みさっち@着ぐるみ引退者 さん プロフィール

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みさっち@着ぐるみ引退者さん: My着ぐるみコスプレアーカイブス
ハンドル名みさっち@着ぐるみ引退者 さん
ブログタイトルMy着ぐるみコスプレアーカイブス
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/misamisa_kigurumi/
サイト紹介文実質着ぐるみ引退者の過去画像アーカイブです レオタード画像かなり多めです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 287日(平均2.2回/週) - 参加 2017/08/03 22:55

みさっち@着ぐるみ引退者 さんのブログ記事

  • 2006年4月の画像その拾六(ゼンタイ)
  • 2006年4月の画像その拾六はゼンタイです。一張羅の豹柄ゼンタイを身に纏い、黒の5インチハイヒールを穿いたおっさんの図であります。着ぐるみマスクのような「おんな」を表す象徴的記号が無い条件下で、「おんな」を装うのは凄まじくハードルが高いのですよ、いやマジな話で。ゼンタイの場合は自分の中の「女子力」を全て出さないと、とても「おんな」には見えないのであります。そしてそれには集中力が必要で、かなり疲れる事なの [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その拾五(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2006年4月の画像その拾五は着ぐるみ娘のレオタードです。無地のオレンジ色のレオタードと同色のレッグウォーマー、体操用のジムシューズ、そしてお腰に白色のファッションベルトといういでたちの着ぐるみ娘であります。1980年代のレオタードファッションといったらこれですな。左の正面から見た画は中の人の性別がどうしても透けて見えてしまう上半身のふとましさですが、右の斜めアングルでしなだれたポーズだとそれなりにそれら [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その拾四(着ぐるみ娘のワンピース水着)
  • 2006年4月の画像その拾四は着ぐるみ娘のワンピース水着です。今回もまずは立ちポーズから。Mサイズのぴっちぴちなワンピース水着を身に纏った着ぐるみ娘なのであります。この水着は昨今、男の娘ギョーカイで流行りの競泳水着ではなくファッション水着とでも言えそうなものです。買ったのは着ぐるみ趣味を始めるずっと前でした。あの当時はネットどころかケータイでさえロクに普及しておらずポケベル全盛。今日のように通販で気軽に [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その拾三(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2006年4月の画像その拾三は、着ぐるみ娘の白いレオタードです。今回もまずは立ちポーズから。ポージングの引き出しが小さいので毎度同じような画になっているのは何卒ご容赦願いたい。ハイネックの白色主体の長袖レオタードに身を包んだ着ぐるみ娘であります。レオタードの下に穿いているパンストのラインがくっきりと透けて見えるところに要注目。このレオタードは雨宮じゅん先生作「素足の季節」に登場する、強度のレオタードフ [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その拾弐(着ぐるみ娘の新体操レオタード)
  • 2006年4月の画像その拾弐は着ぐるみ娘の新体操レオタードです。今回もこのところの記事同様に、まずは全身像から。新体操用のオレンジ色のレオタードを身に着けた着ぐるみ娘であります。着ぐるみ娘が持っているのはSASAKI製の新体操ジュニア用リボンバトンです。大人用はリボンがもっと長いのですが、コスプレのワンポイント用なのでまぁこれでいいやと。前にも書いた覚えがありますが、どこかの体育館でこの格好でリボンを思い切 [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その拾壱(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2006年4月の画像その拾壱は、着ぐるみ娘のレオタードです。今回もこのところの投稿と同様に、立ちポーズ主体の画像になります。ピンクと紫と薄紫の三色レオタードを身に付けた、腰高の着ぐるみ娘であります。このレオタードはレディスLサイズですが、他の同サイズのレオタードと比べてなんとなく緩めなのです。ゆえにサイドビューもお尻にレオタードが密着しておらず、寸胴ボディがいつもよりも強調されてしまっていますわ。今にな [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その十(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2006年4月の画像その十は、着ぐるみ娘のレオタードです。今回も最近の記事同様に、立ちポーズ主体となります。画像右の着ぐるみ娘の何気ないピースサインのポーズ、特にシナを作っているわけではないのに自然な女性らしさをいかにして見せるかが、着ぐるみ女形の課題と申せましょう。・・・どんなに自分の中の「異性」を表現しようとも、いかんともし難いのが上半身のマッチョぶり。右の画像などは本物の女子じゃあり得ないゴツさ [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その九(着ぐるみ娘のハイレグレオタード)
