爺KEN さん プロフィール

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爺KENさん: 爺KENの「競馬」が私の生きる道 Blog ver
ハンドル名爺KEN さん
ブログタイトル爺KENの「競馬」が私の生きる道 Blog ver
ブログURLhttp://keibawataiki.blog.fc2.com/
サイト紹介文このブログはJRAの重賞競走限定を不定期ですが実際に予想と、最新ニュースもあります。お楽しみに!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1375回 / 365日(平均26.4回/週) - 参加 2017/08/03 09:37

爺KEN さんのブログ記事

  • ワザシが斜行し3頭が落馬 秋山は2日間の騎乗停止
  • 11日の京都6Rで秋山真一郎騎手(39)=栗・フリー=が騎乗したメイショウワザシ(10着)は4コーナーで内に斜行し、この影響で3頭の騎手が落馬した。レースは到達順位通りに確定したが、メイショウワザシの内への逃避癖も一因と認められ、秋山騎手は17、18日の開催2日間の騎乗停止となった。 落馬した3騎手のうち、ロッタラブの川又賢治騎手(20)=栗・フリー=は異常なかったが、エトワールドパリの和田竜二騎 [続きを読む]
  • 藤田菜七子3度目1日2勝、開催リーディングも視野
  • 藤田菜七子騎手(21=根本)が11日の福島1、9Rを制し、自身3度目のJRA1日2勝を挙げた。福島記念のトミケンスラーヴァは16着に敗れ「出遅れ気味に出てしまった。頑張ってくれましたが、最後は苦しくなってしまいました」と肩を落としたものの、4日、10日に続き、開催3日連続勝利とリズムはいい。3回福島では津村騎手の5勝に次ぐ4勝を挙げており、最終週(17、18日)次第で初の開催リーディングに手が届く位置にいる。 [続きを読む]
  • ロジクライ、C・デムーロが「すごい」/マイルCS
  • <マイルCS:1週前追い切り>マイルCS(G1、芝1600メートル、18日=京都)の1週前追い切りが8日、栗東トレセンで行われた。富士Sの覇者ロジクライ(牡5、須貝)は、新コンビを組むC・デムーロ騎手を背に、坂路4ハロン51秒4−12秒2の好時計をいっぱいに追われてマーク。須貝師も「抜群。順調そのものです」とうなった。併せたアドマイヤランディ(古馬オープン)を2馬身半追走して、最後は7馬身も突き放した。「C・デムーロもす [続きを読む]
  • 【武蔵野S】ウェスタールンド「直線のさばきひとつでチャンスはある」
  • 【武蔵野S(土曜=10日、東京ダート1600メートル)注目馬6日朝の表情:栗東】2着だったシリウスSからの臨戦となるウェスタールンドは坂路を元気良く駆け上がった。 佐々木調教師「馬場状態の悪い時間帯に追い切っているから目立つ時計は出ていないけどね。この中間もしっかりと負荷をかける調整はできているし、先週時点で馬はもう仕上がっているよ。前走で見せた末脚は芝並みのものだったからね。直線のさばきひとつで [続きを読む]
  • 武蔵野S】クインズサターン「この馬には合っている舞台」
  • 【武蔵野S(土曜=10日、東京ダート1600メートル)注目馬6日朝の表情:栗東】9着に終わったシリウスSからの巻き返しを期すクインズサターンは坂路で微調整。陣営も気合が入っていた。 野中調教師「中間も順調にきています。前走は行くところ行くところで前が詰まってしまって…不完全燃焼でしたね。今回は直線の長い東京のマイル。この馬には合っている舞台なので改めて」 [続きを読む]
  • ドナウデルタ初マイル戦に自信/デイリー杯2歳S
  • 土曜京都メインのデイリー杯2歳S(G2、芝1600メートル、10日)に出走のドナウデルタ(牝、石坂正)。初のマイル戦だが、陣営は自信をのぞかせる。2戦目の前走はスタートで遅れたが、中団追走からじわじわ加速し、直線で先行馬をまとめてかわした。松岡助手は「距離延長はいい。血統的に合うと思う。期待している馬なのでここにぶつけた」と話す。母ドナウブルーは同じ舞台で12年京都牝馬Sを制覇。モレイラ騎手の手腕にも注目だ。 [続きを読む]
  • オジュウチョウサンがジャパンC参戦へ 騎手は調整中
  •  3日、東京競馬場で行われた南武特別を勝った“二刀流”のスター、オジュウチョウサン(美・和田郎、牡7)が、ジャパンC(25日、東京、GI、芝2400メートル)を目指すことになった。長山尚義オーナーの要請を受けた和田正一郎調教師が5日、明らかにした。 平地に戻って連勝を飾り、障害競走を含めると中央競馬タイ記録の11連勝を達成。ファン投票での出走が見込まれる暮れの有馬記念(12月23日、中山、GI、芝 [続きを読む]
  • ボウマン騎乗停止JCのシュヴァルグラン騎乗厳しく
  • メルボルンCで2着馬マルメロに騎乗していたオーストラリアの名手、ヒュー・ボウマン騎手(38)が、35日間の騎乗停止処分を受けたことが6日、分かった。同レースで、0・5キロの負担重量超過での騎乗、ムチの過剰使用、直線入り口でチェスナットコートへの進路妨害があったため。騎乗停止期間は12月8日まで。本人の異議申し立てなどで変更の可能性もあるが、ジャパンC(G1、芝2400メートル、25日=東京)でコンビを組む予定だったシ [続きを読む]
  • サウンドトゥルー船橋へ、移籍初戦は東京大賞典
  • 連覇を狙ったJBCクラシックで5着に敗れたサウンドトゥルー(セン8、高木)が、南関東・船橋の佐藤裕太厩舎に移籍することが6日、分かった。マネジメントを行っているレックスオーナーズクラブが発表した。移籍初戦は12月29日大井の東京大賞典(統一G1、ダート2000メートル)を予定している。同馬は地方を含めて51戦10勝。JRA・G1は16年チャンピオンズC、統一G1は15年東京大賞典、17年JBCクラシックを制している。 [続きを読む]
  • スタポケシミュレース #7AR共和国杯編
  •  第18回JBCスプリント(4日、京都10R、JpnI、3歳上オープン国際(指)、定量、ダ1200メートル、1着本賞金7000万円 =出走16頭)1番人気に推されたマテラスカイは、ゴール前で勝ち馬にかわされクビ差2着。絶好のスタートを決めてレースを引っ張り、直線も突き放しにかかったが、最後は力尽きた。武豊騎手は「あと少しだったんだけどね。自分の競馬はできたし、よく頑張ったと思う」と悔しさをにじませ [続きを読む]