なおてぃんぺんぎん さん プロフィール

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なおてぃんぺんぎんさん: バックパッカーやめました。~Naoto x Earth= ○○~
ハンドル名なおてぃんぺんぎん さん
ブログタイトルバックパッカーやめました。~Naoto x Earth= ○○~
ブログURLhttp://xnaoooto.hatenadiary.com/
サイト紹介文2017/07/02 ~ 世界旅。 チャリ旅始めたら、事故って盗まれて…波乱万丈旅の記録。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 183日(平均1.8回/週) - 参加 2017/08/13 01:47

なおてぃんぺんぎん さんのブログ記事

  • チャリを新調しようと思う
  • こんにちは!実家に帰ってきてからママチャリに乗る機会が増えました。(言うて3回ぐらい)…ママチャリしんどいっすね( ˙-˙ )以前まで乗っていたチャリが快適だったことがよく分かり、こんなしんどかったっけ⁉?ってぐらいにママチャリでの走行に辛さを感じます。イタリアでチャリを盗まれ半月ほど経ちましたが、警察からの連絡は未だありません。もう諦めました(´;Д;`)タイで買ったこのチャリ。日本 [続きを読む]
  • ロスしたカバンとの感動の再会
  • こんにちは!帰ってきたぞおおおおお!ロスバケしてたマイバック!飛行機でスイスに行った時、いろいろあってロスバケしました。xnaoooto.hatenadiary.com↑ その時の記事がこちら。カバンが手元に戻って来るまでにもいろいろあったんです…スイスから日本へ帰るので、この空港には再度来る予定でした。なので、係員さんにこう伝えていました。「もし見つかったら空港で預かっておいてください。」が、日本 [続きを読む]
  • 別れてから気づくのでは遅いんです。
  • こんにちは!先日、旅仲間のとっくんなっちゃんがブログを開設しました。すでにブログランキング上位です…すごい( ˙-˙ )‼?でも、ブレることなく “らしさ” を貫く姿はかっこいいな〜と。同じ京都出身で、旅に出た時期もほぼ同じ。勝手に近しい何かを感じてます。みなさま!ぜひこちらへも足をお運び下さい!http://tokkunnatchan.hatenablog.com日本へ帰ったら住んでる場所が近いので、いつでも遊べるな〜??? [続きを読む]
  • #セーブエナジー!wwoofから学んだこと。
  • こんにちは!今回の内容は、少し時を遡り…12月初旬、クロアチアでwwoofをした話。「ヨーロッパでwwoofをやる!」学びたいことがたくさんあったので、ヨーロッパでの目的の1つにwwoofがありました。wwoofとは…WWOOF ジャパン - ホームこちらからサイトへ ↑ビザの関係から、東欧地域での挑戦がしたいと思っていました。以前、他の国でも受け入れをお願いしていたのですが、いろいろな都合からできておらず…です [続きを読む]
  • #波乱万丈の年末年始
  • こんにちは!前回、新年の挨拶とともにした報告 ↓xnaoooto.hatenadiary.cこれからの旅を大きく左右する出来事がありました。未だ行方不明のままで、捜索願いを出している状況です。笑お〜い!どこ行ったんや〜( ・∇・)??と、未だ進展なく、チャリの心配をしているわけですが…悪いことって続くんですねぇ〜。「ロスバケしました。」大学時代の友達に会うことを目的に、ポルトガルからスイスへ飛行機に乗った [続きを読む]
  • #新年のご挨拶とご報告
  • 2018年!戌年!みなさま、今年もよろしくお願いいたします( ?o? )/?年越しは自身初の海外でした。しゅんさん・めいさんご夫婦。とっくん・なっちゃんカップル。2組ともタイで出会い、クロアチアで再会した、僕の旅における大切な人たち。しゅんさん・めいさんがポルトガルのポルトというところで1月末まで部屋を借りるとのこと。合言葉は「ポルトで再会!」でした。色々ありましたが、無事31日には再会を果たし、年越しはこ [続きを読む]
  • #ぐっばい2017
  • 2017年 僕にとって “挑戦” の年だった。「旅をする」この決断と共に、仕事を辞めた。この決断が正しかったとは断言できないが、自分で選び、進んだ道に後悔はしていない。違う視点から社会を見てみたい。そう考え、旅に出るまで掛け持ちでアルバイトをした。慣れない仕事内容だっただけに、苦労や迷惑をかけた。でも、そこで働く人の仕事に対する姿勢から多くのことを学んだと思ってる。短い間だったが、いい経験ができた。 [続きを読む]
  • #いつもそばに
  • 血は繋がってないけど、僕を孫のように可愛がってくれた“おばちゃん”突然の報告だったけど、亡くなったらしい。誰よりも僕の旅を応援してくれた人。必ず笑顔で帰国の報告をしようと願っていたが、叶わぬ願いとなってしまった。小さい時からたくさんの愛情を注いでもらい、家族同然のように過ごしてきた。言葉では表現できないぐらい、僕にとっては大きな存在だった。遠く離れた地にいる今、全然実感も何もないが、亡くな [続きを読む]
  • #チャリのミラーはどこにある!?