  • 2006年4月の画像その九は、着ぐるみ娘のハイレグレオタードです。今回も、このところの記事と同様に立ちポーズ主体です。半袖のショッキングピンクハイレグレオタードを着た着ぐるみ娘MISATO-V2であります。前にも書いたと思いますが、着ぐるみ趣味に目覚める前、上野駅前の某店で買い求めたのがこのハイレグレオタードでありました。今からもう20年以上前の話です。あの店、今でもやってるのかなぁ。最後に行った時には、万引きを [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その八(宇宙戦艦ヤマト女子乗組員のコスプレ)
  • 2004年4月の画像その八は、宇宙戦艦ヤマトのヒロイン・森雪・・・もとい女子乗組員のコスプレです。今回も立ちポーズのみの画像になります。艦内服の色は黄色なので、この娘の所属は主計科か通信科、昔のヤマトなら生活班なのでしょう。いずれにせよあの森雪一尉と同じセクションにいるので、何かと比較されてしまうのです。顔もスタイルも全く劣勢にありますが、あんな美女が相手では致し方なし。ヤマト艦内のミスマゼランコンテ [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その七(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2006年4月の画像その七は着ぐるみ娘のレオタードです。今回もやはり、立ちポーズのみとなります。普通の女装では、露出癖のある人以外は着て公開するのがはばかられる、超ハイレグの七分袖レオタードです。普通に着たら、タマタマが飛び出しちゃいますなこの股布の切れ込み具合では。着ぐるみ娘MIKIの細いお腰には無地レオタードを着る際の定番である白いファッションベルト、そしてどこか戦闘的な超ハイレグレオタードに合わせた [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その六(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2006年4月の画像その六は着ぐるみ娘のレオタードです。今回は立ちポーズのみの画像であります。前回も触れましたが、俯瞰撮影によって際立つ短足の酷さ悲惨さであります。左は俯瞰、右は水平での撮影です。中の人は同じなのに、脚の長さはこれだけ違います。まぁ元々が胴長短足の典型的日本人体型なのでありますけれど。着ぐるみ娘のウエスト64のボディにぴっちり張り付く銀黒赤の三色仕立てな新体操用レオタード。このレオタード [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その五(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2006年の画像その五は着ぐるみ娘のレオタードです。前回、前々回と同様に立ちポーズ主体の撮影です。何度も言いますが、俯瞰気味で撮影するといかに脚が短いのかがバレてしまって実に遺憾なところなのであります。履いているのが平底の体操競技用ジムシューズなので、ハイヒールやブーツのような上げ底効果が無いのが短足っぷりに拍車をかれているのです。普通のカメラ目線なら脚もまだ多少は長く見えるのですけれどね。無地のレオ [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その四(マイティレディのコスプレ)
  • 2006年4月の画像その四はマイティレディのコスプレです。前回のミスアメリカ同様に、今回も立ちポーズ主体です。青とピンクの全身タイツにぴっちり包まれた身体のラインをご堪能あれw左の画は俯瞰気味に撮っているので、脚がかなり短足に映っちゃってます。着ぐるみ女形として反射的に取ってしまうのが左のVサイン。首を傾げ気味にするのが女形の所作のコツのひとつです。同じようなポージングが多くて、女形の型の引き出しの少な [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その三(ミスアメリカのコスプレ)
  • 2006年4月の画像その三は、パトルフィーバーJの紅一点ミスアメリカのコスプレです。これまではともすれば太ももやレオタードのお股にカメラの視線が集中して、立ち姿はあまり無かったのです。脚を揃えて腰に手を当てるこの立ち方こそは、戦隊ヒロイン女形のスタンダードな立ちポーズと言えましょう。しかし本物のミスアメリカの場合、スタントシーン以外は本物の女子が入っていて「女」を意識して表現する必要が無かった故か、こう [続きを読む]
  • 2006年4月の画像その二(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2006年4月の画像その二は着ぐるみ娘のレオタードです。無地のオレンジのレオタードを身に纏った着ぐるみ娘です。キャッツアイに影響されているわけではありません。無地のレオタードのお腰に何も付けていないと、アクセントに欠けて平板な見掛けになってしまうのです。こうしてお腰にファッションベルトを付けると良いアクセントになり、視線が自然にそこに向いて体型全体の牡臭さもいくらか誤魔化しが効いてまろやかになるのです [続きを読む]
