ごん太 さん プロフィール

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ごん太さん: 「主夫の綴るブログ」〜晴耕雨読〜家事から趣味まで
ハンドル名ごん太 さん
ブログタイトル「主夫の綴るブログ」〜晴耕雨読〜家事から趣味まで
ブログURLhttps://precoprecopreco.blogspot.com/
サイト紹介文主夫が書いているブログ。熱帯魚や園芸、高校生物や解剖生理学から、パスタや日々の料理まで。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 70日(平均8.8回/週) - 参加 2017/08/09 15:18

ごん太 さんのブログ記事

  • 油で揚げないヘルシーヒレカツ
  • 豚ヒレ肉でおいしくとビタミンBをいただくどーもこんにちわ。ごん太です。さて、前回は撮影用水槽の話でしたが、今回は料理の話になります。このブログは結構水槽とか園芸とか解剖生理学とかひっくるめて、生物の話がメインなのですが、そればっかりだと書いているほうもつまらない。ですのでたまには気分転換として全然違う分野の話を書いています。さてさて、さっそく本題に入っていきましょう。オーブンレンジで作るヒレカツ女 [続きを読む]
  • 塩ビ板でベアタンクの底面の反射を防止
  • 撮影水槽の反射防止どーもこんにちわ。ごん太です。最近やたらジメジメして嫌な天気ですね。前回は水槽用ライトについて書いてみました。今回は、ベアタンクの底面の反射を防止する方法を書いてみようと思います。その方法とは・・・塩ビ板をカットしてやすり掛けしてはめ込むだけ。では、今回の経緯とその方法を写真付きで紹介していきます。作成経緯そもそも、なんでことをすることになったのかというと、我が家には撮影用の水槽 [続きを読む]
  • 時代あれこれライトあれこれ
  • 水槽用ライトって難しい・・・どーもこんにちわ。ごん太です。前回はドワーフフロッグピットネタなんてものをやらせていただきました。今回は、私がいままで手に取ってきた水槽用ライトを振り返りつつ、水槽用ライト現状を考えたいと思います。今回は細かいレビューはしませんのであしからず。。。最近の水槽用ライトってほとんどがLEDですよね。私が水槽を始めた頃はほとんどが蛍光灯。もちろんメタハラという選択肢もありました [続きを読む]
  • ドワーフフロッグピットのその後(20日目)
  • 導入10日目と導入20日目を比較どーもこんにちわ。ごん太です。前回の最後にアマゾンフロッグピットについてなんて書いてしまいましたが、ドワーフフロッグピットの間違いです。失礼しました。さて、今回はそのドワーフフロッグピットについてです。このドワーフフロッグピットは、チャームさんで購入し、我が家に来て20日目経過しています。前回のドワーフフロッグピットの経過報告?は10日経過後でしたので、それと今回の20日後の [続きを読む]
  • 100均のフルーツ皿で栽培した水草のトリミング
  • ハイグロフィラ・セイロンの差し戻しどーもこんにちわ。ごん太です。前回は私のろ材遍歴を晒してみました。今回は前回の最後に書いた通り、ハイグロフィラ・セイロンのトリミングを書いてみたいと思います。このハイグロフィラ・セイロンは、昨年の夏にチャームさんより購入したもので、導入してから1年程度経過した株ににります。また、写真を見ていただければわかると思うのですが、100均のフルーツ皿を鉢代わりにして植栽されて [続きを読む]
  • 私のろ材遍歴
  • 時代が変われば、ろ材の考え方も変わるどうもこんにちわー。ごん太です。前回は栗おこわの作り方を書いてみました。今回は水槽ネタで、私のろ材に対する考え方の変遷を書いていきたいと思います。なんでこんなことを書こうと思ったかというと、今(2017年)と2000年代前半ではろ材に対する考え方が少し違うように思えるからです。もちろんその影響を受けてか私の考え方も今とは違いました。少々哲学的な話になりますが、しばしお付 [続きを読む]
  • 栗おこわの炊き方
  • ごん太生まれて初めて栗おこわを炊くどーもこんにちわ。ごん太です。前回はマツモのトリミングなんて書いてみました。今回はたまには料理ネタを書いていきたいと思います。食欲の秋!。秋には美味しいものがたくさんあります。海の幸ではサンマが旬を迎えたり、サケやカキが出始めたり。山・・・というより野の幸?といえばいいのでしょうか?ナスやホウレン草、そしてキノコ類。たくさんのものが旬を迎えます。今回はそんな旬の素 [続きを読む]
  • 誰でもできるマツモのトリミング(写真付き)
  • マツモのトリミングどーもこんにちわ。ごん太です。もう10月だというのにいまだに夏みたいな陽気ににビビって冷却ファンが片付けられません。。。さて、前回はバフィーサポートのレビューなんぞをやってみました。今回はマツモのトリミングについて書いてみようと思います。マツモ以外にもアナカリスやカボンバは「金魚藻」といわれており、水草水槽の水槽以外にも投入されていることが多いと思います。私もプレコ水槽にマツモを入 [続きを読む]
  • バフィーサポートの使用感(1年半目)
  • プラスチックろ材はセラミックろ材と一味違うどうもこんにちわー。ごん太です。前回はエアチャンバーなんてものを作ってみました。さて、合計4回にわたって綴っているろ材レビューシリーズですが、今回の話でひと段落になります。さて、今回はプラスチックのリングろ材の1つである、バイオコムバフィーサポート(以下バフィーサポート)のレビューになります。ごん太は、この新しい性質を持つろ材に、かなり戸惑っています。今まで [続きを読む]
  • エアポンプにエアチャンバーをつけてみた!
