長月 さん プロフィール

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長月さん: 土地家屋調査士試験の短期合格法を全て伝授します
ハンドル名長月 さん
ブログタイトル土地家屋調査士試験の短期合格法を全て伝授します
ブログURLhttps://ct-tanki.com
サイト紹介文土地家屋調査士試験に短期で一発合格するための、思考、ノウハウ、テクニック等の情報を発信しています。
自由文土地家屋調査士試験に短期で一発合格するためには、過去問や答練を解いていくだけなく、独自の思考、ノウハウ、テクニックが必要となってきます。当サイトは実際に短期合格できた私の経験を元に様々な短期合格に必要な情報が詰まっており、これらを習得することで土地家屋調査士試験短期合格へと近づけるようになります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2017/08/06 16:34

長月 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 史上初!土地家屋調査士 ネット上模擬試験を開催します!!
  • 全ての土地家屋調査士試験 受験生のために日々、土地家屋調査士の試験勉強に励んでいる受験生の皆さんのために今回恐らく史上初(?)の土地家屋調査士Web試験を実施したいと思います。Web試験詳細土地家屋調査士試験の午後多肢択一問題(20問)を想定した試験を実施します。試験日時平成30年4月13日 21時開始試験時間40分(平成30年4月13日 21時00分から21時40分まで)試験参加方法WEB試験申込みから事前受付を行っ [続きを読む]
  • 土地家屋調査士試験に合格するならこんな事まで勉強している?
  • 土地家屋調査士試験に合格したいなら、こんな事まで勉強する?しない?土地家屋調査士試験の勉強を始めた頃は何を覚えていいか分からず、とりあえず目の前にある講座や過去問をこなすという作業勉強から入る方が多いと思います。そうしてある程度学力がついてくれば、出題頻出、出題傾向、難易度など問題を見た時に色々と自分で判断できるようになってきます。受験生はこういった学力がついたならば、一つ先の深い知識を六法や通達 [続きを読む]
  • 土地家屋調査士試験の書式対策で数字の転記ミスを無くす方法
  • 土地家屋調査士試験 書式問題で転記ミスをあなどってはいけない!!土地家屋調査士試験の書式問題において、問題文が長文化し、問題冊子数ページに渡っている事は最近の本試験では当たり前になっています。それによって問題文中に登場する座標とそれらを説明した図面とが別々の頁に記載されている事もあります。問題文を整理するために座標や与えらえた数字を転記するという作業はしていると思います。また関数電卓で計算した結果 [続きを読む]
  • 土地家屋調査士試験 初受験8カ月で短期合格したFさん
  • 全くのゼロから勉強で土地家屋調査士試験に一発合格したFさん平成29年度 土地家屋調査士試験合格のFさんからの合格報告です。本試験直後と、口述試験後の2回報告して頂きました。平成29年度 土地家屋調査士試験本試験直後のFさんからのメール長月さん初めまして。今年初めて土地家屋調査士試験を受験したFといいます。私は今年1月から調査士実務経験無し・調査士試験知識ゼロから勉強を始めて、先日20日に初受験してまいり [続きを読む]
  • 平成29年度土地家屋調査士試験に学ぶ今後の多肢択一問題の動向
  • 土地家屋調査士試験における択一問題では曖昧な知識では対応できなくなってきている毎年多肢択一問題の形式が少しづつ多様化し、曖昧な知識では解答が難しくなっていきています。例年奇問が1〜2問は出題されることもあり、やや実験的かなとも考えられる問題もあります。しかし、こういった奇問や初めて出題される形式の問題は、絶対に解答できないかといえば、そうではなく、逆に正確に知識の定着を行った受験生が冷静に対応すれ [続きを読む]
  • 土地家屋調査士試験|平成29年度午後問題(多肢択一)
  • 土地家屋調査士 平成29年度 午後の部 多肢択一問題(第1問から第20問)です。50点満点です。(1問2.5点)第1問任意代理に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。Aの任意代理人Bが、Aのためにすることを示して、Cからその所有する建物を買い受けた場合において、Bが当該建物に瑕疵があることを知っていたときは、Aは、Cに対し、売主の瑕疵担保責任を問うこと [続きを読む]
  • 土地家屋調査士試験|平成29年度午前問題
  • 土地家屋調査士 平成29年度 午前の部 問題です。問題構成:多肢択一問題(第1問から第10問まで)と記述問題(第11問)成り配点:多肢択一式が60点満点、記述式が40点満点試験時間:2時間第1問測量の誤差に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのうち、どれか。トランシットの望遠鏡の正(右)及び反(左)の観測値を平均することにより、視準線誤差、水平軸誤差、鉛直軸 [続きを読む]
  • 土地家屋調査士の試験に合格の分かれ目3つの受験生タイプ
  • 土地家屋調査士試験の受験生タイプで合格時期が変わる!?土地家屋調査士試験の勉強に限ったことではありませんが、学生時代の勉強や部活動、スポーツ、就職してからの仕事等、人より数倍もできる人がいませんか?同じようにスタートしているのに、どんどんと差が開いてしまう。土地家屋調査士の試験でいうところでは、一発合格できる人と、4年や5年もかかってやっと合格できる人との差です。これは勉強量や環境等の要因もあるで [続きを読む]
  • 土地家屋調査士試験の書式問題の文章記述を解答する思考法
  • 土地家屋調査士試験における記述問題土地家屋調査士試験で平成10年代に入ってから書式問題に文章記述を記載する解答欄があらわれ出しました。それまで昭和の時代から平成初期頃までは、書式問題に文章記述を求めらることはありませんでした。こんな感じの記述問題ですね。↓文章記述というとカッチリと「これが正解!!」というものがないだけに、厄介に感じますよね。私も昔学生時代国語の文章記述問題なんて大嫌いでしたから、 [続きを読む]
  • 土地家屋調査士の試験で民法を3問だけだと考えてはいけない
  • 民法は土地家屋調査士試験全体に関係している土地家屋調査士試験において、「民法」として出題される問題は3問です。民法は3問しか出題されないからあまり力を入れないでいいのでしょうか?いやいや、民法は3問しか出題されないからその程度の重要性かというとそうではなく、民法と土地家屋調査士試験に必要な不動産登記法は密接な関係にあるのです。その事を解説していきますね。土地家屋調査士としての民法の知識力数学でもそ [続きを読む]
  • 土地家屋調査士試験の多肢択一問題の点数が悪い理由は!?
  • 多肢択一問題の点数を上げる方法土地家屋調査士の多肢択一問題の勉強をしているのになかなか点数が上がらない、若しくは対策の仕方が分からいという受験生の方は意外と多いんです。どんな資格でもそうですが勉強のやり方を間違えてしまうと、勉強自体が空回りしてしまったり、伸び悩んだりするものです。多肢択一問題はインプットツールではない独学者で多い間違った勉強法は、サラっとテキストを読み過去問を解いていく。過去問の [続きを読む]
  • 平成29年度 土地家屋調査士試験試験 受験者達の生の声
  • 合格?不合格? 気になる平成29年度 土地家屋調査士試験 結果!!平成29年度 土地家屋調査士試験を受験された方お疲れ様でした。試験結果が気になる所だと思います。平成29年度土地家屋調査士試験を受けた人達同士が、「試験の生の情報」を共有できるようなアンケートをしてみようと思います。受験された方はぜひ投票してみて下さい。※ 2017/08/25 投票しているのに結果が見えないエラーを訂正しました。Note: There is a [続きを読む]
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