  • こんにちは!xnaoooto.hatenadiary.com前回、モスタルからチャリで3日かけ、無事到着した“バニャ・ルカ”ここはボスニア・ヘルツェゴビナ第2の都市であり、ボスニア・ヘルツェゴビナの構成体の1つである、スルプスカ共和国の首都。次の目的地 “クロアチア” へ行く前に、気になったので寄り道。場所は画像真ん中あたり「Banja Luka」、ボスニア北西部に位置する。首都サラエボは “je” と書いて “エ” と発音するので、 [続きを読む]
  • #モスタルからバニャ・ルカ目指し、チャリを漕ぐ。後編
  • こんにちは!先日、GoProのハウジングが壊れました…これは由々しき問題!!この旅でいろいろなものが壊れます。ケータイ…カメラ…GoPro…全部まだ使えるからいいものの…疫病神よ!どっかへ行ってくれ〜〜〜(´;Д;`)xnaoooto.hatenadiary.com今回は ↑前編の続き で後編。??モスタル→??ヤブラニツァ(今ここ)→ブゴイノ→バニャ・ルカヤブラニツァを出発し、少し進んだ頃…今シーズン初の雪を目にした。みぞれ [続きを読む]
  • #モスタルからバニャ・ルカ目指し、チャリを漕ぐ。前編
  • こんにちは!いよいよ12月。早いもので今年もあと1ヶ月ですね。本格的に寒くなる季節ですが、皆様体調には十分気をつけてください。2017年を振り返った時、いい1年だったといえるように残りの数日も1日1日を大切に頑張っていきましょう!!xnaoooto.hatenadiary.comモスタルを出発し、次の目的地はクロアチアの首都 “ザグレブ”…の前に、ボスニア北西部に位置する “バニャ・ルカ” という都市を目指す。ボスニアはボス [続きを読む]
  • #モスタル観光〜銅板細工が欲しい〜
  • xnaoooto.hatenadiary.com結果的にモスタルには3泊した。↑ これはその1日目の内容。今回は、モスタル滞在2日目と3日目について。2日目モスタル観光 〜銅板細工が欲しい〜ボスニア・ヘルツェゴビナという国のイメージは、昔、紛争があって大変だったところ…残念なことに、それぐらいのことしか知らない。今までの人生で、いかに海外のことに目を向けてこなかったかが分かる。ヨーロッパを周る計画を立てた時、東欧 [続きを読む]
  • #モスタルで醤油を探す
  • xnaoooto.hatenadiary.com↑ 前回の記事。モスタルに無事到着し、宿を探す。宿探しをしようと思ったら、途中に大きなホームセンターがあった。スーパーも併設されていて、なんでも揃いそう。生活に必要なものを買うことに。今、欲しいものリスト(☆重要 ◯あればいいな ??いるようないらんような)☆キャンプで使うガス缶◯スプーン◯自作の韓国風ソースを入れる容器◯チャリのミラー??ごま油とりあえず一番必要な [続きを読む]
  • #コトルからモスタル目指し、チャリを漕ぐ。
  • 長く一緒に沈没したかおりさんと、仲良くなった韓国人のソンジをバス停まで見送り、僕は次の国ボスニアを目指す。コトルからヘルセグノビという街までは、アドリア海沿いに道を進む。景色があまり代わり映えしないまま、約45km。でも、この山肌は圧巻。沈没しすぎたせいなのか、チャリを漕ぐのが辛かった…チャリダーの石田さんの書籍にも「沈没後の走行は辛い」的なことが書いてあったのを思い出し、この状況にひとり笑っ [続きを読む]
  • #「出会いと別れ」「縁」
  • 長く沈没したコトルを出発し、僕は次の国ボスニアへと入った。その日の夜、山の中でキャンプをし、夜空に浮かぶ星を眺めていた。言葉にならないぐらいキレイだった。星を眺めながら、ぼーっとしていた。ぼーっとしていたら、考えていた。「出会いと別れ」について。僕は今年25歳になった。この人生はひとりで歩んできたわけではない。たくさんの人との出会いと別れがあったからこそ、今の僕がいる。そんなことを考え [続きを読む]
  • #ハンドパンジャーニーに出会いました。
  • こんにちは!最近、電子書籍 “Kindle” で旅関連の本を読んでいます。同じナオトという名前で、好きなアーティストでもあるナオト・インティライミさんの旅書籍。日本人チャリダーで有名な石田さんの旅書籍(バンコクの日本人宿“ロングラック”のオーナーゆかりさんに教えてもらった)。他にも旅関連の本を読んでいるんですが、個々に違った旅模様が面白いです。誰かと同じ人生なんて存在しないし、自分も自分らしくやって [続きを読む]
  • #ベジタリアンって知ってますか?
