みさっち@着ぐるみ引退者 さん プロフィール

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みさっち@着ぐるみ引退者さん: My着ぐるみコスプレアーカイブス
ハンドル名みさっち@着ぐるみ引退者 さん
ブログタイトルMy着ぐるみコスプレアーカイブス
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/misamisa_kigurumi/
サイト紹介文実質着ぐるみ引退者の過去画像アーカイブです レオタード画像かなり多めです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 81日(平均3.1回/週) - 参加 2017/08/03 22:55

みさっち@着ぐるみ引退者 さんのブログ記事

  • 2004年5月の画像その一(ダルニア風全身タイツ)
  • 2004年5月の画像その一は、またもやダルニア風全身タイツ。以前にも述べておるところですが、この全身タイツは「アクマイザー3」の仮面ヒロイン、ダルニア嬢をイメージしたみのです。伸縮性に乏しく、全身にピッチリ張り付く生地なので、着ぐるみの中の人の素の体型をそのまま如実に表しているのですわ。緑色の全身タイツを体に張り付かせたこんな格好の、男とも女とも判別がつかないような着ぐるみがこんな風にいたら、一も二も [続きを読む]
  • 2004年4月の画像
  • 2004年4月の画像は、新潟市内中心部の某店での撮影です。平日は普通のスナックですが、土曜に限っては女装子さんや私のような人種もOKなお店だったのです。とはいえ、こういう着ぐるみ系は私一人だけでしたが。そしてこんな体型丸見えのレオタード姿を披露するのも私一人だけなのです。ビールを飲みながら、こんな撮影をしていたよき時代です。このお店、この後2年ほどで閉店してしまいました。そして現在のところ、私が人前で着ぐ [続きを読む]
  • 2004年2月の画像(白タイツのミスアメリカのコスプレ)
  • 2004年2月の画像は、またもやの白タイツのミスアメリカのコスプレなのであります。今更言うまでも無い事ですが、「白タイツを穿いた」ミスアメリカは中身が男子なのです。従ってコレはごくごく自然な姿であるということを、改めて強調しておきたいのであります。当時の各地の「バトルフィーバーJ」ショーでは、このようなミスアメリカのお姿が見られたのではないかと妄想しておる次第です。まだ線の細い紅顔の美少年がバイトで入 [続きを読む]
  • 2004年1月の画像その8(ピチピチキツキツな白いレオタード)
  • 2004年1月の画像その8はピチピチキツキツな白いレオタード。雨宮じゅん先生作「素足の季節」に萌え萌えして買ったのがこのハイネックな白いレオタード。しかしこのレオタードはとにかくキツいのです。レディスMサイズなのですが、ジュニアサイズの間違いじゃないの?と真剣に悩むレベル。某チャ●ットのレディスSサイズのレオタードも何とか着れる着ぐるみ娘の中の人の体型をもってしても、文字通りキツキツでピチピチ。明らかに [続きを読む]
  • 2004年1月の画像その七(白タイツのミスアメリカのコスプレ)
  • 2004年1月の画像その七は、またもや白タイツのミスアメリカのコスプレであります。バレエ用の白タイツにぴっちり包まれた脚を見せつけるミスアメリカのコスプレの中の人であります。右の画はヒップからふとももの裏までむっちりと露にしています。本物のミスアメリカは、けしてこんなポージングはしますまい。右の画は陰影がある分、脚の骨っぽさが強調されてしまってます。まぁ仕方ないですわ、所詮男なんですから。左の画は臀部 [続きを読む]
  • 2004年1月の画像その六(おかめの面のクイーン)
  • 2004年1月の画像その六は、おかめの面のクイーンです。世間はもちろん着ぐるみ者にも仮面フェチ者にも理解されない、極北に位置するような私を象徴するのがこの「おかめの面」萌えなのであります。詳細につきましては他ブログで再三述べておりますのでここで再度言及はしませんが、とにかくメチャクチャに萌えるのであります。それもありきたりな格好ではなく、こういうBDSM系の衣装に身を包んだ姿にです。しかしそういう人は世間 [続きを読む]
  • 2004年1月の画像その五(セーラー服と天狗のお面)
  • 2004年1月の画像その五は、セーラー服と天狗のお面。夏のセーラー服姿の着ぐるみ娘が天狗のお面に興味津々なのであります。古式ゆかしい天狗のお面に興味を覚えて、そのにょきりとそそり立つ赤鼻をにぎにぎしてみる好奇心旺盛なセーラー服の着ぐるみ娘です。ちなみにワタシは天狗のお面さんになりたいです。その後、この天狗のお面を使ってセーラー服の着ぐるみ娘はイロイロなことをしたのですが、このブログは普通の着ぐるみ写真 [続きを読む]
  • 2004年1月の画像その四(着ぐるみレオタード娘のストレッチ体操その2)
