watarutenchi さん プロフィール

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watarutenchiさん: 日々遍路
ハンドル名watarutenchi さん
ブログタイトル日々遍路
ブログURLhttp://watarutenchi.blog.jp
サイト紹介文寺だけではない。会社や家庭、それを行き来する事が一つの遍路なのだ。
自由文世界の終わりが来ている。自分だけじゃない。それはあらゆる場所で様々な次元で起こっている事なのだ。終わりなんだけれども新しい時間と時代の始まりをも意味している。だからこそ我々は日々仏に出会い神に出会う。家で会社で電車の中で遍路を繰り返す。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2017/08/12 14:33

watarutenchi さんのブログ記事

  • 青竹 売切れ続出 テレビの影響は大きいね
  • 青竹を108円出してDAISOで購入してから一週間が経過した。初めて青竹を踏んだ時には痛くて「こりゃダメだ」と思った。しかし、2、3日踏んでいると足の裏が痒いような感覚が出て来た。次の日には足の裏が暖かいような感じが出て来た。そして、机に手をついた状態なら100回ぐらい足踏み出来るようになったのだ。何が良かったかと言うと、まずアトピーが原因か何が原因か分からなかったが足のムズムズが無くなって来たという事である [続きを読む]
  • iPhone スマホを落としただけなのに
  • 今日は昨日から自分の過去の人生を色々と思い出したりして眠れない夜を過ごし気分が落ち込んでいたのだ。おまけにアトピーで身体が痒みと搔いた痛みで睡眠は殆ど取れずにいる日が続いていたので疲れはMAX状態であった。仕事はというとホームページを使った売り込みをかけるも何の反応も無く何か全く必要とされない自分という存在を思い知らされていたのだ。他にやるべき仕事も無く事務所にいる事が辛くなっていたのだ。それなのに [続きを読む]
  • 幸福になる為の考え方 自由に考え自由に生きようよ!
  • 人の為に生きる。人に喜んでもらえ感謝される生き方をする。それが成功だと教えられた。でも具体的に何をすれば、、、と考えるのだ。何も出来ない自分を逆に発見するのだ。そして、また如何に生きるべきかという問題にまた戻って来るのだ。では逆に考えてはどうだろうか?人の為ではなく自分の為に生きる。人ではなく自分が喜ぶ生き方をする。利己主義から出発するのだ。そして、それから逆を考える。利他主義に行くのだ。自分がそ [続きを読む]
  • 便秘とグルテンフリーの関係
  • アトピー性皮膚炎で悩んでいるとしたら、便秘の改善は治癒への第一歩と考えられる。そして、アトピー性皮膚炎の治療よりは便秘の改善は遥かに容易と思われる。ある方に便秘で結構悩んでいるという話をすると、ファスティングという事を提案された。要するに何で便秘するかというと胃腸が疲れているからだというのだ。その多くの原因は食べ過ぎにあるらしい。確かにこの話は実に分かり易い。簡単に言えば食べ過ぎが便秘の原因だとい [続きを読む]
  • アトピーに良い食品は何かと試してみよう
  • カルピス 守る働く乳酸菌 L-92 100ml×30本守る働く乳酸菌2017-09-26良くないものは「食べすぎ」や「不摂生」だったり、「肉食」だったりする。また良いものは「野菜」だったりする。腸内環境を変えるという事で乳酸菌ヨーグルト。発酵食品は良いという事は良く言われる。キムチやチーズも体に良いらしい。しかし、結果は日々の生活のトータルなので「これがいい」「あれがいい」と言っても難しいのだ。BIORA 乳酸菌タブレット 30 [続きを読む]
  • ヨベルの年が終わり平成の終焉そしてオーム真理教事件の清算
  • 2016年或いは2017年がユダヤ・キリスト教のヨベルの年という記事をよく目にした。ヨベルの年とは50年に1度訪れる全てをゼロに戻す年である。社会として借金や負債が清算され元に戻される年である。神が天地創造された時に7日目に休まれた事から7日目は安息日とされ休まなければならないとされた。それと同じように7年目は安息年とされ農作業とか仕事はやってならないとされた。そのサイクルを7回繰り返した後の次の年を大恩赦の年 [続きを読む]
  • そこに、愛はあるんか?信じられる愛はあるんか?