  • こんにちは!現在、モンテネグロのコトルに沈没中です。たぶん…7日目…!?いつ次の街目指してチャリ漕ぐねんっ!って感じですが、不安定な天候が続いていて、雷も鳴っています。だから…しょうがないっすよね(´;Д;`)自分にそうは言い聞かせてるけど、沈没しすぎると会いたい人たちと会えなくなってしまうのが現状。会えなくなるのは嫌ですが、でも沈没ライフは楽しいんです。いろんな出会いがあって、いろんな体験をしていま [続きを読む]
  • #コトルに来て早4日
  • こんにちは?( ? )?現在、アルバニア北部の街 “シュコダル” から、モンテネグロの城塞都市 “コトル” というところに移動してきました。コトルに滞在し、早4日目です。笑プリズレン→シュコダル→コトルと移動してきたんですが、道中はどこも山や海の自然が美しく、圧巻の景色が広がっていました。チャリでの山登りはしんどいですが、平地では見れない景色があります。山は好きなような…嫌いなような…です( ´_ゝ`)プリ [続きを読む]
  • #プリズレンからシュコダルを目指します
  • xnaoooto.hatenadiary.com前回の記事の続き…この日はプリズレンに1泊し、夜には街中の観光をしました。コソボはアルバニア人が多数を占める国のようで、イスラム教徒が多くいるそうです。なので、街中にはモスクがあり、コーランが流れていました。自分の勉強不足でもありますが、東欧の地でコーランを聞くなんて思ってもなかったので、とても不思議な感じでした。街並みも美しく、独特な雰囲気がめっちゃいい感じ。カメラ片 [続きを読む]
  • #コソボで黄色い切符をもらいました
  • こんにちは?( ? )?コソボのプリシュティナを出発し、次に向かうはモンテネグロのコトル。どうゆうルートで行くか悩んだ結果、南部の方をちょろっとしか通っていなかったアルバニアへ再入国することに。首都ティラナへは行かず、北部の方を通過しモンテネグロへ入国する予定です。外務省のホームページには、アルバニア北部の山岳地帯は武器密輸等が行われているので注意してくださいと書いてありました。でも、現地の人に聞い [続きを読む]
  • #クレイジーな番組
  • こんにちは?( ? )?11月になりました。今年もあともう2ヶ月ですか…ふぇ〜早いですね。笑今年の振り返りにはまだ早いので、2017年の振り返りは年末にしたいと思います。今のところ、いい1年だったのかなと思っています。今日の内容は僕の好きな番組についてです。僕は “クレイジージャニー” という番組が大好きで、海外にいる今もYouTubeで欠かさず見ています。初めて見たのは確か数年前の元旦で、どこの国かは忘れま [続きを読む]
  • #ハロウィンの日にコソボへ
  • こんにちは?( ? )?10月31日といえばハロウィンですね。仮装をして楽しむ人が多いそんな日に、僕は自身2カ国目となる未承認国家 “コソボ共和国” へとやってきました。現在、コソボの首都プリシュティナにいるのですが、この街でも多くの人が仮装をしているのを見かけました。お面をかぶっている人や、顔に直にペインティングしている本気な人。日本と比べると仮装のクオリティーは少し落ちるかもしれませんが、こういった [続きを読む]
  • #好きな街が増えていく in Ohrid
  • こんにちは?( ? )?現在、アルバニアのコルチャという街から移動し、約60kmほど離れたマケドニアのオフリドにいます。宿が安くて快適なので、気づいたら3泊目です。コルチャもそうでしたが、ここオフリドもすごく好きな雰囲気です。両者ともに地方都市なんですが、街の規模が大きくもなく小さくもなく、生活に必要なものがぎゅっと詰まっている街という印象です。宿周辺は住宅街で、日本とどことなく雰囲気が似ているような気 [続きを読む]
  • #wwoofに挑戦!…のはずが
  • xnaoooto.hatenadiary.com前回の記事にも記述しましたが、ヨーロッパの北朝鮮やヨーロッパの最貧国と呼ばれるアルバニア。今回、このアルバニアへ来た最大の目的は “wwoof” をやるため。wwoofとは「食事・宿泊場所」と「力」そして「知識・経験」を交換するというもの。その地域や家庭によってやることは様々ですが、農業や暮らしについて体験を通じて学べるというのが最大の利点です。お金のやり取りは一切発生しません。日本 [続きを読む]
  • #やってきました!アルバニア???
  • ギリシャのイオアニナ(Ioannina)からドガナ(Dogana)ボーダーを超えてアルバニアへ入国しました。カカビアのボーダーを超えるのがベターらしいですが、最初の目的地へ行くにはこっちの方が近かったので今回はこの選択をしました。ドガナまではずーっと山道でした。色づき始めた山の景色を眺めながら、自然の中の音に耳を傾けました。聞いたこともない鳥や虫の鳴き声にワクワクし、時々道路に出てくるトカゲやヘビのおかげで上り [続きを読む]