西嶌 寧 さん プロフィール

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西嶌 寧さん: スキニーライフBLOG.
ハンドル名西嶌 寧 さん
ブログタイトルスキニーライフBLOG.
ブログURLhttp://www.skinny-blog.live/
サイト紹介文失敗は成功のもと。ボクの経験のすべてを晒して反面教師になりたいと思います。
自由文NOいえる日本人を目指そう!ということで、一部物事に対して否定的な言葉遣いをすることがございますが、もし共感いただけたらコメントなどして頂けるとボク自身勇気をもらえます。よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 74日(平均4.5回/週) - 参加 2017/08/07 14:13

西嶌 寧 さんのブログ記事

  • 時間の使い方、もっと大切に、そしてシンプルにしませんか?
  • 誰しも平等に与えられているもの=時間です。使い方は人それぞれ、生かすも殺すも自分次第なものです。生まれながらにして自動的に与えられているため、気付けていない人が多いですが時間こそ最大に価値をもつものであり財産です。ショッピングで散々に浪費をしたときは大きく悔いるのに、ただ家でゴロゴロしていたりTVを見続けていることに関しては無関心であり、それを趣味とすら言う人がいるから驚きです。時間は有限。お金は [続きを読む]
  • EBウイルス由来の急性肝炎、その後。
  • 秋の香りを随所で感じ始めている今日この頃。ボクはあと2週間ほどで30歳という節目を迎えます。色々と経験を積めた(詰めた)20代を終えようとしていますが身体の調子があまり改善されていないのが気掛かりです。今季春先に入院を余儀なくされたEBウイルスが原因の「急性ウイルス肝炎」高熱が続き、喉は声が出せなくなるほど腫れあがり食事も喉を通らない。体力が著しく低下しているため、何をするにしても辛い。おまけに [続きを読む]
  • 余分な「思考」は捨ててしまおう!スキニストを実践。
  • 思考は、成長とともに肉付けされていく。年齢や立場(役職)などの条件により様々に形を変えていく。もし今、凝り固まった思考に疑問が生まれ始めたのなら思い切って捨ててしまおう。周囲からの評価も向上するし、何よりも身軽でラクチンだ。◇スキニストとは◇余計なモノや人間関係、考え方を持たずに「ぴったり自分サイズな暮らし」を実践する人を指します。ぁあ、あの幼き日の純粋無垢な自分は一体どこへいってしまったん [続きを読む]
  • 「やめる」ことで人生を好転させるコツ
  • いつからか、なにげなく続けている事。今の自分にとって本当に価値あるものなのだろうか。もし、ただただ時間と金を費やしているだけと感じているなら思い切ってやめることが正解かもしれない。みなさんの生活の中に、習慣化されたものはどのくらいありますか?朝は必ず納豆と海苔をたべる食習慣や、週末はショッピングにでかける等の行動習慣など、気付けば色々な習慣が自動的に改廃されて、今のスタイルになっているはずです。 [続きを読む]
  • 「スキニーライフ」に移行して本当に価値を生む自己管理を実践。
  • 余計なものを持たない。それは、エコの観点やモノを探す時間によるタイムロス削減に繋がる。身の回りをスッキリさせると、ココロも汚れない。実はあと一つ、重要なこと。それは「余計なことをしない」こと。「スキニスト」な生活で賢く暮らし人格を高めよう。喧騒にまみれた現代社会において、色々な方法でストレスを上手に軽減させながら多くの人は生きています。中でも、お金を使うことで欲求を満たしココロを保っている人 [続きを読む]
  • 凡人による突発的「意識高い系ハジメマシタ」のリスクを綴る。
  • 劣等感。それから虚無感。日々そんな感情を持ちつつ生きている大人は多い。だからこそ、それぞれのきっかけとタイミングで「革命」を興したくなる。しかし、自分に革命家となるポテンシャルがあるかどうかを探らずにいきなり矢面にたつのは危険だ。社会が大きな軍隊ならば、適材適所で暗躍してやればいい。人それぞれ、育った環境は十人十色。正しい親の道徳教育と知的教育を受けることにより成功体験を重ねてきた子供は、その [続きを読む]
  • 起業失敗人の暮らしぶりを綴ろうと想ふ。
  • 三日天下、まさにそんな状況を経験。いまは債務者として辛くも生きている。予想しなかった今の状況から悟ったことはただ一つ。世の中カネである。水準は十人十色だとしても。世の中のアイの大半はカネをもってして生むものであると。病気入院から廃業を経て、再就職をして約5か月を迎え間もなく半年になります。体感としては2年ぐらいの出来事が半年で起きていることに自分でも驚きを隠せない。なんか今までテレビで観てた波乱 [続きを読む]
  • ミニマリストになることで、幸福感たっぷりな生活を送れる話。
