アミーゴ さん プロフィール

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アミーゴさん: お笑いアミーゴ
ハンドル名アミーゴ さん
ブログタイトルお笑いアミーゴ
ブログURLhttps://owarai-amigo.com
サイト紹介文かつて構成作家を目指したひとの、お笑いメモ帳
自由文構成作家の道を挫折し、笑いに携わる仕事から遠ざかったが、身近には意外と「笑い」が落ちている!?
日々のちょっとした笑いに関することを、メモ帳のごとく綴っていきますのでよろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 73日(平均2.2回/週) - 参加 2017/08/11 13:29

アミーゴ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 食べ物の名前を人間につけたとき
  • 昨今、話題になっており、社会問題にもなっていることのひとつ「キラキラネーム」 パっとみた初見では読みづらかったり、暴◎族かの如く明らかな当て字を用いていたり、そして何より問題なのは、これからの長い人生において、一生付きまとうことになる「名前」で遊んでいるようにしか思えないこと。 親が一生懸命考えて、産まれた我が子のためを思ってつけたと思いたいが、第三者である他人からみて、その子の将来が危ぶまれる名前 [続きを読む]
  • 爆笑と号泣は紙一重
  • とある仕事のお昼休み、同僚数人で他愛もない会話をしていた。この時の会話は特に憶えてはいないが、さほど面白い話をしていてはいなかったことだけは、なんとなく憶えている。理由は、その時は誰一人笑っていなかったから。 すると突然、同僚のうちの一人が爆笑をし始めた。 自分含め、他の同僚は何があったのかさっぱりわからず、少なくとも昼休みが始まってからは、面白い話をした記憶もないので、誰もがとにかく目を丸くした。 [続きを読む]
  • 答えたくない質問された時の巧妙な返しかた
  • 以前記事にした自転車暴〇族な職場の彼女からヒントを得たことがあった。自転車暴〇族という言葉の破壊力遡ること何か月か前、まだ彼女のことをよく知らなかった時期に、お昼休みに同僚数人で会話をしていた。すると自然な流れで「星座は何座ですか?」などの他愛もない質問大会になった。 おもしろいもので星座占いは浸透しすぎているくらいしていることもあり、みんなサラっと何座か答えるし、答えることに躊躇しない。何だった [続きを読む]
  • 日常の会話で「オチ」は必要なのか??
  • ここ最近ネット記事などで、男女の会話の違いを話題にしているものを見かけることが多い。 男性は順序立てて話をし、最後に「オチ」をつける。女性はとにかく今の感情に身を任せ「誰かに話したい事」を思いのまま話す。 解釈は少しズレているかもしれないが、大まかにこんな流れの違いがあるらしい。 筆者は関西人なので、エピソードに「オチ」をつけることは常態化しているが、特に誰かが「オチ」のない話をしても、それはそれで [続きを読む]
  • コワモテの人に戦争ドキュメンタリーを観させられた夢
  • 別に自慢でもなんでもないのだが、自分はよくインパクトのある夢を見る。 もちろん夢の中では必死に格闘し、必死に悩み、必死に対処をしようとしているが、目が覚めて現実世界に戻ったとき、あまりのくだらなさに笑ってしまうことが多々ある。 小学生の頃にみた夢を未だに憶えている。おそらくアメリカ人だったのだが、何故か執拗に観賞用サボテン(ミニサイズ)を20円で買わされそうになり、たかだか20円を払うのが嫌だった自 [続きを読む]
  • 自転車暴〇族という言葉の破壊力
  • 現在の職場で少しズレている綺麗な女性がいるのだが、彼女の発言には驚かされることが多いし、話のネタになることを提供してくださる、自分にとってはとても貴重な存在。でももう一度言うが、本当に美人で女性らしい方。 本日、お昼休みに同僚とご飯を食べていると、「アミーゴさん、〇〇さん(ズレている彼女/本日休み)が自転車暴〇族なこと知ってました?」 え、なんて?? 自転車暴〇族?? とにかく単語の破壊力がすごすぎる [続きを読む]
  • 女性にとって下ネタは取扱い注意!!
  • 女性お笑い芸人の活躍がめざましい昨今、テレビ、ラジオ、雑誌、今ではSNSと、誰かしら女性の芸人さんが出ていることが多くなった。 今では女優顔負けくらいの綺麗な人やかわいい人がいたり、歌がうまかったり、演技がうまかったり、、、「お笑い芸人」としての括りにとどまらず、多方面で活躍されているひとが増えたように感じる。もちろん、漫才、コントといったネタ、トークもおもしろい方がどんどん出てきている。 一般の人 [続きを読む]
  • 夏が来れば思い出す、ペンキ塗り高齢夫婦
  • 以前生活していた住居であるマンションには、約15年ほどの年月を過ごしていた。6階建の賃貸マンション。1階テナント、2階大家さん住居、3階単身向け、4〜5階は2DK、そして自分の居があった6階は3DKと、様々な方が住んでおられた。 自分自身が住んでいた年月だけでも約15年。そりゃ建物自体はそれ以上に年季が入っている。 そこで夏の暑いある日、建物外壁のペンキ塗り補修工事が始まった。そこに派遣された業者は [続きを読む]
  • 職場にワードセンスがツボの人がいる
  • きっと日本の大方の人が「笑い」とは少し距離のある仕事をされていると思う。 毎日のタスクをこなすのに精一杯で、「笑おう」と意識しない限り、声に出して笑うことはないと感じる。 ましてや緊張感のあるお仕事をされているかた、そうでなくても職場の空気によっては、誰かの顔色を伺いながら、波風立てぬようやり過ごしている人も多いと思う。 かつて筆者もそうであった。 「笑いに携わる仕事」である構成作家を目指していたにも [続きを読む]
  • 構成作家をめざしていたと伝えると、周りがボケなくなる
  • これだけはわかって欲しい。。。自分自身は芸人を目指していたわけではなく、舞台を踏んだ経験があるわけではなく、(アマ大喜利とかでは舞台に出た経験はあるけど)「笑いに厳しい」わけでもなんでもない。寧ろフラットな気持ちで見ている。(いつでも笑えるようにリラックスするようにしている)だけど、話の流れで、「構成作家を目指してたことがある」と話すと、、、特に大人数の飲み会とかでは、あれ [続きを読む]
  • はじめまして、アミーゴと申します。
  • 関西圏生まれ関西圏育ち、30代女性「アミーゴ」です。関西という土地柄、生まれた時から「お笑い」は身近なところにありました。お笑いライブを毎週のように観に行き続けた学生時代。「お笑いは生活の一部だ」と豪語していた当時の自分を、今から思えば、こっぱずかしい気持ちでいっぱい。高校を卒業した私が「構成作家」の道を志すのは自然な流れでした。漫才やコントの台本を書くのはとても楽しかった [続きを読む]
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