  • 大地真央さんがアイフルのコマーシャルで語るこの言葉は恐ろしくインパクト力がある。正に今の時代に問われる最も本質的な問い掛けと考えられるからである。聖書でイエス様も言われている。「たといわたしが、人々の言葉や御使たちの言葉を語っても、もし愛がなければ、わたしは、やかましい鐘や騒がしい鐃鉢と同じである。 たといまた、わたしに預言をする力があり、あらゆる奥義とあらゆる知識とに通じていても、また、山を移す [続きを読む]
  • トランス脂肪酸と農薬と遺伝子組み換え
  • マーガリン:低「トランス脂肪酸」強調 相次ぐ新製品 - 毎日新聞 https://t.co/WfE08qcnSN食の安全に意識が高まるのは良い事だね― 谷岡一雄 (@kazuotanioka) 2018年6月14日「日本茶」の意外と知られていない残留農薬の実態。美味しいお茶と一緒に農薬を飲んでいる可能性も。 https://t.co/lNEBUlWKNnトランス脂肪酸とどっちが怖い?― 谷岡一雄 (@kazuotanioka) 2018年6月14日遺伝子組み換えの何が問題? | Alter Trade Japan ht [続きを読む]
  • 今、世界中で増加が著しい糖尿病から自分を守る
  • 谷岡一雄@kazuotanioka糖尿病のリスク上げる意外な食習慣 でんぷん質の野菜しか食べない #ldnews https://t.co/aF9F4zpGV7注意しなくちゃいけないね!2018/05/29 17:44:58現代という時代に生きる我々を蝕む生活習慣病。その中でも糖尿病はある意味最も恐るべき病魔。糖尿病の合併症を表す「しめじ」と「えのき」について学んでみた。「しめじ」の「し」は糖尿病神経障害「め」は糖尿病網膜症「じ」は糖尿病腎症。あまり知られてい [続きを読む]
  • ヤフオクとメルカリの有用性 誰もがものを売る時代
  • 最近話題になる片付けの問題。誰もが片付けられない状況で酷い場合は自分の部屋をゴミ屋敷にしてしまう。原因は色々あるが問題は「捨てられない」という思いだ。自分の周りにあるものには「捨てられる」ものと「捨てられない」ものがあるが問題はこの「捨てられない」ものに対する考え方である。考え方として「必要なもの」があるのは当然であるが、「必要でないもの」はどうするかである。もしも、その「捨てられない」もので「必 [続きを読む]
  • 奇跡のリンゴ 素晴らしい農業の未来
  • 奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録 (幻冬舎文庫)石川 拓治2011-04-12奇跡を起こす 見えないものを見る力 (SPA!BOOKS)木村 秋則2012-09-01私も色々な本を読むが読んだ後にもっと早くから知っていれば良かったと思う本はそんなには無い。この本は以前から誰かに読んだ方が良いと言われていたような気がしていて、私の心の中の何処かにあったのであるが読んでなかった。この本には何故か世界を変える [続きを読む]
  • 変えられない時間と変えられる時間
  • 未来は変えられるが、過去は変えられない。変えられない過去より変えられる変える事の出来る未来を考えるべきだという事は何度も色んなところで聞かされた。その為に自分が変わらねばならないというのはよく聞く話しである。でも、何とその考えは実は逆なのだという事を友人から聞いた。実は未来は変えられないが過去は変えられるというのだ。今のままなら未来は変わらないが、自分が考えている過去は自分の考えが変わる事で大きく [続きを読む]
  • 安倍晋三 新藤義孝川口駅前自民党演説会を聞く