  • 2006年4月の画像(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2006年4月の画像は着ぐるみ娘のレオタードです。ピンクの箔生地を多用したハイネックのレオタードが、着ぐるみ娘MIKIの細身の体にぴっちりと張り付いています。前にも書きましたが、箔生地独特のぬめぬめした感じが着ぐるみ娘の身体に独特の質感を与えるのであります。このレオタード姿を人前で晒した事は無いのですが、これはぜひ見ていただきたい一品w実は今から七年前、例のデパチにこういう格好で初出撃してみようかと計画して [続きを読む]
  • 2006年3月の画像その二(ゼンタイ)
  • 2006年3月の画像その二はゼンタイです。どうやったらゼンタイで体格差を克服して女性らしさを出せるだろうかと、色々試行錯誤していた頃です。男女の体格差で最も目を惹くのは肩幅と上半身の厚みなので、それを誤魔化すにはやはり半身に構えるより他ないようです。これはゼンタイだけでなく、着ぐるみ系一般に当てはまる事ですが、着ぐるみは顔が大きいので肩幅もそれとの比較で目の錯覚を生じさせることは出来ます。中の人の顔は [続きを読む]
  • 2006年3月の画像その1(能面女子(偽))
  • 2006年3月の画像その1は能面女子(偽)であります。今から12年前、中の人は既にこんな事をやり尽くしつつある状態でした。当時は能面なぞは着ぐるみ界隈の優等シュたるデ・・・もといっふくよかな方々からは、「能面wwwwwwwwwwwwwwwキモwwwwwwwwwwwww氏ねよwwwwwwwwwwwwww」こうでしたのに。最近は能面女子の漫画が人気を集めたりしていて、やっと時代が中の人に追いついたということなのですわ。女面「若女」をかけ、PVCのテディに [続きを読む]
  • 2005年11月の画像(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2005年11月の画像は着ぐるみ娘のレオタードです。昔、某ビデオのレオタードモノでこんな感じのレオタード娘があられもない姿勢でストレッチ体操をしているのを見てたちまち虜になり、また「ビーロボカブタック」の着ぐるみヒロインのテントリーナにもなんとなく影響されてオーダーメイドで作ってもらったのがこのレオタード。ピンクの箔生地の光沢がぬめっとしていて大変に悩ましい極上の一品なのであります。ピンクの箔生地の光沢 [続きを読む]
  • 2005年6月の画像(ミスアメリカのコスプレ)
  • 2005年6月の画像はミスアメリカのコスプレです。左の画は戦隊女形の立ちポーズの定番ですが、いかに腕を柔らかく構えるかがポイントです。それなりに気持ちも入っていないと様になりません。ただ立っているだけの場合でも、やはり腕は柔らかくしていないと女性らしさが出ないのです。こういう肩の力の抜き方は、テレビで現代演劇女形の篠井英介さんの演技論を見て参考にしています。半身で構えることで肩のゴツさを中和して女らし [続きを読む]
  • 2005年4月の画像その二(ゼンタイ)
  • 2005年4月の画像その二はゼンタイです。素の体型も頭の大きさも顔のデカさも全てくっきりと余すことなく表出してしまう、それがゼンタイという魔性のスーツです。右の画のように半身気味になれば肩幅の広さも緩和されて多少はオンナっぽくも見えるのですが、左の画のように正面から映すと男なのがバレバレなのです。着ぐるみや普通の女装と違って「顔」でオンナであることを表現できないのがゼンタイなので、着ぐるみ娘やミスアメ [続きを読む]
  • 2005年4月の画像その一(着ぐるみ女王様のコスプレ)
  • 2005年4月の画像その一は着ぐるみ女王様のコスプレです。PVCのテディを着た着ぐるみ女王様TSUKASA嬢。この面のキャラ設定的には、この格好が一番似合うのです。何せ、SMのシーメール女王様ですからね。以前に言及しているかもしれませんが、このテディは私が長年ファンをさせていただいている官能小説家の館淳一先生の著作「姉は生贄女子大生 魔性のインターネット」において、女装美少年が着させられた衣装の描写にびびびっと脊髄 [続きを読む]
  • 2007年3月の画像その1(着ぐるみ女王様のレオタード)
  • 2007年3月の画像その1は、着ぐるみ女王様のレオタードです。このブログは原則として撮影年月の古い順から公開し続けているのですが、今回は例外的に2年飛んでいます。というのも、今回の画像はこれまで表のマジメなブログの趣味カテゴリで公開していたもので、着ぐるみ画像をこちらに一気に移動するにはこのタイミングしか無いのですよ。向こうのブログはラブホで撮影した画を載せていたのですが、2007年3月に撮影した分はこの紫の [続きを読む]
  • 2005年3月の画像その六(森雪のコスプレ)
  • 2005年3月の画像その六は、ラブホで着ぐるみ娘の森雪コスプレです。というよりも、宇宙戦艦ヤマトの女子乗組員コスプレと言った方が適当でしょうな。マイテイレディは中の人が女子オンリーとはいえ、着ぐるみとしての実体がありました。しかし森雪もといヤマト女子乗組員の場合、公式?の着ぐるみは存在しません。キャンペーン等でおねいさんたちがこの全身タイツを着ている程度です。もっとも近年はこのコスチュームが市販されて [続きを読む]
  • 2005年3月の画像その五(マイティレディのコスプレ)
  • 2005年3月の画像その五は、ラブホで着ぐるみ娘のマイティレディのコスプレです。マイテイレディはミスアメリカと違って、中の人は女性オンリーなのです。アクションシーンやアトラクショーでは中の人が男ということはありません。従ってどう言い繕っても本物には勝てないということであります。コスチュームにベルトの類が無いので、ウエストのくびれが無いのがバレバレなのです。左のサイドビューは細身のしなやかさがそれなりに [続きを読む]