  • ごん太(駆動音の)違いが分かる人になる!どーもこんにちわ。つい最近までウィーロモスかウィーロモスか分からなかったごん太です。前回は、睡蓮鉢の立ち上げネタでしたが、今回は水槽ネタ。今回はエアポンプにエアチャンバーなるものをネットで調べ、ペットボトル自作し取り付けてみました。(作成にあたって、某巨大掲示板の方法を参考にしました。)また、エアチャンバー作成の理由は、エアの排出がスムースになるという話を耳 [続きを読む]
  • 屋内睡蓮鉢の再立ち上げ
  • 睡蓮鉢再立ち上げの過程を写真で紹介!どーもこんにちわ。ごん太です。今回は、前回に引き続き睡蓮鉢ネタ。ちなみに、前回は睡蓮鉢に侵入したスネールについて書いてみました。今回は、前回リセットした睡蓮鉢を再立ち上げします。それ程いっぱいネタがあるわけではないですので、写真メインでサササっと書き終わらせたいと思います。ちなみに、今回行った内容は・・・1、設置場所の決定2、フィルターのセット3、器具の設置&水入 [続きを読む]
  • 睡蓮鉢のリセット
  • かくして我が家にスネールがやってきたどーもこんにちわ。ごん太です。前回は、ろ材のレビューなんぞしてみました。今回は、ちょっと水槽から離れて睡蓮鉢の話。我が家の睡蓮鉢は、10L程度の小さい睡蓮鉢にエデニックシェルト+ライトという組み合わせで室内に設置してあります。どちらかといえば、睡蓮鉢というより円形の水槽と言ったほうが近いかもしれません。で、この睡蓮鉢、現在リセット中でして、これから再立ち上げをしてい [続きを読む]
  • 質実剛健なエーハイムメック
  • ろ材レビュー(エーハイムメック編)どーも、こんにちわー。ごん太です。前回も水槽ネタでしたが、今回も水槽ネタです。とはいえ、今回はリアルが忙しくて書き貯めしてあるネタ。ちょっと表現がいつもと違ったりしていたらごめんなさい。ちなみに、今回のネタは2017/8/15に書いたようです。今回のネタはエーハイムメックのレビュー。リングろ材の中ではかなりの知名度があると思います。エーハイムメックの導入を検討しいる方、そ [続きを読む]
  • 餌をピンポイントで水槽底面に落とす方法
  • プロホースの意外な使い方どうも、こんにちわ。ごん太です。最近ネタを書き貯めるより、その日思いついたネタをその日アップすることが楽しくてしょうがありません。思いついたネタっていうのは勢いがあります。勢いがあるネタは書くのが楽なのです。さて、前回はドワーフフロッグピットの成長具合なんて記事を書いてみました。今回はタブレット型の餌をピンポイントで底砂に落とす方法なんていう、定番中の定番の記事を書いていき [続きを読む]
  • 増え始めたドワーフフロッグピット(環境&注意点)
  • 導入10日目のドワーフフロッグピットどーもこんにちわ。ミクロソリウム・プテロプスなのか?ミクロソリウム・プロプテスなのか?すぐにわからなくなるごん太です。前回は、ミクロソリウム・プテロプスのトリミングなんぞ書いてみました。今回は10日前に導入したドワーフフロッグピットの成長具合について書いてい見たいと思います。ごん太は浮草が好きです。何とも涼しそうな感じがするからです。また、正しく栽培すれば繁殖力も高 [続きを読む]
  • ミクロソリウム・プテロプスのトリミング
  • ミクロソリウム・プテロプスは意外とデリケート?どーもこんにちわ。ごん太です。前回は、活着系の水草を溶岩石に活着させるといった内容の話でした。今回も水槽ネタで、ミクロソリウム・プテロプスのトリミングについて記したいと思います。例えば、活着系の水草って生長が遅くてトリミングのタイミングがわかりにくいですよね?。グングン生長する有茎草なら、草丈が水面に達したとか、下の葉がコケて来たなんてのがトリミングの [続きを読む]
  • 溶岩石で活着系水草
  • 流木ではなく溶岩石に水草を活着させるメリットは?どーもこんにちわ。最近、めっきり涼しくなってきたので、水槽の冷却ファンを外したいが怖くて外せないごん太です。前回は、シポラックスのレビューをしてみました。今回のネタも水槽ネタ。今回は、ミクロソリウムなど活着する水草の活着場所について、記事を書いていきたいと思います。活着する水草って、流木に活着させるのが今も昔も定番です。私も一時期、流木に活着させる方 [続きを読む]
  • セラ・シポラックス(リングろ材)のレビュー