  • 起業失敗により多くを失った。当然ながら、気軽なショッピングなど皆無だ。どうせ買えないなら、これを気に生活水準を低く設定すればいい。ただそれだけの話だと気付いた。その中での最大の幸福を見い出せれば、次のステージへ昇るだろう。ちょっと前から流行っている、必要最小限のモノだけで暮らす生活のことを指すミニマムライフ。そして、それを実践している人々をミニマリストと呼びます。気になるミニマリストを詳しく説 [続きを読む]
  • せっかくミサイルが発射されたなら生き方を見直すべき。
  • 早朝のJアラート。予定より2時間早い目覚めとなった。TVで人々の様子をうかがえたのだがあまりにも滑稽すぎてギャグかと思った。平和ボケしている暇があったら、せめて生き方見直そう。予想外の爆音でたたき起こされた今日の朝方。あの騒々しさは、ただそれだけで事件性があるくらい人間を不安にさせる音です。笑よくよくみると、北朝鮮からミサイルが発射されたとのことで、TVでは各報道局が既存番組を途中打ち切りのような [続きを読む]
  • 【起業推論】手に職もってる人はなぜ輝き続けられるのか。
  • 歴史を持ち、技術やブランドを受け継ぐ職人さんを以前からリスペクトしている。その道50年、とか60年て、よく考えたら相当な苦労と忍耐の上で成り立っている。毎日おなじルーティーンを飽きずに実行できる屈強なハートと責任感。ボクの中で、職人さんはずっと憧れている存在。写真のようなカラフルなショコラバーをつくるのも、パティシエと呼ばれる洋菓子の職人さんです。色鮮やかでついつい見入ってしまう作品です。職 [続きを読む]
  • 起業失敗で得た最高の財産は、依存症克服とミニマムライフだった。
  • 起業失敗というワードは、完全なネガティブワードだ。実際に大小にかかわらず借金も負わなきゃいけないしこれまでと同様の水準での生活はできない。でも、依存症とか鬱病とか浪費癖とか、特効薬がない病気を治すには最高のショック療法だったりもする。その病気のせいでこれから失うはずだった何百万何千万円を、起業経験という最高の無形財産に充てることができたのだから幸せだ。ボクは、開業したカフェを一年で廃業した [続きを読む]
  • 結婚のメリット・デメリットを考える時点で結婚は回避すべきな話。
  • 周囲の結婚ラッシュというものが始まった。友人の幸せそうな瞬間に立ちあえるのは幸せなこと。家族もボクに結婚を望んでいるのかもしれない。でも、どうしても考えてしまう。メリットは何だろう。深みにはまると、鬱になりそうな話。ボクの身の回りでは、いわゆる結婚ラッシュが起きています。気付けばボクも間もなく三十路、そりゃそうかと思う今日この頃ですがワンチャンスを見極めて結婚に結び付けている友人たちは本当に [続きを読む]
  • 有給の取り方なんて人それぞれでしょ。という意見をうけて。
  • 時間は、本当に有限。車をつかったテロが頻発している昨今。あした、死ぬかもしれない。それでもあなたは暇潰しをしますか。他のブログをいろいろと参考にさせて頂いている中で、気になる記事を見つけたので紹介させていただきます。「あしみの日記」様の「退職直前に有給休暇をすべてを消化する意味のわからなさ」というものですが、まぁタイトルでズバッと斬りにかかってる感じですが、この記事についてボクなりの意見・補足 [続きを読む]
  • トリプルヘッダー
  • 夜勤の感想を述べたばかりで申し訳ないが、欠員フォローのため、途中一時間のみ休憩し三日分を働いている。厚労省がさだめる過労死ラインのノルマ達成に大きく寄与する労働である。かるーく、倒れちゃいますね(笑)でも、職場もチームプレーですし、困ったときは助け合いで頑張るのが素晴らしいことだと思いますので、めげずにやりたいなと。ブログを書くモチベーションをかてに。 [続きを読む]
  • 交代勤務はカラダによくない。主にメンタル的な部分の話。
  • 人生初の夜勤を経験した。おもったほか夜は好きらしい。が、メンタルが少し崩れているのを実感。ここ数年は、数々の困難を招きながら苦悩し続けてきました。脱サラ→起業→再就職というストーリーは思ったよりも身体に見えない疲労が蓄積されていたようで、また最近「あの時」の症状がよみがえって来はじめました。そう、EBウイルスです。病院の検査を受けたりはまだしていませんが、嫌な予感はします。24時間営業の交代勤 [続きを読む]
  • お盆と断酒の話。
  • 2017年のお盆も残りわずか、みなさまいかがお過ごしでしょうか。ボクは、ただひたすら仕事に追われております。しかも、夜勤続きのため疲れがまったくとれないので心身ともに疲弊しきってます。こんなときは、旧友や家族と共に過ごして和やかな夏を送りたいものです。いつもなら、仲間とワイワイ朝まで飲み会でした。。そんな暮らしは手放して、新しい断酒で迎えたお盆でした。 [続きを読む]