  • 前回に引き続き、着ぐるみレオタード娘のストレッチ体操の続きなのであります。いつもはレオタードの「お股」を見せびらかす傾向の強い着ぐるみ娘の中の人ですが、今回は「脚」で押し捲るのであります。画像右側は本人の名誉のために改めて申し添えておきますと、まぎれもなくおっさんの肉体であります。中の人の太ももの太さはこの頃だと46cmで、肌色タイツとヌードパーキーで締め付けているので実際はもっと細いのですけれど、画 [続きを読む]
  • 2004年1月の画像その三(着ぐるみレオタード娘のストレッチ体操)
  • 2004年1月の画像その三は、ピンクのレオタードを身に纏った着ぐるみ娘のストレッチ体操です。着ぐるみ娘の中の人的に、最も萌えるのがこの無地のピンクのレオタードです。そもそも中の人のレオタードに対する性向の原点は、ミスアメリカのレオタードにあるのですけれど、こういう無地のレオタードが好きな具体的要因は昔、大塚の某店で入手したあるビデオでした。イマイチ売れないアイドル(可愛いけど華がない)という感じのおね [続きを読む]
  • 2004年1月の画像その二(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2004年1月の画像その二は着ぐるみ娘のレオタードコスプレ。某チャ●ットの新体操レオタードにぴっちり包まれた、おぼこな着ぐるみ娘のふとももが美味しそうなのであります。チャ●ットのパンティストッキング「ヌードパーキー」にぴっちり締め付けられた着ぐるみ娘のふとももとふくらはぎ。中の人の素の脚よりもより肉感的でむちむちしています。カメラの前で悩ましく股を開いてみせるレオタード姿の着ぐるみ娘。女子なので当然お [続きを読む]
  • 2004年1月の画像その一(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2004年1月の画像その一は、着ぐるみ娘の七部袖超ハイレグレオタードのコスプレ。超ハイレグレオタードの利点は、切れ込みが深いゆえに腰骨の張り出しが強調されることです。特に右の画のようにやや半身のポージングだと、このように張り出しが大きく見えます。着ぐるみ娘の股間にナニか不自然感があるのはタックゆえのことで仕方が無いので、勘弁してくだされぃ。超ハイレグレオタードを着た着ぐるみ娘MIKIの全身像。着ぐるみ娘の [続きを読む]
  • 2003年12月の撮影その二(着ぐるみ娘のレオタード)
  • 2003年12月の撮影その二は、着ぐるみ娘MISATO-V2。着ぐるみ娘の超ハイレグレオタードコスプレであります。あまりにもハイレグなために、レオタードの下に穿いているレオタードショーツの「プチッティ」もはみ出してしまっています。右の画は着ぐるみ娘が寝ているのか起きているのか定かではありませんから、ストッキングにぴっちり包まれたふとももをさわさわして確かめてみるのが吉でしょう。プチッティどころか、その下のヌード [続きを読む]
  • 2003年12月の撮影その一(着ぐるみ女王様)
  • 2003年12月の撮影その一は、着ぐるみ女王様TSUKASAさまの画です。着ぐるみ女王様TSUKASAさまがワンピースのハイネック黒水着と網タイツ、黒手袋といういでたちで、その脚線美を思うさま見せつけておられます。網タイツに包まれた脚を開き加減にしてM男を挑発する着ぐるみ女王様の図。ウイッグがボサボサなのが実に遺憾なのですが、普通にシャンプーしてケアスプレーをかけた程度では直らなかったんですよね・・・。 [続きを読む]
  • 2003年11月撮影その二(ミスアメリカのコスプレ)
  • 2003年11月撮影画像その二は、しつこいようですがまたもやミスアメリカネタでございます。ミスアメリカのスーツを着た着ぐるみの男の娘の図。何故男の娘なのかと言えば、それは白タイツを穿いているからなのですわ。先輩女子の代わりにミスアメリカを急遽ショーで演じることになって戸惑っているというイメージです。先輩女子の着こんだ悩ましいレオタードが、着ぐるみの男の娘の華奢な体にぴったりフィットしています。先輩女子が [続きを読む]
  • 2003年11月の撮影その一(ミスアメリカのコスプレ)
  • 約14年前のこの頃はミスアメリカの格好で撮ってばかりだったので、同じような画ばかり続いて実に恐縮でありますが、またしてもミスアメリカのコスプレなのであります。左の画のレオタードの切れ込みにハミ出ているのは、レオタード用のサポートショーツの「プチッテイ」です。右の画は牡尻とふとももなので勘弁してくだされぃ。ホントは対比の意味でも、女性に着てもらいたかったのですが、彼女にそんなことを口にしたら「このヘン [続きを読む]
  • 2003年10月の画像その8(白タイツのミスアメリカのコスプレ)
  • ふたたび白タイツのミスアメリカのコスプレであります。前回は本物の白タイツのミスアメリカ同様にタックをしていませんでしたが、今回は中レベルでしています。胸の入れ乳の位置が左右でずれているのが少々遺憾であります。ひとりで撮影に夢中になっていると、なかなかわかんないんですよねーしかもミスアメリカのマスクの視界は物凄く悪いのです。仮面ライダーストロンガーのマスクが視界最悪という話をよく聞きますが、それも頷 [続きを読む]
