • ヴィブロス「ドバイダメージなし」/宝塚記念
  • <宝塚記念:2週前追い切り> 世界のヴィブロス(牝5、友道)が上半期のグランプリ制圧へ挑む。宝塚記念(G1、芝2200メートル、24日=阪神)に向けて7日、栗東で2週前追い切りに臨み、坂路4ハロン52秒5−12秒6。ドバイ遠征の疲れを感じさせない軽快な走りを見せた。この日はファン投票の最終結果が発表され、サトノダイヤモンド(牡5、池江)が6万3599票で1位となった。 目指すは宝塚のトップスターだ [続きを読む]
  • 昨年覇者サトノクラウンは及第点の評価/宝塚記念
  • <宝塚記念:2週前追い切り> 昨年覇者のサトノクラウン(牡6、堀)は美浦ウッドで併せ馬を行った。アルバート(牡7)を3馬身追走し、直線内に進路を取ると併入でゴール。時計は5ハロン70秒2−39秒7−13秒5(馬なり)で、森助手は「放牧を挟んで、当初は疲れもあったが、今は順調にきています」と及第点の評価。 アルバートについても「順調です」とコメントした。2頭の正式な出否及び騎乗者は今日8日にも決まる [続きを読む]
  • 【阪神新馬戦】超良血サートゥルナーリア、西の怪物くん出陣
  • 新馬戦には西から大物が登場。日米オークスを制したシーザリオを母に持つサートゥルナーリア(牡=角居、父ロードカナロア)が日曜阪神芝1600メートル戦でデビューを迎える。 サートゥルナーリアは日米オークスを制したシーザリオを母に持つ、厩舎ゆかりの血統。半兄のエピファネイア(菊花賞、ジャパンC)、リオンディーズ(朝日杯FS)もG1を制した良血ファミリーだ。 圧巻だったのが1週前追い。CWコース3頭併せで [続きを読む]
  • 七夕から有馬記念参戦へ夢膨らむオジュウ 充電終えて帰厩
  •  【美浦ドキュメント=7日】トレードマークの水色の覆面を着けた鹿毛が馬道をゆっくりと歩く。「チョウサンじゃねえか」。検疫厩舎から新棟・北の杜の和田正厩舎まで約2キロの道すがら。すれ違う他厩舎のスタッフが振り返っても、障害チャンピオンはすました顔で並脚を続けた。千葉・和田牧場で充電を終えたオジュウチョウサン(牡7)の帰厩。「びっくりするほどおとなしい。馬体重測定で532キロ(前走・中山GJ510キロ [続きを読む]
  • キンジトー完成度に自信「本当に順調」/新馬戦
  • <新馬戦情報> 9日(土)東京芝1400メートルに出走予定のキンジトー(牡、黒岩、父ヴィクトワールピサ)は、この時期の完成度に自信を持っている。 黒岩師は「十分過ぎるほど乗り込んでいるし、本当に順調にきた。調整過程はA。完成度は高いですよ」と胸を張る。6日の追い切りではウッドコースで古馬相手の併せ馬で馬なりのまま半馬身先着。時計は5ハロン68秒0、しまい13秒4と態勢を整えての初陣だ。 [続きを読む]
  • 武幸四郎師ティーエスクライで初重賞/マーメイドS
  • 阪神メインのマーメイドS(G3、芝2000メートル、10日)で、今年3月に開業した武幸四郎師(39)が初めての重賞に挑む。送り出すティーエスクライは転厩馬で、前走(5着)が同師が管理してからの初出走だった。重賞へ向けて「条件が合うし、牝馬同士のハンデ戦ですから。今は目の前の1戦1戦をという感じです」と話す。 前走後はリフレッシュ放牧に出した。「栗東に戻してからの状態を見ての出走判断でした。状態はい [続きを読む]
  • モレイラ、今秋JRA騎手試験受験へ 香港メディア報じる
  •  世界的なスタージョッキーのジョアン・モレイラ騎手(34)=ブラジル=が来シーズンは香港での騎手免許更新をせず、今秋、JRA騎手免許試験の受験に臨むことを7日、香港メディアが報じた。 同騎手はブラジル生まれで2000年に母国でデビュー。09年4月、シンガポールに移籍して翌年から4年連続リーディング。13年9月6日には騎乗機会全勝の一日8勝を達成した。13年10月に香港に移籍。14/15年のシーズン [続きを読む]
  • スワーヴリチャード、秋は天皇賞&JC目標
  •  初めてのマイル戦となった安田記念で3着に終わったスワーヴリチャード(栗・庄野、牡4)は、宝塚記念に向かわず休養。今後は天皇賞・秋(10月28日、東京、GI、芝2000メートル)とジャパンC(11月25日、東京、GI、芝2400メートル)を目標にすることが5日、わかった。「よく頑張ってくれました。(秋の)前哨戦をどうするかなどは未定です」と庄野調教師。 [続きを読む]
  • カシアス抹消 父の生まれ故郷オーストラリアへ移籍
  •  2017年の函館2歳S(GIII・芝1200m)を制したカシアス(牡3、栗東・清水久詞厩舎)が6日付で競走馬登録を抹消した。6日、JRAが発表した。今後はオーストラリアへ移籍する予定。 カシアスはキンシャサノキセキ、母ラブディラン、その父ディラントーマスという血統。オーストラリアは父の生まれ故郷でもある。通算成績は8戦2勝で、全レースにおいて浜中俊騎手が手綱を取った。5月6日のNHKマイルC(10着)がJRA所属馬として最後のレースと [続きを読む]
  • アエロ妹、8日に豪州デビュー オーナーは吉田勝己氏
  •  先週の安田記念で2着だったアエロリット(美・菊沢、牝4)の半妹が今週、豪州でデビューする。母アステリックスが豪州で生んだエイコンドライト(牝2、父ロードカナロア)が、8日にローズヒルガーデンズ競馬場の2歳牝馬によるトライアルレース(芝900メートル)に出走。注目されている。 母は豪州に売却されたが、ノーザンファームの吉田勝己代表が昨年の1歳馬セールに上場されたロードカナロア産駒を28万650豪ド [続きを読む]