南風 さん プロフィール

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南風さん: 沖縄 奄美大島 南の島の旅ブログ
ハンドル名南風 さん
ブログタイトル沖縄 奄美大島 南の島の旅ブログ
ブログURLhttp://ikenma.com/
サイト紹介文沖縄、奄美大島を中心とした南の島の観光ツアー情報、穴場スポットをお届けします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 327日(平均0.4回/週) - 参加 2017/08/13 11:58

南風 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 種子島の観光情報
  • 種子島ってこんな島 種子島は奄美大島と同じく、鹿児島県に属す島で、人工は3万人弱と奄美大島に続いて鹿児島の離島の中では多くの人が住む島です。 島内は大きく別けて、西之表市・中種子町・南種子町の三つ、面積は444.30km... [続きを読む]
  • 池間大橋 伊良部大橋 来間大橋
  • 宮古島の新名所 三つの橋今回の宮古旅では、なか日以降は台風接近でマリンアクティビティは諦めてレンタルバイクを使って島中をあちこちを巡りました。程よい大きさの島なので、一日〜二日あればのんびり島をぐるっと、くまなく回れます。もちろん、レンタカーを借りて車で走っても気持ち良いドライブは保証されるでしょう。そして、ドライブコースに必ずとおススメするのが三つの橋、すっかり宮古島の新名所となった感がある「池 [続きを読む]
  • 宮古島のおススメ グルメ情報
  • 相変わらず、美味しいものを食べ歩く楽しみは外せません。画像は、宮古島のファミマで見つけたタコライス、ご当地コンビニメニューですね。こういうのは心底楽しめるグルメなのは間違いありません。宮古島のグルメツアー宮古島は観光客が多い分、飲食店の類には困ることはありません。市街地を歩けば色んな店がおいでおいでと誘惑します。更に、私には宮古島在住の友人が居るので今回の旅の食は充実した物になったのは言うまでも無 [続きを読む]
  • 宮古島の観光情報
  • 宮古島へのアクセスは宮古空港だけ宮古島へのアクセスは現在、飛行機以外は無いそうです。通常期、東京からは一日二便、大阪からは一日一便の直行便が飛んでいますが、格安チケットなどを利用すると必ず那覇で乗り継いで、宮古空港へと入る事になります。那覇から宮古空港までは45分程、この時のJAL便はジンベイザメの飛行機でした。宮古島の更に離島、池間島、伊良部島、来間島へは橋がつながっているのでレンタカーなどでアクセ [続きを読む]
  • 宮古島の観光情報
  • 宮古島へのアクセスは宮古空港だけ 宮古島へのアクセスは現在、飛行機以外は無いそうです。通常期、東京からは一日二便、大阪からは一日一便の直行便が飛んでいますが、格安チケットなどを利用すると必ず那覇で乗り継いで、宮古空港へと... [続きを読む]
  • 奄美大島とシーカヤック
  • シーカヤックとは今では、日本でもすっかりメジャーなマリンスポーツとして知られる様になったのでは無いかと思います。海のカヌー、シーカヤックです。シーカヤックのルーツは、北の海に住む先住民族、イヌイットの狩猟用の船だったと言います。それがどんな形でかはすっかりと忘れてしまいましたが、欧米で広がり、こうして日本でも遊ぶことが出来る様になりました。アウトドア遊びにおけるシーカヤックのポテンシャルは素晴らし [続きを読む]
  • 奄美大島北部の観光スポット(奄美空港〜名瀬)
  • 奄美大島北部の特徴現実的に、奄美へのアクセスは飛行機を利用する方が多いのは間違いないでしょう。若い頃はお金が無かったので、必然的に船旅だったりしましたが、それも今は昔、LCCの奄美便の就航で、どうにかすれば往復一万円もあれば奄美へはアクセス出来ます。逆に、船旅などは時間を使う贅沢な旅という時代になりました。奄美へ飛行機でアクセスすれば、必ず奄美北部へは足を踏み入れる事になります。既に紹介した加計呂麻 [続きを読む]
  • 加計呂麻島(かけろまじま)の観光情報
  • 加計呂麻島について加計呂麻島は奄美大島本島の南端にある、瀬戸内町にあります。本島とは大島海峡を挟んで向き合い、1600人程が暮らすという静かな島です。加計呂麻島を含む奄美大島南部は、瀬戸内町という名前の通り、本島と加計呂麻島の間の海峡は、内地の瀬戸内海を思い浮かべる穏やかな海が広がり、島の反対側へ回れば雄大な外洋があります。複雑に入り組んだリアス式海岸で出来た島で、南国のイメージそのものの、美しさと荒 [続きを読む]
  • 奄美大島の鶏飯(けいはん)
  • 奄美の郷土料理 鶏飯(大阪 伊丹 きゅらむんの鶏飯)奄美大島の郷土料理の代表選手と言えば鶏飯です。炊き込みご飯の「とりめし」では無くて、「けいはん」と読みます。画像の通り、具材を乗せたご飯の上に、鶏の出汁をかけていただく、鶏茶漬けをイメージして貰うと良いです。(大阪 都島 真心の鶏飯)沖縄を始めとする南西諸島を見渡しても、鶏飯を食べる事が出来るのは奄美大島だけ。(もっとも最近では鹿児島でも名物料理とし [続きを読む]
  • 沖縄ぜんざい
  • 沖縄ぜんざいとは私達、内地の人間がぜんざいと聞いて想像するのが、小豆を甘く煮た汁の中に、焼き餅や白玉が入った物で、日本各地に色んなぜんざいがあるのは御存知の通り。共通するのは、寒い冬に温まるおやつだという認識ではないでしょうか。ところが、沖縄のぜんざいは違います。沖縄でぜんざいと言えば、かき氷に小豆を乗せた夏の味覚の定番だというからびっくりしたものです。内地の温かいぜんざいはなんと呼ぶのか?と沖縄 [続きを読む]
  • 沖縄そばとソーキそば
  • 沖縄そばとは小麦粉と塩、かん水(木杯)で作られるのが沖縄そばです。そばと呼ぶものの、蕎麦粉は一切使ってはおらず、語源をたどると、大陸から伝わった「支那そば」から来た言葉だそうです。内地でも昔ながらのラーメンを、中華そばと呼ぶ店は今でも耳にするのでは無いでしょうか、それと同じですね。沖縄そばは沖縄ラーメンだった訳です。本土復帰を迎えた頃には、沖縄そばという呼び名が、公正取引委員会からクレームが入った [続きを読む]
  • バイクで座間味島一周
  • 座間味一周の交通手段座間味島にある、五つの展望台をレンタバイクにて回ってきました。座間味にもレンタカーはあるそうですが、数も少なく、小さな島なので車だとあっという間、ここは是非、レンタバイクでの散策をおすすめします。レンタサイクルという手段もありますが、島を一周するとなるとアップダウンがきつく、本格的な自転車乗りでもなければ、絶景を楽しむ事も出来ずに、かなりハードな別の楽しみ方になってしまうと思い [続きを読む]
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