  • 8年目のセラ・シポラックスのレビューどうもこんにちわー。ごん太です。ここ数回にわたって、ネタの展開がかなり流動的です。前回はバブルチョイスのレビューなんてものを書きました。今回はセラミックろ材のろ材のレビューを書いていきたいと思います。で・・・、今回レビューするのはセラ・シポラックス(以下シポラックス)です。最近はシポラックスを熱愛する方って見かけなくなりましたが、私がアクアリウムを始めた頃は、シ [続きを読む]
  • 使い勝手の良さが光るバブルチョイス
  • 今回はバブルチョイスを改めてレビューどーもこんにちわ。ごん太です。前回は、ルドウィジア・フローティングプラントの栽培法を書いてみました。今回も水槽ネタ。ごん太がお気に入りのデフューザー、「バブルチョイス」について書いてみたいと思います。今の季節、水槽を夏装備から冬装備に変更をするいいタイミングなのではないでしょうか?。そのついでに見直すことになるのがエアレーション。夏ほど溶存酸素濃度が厳しくない冬 [続きを読む]
  • ルドウィジア・フローティングプラントの栽培法
  • 浮草だけど赤い有茎草〜ルドウィジア・フローティングプラント〜どーも、こんにちわ。ごん太です。前回は水槽ネタで、エーハイムサブストラットのレビューなんてものを書いてみました。今回も水槽ネタで、ルドウィジア・フローティングプラントの紹介をしてみたいと思います。というのは、我が家では9月初旬の寒さに負け、すべての株が枯死。最近寒さ対策をして浮草のドワーフフロッグピットを導入したので、しばらくルドウィジア [続きを読む]
  • プロじゃないエーハイムサブストラット
  • 昔の定番ろ材今回は52回目です。どうもこんにちわー。ごん太です。前回はちょっとした主夫ネタを書きましたが、今回は水槽ネタです。さて、水槽ネタでは数回にわたって、今まで使用してきたセラミックろ材をレビューしていきたいと思っています。ろ材はアクアリウムにおける「こだり」の要。じっくり紹介していきたいと思います。で、今回は定番中の定番のだったセラミックろ材、エーハイムサブストラットを紹介していきたいと思っ [続きを読む]
  • 料理は味のイメージから 〜男性料理初心者向け〜
  • 美味しい料理のコツどーも、こんにちわ。ごん太です。今回は前回のような水槽ネタではなく、主夫ネタを書いていきたいと思います。今回取り上げたいテーマは、初心者向けの料理のコツについてです。まぁ、ごん太も料理初心者に入ると思うのですが、毎日料理を作っていて気が付いた点をまとめてみました。また、男性視点で書いているので、女性視点となると少し違うと思います。料理初心者の方がおいしい料理を作る方法というのをご [続きを読む]
  • それを すてるなんて とんでもない! 〜青スポンジ〜
  • 今回は青スポンジの優れた点について紹介しますどうもこんにちわ。ごん太です。今回は51回目です。前回まで水草ネタを書きました。今回からも水槽のネタを書いていこうと思います。当ブログ、アクアリウムネタがメインなのですが、それらしいレビューが全然無いw。唯一あるのはディフューザーネタ。かなり重箱の隅のようなネタです。ですので、今回は私が愛用した「ろ材」について、少しばかり紹介してきたいと思います。連続して [続きを読む]
  • 100均フルーツ皿で水草!(写真つき)
  • 実際に100均のフルーツ皿に水草を植えてみたどーも、こんにちわ。ごん太です。今回は50.75回目です。昨日冷却ファンを外したら、あっという間に水温が28度になり、慌てて再度設置しました。前回は100均のフルーツ皿を利用して水草を植栽するという話でした。今回もその続きで、実際の写真を交えながら説明していきたいと思います。今回植栽するのはセキショウモ。スクリューバリスネリアさんのお仲間です。作業の大まかな方法や道 [続きを読む]
  • 低床をソイルにしないで有茎草を育てる
  • 100均のフルーツ皿を用いた水草の栽培方法どーもこんにちわ、ごん太です。今回は50.5回目です。さて、前回まで解剖生理学の話でしたが、今回からは水槽ネタとなります。今回の内容は、タイトルそのまんま。どーしても、ソイルが使えない!。そんなことってありませんか?例えば、コリドラスなどの底物がいるいから汚れが溜まりやすいのでソイルが使えない場合とか、水草メインではなく生体メインであったりとか、ソイルが作り出す [続きを読む]