  • 2003年10月の画像その7(ダルニア風全身タイツ)
  • 2003年10月の画像その7は緑の全身タイツです。この全身タイツは「アクマイザー3」の仮面ヒロイン・ダルニアのスーツとしてオーダーしたものです。私的に、ダルニアはミスアメリカ、初代マイティレディ、テントリーナに次ぐ萌え度の中身女性の仮面ヒロインなのです。しかしスーツは調達したものの、マスクはどないしょ・・・と困ってしまいました。あの大きな耳はどうすればいいのか、ラテックスで作らにゃアカンのだろーかと色々 [続きを読む]
  • 2003年10月の画像その6(白タイツのミスアメリカコスプレ)
  • 2003年10月撮影画像は再びミスアメリカのコスプレです。 白タイツのミスアメリカですが、今回は通常下穿きしているタイツは無しで、素肌に直接白タイツを穿いてます。従って足がゴツく見えるのは勘弁してくだされぃ。まぁアトラクショーなどで男がミスアメリカを演じる場合はこんな感じだったのではないかと。小柄な若い子が役を無理やりあてがわれて、仕方なくスネ毛をせっせと剃って白タイツを穿き、ミスアメリカのコスチューム [続きを読む]
  • 2003年10月の画像その5(マイティレディのコスプレ)
  •  マイティレディのコスプレです。私がミスアメリカに次いで萌える仮面ヒロインがこのマイティレディ(初代)。定期購読していた某雑誌で「マイティレディのすべて」というビデオの広告を見た時は、文字通り私のハートを鷲づかみでしたわ。その後レンタルビデオ店に置いてあるのを発見して、ただちに借りてダビング。円盤化して今でも時々見ます。 この全身タイツのコスチュームは某衣装店に発注したオーダー品ですが、七万円しまし [続きを読む]
  • 2003年10月の画像その四(宇宙戦艦ヤマト・森雪のコスプレ)
  • 「宇宙戦艦ヤマト」のヒロイン、森雪のコスプレ・・・というよりも、ヤマト女子乗組員のコスプレと言った方が妥当でしょうなコレは。この黄色の全身タイツ、現在は商品として一般販売されていますが、この当時は勿論そんなものは無いので某衣装店に発注したオーダー品です。サイズはレディスL。私の場合、レオタードも全身タイツも概ねレディスLです。何も「女装だから」レディスに拘っているわけではなく、メンズサイズでは大 [続きを読む]
  • 2003年10月の画像その三(ゼンタイ)
  • これは私が唯一持っていた豹柄のゼンタイです。正直、ゼンタイを着ることに関してはあまり興味が無かったのですけれど、なんとなく勢いで一着だけ買ってしまいました。 無地のゼンタイだと、どれをどう取り繕っても「男の体」であることがバレバレ。かといって「男」としてゼンタイを着るには体型が貧相。となると、選択肢としてはこういう柄モノになってしまうのです。 ゼンタイで「おんな」を表現するのは非常に難しい。着ぐる [続きを読む]
  • 2003年10月の画像その2(ミスアメリカのコスプレ)
  • 前回に引き続いてミスアメリカのコスプレ画です。この頃はやたら「暗い画」を撮るのに執着していましたなぁ。陰影がよく出るのが何やらクールに思えたのですわ。能面ならそれでいいのですけれど、ミスアメリカみたいなキャラにそれは似合わない。光の下で戦ってナンボの変身ヒロインですからね。陰影を付けたミスアメリカの下半身とパンスト「ヌードパーキー」の質感。体型補整は一切していないので、素のお尻と脚の形はこのままな [続きを読む]
  • 2003年10月の撮影その一(ミスアメリカのコスプレ)
  • ミスアメリカのコスプレ・白タイツバージョン。レオタードの下に穿いているのがパンストではなく白タイツということは、つまりそういう事を意図しています。でも白タイツを穿いているからといって、ミスアメリカの中の人が男とは限らないのですよ。アトラクショーだと中の人が女子でも白タイツを穿いている例がよくあったと聞きますし。いくら顔がマスクで隠れていても、公衆の面前であの衣装とパンストという格好は恥ずかしい方 [続きを読む]
  • 2003年7月の画像
  • 着ぐるみ女王さまTSUKASAの紫レオタードの艶姿であります。おっほほほほほほほという女王さまの高笑いが聞こえてくるようであります。牡の顔に張り付きその体と意識を乗っ取った女王の仮面の欲望の発露が、レオタードの下の「しるし」に表れているのですよ。 着ぐるみ娘のM字開脚とお尻。私は体型補整はしていないので、お尻は素の形状と大きさです。夏用セーラー服を着せられた女装美少年が淫業な能面をかぶせられた図。 [続きを読む]
  • 2003年6月の画像
  • ミスアメリカのマスクオンとマスクオフという感じの画。しかし本物のマスクオフの画ってホント、出てこないですなぁ。世に出ているのは二代目ミスアメリカの小野寺さんのちっちゃい画ぐらいですよ。それもスーツの上に何か着ているので、ブーツ以外はミスアメリカだとわからないレベルの。本物じゃないのなら、昔の「宇宙船」のミスアメリカ名乗りポーズ講座でミスアメリカに入ったおねーさんのマスクオフ画がありましたけどね。 [続きを読む]