  • 10月10日告示22日選挙という流れの中、新藤義孝氏によると昨日の夕方、つまり24時間前に安倍首相が川口駅前に来る事が急遽決まったそうで、何故に衆議院の解散が今なのかという説明で日本内外の二つの危機的状況の説明があった。安倍首相が来るまでの新藤義孝氏の説明によると特に北朝鮮問題が今までになかった程に緊迫度がこれから大きくなるというのがどうも最大の理由のようである。しかし、安倍首相はこの問題を第一の問題とし [続きを読む]
  • 「三月のライオン」と中学生棋士 藤井聡太四段
  • 「三月のライオン」だけじゃない。29歳でこの世を去った夭折の天才棋士 村山 聖を描いた「聖の青春」。これらの映画は藤井聡太四段ご注目される以前に話題になっていたのである。そして、ドラマ以上の映画以上の実在のヒーローの出現である。加藤一二三九段の引退そして芸能界デビューは藤井聡太四段に注目が集まる中で衆目を集めた事件であったが、それにしても誰かがプロデュースしたような事の展開に驚かされるのである。プロデ [続きを読む]
  • ネットワークビジネスで扱われる商品の本質にあるもの
  • 単なる商品の売買以上の何かがそこには存在している。確かに商品を購入するだけなのだが既存の流通とは全く異なる購入方法であるという点である。何が一体違うのか?単に商品を購入するだけではなく、商品以上の何かも一緒に購入しているのだ。それは人間関係だろうかと考える。ネットワークビジネスで扱われている商品はユーザーと一体不可分である。その商品を一緒に使っているという一体感が半端ないのである。従って、その商品 [続きを読む]
  • お彼岸に考える 三途の川を渡れないとは あの世とこの世の狭間にて
  • 三途の川とは餓鬼道・畜生道・地獄道に陥った者が流される川の事で、死んだ時に「三途の川を渡れない」とはあの世に行けない、つまりは成仏出来ない者の道を表現した言葉らしい。この餓鬼道・畜生道・地獄道に修羅道・人間道・天道を加える事で六道輪廻と言い人の魂が繰り返さねばならない因縁を表現するらしい。そして、この六道輪廻という因縁から自由になる事を解脱というようだ。或いは「悟りをひらく」と言うらしい。お彼岸と [続きを読む]
  • 城山から見える景色 山と川と海の青く霞む世界の中で
  • 西には城山の下を流れる佐喜浜川の源流の彼方に四国の深い山々が青く霞んで見えた。東には南北に延びる海岸線と遍路道である海沿いの道が見えた。海は目が覚めるような青さで白い雲の彼方に遥か水平線が見えた。そして、その南北の曲りくねった美しい海岸線の彼方はこれまた青く霞んで見えるのだった。南には城山のすぐ下を流れる佐喜浜川の水で潤う田圃が観音山まで広がっていた。そしてその田圃の真ん中に小さな社があって大きな [続きを読む]
  • 災害用品が急に売れ始めている? 急騰は戦争の影?なのか
  • レスキュートイレ119 非常用トイレ凝固剤100回分 簡易トイレ [ホーム&キッチン]オゾンアソシアAmazonでレスキュートイレ119 非常用トイレ凝固剤100回分 簡易トイレ が急に売れ出しているのだ。この現象はこの商品だけではなく防災関連商品全体について言える事のように思える。8月の終わりから価格の急騰を始めている。在庫切れで出品者数が減り?ますます売れている状況がランキングのグラフから見てとれる。昨今の北朝鮮情勢で [続きを読む]
  • 知らない事が多過ぎる 世界は複雑で途方に暮れる
  • 自分だけではない。多くの人はあまりにも無知で何も知らないまま生きている。流されるままに生きていると感じないだろうか?それでも生きているのだ。色々な人と話す中でそれを時折、垣間見て感じる時があるのだ。しかし、自分も実は五十歩百歩なのだ。人の事は言えない。それも感じる。でも生きているという事実がある。何時迄今の状況を続けるというのだ。一人で生きているとその思いは余りにも強いのだ。これで良いのだろうか? [続きを読む]